こんばんにゃー きすけです、今日は以前にも日記に書きました京都は四条川端東入るにあるジンギスカン専門店「錦キムラ」

へ行って来ました。

相変わらずおいしかったです。


たれにはりんごと玉葱がすりおろしてあり、とってもおいしいのです。


おいしそうでしょ

これは骨付きのラムだっちゃ!



もやしたっぷり





こいつはラムのたたきだっちゃ!


すごく柔らかくて葱と生姜で頂きまーす。


うーんくさくなーい






お兄さんが焼いてくれるから楽ちん






焼けましたんでどうぞ



では遠慮なく




へルシーでいくらでも食べれそうです。


ビールもすすみます。



何度も言いますが1人前1000円



しかし骨付きラムは600円だっちゃ!



今日TVでベストアーチストというのやってましたが・・・・・


エグザイルの新ヴォーカル・・・


いやー びっくりしました


あれはあかんでしょう


ただの音痴やん


しかも全編外してましたね  もしかしてあんな曲?


オーディションが出来レースであったことを証明してしまいましたね


ファンの方はどう思ってるんでしょうか?


あれだけ外す歌手をTVで見たことないです


あーびっくりした 


本当に彼でいいんでしょうか? 彼でないといけない理由でも?


まあ どうでもいいですが。


B‘zの稲葉さんはさすがにうまいですね。


松本さん見たときは狩人の弟かと思いましたけど(髪型やばい)






カオス・リドゥン・イヤーズ~ストックホルム・ノックアウト・ライヴ/チルドレン・オブ・ボドム

こんちは、やっと出ました。ったくどんだけ待ったか

昨日チルドレン・オブ・ボドム(以下チルボという)のライブDVDが発売になりました。

当初は10月発売予定でしたが、延期になること3~4回、予約してたんでその度CD屋さんから電話があり、その度「またかいな」と本当に出るのか怪しくさえ感じてました。

DVDは発売日必ず延びますね。

チルボと言えばフィンランドの5人組のメロディック・デス・メタルバンドで、スピード感に溢れた北欧らしい美しく透明感のある楽曲にデスヴォイスを乗せたテクニカルで攻撃的な演奏で、ブルータルメタルとも呼ばれています。デスヴォイスが苦手な私でも彼らだけは別格で、去年ライブにも行きました。

Vo、Gのアレキシ・ライホとKeyヤンネ・ウィルマン(顔がかわいい)の2枚看板が奏でるメロディアスでクラシカルなフレーズのユニゾンと、オケヒットを多用した決めが代名詞となっています。

このライブはストックホルムで撮影されたライブ映像ですが、観客の乗りも良く彼らの人気の高さが伺えます。

アレキシは荒削りですが唄いながらも難解なフレーズを弾きこなしギターがもう1人いるにも関わらず全曲ソロを弾きまくるおれ様ぶりで、まるでワンマンショーのようです。(はいはい あんたが大将です)

ヤンネはあのヤンス・ヨハンソンもその実力を認める天才プレイヤーで、ひょうひょうとしながら鍵盤を流れるような指運びでさりげなく超絶プレイを決めていく姿はクールっ!の一言。

ドラムもかなりの凄腕。

なかなかの出来のライヴでございました。



デスメタルなんで一般には受け入れられにくいと思いますが、デスヴォイスを気にしなければ、音楽のクオリティはかなりのハイレベルです。


悪童のイメージで大人気のアレキシですが、あれだけ唄ってギターを弾くのはかなりの練習をしてるんでしょうね、以外とまじめかも・・・まさしくニュータイプのギターヒーローです。若いっていいなぁ。


お子様にはお勧めできませんが・・・


彼らのアルバムは5枚出てますが(もちろん全て持ってます)1~3枚目がいいですね


最近のアルバムはこれです。




2005年発売の5thアルバム

アー・ユー・デッド・イェット?/ チルドレンオブボドム



デスです。


こんにちはきすけです、最近昼間眠くて仕方ありません、夕方になると疲れて、なかなかスポーツクラブでトレーニングが出来ません。


話は変わりますが、家にはレコードプレイヤーがありません、かなり前からコンポにはもう付いてませんよね。


だから


こんなんや





こんなんも




イングヴェイ・マルムスティーンズ・ライジングフォース/マーチング・アウト

 (やっぱマーチング・アウトはこのジャケがいいです)




こんなんも




こんなのも





今は聴けましぇーん(実家にあるけど動くかわからん)


いくつかは最近CDで買いなおしましたが、レコードにはレコード良さがありましたね、どこか温かみのある音。

ノイズにも味がありました。

CDは音質は良いですが、最初に聞いたときはシャカシャカと機械的な音に感じました。

お気に入りのレコードなんかテープに録る時以外は決して針を落としませんでしたね(すり減るから)


そういえばカセットレコーダーも少し前に故障して、ウォークマンがかろうじて現役です。


ちなみに初めて買ったCDはこれです。



イングヴェイ・マルムスティーンズ・ライジング・フォース/オデッセイ



この頃のインギーかっこええよなー

まじ 好きやったもんなー



今の写真ですか?



見ないほうがいいと思うので載せませんね。


こんにちはきすけです、いつも読んで頂きありがとうございます。


さて昨日DVDを買いました。

クイーンズライチ/オペレーション:ライブクライム



以前も記事にしましたが、シアトルのウルトラマンこと超絶シンガージェフ・テイト率いるプログレッシブ・メタルバンド「クイーンズライチ」の91年アメリカで行われた、まさに彼らの絶頂期のライブ映像です。

今まで彼らのライブ映像を観たことが無く(動くジェフ・テイトを観たことがなかった)前から気になっていましたが、よくコメントを下さる、うーママさんの、ライブに行ったことがあるとのコメントを読んでどうしても観たくなり、というか好きなヴォーカリストと言う割には観たことないのか!しかも何記事書いてるねんという声が聞こえてきそうで、これは観なければならないという使命感、義務感を感じ購入致しました。


このライブはHM/HR至上最高峰のコンセプトアルバム「オペレーション:マインドクライム」を完全再現したライブ映像でピンク・フロイドのライブの手法を参考にしたと言う様に、大型スクリーンに映し出されるイメージ映像、音響、照明、を駆使し単に曲を演奏するだけのライブではなく見事にアルバムの世界観を再現しています。(ストーリー仕立てになってるんですが、あまり歌詞カード読んでないんで分かりません)

ドリーム・シアターやラッシュも大型スクリーンを使ったライブをしますが、いずれもピンク・フロイドを参考にしていると思われます。




クイーンズ・ライチ/オペレーション:マインドクライム


ドラムで始まるオープニングで胸が高鳴り、2人のギターがインカムを付けて登場する姿がカッコイイっす。

ジェフの革ジャンにサングラスでオールバックは少しいただけない感じですがv(^-^)v彼のの歌唱はやはり素晴らしかったです、スタジオとライブであまりにも違ったらどうしようと思いましたが(ライブの映像を観て幻滅するヴォーカルが非常に多いです。ライブで歌えないのなら、CDにするなと言いたい)フェイクもあまり使わず、極めのハイトーンもきっちり出してましたし途中デュエットで坂をごろごろと下り落ちる小芝居もあり見応えのある作品でした。


れーぼりゅーしょん こーりん ! れーぼりゅーしょん こーりん!     これは拳を振り上げ一緒に唄わなければならない曲ですо(ж>▽<)y ☆  さいこー  


「レヴォリューション・コーリング」は ほんっと良い曲です。この曲だけでも皆さんに聴いて欲しいですね、あ、それとあと「アイズ・オブ・ア・ストレンジャー」 これも最高です、背筋がゾクゾクしますねー この2曲は必聴です。


彼らは近年の作品では批判的な意見が多く正当な評価がなされていないと感じます。実は私もマインドクライム以降のアルバムを2枚購入して2回位聞いただけで売ってしまいました、しかしそれは多くの人がそうであったようにオペレーション:マインドクライムの様な作風を求めすぎていたからだと思います。ジェフ・テイトのプログレッシブな感性をより取り入れた作風は常に進化し続けるクイーンズ・ライチを一層難解であるというイメージを定着させ、一人よがりな作品となってしまった様に感じました。

以前の姿を求める固定ファンもその進化について行けず、もはやあきらめに近い空気が漂い、彼らを取り巻く環境は厳しいものになっています。

しかし10年ほど前に売ってしまった彼らのアルバムですがこれを機会に是非買い戻して(中古であればベスト)聞き直してみたいと思います。自分も成長していると思うし10年前では分からなかったことがきっと発見出来ると思うので・・・(売らなければよかった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


やっぱりライブDVDは良いですね。 ( 本当はライブへ行く方が数百倍良いですけど)


しかしジェフ・テイトのマッチョ振りには驚きました、お尻もプリプリでまさしくウルトラマンでした。



こんにちはきすけです、いつも読んでいただきありがとうございます。

初告白します。


実は


私のハンドルネーム「kisuke」は私の大好きなヴォーカリストMichael Kisuke(マイケル・キスク)から拝借してます。


とっくにばれてましたか?



プラス・ヴァンドーム/プラス・ヴァンドーム


マイケル・キスクといえばHM/HR界では知らない人はいない伝説のヴォーカリストで、若干18歳でハロウィンに加入し『Keeper Of The Seven Keys』Ⅰ、Ⅱでスピード感溢れるドラマティックで口ずさまずにはいられないくさーいーメロディを強烈ハイトーンで歌い上げる姿はメタルファンを狂気乱舞させ、その後多くのフォロワーを生み出し今も尚シーンに影響を与え続けています。

しかし私はいまだにこのタイプで彼を超えるヴォーカルには出会ったことがありません。

線の細いハイトーンヴォーカルは北欧系で多く見かけます、ストラトヴァリウスのVoやインギーで歌っていたヨラン・エドマン等

しかし彼は低音域、中音域、高音域、超高音域といずれもしっかり歌い上げ、その声質は綺麗で艶があり、癖のない声で、いわゆる万人うけする声です、それと何といっても彼の特徴はハイトーンでのロングトーンで、かなり伸びます。そこに緩やかにヴィブラートをかけてくるのでもう堪りません、しびれます 萌えー 、彼の声が嫌いというのを聞いたことがありません。


ただ彼はもともとヘヴィメタルという音楽が好きではなかったらしく「カメレオン」を最後にハロウィンを脱退し現在も独自の音楽を求めソロ活動しております。今年5月には3枚目のソロアルバム「kisuke」を発表して健在振りをアピールしています。


そんな彼がピンククリーム69のデニス・ワードの口車に乗せられて参加したプロジェクトがこのプラス・ヴァンドームです。

帯がすごいっすよ 「誇りを賭けた男達が立ち上がる!英雄伝説世再び・・・」ですって。はっきり言って帯買いしてもいいぐらい

(実は私ジャケ買いも多いですが、それより帯買いも多いです)

AORのプロジェクトとしてスタートしたこのバンドですが素晴らしい出来で、AORというよりメロディアスハードロックです、しかもかなり良質。これはハードロックファン以外にもお奨めの超優良アルバムです。 

プロデューサーのデニス・ワードの作曲センスやアレンジの秀逸さが非凡であることも表れてますし、マイケル・キスクの一番良いところを引き出すように曲作りをしたというように、ハロウィン時代のハイトーン一辺倒ではなく、中音域で伸びる歌声がとても気持ちよく、極めで繰り出すハイトーンには余裕が感じられ、このアルバムでますますマイケルが好きになりました。

全く衰えていません。

①はハードロックナンバーのお手本のような名曲でマイケルがかっこよすぎ、②のサビも最高、そこから③までの流れは完璧。


もうハードロックには関わらないと言ったマイケル・キスクをどのように口説いたか分かりませんがデニス・ワードに感謝です。

マイケル・キスクが好きなら必買です。①~③は必ず聞きましょう。


しかしこんなだった彼も


今では



がーん!


こんにちはきすけです。昨日はCDを買ったり、レンタルしたりしました。

最近とても気に入っているのがマイ・ケミカル・ロマンスなるバンドであります。以前も軽く触れましたが、他のブログで紹介文を読んで試聴して気に入ってしまいました。その後彼らのサードアルバム「ザ・ブラック・パレード」を輸入盤で購入しましたが(日本盤は12月6日発売、当然ボーナストラック入ってます 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。)彼らの他のアルバムを聴きたいと思い探して買ったのがこちら



スイート・リベンジ


2004年発売の彼らのメジャーデビュー作(まだあまり聴いてませんが・・・)


彼らは

ジェラルド・ウェイ(Vo)
レイ・トロ(G)
マイキー・ウェイ(B)
フランク・イエロ(G)
ブライヤー・ボブ(Dr)

の5人組で「ザ・ブラック・パレード」を聴いてパンクロックというジャンルでは括れない多様性とセンス溢れる編曲、へヴィーでモダンでメロディアスな楽曲、Voジェラルドの時に甘く、時に慟哭のように吠える歌声に完全にノックアウトをくらい、ヘビメタ、プログレばっかり聴いていてはあかんと改めて思い知らされ、新たなジャンルへの開拓を余儀なくされてしまいました。



12月6日発売のニューアルバム「ザ・ブラック・パレード」


このアルバムは曲もいいですが、音や編曲がいいです、プロデューサーがグリーンデイを手がけた人らしいですが、やはりプロデューサーの存在は大きいのでしょうか(誰かインギーにプロデューサーを紹介してやってください)

特に③ディス・イズ・ハウ・アイ・ディスアピアのスピード感と哀愁あるメロディ、⑤ウェルカム・トゥ・ザ・ブラック・パレードの思わずくちずさむキャッチーなサビ⑨ママのモダンなイントロからカッコイイサビなど聞き所満載で捨て曲などありません、①のジ・エンドでは一瞬ピンク・フロイドを思わすようなイントロで多少なりとも影響を受けているのかな思いました。とにかくいいアルバムで毎日スポーツクラブで頭を振り、走りながら聴いてます。紹介して下さったあんずさんありがとうございました。

やはり日本盤を待つべきだったかな。


驚いたのがアメリカはニュージャージーの出身だと言うこと、勝手にイギリスだと思いこんでいました。

アメリカもまだ捨てたもんじゃないですね。


新しいギターを買おうか迷ってます。

今欲しいのはMoonのフルオーダーもしくはシェクター。

フェンダーのインギーモデルはいずれ買いますが・・・

こんばんはきすけです。今日はほんとに良いお天気でした。

今日は仕事で福井の芦原温泉へ行ってました。

電車に乗るため京都駅へと行きましたが、京都駅は紅葉を求める観光客の方々でえらいことになってました。


すごい人です  平日やのに


バス停に長蛇の列が・・・ 嵐山かな


で、 その前でなんか大袈裟にコーナーを設けてお兄さん達が大声で宣伝してました。


黒おたべです



どうやら一押しらしいですね


以前東京へ行った時友人へのお土産に持っていったんですが、自分ではまだ食べたことがなかったので買ってみる事にしました。


黒おたべとは、京都の有名なお菓子「生八ツ橋」に黒ゴマが入ったものらしいです。


早速食べてみましたがこれがとてもおいしい、黒ごまの風味がが利いていて後に残ります、あんこにも黒ごまが入ってます。

普通の八ツ橋にはニッキが入ってますがこちらは入っていません、ですから食べやすくて子供にも喜ばれそうですね。

そしてこのおいしそうな色がいいですね。


名前に「黒」をつけるとなんか高級でおいしい特別なものという感じしますよね。


黒豚とか黒生とか焼酎とか・・・


これはいいです。


新たな京都名物誕生ですね。


10個入りで630円


リーズナブルなんで京都へ来られたら是非お土産にどうぞ


ちなみに私は「おたべ」のまわしものではありません・・・あしからず


むっ! ここは確か音楽ブログやったような・・・ まあいいか


こんにちはきすけです、もう記事にするのもどうかと思いますが、昨日またまたインド料理を食べに行ってきました。

京都は木屋町御池上ルにある「ムガール」というインド料理店です。

ここは、一度行こうと思い店まで行ったんですが、丁度結婚式の2次会をされていて店員さんが、「料理出すのにかなり時間がかかりますけどそれども良かったらどうぞ」と言われ、「いやです」と言って断った事があり、(そんな騒がしいとこに入れるか!ていうか貸し切りにしろよ)今回やっと入れることが出来ました。

店内は高級な感じで落ち着いた雰囲気、ゆっくりくつろげそうです。

タンドリーのミックスグリルとチキンマサラを注文しましたが、今まで行ったインド料理店に比べると少し日本風にしてあるというかスパイス控えめ塩多めな感じ。カレーは非常においしかったです。


目指せインド料理店京都市内制覇!


忘年会シーズンを控え最近ビールの飲み過ぎでお腹廻りがすこしおおらかになってきてるので、少し絞らないとだめです。





ヨーロッパ/シークレット・ソサイティ


こんにちはきすけです。

昨日ヨーロッパのニューアルバムが発売されました。

ヨーロッパといえば、北欧出身のハードロックバンドでいわゆる「北欧メタル」 「様式美」という言葉が語られるようになったのは彼らの登場によるところが大きく影響していると思います。

『THE FINAL COUNTDOWN』のスマッシュヒットにより全世界規模の成功を収めた彼らはVoジョーイ・テンペストの甘いルックスもあり。日本でも大人気でした。

この曲を知らない人はいないのでは?最近の子は知らないかな?

2004年にオリジナルメンバーで再結成しアルバムを発表様し来日も果たしてますが、(もちろん行きましたが)再結成後2枚目がこんなに早くリリースされるとは驚きました。

前作は再結成という話題性があり評価もわりと好意的なものもありましたが、今回発売のアルバム「シークレット・ソサイティ」は彼らの今後を左右するアルバムになるのではないでしょうか?


基本的には前作のスタイルを踏襲した、ヘヴィでダークなリフにサビでヨーロッパらしさがかすかに残るメロディを乗せたミドルテンポの楽曲が多く、すでに北欧メタルの先駆者としての面影は見る影もなく、昔のヨーロッパを期待する方は正直いって買わない方がいいでしょう

もう昔の胸を刺すようなメロディや、透明感のあるきらやかさは全くありません。

1曲目が始まったとたんアーチストを間違ったのかと思うほどのVo処理で、その後アルバム全編を通してVoに拡声器を通したようなエフェクト処理が施されていて個人的には非常に不快でした。

そしてジョーイの声域の狭さは致命的、高音域が出ない為に曲に盛り上がりが無く1本調子になってます。(サビで胸に響かない)良い曲もあるんですが、このバンドは歌メロが命だと思うのでもったいないですね。

ノーラムの荒削りなギターも実はあまり好きではありません。

まあ あくまで1回通して聴いただけの感想なんで、今後何度も聴くと評価は変わるかもです。


ジャケットはピンク・フロイドやMSGのジャケットを手がけたことがある人らしいです

なんかジャケットだけでやばい感じはしましたが・・・


しかし昨今の若手のメタルバンドのクオリティの高さと比べるとどうなん?と思ってしまいます。

でもやっぱ買ってしまうんですよね、こうなりゃ義理ですね。

でもはっきりいってヨーロッパ好きです。

なんといってもジョーイ胴上げメンバーですもん。