『不都合な真実』原題: An Inconvenient Truth)は、
東日本大震災よりも数年前の2006年のアメリカ映画。
主演はアル・ゴア元アメリカ合衆国副大統領。
第79回アカデミー賞において長編ドキュメンタリー映画賞・アカデミー歌曲賞を受賞
この映画は・・いろいろな意味で自然破壊についてかんがえさせられた映画です。
地球温暖化の問題に熱心に取り組んできたアル・ゴアのスライド講演の様子を、アル・ゴアの生い立ちを辿ったフィルムを交えつつ構成したドキュメンタリー映画。過去の豊富な気象データや、温暖化の影響を受けて衝撃的に変化した自然のフィルムを数多く使いながら、この問題を直視しない政府の姿勢を批判し、人々が生活の中で環境を守る努力を続けることの重要さを訴えている。ウキペディアより・・
ふと・・福島の原発でまたもや・・ネズミ事件があり・・
不都合な真実は・・表に出てこない・・
いろいろな真実を・・知るべきですね!
改めてこの映画を観たくなりました。
おまけ情報ですが・・
この映画の日本版エンディングは・・
原田真二さんなので・・ちょっとこちらもシェアしますね。
素敵な曲なので・・聴いてみてくださいませ。