この先行き不透明な時代に、やっていてよかったなと思うのは
副収入、つまり不労所得を生み出す仕組み作りです。
副収入、つまり不労所得を生み出す仕組み作りです。
ここ2年の間に10本ほどの金融商品と2件の不動産に投資して
きました。
きました。
金融商品のうち2本は毎月分配型なので、毎月決まった日に
指定した口座に振り込まれてきます。
指定した口座に振り込まれてきます。
不動産の家賃も合わせると、そこから上がる収益は給料と同じ
くらいになり、その結果として大きな安心を得ています。
くらいになり、その結果として大きな安心を得ています。
たとえば、天災や事故で働けなくなったとしても、その副収入が
生活を支えていてくれる。
生活を支えていてくれる。
ところで、投資コンサルタントの多くは、毎月分配型投資信託は
証券会社が高い手数料を取り、税金が引かれ、元本割れの恐れも
あるから妙味はないと言います。
証券会社が高い手数料を取り、税金が引かれ、元本割れの恐れも
あるから妙味はないと言います。
確かに、ノーロードの商品を選び、現金でもらわずに再投資した
ほうが元本は増えます。
ほうが元本は増えます。
しかし、ポートフォリオとして、投資銘柄の何割かは毎月現金で
もらうことも必要ではないかと思うわけです。
もらうことも必要ではないかと思うわけです。
もうひとつの給料としての余裕が得られるし、預金残高が増える
楽しみもあります。
楽しみもあります。
だからといって、それを全部消費する必要はなく、別の投資
(自己投資も含めて)に回してもいい。
(自己投資も含めて)に回してもいい。
そもそも、手数料や税金が引かれてもいいじゃないですか。
証券会社も喜び、納めた税金は国のために使われるわけですから、
まさに三方良しです。
証券会社も喜び、納めた税金は国のために使われるわけですから、
まさに三方良しです。
投資家として、自分だけ儲けようなどというのは料簡が狭すぎる。
大体、そこまでケチって大富豪になった投資コンサルタントは
存在するんでしょうか。
大体、そこまでケチって大富豪になった投資コンサルタントは
存在するんでしょうか。
自分だけでなく、社会にもお金を回してWIN-WINの関係を作る
ぐらいの志は持っていたいものです。
ぐらいの志は持っていたいものです。
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