人見知りや、会話下手な人が、5分で好印象を与えその日に親友となる方法 -4ページ目

関心の達人

どうも霧島です。

最近鼻づまりとくしゃみが酷いです。

おそらくは花粉症だと思いますが、
今日も頑張ってブログ書いていきます。

さて、早速ですが
皆さんは感動したり、感銘を受けたりしますか?

なぜかというと
こういった人たちは同じような行動を取り、
相手に良い反応を与えています。

キーワードは
感嘆詞

ちなみに、自分はあまり国語得意ではありません(笑)

簡単に言うと、
「まぁ、へぇ、あぁー、うわっ」
といった言葉です。

皆さんはどうでしょう使っていますか?

これが使えると相手の話に
感心していると感じさせることが出来ます。

もし、あまり使ってない人がいたら
少々練習が必要になります。

まず、ステップとして
1.知人、友人とまず話してみて
 感嘆詞を使う練習をする。

2.練習を繰り返して、意識的に
 使えるようになりましょう。

3.そうしたら、実践に移ってください。

この方法が使えるようになれば、
貴方は会話を長く続けることが出来き、
話を聞いてくれるという印象を与えられます。

もし、知人などの中にこのような方法を
使っている人がいたらモデリングしてください。

なかなかそのような人はいない可能性が
ありますので、とてもラッキーだと感じて
接するようにしてください。

この方法を使えるようになれば
ビジネスや、プライベートでも、
全般的に使うことが出来ます。

このブログを見た時、
「へぇ~なるほど」
そう感じてくれたら貴方は使える可能性が高いです。

頑張ってやってみてください。

応援しております。
 

トレジャーハンティングで接する

どうもこんにちわ

霧島です。

最近急に寒くなったりしてますが、
風邪など引かないように気を付けてください。

では、今回のテーマは
トレジャー
です。

何をトレジャーするのかというと、
相手のことをトレジャーします。

貴方は、苦手な人の中で、
生理的に無理な人はいますか?

どうしてもこの人とは性格や話が
どうしても合うことができない。

それを克服出来るように
していきたいと思っていませんか?

これが、克服出来たなら
色々な人に対する壁が無くなっていき、
交友関係が一段と良くなります。

では、どうしたらいいのか。

皆さんは、苦手な人って
どうしても嫌な部分を見つけて
この人ちょっと自分と合わない。

そんな考えしていませんか?

生理的に無理だと思っている人は、
主に貴方が無理にしていってる
可能性があります。

自分から壁を作る必要はなく、
むしろ良いところを発見する。

これがトレジャーハンティング

嫌な人は自然と嫌な部分を見てしまいますが、
逆に相手の良いところを見つけるように
すれば緩和しやすくなります。

では、相手の良いところを見つける際に
どうすればいいのか。

具体的なステップは、
1.貴方自身が接する時相手に
 貴方と話したいといった具合の好意を出します。

2.話したら、必ず人には良いところがある
 そういう風な姿勢で会話をする。

このように自分が良いところハンター
となれば必然的に相手の良いところが
目についてきます。

しかし、この方法をやる場合で、
改めて話をしようと思っている方。

そんな方は、心の整理をしてください。

どうしても第一印象が残ってしまっているので、
そこは意識しないようにしてください。

では、この方法を使えば貴方の交友関係は
より一層広がって行きます。

自分はトレジャーハンター

これからそういった気持ちで日々生活
していけばストレスも大分緩和されます。

是非、明日から意識してやってみてください。

貴方は監督なのです。

どうもこんにちわ

霧島です。

タイトルでも書きましたが、
皆さんは監督になる必要があります。

誰の監督になるのかというと
答えは簡単です。

「自分自身」

自分が自分の監督になるということ
とても理解のある監督だと
思いませんでしょうか?

そして、自分が監督になってこれから
何をしていけばいいのかというと

自分のキャッチフレーズを作ってください。

キャッチフレーズを作ることにより
会社やプライベートに会う人達に
名前と顔を一瞬で覚えてもらうことが出来ます。

このキャッチフレーズは主に一番最初にする
自己紹介のあたりにするととても
効果を発揮することが出来るでしょう。

よくお笑いなどでもつかみは大事といいますけど、
自分たちの場面でもつかみは非常に重要ですし、
考えておかなければならない。

例えば、
「甘いもの大好きで今度、
甘党として出馬する霧島です。」

見たいな感じのキャッチフレーズ
作ったら印象はどうでしょうか。

ビジネスシーンなどでは使いづらいかも
知れませんが、プライベートなどでは
使いやすいのではないでしょうか。

では、作り方なのですが、
基本的には細かいルールはなく
まずは、自分を表現することが大事です。

あえてステップを書くとすると

1.しっかりと本人を明確に表現
 する言葉を考える。

2.独自の言葉がしっかりと
 盛り込まれているか考える。

以上だと思います。

このキャッチフレーズをしっかり
考えることができれば相手は、
顔と第一印象をしっかり覚えてくれます。

今日から自分を自分でプロデュース
すると思ってやってください。

貴方を一番にプロデュースすることが
出来るのは貴方自身しかいません。

では、また次回お会いしましょう。