キャバ嬢だけが知っている、水割りのお話し | 北出茂 大阪・枚方の社労士の働き方ブログ 【三方良し】ブログ

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法律家20年、開業10年のコンサル。働き方、資格、法律などについて語ります。(補助 えみ+あり+まい)

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【まいの水割りの作り方講座】

 

席についたらお客様の飲み物を聞きます
水割りの場合、グラスに氷を入れてマドラーでまぜてグラスを冷やします。
グラスが冷えたら、お酒をつぎます。そして水(ミネラルウォーター)をついでマドラーでまぜまぜします。
最後にグラスについている水滴を拭いて、コースターの上にそっと置きます
キャバ嬢の仕事は、会話をすること、水割りをつくること、お客様のタバコに火をつけてあげること、

一つ一つは簡単に見えるかな?

会話をしながら水割りを作ってる最中にタバコに手をやられたときは、おっとととー!ってなりますけどね。


【まいの水割りの作り足し講座】

 

水割りをつくるとき、お客様に濃ゆさをききます。
グラスの中が3分の1くらいになったら作り足します。
作り足しが嫌いで飲み干したいタイプのお客様もいます。

要するに、すきずきなわけです。

飲みすぎると、頭がずきずきです。