田舎暮らしと子育ち環境 345
アシュラムの夜
キールタン
歌うヨガの時間
世界各国から来ている方々が
共通のヨガで繋がって
盛り上がる
月の綺麗な夜でした
翌朝にはデリーに向けて出発
朝の瞑想と
朝ヨガを受けて
朝食を済ませて
充実した
健康的な朝の時間
デリーへの道のりは約5時間
途中レンガの工場や
何かわからないけれど刈り取って干している畑
小麦畑、砂糖の工場などを通り過ぎ
デリーに到着してから
遅めの昼食
コンノートプレイスの素敵なレストランへ
食べたかった
ほうれん草パニールカレー
魚のピカタ
ベジブロスライス
どれも美味しいお店
デリーには
トラフィックトレーニングパークがあった
どんな人が通うのかしら
それにしてもクラクションよく鳴らしますね
ガソリンスタンドの塀が豪華🤭
田舎暮らしと子育ち環境 343
アシュラムでの生活
チャパティを焼きたてで食べられる
初日夕食
朝はまだ暗い5:15起床の鐘が鳴る
この鐘は食事の支度が出来るたびに
カーンカーンカーンカーンカーン🔔
5:30~6:30朝の瞑想
6:45~8:00朝のヨガを終えて
8:15~9:00朝食
チャイにはお砂糖が入っていない
自分で甘さを調整することが出来るのが嬉しい
食器は自分が使ったものは自分で洗う
なんというシンプルな仕組み
アライメントクラスでは
立ち方座り方
アーサナーの見直しなど
12:00~13:00昼食
飽きずに食べられるお食事
昼間は5月くらいの陽気
半袖で気持ちがいい
受付で手続きして外へお散歩へ
道路を渡るのにヒヤヒヤ
クラクションは気をつけて!
という意味で鳴らしている様子
田舎暮らしと子育ち環境 341
朝も暗いうちに
ニューデリー駅を出発する列車に乗る
ドライバーさんが
混雑した構内を案内してくれた
入った入口からは
乗りたい電車のホームに降りられない
別のホームに降り
一般車両の様子を横目で見ながら
降りて登ってまた降りて
ようやく乗りたい電車のホームに
辿り着くことができた
座席は広々
同じ車両には外国の人々が多かった
ほぼ時刻通りに出発
ジンジャーチャイとビスケット
が配られ
コーンフレークには温かいミルク
そしてランチは
お豆のコロッケのようなものが出た
ハリドワール駅まで約5時間
途中車窓からは
小麦畑や
サトウキビ畑
レンガの工場など
屋上で水を浴びる人
洗濯物を干している人
ゆったりとしている牛
うろうろしている犬
人々の暮らしを覗くのが旅の楽しみ
ヨガの聖地
リシュケシュのアシュラムに到着



























































































































