KissKickHugHang


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

おこごとをありがとう。

そろそろ歌いませんか?と。

唄う自分にキョーミなくしてます
そう答えたらすぐさま電話が鳴った

案の定『お小言』でした

歌を 人様に向けて唄うじぶんを
いつからか想像したくなくなった

気持ちを託したり 残したり
自分のなかだけで完結すれば
十分だと思うようになってた

聴かせるのが悪いというか。

本気だったからなんだろう
軽ければ疲れるはずがない

深まるばかりの重さよ

だけど 残そうぜ!って
いってくれた人に砂かける
ババァにはなりたくない☺︎

揚げない唐揚げみたいな
軽さと深みが必要だ

早急に。

じぶんふぁーすと。

半年くらい?

ココロ無反応な時間を
過ごしました。

ギターに触らない
鼻歌唄わない
SNSほぼ書きこまない
ココロが動かないときは
無理をして動かさない
動くまで気長に放牧させて
戻ってくるのを気長に待つ

帰ってこなければそれもまた人生

そーこー、っで半年経過。

ある日、ギターと目があって
何を考え 想うそのまえに抱いて
狂ったチューニングを合わせて
知ったように爪弾いてみる
思い出せる限りのコードを弾いて
ちょっとばかり知ってる歌を唄う

どんなだ?こんなか?

気がついたら半年ぶりに指に
ささやかな肉刺が出来あがる

おかえりなさい!
ただい…ま?

消した投稿を埋める日々がはじまる

まだ、もう少し
ブイブイ言われたいし
ブヒブヒ言わせたいね

必死で身綺麗にして
絵をみにでかけたり
画材を探したり
歌を口ずさんだり

半年前 これまでみたいに
誰かを喜ばせることを優先
していたら 今はないかも

なくても 泣かないけど
なんだかまだ夢をみていたいみたい
できれば醒めない夢がよくて
無理ならなるべく長編を希望

あ、期待だけは禁物。

ハルナノニ。

春になったのに
何もお知らせできず
ラジオの準備もままならず

そこに注ぐ気持ちや気力がなければ
時間など あってないのとおなじ

SNS離れというか
弱視なもので文字を
読むのも書くのも打つのも
なかなかに疲れるし
せめて写真でもと思うも
さほど映えに出くわさず

ほんとうに地味に生きてます

地味に大人しく
ひっそり静かに
ルルル野花のように。

さらには
年始早々 色々ハイペースで
年内のスケジュールもすでに
まぁまぁ 決まっているので
自由時間捻出していかないと
ほんと何もできないまま
一年が終わりそうなのよ
@すでにヨンブンノイチ経過

そんなワタシなど見捨てていいよ
引き止めるネタも音楽も今はない
それでも 忘れた頃に
モゴモゴいってるかも

今際の際に思い出して
のぞきにいらして。

きょうは歌わない それだけ
そのうち歌うでしょう
叫びに似たような
呟きに似たような
鼻歌の延長のような
独り言の歌が




カキカキシバシバ。

歌詞カキカキ 目玉シバシバ
『てにをは』なんて縛りは
文学にあっても音楽にはないと
思っていたりする。

音にのる言葉は
言葉という箱にはいった
感情?感覚?想い?
強烈なのに実体がないような
不透明なのに訴えてくるような
あってない ないようである
そんな雰囲気がまかり通る
大通りを誇らしげに歩ける

言葉と無邪気に遊ぶ


2日ほど作詞家モード
ブリンブリンだったので
他のことをしていても
頭の中は完全にコトバの樹から
言の葉を摘んだり 拾ったり
降ってきたのを掴んだりして

言動は人らしく振る舞っていても
思考はひとでなし?だったかもな

体をつかったり 頭をつかったり
切り替えることができなくて
境界線踏み越えまくって
グシャグシャだった頃からすれば
至極 真っ当にバランス良く
生きている、ような、気になる
今日この頃のゴーです

気のせいかもね。

でも、いまはその気になったまま
いけるとこまでいくとする

言葉と遊ぶのは楽しい
生まれるのか? 思いだすのか?
作りだすのか? 授かるのか?

なんでもいいか
イチャコラと
両想いのまま
ずーとずっと





忙しなさ甚だしい。



蓋をあけたら 一緒に進級試験
受ける人がいなくて
二級ソロ試験となったわけで。

見られることに慣れてるだとか
本番には強いだとか
気軽にいわれるのですが
コレとソレとじゃ別物。

それに、緊張をしないわけじゃない
チビるほどはしない、とゆうだけ。

本番予行練習でほかの級を受ける
おねー様達+審査員の7人、計14の瞳に
1人套路をロックオンされた時が
カチンコチンのピークだったけれど
本番は審査員2人VSワタシだったので
なんとかやれました。

無事、二級合格したのも束の間
一級試験が2ヶ月後だそうで
すでに2段までの試験の流れと
その合間にある指導員の試験の
スケジュールが立てられはじめ
イケイケゴーゴーの声が木霊してます…

恐ろしい…

と、二級に浮かれたのは
昨日1日の1時間程度で
今日は一日中歌詞書きです。

テーマというテーマがないから
言葉の選択も無限。
出だしを決めたら自動書記みたいに
スラスラいくのだけれど
どんな始まりにしようかに
1番時間をかけます。

とはいえ、お気づきでしょうが
歌詞を書かなきゃいけないのに
やる気玉ができるまでの道草が
ちょっとした旅行なみに長いので
これを投稿し終え
ミカンを食し茶をいれたら
いい加減出だしを決めよう

あ、また隔週でラジオやろうかな、と。
あ、始めてました的なことを
私のことなので突然いうと思います
そんなことがあった時はまた
是非御耳汚ししてください




2022到来。

相変わらず

あけてましてのご挨拶
申し訳なさの極み。

寝て起きて食べて飲んだら
新年3日目でした。

こんな感じで
緩いにもホドがあるキャラで
今年も愛され尽くそうと
そんな能天気な気分です

なんとか去年末
トリオザリハビリをして
きっと今年もリハビリは
少しの間続くと思いますが

生で皆に会えるまでは
音楽をするつもりなので
そのつもりでまだまだ生きましょう

この数年間のブランク 年齢経過
そーいったものを負にせず
意味があり味にしてみせます 何とか!

抱負なんてありません
ただ 自分が好きな自分で
出来るだけいられるよう
人らしく愛らしく暮らします

皆さんも是非そうしてください

こんなワタシですが
今年もご贔屓に
宜しくお願い
お頼み申します




ムードお裾分け。

ワタシの記憶が確かならば

2年半ぶりくらいに
トリオザで音をだした。
この2年の間で
もしかしたら 爆発的な感覚
ノーコントロールになる瞬間
血が沸騰して冷たさすら
感じるような 化かしたような
そんな 『らしさ』は消え去り
失くしてしまったかもしれない
そう思うことも。

でも すこし長めの冬眠を
していただけで
そぅそぅコレコレ
なんなら
鼓膜にねじ込んでいく鬱陶しさが
増した気さえした。

良かった、のか?(笑)

コレ以外出来なくて困ってるのに
コレしか出来なくてホッとしてる

リサゴーにつける薬はナシ。

ひとうたい。



カロリー消費の為 ひと唄いしてきたぞ。


やる気のガッツポーズしてるけど

髪の毛も右から風を受けたように

なびいておる 謎。


そして安定のマイクいれ忘れ 阿保。


韻踏んで照れ隠し なんぞ。


明日はメンズ達と

2年半くらいぶりのリハビリ

大きな音を聴く耳と

大きな声が放つ声が

消えてないといいな

リハ(ビリ)。

リハビリのリハに向けて

何度も何度も 同じ歌を
心身に刷り込む日々。

何百回唄っても
良い日悪い日普通な日の
ローテーション

メンタルが保たれてるだけじゃダメ
フィジカル鍛えられただけじゃダメ
両方整っていてもダメな時はダメ

子供の頃通知表に
気分にムラがあると何度も書かれ
手相を見てもらえば
感情の起伏が激しいといわれ

そーいった起伏が極力
穏やかな時にしか人には合わない
から 穏やかな人と思われてるが
穏やかな人だと思われたいが為に
調子のいい日にしか人に会わない
ともいう。

そんなこんなで、己の心身を
己でコントロール出来ないのが嫌で
鍛錬積んでるのになかなかどーして
進歩しなくて憤ったりするが
憤る、これこそ進歩してない証拠。

そーいう日もある
それこそが感情が自由な証拠だ
くらいに思える大人になりたい
上手に唄う 音程を正確に
そこに囚われすぎると歌が
小さく つまらないものになる
音外すなら気持ちよく!

生まれ変わったら
歌唱力エグい人になってみたい

でも、歌には人生が出るのなら
私の人生は決して
平坦じゃないことが分かる
気分屋で自由で気ままで
誰にも自分にも読めない
この先も。
進化したり退化したりしながら
最期に残ったものが

ましな歌なら本望、かな。

今日の私の歌、を楽しもう



コクの出る頃。

トリオザのメンズと密会日を
やりとりしつつ
わたしは何を唄おうか
日々 考え中。

ノクターンは唄いたい
絶対ライブ映えするから
琥珀もきっと皆んな
好きになるから
いっぱい練習して
優しく唄いたい

想像は実現とまた違った
ワクワク感あってイイな

大きな声にも大きな音にも
飢えているから
はぁ…色々が恋しい

そんな中 天気が良ござんしたので
お散歩がてら髪を切ってきました
短い髪がやはり落ち着くが

色気ふっ飛ばして
コクが出てきた今日この頃のゴー☺︎

エグミを包むマロみ 深み
音楽の中にもそれが
そろそろ出てきてもいいお年頃

シワシワしてもシミシミしても
若い頃よりいまが好きだよ
何故か胸張っていえちゃう

皆んなはどう?



1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>