「はずです」なんて言うな! | Kitの セカンドライフはキットよくなる!

Kitの セカンドライフはキットよくなる!

セカンドライフを快適に楽しく過ごすためのエピソードを不定期にのんびりペースで発信していきます。

昨日の続きではありませんが、今日カチンときたメールがあったので
お付き合いください。

どうしても確認したいことがあって、メールを出したら、

「やってあるはずです」との返事。

これはちょっと戸惑います。


「○○さんに確認したら、やってあるという返事だったので、大丈夫だと
思います」
というんだったら、まだわかります。

でも、ただ「やってあるはずです」では、当人がたんにそう思っただけかも
しれません。

それではとても「ああ、そうですか」と安心はできない。

これを信じて、実はやっていなかったらどうするつもりなのでしょうか。


不安だったので、「これはこうなっているはずですが、間違いありませんか」
と、再確認のメールを出したら、しばらくして、

「いま確認中です」と。

なんだ、やっぱり確認してなかったじゃないか!


こういう人は、こうやって信頼の残高を減らしていくんですね。

面白いことに、最近は人を見る目が肥えてきたというか、なんとなく怪しい
人はある程度区別できます。

だからこそ確認してみたのですが。


「人のふり見て我がふり直せ」という言葉がありますが、自戒しなければ
いけないなあ。




にほんブログ村ランキング、blogramランキングに参加しています。
今日の内容が良かったと思われた方はクリックお願いします。