昼間、高校生の娘からメールが。
自宅の近くにコンビニが新しくオープンするというので、
バイトに応募したいとのこと。
バイトに応募したいとのこと。
この冬休みにバイトしたいとは聞いていましたが、
まず無理だなと思っていました。
まず無理だなと思っていました。
というのは、先日もタウンワークでバイト先を見つけてきて、
「どうしようかな」と言うので、
「やりたかったらやってみなよ」
と言ったのですが、2、3日ぐずぐずと考えていて、ようやく
電話してみたらすでに募集は終わっていたことがありました。
「どうしようかな」と言うので、
「やりたかったらやってみなよ」
と言ったのですが、2、3日ぐずぐずと考えていて、ようやく
電話してみたらすでに募集は終わっていたことがありました。
「今は仕事がなくて探している人が多いから、いいバイトは
すぐに埋まってしまうよ。思い立ったらすぐに行動に移さないと」
と娘に強く言いました。
すぐに埋まってしまうよ。思い立ったらすぐに行動に移さないと」
と娘に強く言いました。
やりたいと思っているのに、いざとなると怖くて行動に移せない。
自分の娘ですから、考えていることはよくわかります。
今度もそうかと思っていたら、すぐに次のメールが来て、
「電話した」「面接が決まった」
とのこと。
「電話した」「面接が決まった」
とのこと。
へえ、今度はすぐに行動したじゃないか。
思わずにやにやしながら、親らしい注意を送りました。
・面接のときは、挨拶と笑顔を忘れないこと
・言葉はハキハキと
・身だしなみは清潔に
・学生とは違って社会人に混じって働くのだから、迷惑をかけないように
一生懸命やること
・勉強と両立させ、成績が落ちるようなことは絶対しないこと
・言葉はハキハキと
・身だしなみは清潔に
・学生とは違って社会人に混じって働くのだから、迷惑をかけないように
一生懸命やること
・勉強と両立させ、成績が落ちるようなことは絶対しないこと
働くことは、学校では得られない体験になりますし、お金を得ることの
意味もわかります。
意味もわかります。
娘の成長を少し実感した瞬間でした。
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