さて、ここへは久々の登場です。今、お花畑或いは左翼お花畑という言葉が巷間に溢れるようになりましたが、いよいよ、市井の人々が気づいてきたということです。今までが左翼よりであったことに。中二病という言葉も、「お花畑」とほぼ意味は重なります。
今回はいい年こいて、お花畑であることに気付かないバカ中年(というより初老かな?)の青山という中二病のクソ下種について、述べていきます。
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戦後の日本人がずっと長い間、ムード左翼だったことは様々な識者が指摘するところであるが、ネットの世界を中心にそんな雰囲気も徐々に変わりつつある今日この頃(^^) しかし、青山のようなバカ格好つけ左翼=お花畑がまだ残っていることも確か。こんなのが同じ職場にいたら、大変。共産主義というかいじめを隠蔽する担任がいる学級みたいになってしまう。
こいつ、特別選考試験とかいう採用を前提とした形だけの面接を経て入庁した経緯がある。まっ、これで落ちる奴は今までいなかったらしいので、本当にどうでもいいような試験なのだ(一緒に入った畑山という男もこの選考組。こいつもどうしようもないが、ここでは詳しく触れず、後日、描き込むこととしよう)。でもまあ、性格がまともで仕事も普通にこなしていれば、筆者はここであげつらうこともないのだが、そうではないのだから、ヤリ玉に上がるわけだ。
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此奴、配属当初から、態度が悪くて太々しい感じ。民間で働いていたようだが、新人らしい初々しさがなく、いつも意味もなくニヤついて遊び人らしい不潔感が滲み出ていた。そして、その印象は的中したのである。
具体的に言えばこうだ。
兎に角、筆者をバカにした態度を取る。此奴が配属されて初期の頃、出張の折、車の中で筆者の滑舌の悪さやドモリ?を小バカにして口真似をしてみせた。温厚な筆者も「うるせえ、この~」と口に出したが、そんなことは一向に意に介さなかったようだ。また、仕事のマニュアルをコピーして渡したら、一瞥して「フ~ン、何だこんなモノ!」と言うや否や、ポーンと2mほどブン投げるというという人によっては殺人の立派な動機になるような仕打ちを見せてくれた。これには怒りを通り越して感覚がフリーズしてしまったが、今、思えば2,3発いや10、20発とパンチをお見舞いしておけば良かったのかもしれない........。筆者は大人しく口下手で喋りは得意ではない。上述のように少しドモルこともあるので、バカにされやすいのだが、それにしてもである。こいつ、5才年下だが、年上でも弱いとみれば平気で貶めるクソ野郎ということだ。
(続く)
