こんにちはきすけです、いつも読んで頂きありがとうございます。

さっき仕事中に(今も仕事中やけど)学生時代の先輩から電話がかかってきました。


先輩

「おー、わしやー わしやー ○○やー さっきラヂオ聴いてたらASIAが来年3月に来日するらしいねん、しかもオリジナルメンバーで、おまえ知ってたか?」


ったく仕事中になんの電話かと思えば・・・。会社に人がいたので、えーまっじっすかー とも言えずさりげなく 


「ふっ もちろん知ってましたよ」  再結成の話は知ってましたが3月来日は当然知りませんでしたが


先輩

「おまえ行くんかー?」  こいつ何を興奮してるんだ 愚問を・・・   そんなもん  行かいでかっ!!


「たぶん行きますよー」


先輩

「じゃ 一緒に行こーや」  うっ チケット取らそうと思ってやがる


「分かりました 調べときます」


先輩

「おー よろしくな 俺も調とくわー」


ということで思いがけない所からASIA来日の情報が入ってきたので、すこしわくわくしています。


ASIAは以前にも軽く触れましたが1982年に『詠時嘆~時へのロマン』でデヴューし、そのアルバムは全米NO.1に輝くなど全世界で1500万枚ものセールスを記録したスーパーロックグループです。

オリジナルメンバーは

ジェフ・ダウンズ(キーボード)

ジョン・ウェトン(ヴォーカル・ベース)

スティーブ・ハウ(ギター)

カール・パーマー(ドラム)

の4名でそれぞれがプログレ界では有名な人物でありその結成前から注目を集めていたそうです。

その後はジェフ・ダウンズのみがASIA名義バンドで活動しておりましたが、近年のジョン・ウェットンとの接近で再結成に至ったわけですね。

とにかく良かった 良かった


3月までは何があっても死ねませんわ


しかし彼らが3月まで保つのか?いろんな意味で  あー心配だー 。


さー帰ろー 帰ろー。




こんにちはきすけです。


東京行った時浅草で鞄買いました。


犬印鞄製作所というところです。


手作りされているみたいでかなりいいですよ。




かなりお気に入りです。


犬印がポイントですね。


少し大きめの手提げ鞄で会社へも持って行けるし、ジムにも持って行けます。


電車乗ってると、勝手に視線を感じます「見とるー 犬印を 見とるー」


次はヒップバックを買うことに決めました。


京都には一澤帆布という有名な鞄屋さんがありますが僕はこっちのほうが好きです。だって犬やもん。


炎の伝説  クイーンズ・ライチ

こんにちはきすけです。

先日東京へ行った時、新宿のディスク・ユニオンというCD屋さんへ行って中古CDを漁ってきました。

わざわざ東京で買わなくても・・・というようなものばかり買った気がしないでもないですが、本人はいたって満足しております。

その中でもお気に入りは、Queensrÿcheの 「炎の伝説 」という86年リリースのセカンドアルバム。

Queensrÿcheとはシアトル出身でGクリス・デガーモがシアトルのウルトラマン、ジェフ・テイトVoらと結成した、プログレ色を前面に押し出したHMバンドで、たまにドリーム・シアターと比較されますが、全く別物で比較するのは無意味でしょう。

このアルバムは言わずとしれたHM/HRの歴史的名盤、コンセプトアルバムの最高傑作、メタラーでこれを聴いたことがない人間は豆腐の角に頭をぶつけて死ななければならないというほどの恐ろしい程の完成度を誇る「オペレーション:マインドクライム の前作にあたるアルバムです。

私自身Queensrÿcheはオペレーション~から入ったので、それ以降のアルバムは聴いていたのですが、以前のアルバムは未聴でした。

確かに後のオペレーション~と比べると、粗さが目立ちます、しかし楽曲は粒揃いで次作への布石というか、大作前の序曲のようなものを感じました。ギターは派手さはありませんが、あくまで曲に合わせたそれでいてセンスのあるプレイを聴かせてくれます、ドラムの音もいいですね、気に入ってます。

2. 夢の光線 11. アイ・ウィル・リメンバー 等次作に収録されていても違和感の無い曲もあり、思った以上に良いアルバムでした。


しかしVoジェフ・テイトはすごい、凄過ぎです、恐ろしいまでの歌唱力、超絶なハイトーンにヴィブラート、起伏に富んだ表現力(声が裏返ったりするのが萌え)どれをとっても1級品。

クリーンなハイトーンVoは線の細さが目立ったり、金きり声であったりしますが、全くそれを感じさせません。

こんなすごいVoはそんじょそこらにはいませんね、さすが無敵のウルトラマンと言われるだけあります。(顔が似てるだけ)しかしくせのある歌い方や声質は好き嫌い分かれるかもしれませんね、でも私の中ではマイケル・キスクと並ぶ程(選べない)好きなVoで、間違いなくトップ5に入る天才シンガーの一人です。いやーうまいはほんまに

しかし近年発売されたオペレーション:マインドクライムII では別人かと思う程の声質、もうこの声はでないのね。

時の流れは残酷です。


「オペレーション・マインドクライム」以降のアルバム「エンパイア」 「約束の地‐プロミスト・ランド」を昔売り飛ばしてしまったのでかなり後悔しています。買い戻そうかな。(あの時はオペレーションの後だったから仕方ないです、良すぎましたからね)













こんにちは、昨日はジム仲間と行きつけの居酒屋で飲んでたので少々2日酔い気味のきすけです、いつも読んでくださってありがとうございます。


TOTOの「The Seventh One」というアルバム


このアルバムは初代Voのボビー・金玉 (≧▽≦)失礼 ボビー・キムボール脱退以降の彼らの唯一の傑作とされており、高水準で非常にクオリティの高いソフトロックが堪能できます。

新Voのジョセフ・ウイリアムスも作曲に参加しており、彼の歌唱とセンスは特筆でTOTOの楽曲にマッチしており、売上等評価は「TOTOⅣ」が1番なのは疑いのない事実ですが、私個人としては、バンドとしての完成度の高さはこの時が絶頂期であったと思ってます。

当時このアルバムが発売された時は、前々作「ISOLATION」でハードロックの洗礼を受けた私には(聞き込んだアルバムBEST3に入ると言っても過言ではない)かなり拍子抜けした記憶がありました。(レンタルレコードで借りましたが)

最近になって、TOTOのアルバムを全てCDで揃えたんですが、このライナーノーツにゲストミュージシャンとしてジョン・アンダーソンが 「 Stop Loving You」という曲に参加していると書かれているのを発見してびっくりしました。

ジョン・アンダーソンといえばプログレ界の大御所イエスの天使の歌声を持つカリスマヴォーカリストです。

当時はジョンのことを知りもしませんでしたし、レンタルで借りたんでライナーノーツも読んだかどうかも覚えてませんし、とにかく重大発見をしたと思いつつ今まで何度となく聴いてきた 「 Stop Loving You」を緊張して注意深く聴いてみると、サビのI Can’t Stop Loving You~  の遠くで聞こえるコーラスで


ウォー  ジョンがいーるー


確かに ジョンやー じょんがうたってるやんー


ちょっと感動して何度も聞いちゃいました。


あぶねー 読まへんかったら気ーついてへんやん。


この日以降この曲を聴く楽しみはのサビのコーラス部分で、ジョンの声を聞き分けて「このコーラス歌ってんのジョンですねん」と一人にやにやする事になりました。


みなさん知ってました?ってファンなら知ってますよねー 僕が無知やっただけか


ごめんよー ジョーン 今まで気付かなくってー ヽ(゜▽、゜)ノ


今回の東京お出かけのもう一つの目的、それは夢を追いかけ一人京都を離れ東京でライブ活動している学生時代の友人に逢うことでした。

東京行きが決まったのが急だった為残念ながら彼のライブを観ることは出来ませんでしたが、急な連絡にも係わらず時間を取ってくれて、新宿アルタ前で待ち合わせ(そこしか分からん)実に10年振り位でしょうか、懐かしいやら照れくさいやら、何を話していいか分からず、お互い「おー おー」としばらく叫び廻りの人が聞けばナンじゃこいつらはと変な目で見られるような風景でした。

彼は主に吉祥寺のライブハウスで活動しているそうでアコギ片手にシャウトするロックシンガーだそうです。


お好み焼きを食べながら昔話や思い出話に花を咲かせわずかな時間ながら非常に楽しい一時を過ごしました。

自分も彼の様な生き方が出来たら、一人東京へ出て夢を追いかける勇気があったらなと、少し羨ましく思いました。

このまま東京から帰りたくない、でもそれは京都へ帰りまた明日から現実の世界へ引き戻されるのがいやだからそう思っているだけかも。

彼にはこれからも地道に頑張って欲しいです、遠くでライブも行けず応援することしか出来ませんが、たくさんの暖かい仲間に囲まれてる様なんで心配いりませんね。

機会があれば又彼の事を紹介したいと思いますが、ブログの事話してないので、今回は名前出しませんね。

でも東京での生活はほんまに憧れます。

もう一人東京に友達いるんですが、時間が無かったので今回はスルー。

次はいつ東京行こうかなー


そうそう東京へ行けば必ず買って帰る物があるんですが、東京駅で長蛇の列が出来ていたのでまさかこれはあれを求める人の列なのかーと先を見つめると・・・・なに・・・東京ばな奈・・・しっとりクーヘン? なんじゃそりゃー?ニュータイプか?是非買わねば


めっちゃおいしかったです。




今回の東京お出かけのメインと言っても過言ではない「ハードロックカフェ」へ行ってまいりました。

皆様のアドバイスが多かったのでやはり六本木店へ、おたくのメッカが秋葉原ならロッカーの聖地は六本木ハードロックカフェなのだーと勝手に決め込んで巡礼気分で乗り込みました。

無事到着できるか心配でしたが、何のことは無い、遠くから一際目を引く大きなギターのネオンが見えて、ワォー写真とおんなじ

やーん、とりあえず拝んどけ、 それからパチリ


店内は大方の予想通り、かなりの人で外国人が非常に多かったです。

大音量で流れるロックにスクリーンに映し出される映像、そして楽しそうにビールを飲んで盛り上がるみんなの姿を見て最初は少し圧倒されましたが、ついに来たでーとすごいうれしかったです。(大阪にもあるやん)


2階席へ通されましたが、想像していたより狭いなと思いました。

そして注文は、量が多いですよと言われたので

プレーンバーガー

チキン テンダース

サンタフェ スプリングロール

を注文、はっきり言って適当です、おススメメニューも聞いておけばよかったと少し後悔、しかしどれを頼んでもまさにジャンクフードの王様のような高カロリーで体に悪ーい食べ物であることには変わりなさそうです。ビールは何杯飲んだか覚えてませんが値段は全体的に少々高め。レギュラーサイズを頼んでましたが、途中でめんどくさくなり大きいサイズで飲んでました。



外国人のグループが近くの席でバースデーパーティーをやってたんですが、アンドリューW.Kの曲が始まると大盛り上がりで、スタッフが花火の点いたパフェを持ってきて数人のスタッフと廻りの他のお客さんも含めてハッピーバースディの大合唱でした。

すごく楽しかったです。


最後に帰ろうと席を立って階段を降りようとするとアイアンメイデンの「Run To The Hill」が流れたので、僕 「これだけ観ていってもいいですか?」 (Rioのやつね 、DVD持ってるけど) 店員 「どうぞどうぞ、この間ブルース・ディッキンソンこの店来たんですよ 写真飾ってあるんで観てってください」とのこと。この間の来日時に着たんですねぇ、壁に写真が飾ってありました。

羨ましい、ていうかここでバイトしたい。

その他にもいろんなアーティストの写真がたくさん・・・あっイングヴェイの写真がー    

やはりここは聖地でした。

こうして無事巡礼を終えました。


新宿編に続く・・・かも


こんにちは、東京帰りで気分は都会っ子の調子乗り田舎者関西人きすけです。

いつもつまらない記事を読みに来て頂きありがとうございます。

先日お話した通り東京見物して参りました。

1泊2日と滞在は非常に短いものでしたが、時間の許す限りいろんなところへ行き、有意義に過ごしました。

四谷~浅草~秋葉原~東京タワー~六本木~麻布十番~新宿、中でも世界のおたくのメッカ、聖域、秋葉原はインパクトありした、何がって、路上で女の子が歌唄ってるし、それをみんな写真撮ってるし、あと変な店たくさんあるし。

とても入れません。

しかしおたくの方々の消費意欲には頭がさがります、確実に日本経済を支えてますね。

世界へ発信する日本のおたく文化・・・これでいいのか日本。


そして田舎者のきすけはもちろん東京タワーへ。

すごい人でびっくり

おおーこれが東京タワーかー って 実は2回目


上るのも降りるのもかなり並びました


下ではクリスマスツリーが・・・早っ


全体の写真がピンぼけだったので




ハードロックカフェ編へつづく


ウエットン&ダウンズの2枚目のアルバム「ルビコン」が発売されていたの

で買いました。

他にもたくさん欲しいCDがあるというのに何故に?

しかしこのCD私が行ったCD屋さんではヘビメタコーナーに陳列されていた

のがどうにも納得出来ません。

ジョンウェットンもASIAもRUSHでさえもジェフ・ダウンズもPOPS/ROCK

のコーナーにあるのに、なんでこれがヘビメタやねん、そういえば1枚目の

「アイコン」もヘビメタコーナーにありました。

店員にクレームつけようかとさえ思いました、もしくはなんでですかと?納得

いく説明を求めようかと・・・


まあいいですわ・・・ この次は絶対言ってやる


内容ですが、いきなりオープニングから前作に続いて世の中の全ての悲し

みを背負ったような暗く悲しい哀愁を帯びすぎたイントロで幕を開け、思わ

ず「またかよ」とつぶやいたのもつかの間、なんとここから初期のASIAを思

わせるアップテンポのハードロックナンバーが始まり2曲目はダウンズ節全

開の、バグルス(ラジオスターの悲劇で有名)を彷彿させるようなキーボード

のイントロに思わずにやり、後半は少しだれますが、みんなが求めている

のはやっぱりこういう初期ASIAのようなハードロックなんですよねー

今回のアルバムはASIA再結成を意識してか、かなり力を入れているなと

感じました。特に楽曲は昨今マンネリ状態が続いてましたが、ダウンズのセ

ンスが入り洗練された感じがします。

ウェットンのボーカルも非常に頑張ってます。大丈夫か?と思うほどきばっ

てますし、気合いが伝わってきますね。

それにゲストとしてオランダのゴシックロックバンド、ギャザリングのアネク・

ファン・ガースバーゲンとのデュエットあり、15才の女性ヴァイオリニストの

ケティジャコビーとの競演など盛りだくさんで前作をはるかに凌ぐ出来で良

い意味で大きく期待を裏切ってくれました。

でも好きな人以外には決してお奨めはしませんよ。

ウェットンの声とダウンズのキーボードが好きなら買って損は無いでしょう。


それにしてもジェフ・ダウンズはセンスがあります、ピアノの音やフレーズど

こをきいてもそれとわかるプレイで決してテクをひけらかすタイプでは無い

ですが、きらりと光るものを持っています、にくいね。



明日からの3連休を利用して東京へ見物&CDショップ巡りへ行こうかなと

思ってます。

あとハードロックカフェという所へ行ったことが無いので行ってみようかと思

うんですがどっかいいとこご存知でしょうか?

仕事では東京へ年何回か行くんですが・・・なんせ田舎者なんで

わーい とーきょー とーきょー 

こんにちはきすけです。

もはやいちいち報告するのもどうかとは思いますが、インド料理食べに行きました。

すいません同じ話題ばかりで。

しかし音楽ネタも偏ってるので余り続けると底が浅く、知識が薄っぺらーいのが露呈してしまいます。


さて今回は京都は下京区寺町通高辻下ルにある「アジャンタ」という店に行きました。



当然インド人の店員さんがおられて店内にはインドのTV?ビデオが流されておりなかなか良い雰囲気です。

コースを頼んで、サラダにタンドールのグリル盛り合わせ、カレー2種類、ドリンク付きです

しかもコースを頼むとナンが食べ放題。  いや1枚で十分です、そんなに食べれませんって

こちらは値段が少しリーズナブルなので気に入りました。

しかもホットペッパー持って行ったので10%OFF

いやーほんまインド人でよかったわー。





今日はこんなCD買いました。

マイ・ケミカル・ロマンス/ザ・ブラック・パレード




HEADBANGER'S BLOG  さんで紹介されてたんで試聴したらすごい良かったので、輸入盤を買いました

こりゃハード・ロックです、メロディアスです、カッコイイっす、Voがすごいかっこいいですね。

ジャンルは何になるんでしょうか?パンクロックでしょうか、髪の短い人達のCD余り持ってないんですよね

グラハム・ボネットぐらいかな。

ライナーノーツ無いので全く彼らの素性分かりません、かなり有名なんでしょうね、今から調べます(調べてから書けって)

しばらくメタルとはおさらばじゃ なんてウソです、メタルも買いました。

なんとか音楽ネタも入れることができました。

今日はこのへんで終わりっ。


こんにちわkisuke14です。朝晩が寒くなってきましたね。

京都は観光シーズンで外人さんやら学生さんやらで一杯でございます。


全く関係ありませんが私、ギターも好きですがキーボードも大好きです。

(全く弾けませんがね)

元シルバーマウンテンのKeyでスウェーデンの神童と言われたヤンス・ヨハンソンが兄のDrアンダース・ヨハンソンと共に1996年に「ヨハンソン」名義で出したのがこの「ソニック・ウインター」というアルバムです。

このヨハンソン兄弟はあのイングヴェイの初期「ライジングフォース」~「オデッセイ」までのまさに黄金期を支えたオリジナルメンバーで未だに根強い人気を誇っております。

全体的にはヤンスの独特のプログレ、フュージョン的な要素を取り入れたハードロック調の曲に何だかうまいんだけどぬるーいVoを乗せた、何がやりたいんだかよくわからんアルバムです。

しかーし安心してください、このアルバムを買ったのには訳があります。

あの愛すべき超超俺様ギタリスト、クラシカルメタルの生みの親、早弾き至上主義を世に蔓延させた罪悪人イングヴェイ・丸蒸す10代様がエニグマ・スイート とオール・オポーザブル・サムズの2曲のインストに参加してるのです。

特にエニグマ・スイートは絶品です。

フュージョンとネオクラシカルの融合した悶絶必死のインストナンバー。

キーボードの変速なリズムで始まり、ギターのスクラッチが入った瞬間インギーやっと誰でも分かる彼の音とプレイが否が応にも胸を熱くします。

この曲は10分ほどの長い曲ですが、ザクザクと刻むインギーのギターに、ピアノの早弾きありとクラシカルなフレーズ満載です。

ハイライトは嵐の前の静けさから又もギターのスクラッチと共に入るパイプオルガンの様な音色のキーボードの美しく構築された早弾きのソロパートです。

悶絶必死の感涙プレイにとにかく初めて聴いた時はにやけた顔がなかなか収まらず、そこばかり繰り返し聴いてました。

まあイングヴェイ様参加の2曲の為だけに買いましたけど、十分価値ありでした

しかしイングヴェイファン以外の方には余りお奨めはしません

この2曲以外聴く必要なし、とまでは言い過ぎかな。


ちなみにヤンスは今ストラトヴァリウスに雇われ、アンダース兄さんはハンマーフォールで太鼓たたいてるそうな。

インギーとはもう組まないんでしょうか?でもインギーと組んでる時は飼い殺しにされてましたね。