11年に1度めぐってくる「国恩祭」

令和8年度は、大塩天満宮が当番になっています。

 

 

準備は着々と進んでいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

可愛らしい衣装に身をまとった稚児行列、屋台の練り出し、

毛獅子の宮入も盛大に行われます。

 

 

 

11年前の国恩祭で、孫も稚児行列に参加していました。

 

 

 

11年前のことを想いおこすと、4日が雨で屋台練りが5日に

順延になっていました。本年の国恩祭こそは、3日も4日も最高の

「祭り日和」になりますようにお願い

 

 

 

国恩祭の御朱印

 

 

大塩天満宮

姫路市大塩町汐咲1丁目50

電話:079-254-0980

アクセス:山電大塩駅南へ徒歩2分

 

 

 

 

4月28日(火)

 

午後から花の寺・円照寺 車ダッシュ

 

 

駐車場のツツジにナミアゲハが密を吸いに来ていました。

アゲハチョウは特に赤い花やピンクの花の密が好物なので

ここは絶好の食事場所かもしれません。そっとしておこう!

 

 

 

 

 

ブーンと羽音をたててクマバチもやってきました。

人間にはお構いなしでがっぷりと密を吸っていました。

 

 

 

駐車場のツツジはほぼ満開でした!

 

 

 

初夏を迎えようとする境内には、これからが旬の花、来年まで

お別れの花などがたくさん咲いています。

 

 

日陰でセッコクの花が咲いていました気づき

フウランによく似ているので間違えることがあります。

 

 

 

黄色い大輪のボタンの花気づきどこか高貴で周囲をパッと明るく

するような存在感があります。黄色は、やっぱ元気をもらえる

色彩です。

 

庫裏のインターホンを押すと住職が出てくださり、東屋で

久しぶりの花談議に没頭しました。

 

 

 

住職の案内で境内をひとめぐり・・・

 

 

おすすめは・・・ナンジャモンジャ(ヒトツバタゴ)キラキラ

 

3分咲き、一番タイミングの良いときにナンジャモンジャを

観ることができてワクワクしました。これから5月にかけて

ナンジャモンジャは真っ白に雪のような変化を遂げます。

 

参拝者に名前の由来を話される住職!

名前の由来とは、水戸黄門様が何の木か分からないことから

「なんじゃもんじゃ」と呼ばれたことからという説を話される

いつもと変わらない口調に安心しました。

 

 

 

次に珍しいエビネの咲く場所に案内してもらいました。

 

 

 

夢紫宝(ゆめしほう)

特に紫色が濃く、花の形も整っています。

爽やかな香りをを放す希少なエビネだそうです。

 

 

 

 

 

こちらのエビネは、紫が薄い。

ひっそりと咲いたエビネランの美しさに癒されました💕

 

明日の法要でお忙しいところ時間を割いてくださった住職と

お別れして一人境内を散策しました。

 

 

 

 

 シャクナゲ(ジョイフルディ)ハート

ピンク色に変化しているということは、そろそろお別れの

時なのかな・・・ちょっとしんみりショボーン

 

 

 

 

クレマチス(テッセン)の花キラキラ

今年も「江戸紫」の咲きっぷりが観れた音譜

 

 

 

 

オオデマリの豪華な咲きっぷりには、いつも驚くびっくり

 

 

 

 

 

コデマリが満開の鈴懸小径を通ってそろそろお別れの時。。。

 

コデマリは別名・スズカケと呼ばれているのでコデマリが咲くと

勝手にこの小道を「すずかけ小径」と呼んでいます。

 

 

 

 

バラのトンネルを通るとバナナの香りがします。

香りの正体はカラタネオガタマの花です。

 

香りを楽しみたいなら夕方が良いと聞いたことがあります。

ちょうど4時前だったから香りが強かったのかも💕

 

 

 

訪れるたち人を静かに迎え入れ、癒しを与えてくれる

境内の花たちに感謝!お願い

 

 

 

 

 

 

花の寺・円照寺
加古川市志方町広尾1029

電話:079-452-2067

 

 

4月11日(土)

 

千姫ゆかりの地巡り日帰りツアー最後の行程、備中高松城址へ バスダッシュ

 

備中高松城址へ行くのは2度目になる。

ブログを始める以前のことだから12年前になるかな。

 

公園資料館がリニューアルオープンした機に訪れようと思って

いながらも、ずい分と経ってしまった。

 

バスが到着するとガイドさんが待っていて2班にわかれて

園内を案内してもらった。

 

 

 

宗治蓮

 

 

 

 

今は殺風景な沼だが、毎年7月中旬になると「宗治蓮」と呼ばれる

蓮の花が咲き乱れ一面を覆う。

 

 

 

城が水没したときに元々あった蓮の種が、沼の復元によって

地下に眠っていた蓮が400年たって再び立派な花を咲かせた

というガイドさんの丁寧な説明を聞きながら清水治公の最期の映像・

備中高松城の水攻めのシーンが脳裏に浮かんだ。

 

大河ドラマ「軍師官兵衛」の高松城水攻めで、自らの命と引き換えに

城兵を救った城主・清水宗治公を演じたのは宇梶剛士さんでした。

静かな湖上の小舟の上での切腹シーンを観て、一気に清水宗治公という

人物に魅かれたものです。

 

 

 

 

清水宗治公の首塚

 

 

秀吉は「宗治は武士の鑑であった」と絶賛したといいます。

宗治の切腹後、礼をつくして秀吉は家臣に命じて供養塔を

つくらせ葬ったそうです。

 

 

 

 

宗治公の辞世の句

首塚の横に宗治の辞世の句の碑が立っている。

「浮世をば 今こそ渡れ 武士の 名を高松の 苔に残して」

 

 

 

ガイドさんの説明が丁寧で、もう少し先の方まで巡りたかったが

またしても時間ですと資料館の方へと急かされました。

 

 

 

 

備中高松城址公園資料館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資料館内では、10分程のビデオと多くの展示資料を観て

備中高松城のことを学びました。親切なガイドさんに感謝!

 

 

 

 

 

城址の公園には、桜の花が名残り惜しむように咲いていました。

桜が散ると、いよいよ宗治蓮の季節になります。

 

 

 

水攻音頭。。。このような唄が今も唄われているのかな。

 

 

ツアーも無故なく全ての行程を事事終えて、帰りのバスの中で

お饅頭が配られました。

 

 

 

宗治饅頭、味わいながらいただきました。

ただし、一人一個です。

 

 

おみやげタイムが無くて、帰りのサービスエリア休憩で

みなさん、いろいろ買っていました。でも宗治饅頭は無かったショボーン

 

 

千姫様ゆかりの地巡りのはずだったけど、官兵衛ゆかりの地巡りの

ようにも思えました。音譜

 

大河ドラマ「豊臣兄弟」ではまだ先の話ですが、「備中高松城水攻め」

どのように描かれるのか今から興味津々!

 

黒田官兵衛が、まだ登場してない。何話から登場するのか!!

こちらも楽しみ💕

 

 

 

 

備中高松城址資料館

岡山市北区高松558-2

086-287-5554

 

4月26日(日)

 

雨が降る前にガーデニングアセアセ

 

ラナンキュラスを剪定しました。

でも脇芽から咲いた花は、もう少し咲かせてあげようと思い、

カットするのをとどまりました。

 
 

パンジーも、もう少し咲かせておこう思います。

 

 

 

 

 

タツナミソウ、(白色と薄紫)
引っこ抜いても抜いても毎年、たくましく咲いている。
花が終ったあと、熟した種がはじけて飛ぶからだそうだ。

 

 

 

 

午後、3時気づき

 

 

ピカチュウに守られ咲いた三時草

友人たちに株分けしたので貧素になったけど、また増やそう!

 

 

 

芍薬の蕾が膨らんでいた気づき

 

 

 

皇帝ダリアの芽が3本気づき 

 

 

 

 

フジバカマ、今年はアサギマダラに飛来してほしいな💕

 

 

そんなことを思っていたら突然の訪問者がありました。

 

 
 

レンズで調べたらアオスジアゲハでした。

サクラソウがお気に入りみたいなのでサクラソウの剪定は

日延べすることに。

 

花壇の雑草など抜いて、グラジオラスの球根を植える準備完了!

 

 

 

 

ティータイムコーヒー

チョコ&ビスケット

 

 

 

今、ハマってるお菓子ニコニコ

絶妙な塩加減、他のビスケットとは違う優しい甘さが飛び出すハート

気づくと1袋空いていたり・・・

 

 

買い置きまでしてドはまり中!!爆  笑


 

4月11日(土)

 

ランチ後、気持ちを切り替えて感動が待っていると信じる

吉備津彦神社へとバスは向かいました。バスダッシュ

 

 

バスは鳥居の前を通り過ぎ駐車場へ向かいました。

夏至の朝日が正面の鳥居より祭文殿内に差し込むそうだ。

ありがたい日の出を拝みたいと思った。

 

 

駐車所ではこいのぼりが気づき長男の初節句のこいのぼりも

広い神社(神吉八幡神社)の駐車場で泳いでいるだろう。。。

思いはそっちのほうへ。

 

 

 

 

 

 
 

安政の大石灯籠

高さ11.5メートル、こんなに高い石燈籠を見たのは初めてびっくり

日本一大きな石燈籠と知り、江戸時代の石工の技術に感動!

 

 

 

 

手水舎 元禄10年(1697)に奉納されたもの。

 

随身門は修復中だった。

本来ならこの門をくぐり、参拝するはずなのに・・・残念!ショボーン

 

 

 

この石段を上れば拝殿!

 

 

 

 

 

 

拝殿前の阿吽の狛犬

備前焼特有の赤茶色、バランスが良い。

 

 

 

 

 

祭文殿にて本殿に向かい正式参拝をしました。

 

 

 

正式参拝後は、2班にわかれてガイドさんの案内で境内を巡った。

 

 

 

 

平安杉

 

 

 

 

樹齢千年以上だそうびっくり

昭和5年の社殿火災により火にあぶられ幹の空洞化と老朽化が

進行したため、平成16年に大手術治療が行われたそうです。

なので、半分は死んで半分は生きている樹だそうです。

 

 

 

本殿

岡山県指定重要文化財

現存の本殿は寛文8年(1668)、岡山藩主・池田光政公が

造営に着手し、子・綱政公、元禄10年(1697)の完成。

 

 

 

拝殿

 

 

奥から渡殿、祭文殿、拝殿

昭和5年(1930)不慮の火災で焼失し、昭和11年に

再建されました。

 

 

 

 

子安神社

 

 

岡山県指定重要文化財 この階段の先に「子安神社」キラキラ

足の故障で上がるのを諦めざる得なかった😢

 

 

 

子安神社(HPより借用)

5月5日(こどもの日)に子安神社例大祭が行われる。

 

 

 

天満宮

 

 

学問の神様、菅原道真公が祀られている神社

太宰府に参拝したおりのことを想い、手を合わせるお願い

 

 

 

 

 

ナギの木

説明の声がよく聞こえなかった。。。

葉っぱに特徴があるとかの説明だったが気になる~

 

 

 

 

保存樹・ムクロジ

 

 

 

ムクロジの樹の下には、たくさんの実が落ちていた。

 

ガイドさんの説明では、果実は石鹸代わりになるという。

種子は羽根つきの羽根の玉に使われるそうだ。

 

 


時間にせかされて慌ただしくバスに乗り込み次の行程へ。

きれいに洗われ祈祷されたムクロジの実と種をいただいた。

 

 

 

遠ざかる景色を眺めながら「もっと居たかった」という心残り、

桃太郎伝説のある神社だから、せめて桃太郎像を拝みたかった。

 

吉備津彦神社は、思っていたよりも大きな神社でした。

正式参拝がメインだったためか境内をめぐる時間が少なった。

 

 

バスは、ツアー最後の行程、備中高松城址へバスダッシュ

 

 

 

御朱印

 

吉備津彦神社

岡山市北区一宮1043

電話:086-284-0031

 

一日中、憂うつな雨雨

室内で黙々とやったこと。

 

 

冷蔵庫の製氷機に活躍してもらう季節が来る!!

 

 

 

 

 

と、いうわけで製氷機のお手入れキラキラ

きれいな氷で冷たい飲み物が飲める、冷やしソーメンにも💕

 

 

 

新聞の整理!

4月から地元の新聞に変わって、やり始めたこと。

 

 

 

 

 

新聞の切り抜きキラキラ「今日の一花」

ちなみに今日の花は、西洋シャクナゲ💕

 

円照寺の境内に咲くシャクナゲの花に会いたくなったハート

 

 

 

 

お彼岸におはぎを作らなかったので、つぶあん買っていたし・・・

気まぐれに「おはぎ」を作った。

 

 

 

当然、おやつは「おはぎ」飛び出すハート

 

 

 

残りは冷凍庫行き!

自然解凍して軽くチンすれば美味しくいただけるハート

 

 

 

 

食パンの耳でラスクを作った。

 

 

 

けっこう美味しくて、休憩時間につまんだら止まらなくなってもぐもぐ

体重が一日で増えたかも・・・

 

 

 

結局、雨は夜まで降り続き、残りの時間はテレビデーになった。

汚れた水槽が気になっているメダカちゃんのお世話ができなくて

お天気になったら即、水換えしなきゃ!

 

 

今日のメダカ

 

 

ブロンズ紅白

ペアになってるか気になる。。。

 

 

4月22日(水)

 

朝からどんよりした空もよう

パンジーもビオラもそろそろ終盤になってきている。

 

 

 

 

そんななかで枝咲きのチューリップとハウステンボスが花壇を

華やかにしてくれています。

 

 

 

ノースボールも賑やかに咲き誇っています。

 

 

 

鉢植えのヒヤシンソイデス(?)が1輪気づき

 

 

 

マーガレットも花数が増えつつあります。

 

 

 

シルバーナイトは、まだまだ元気です。

 

 

 

寄せ植えした多肉植物も元気に育ってくれました。

 

 

 

 

今日は、結婚記念日でした。

数年前までは、一家で外食していたけれど

最近は、息子たちとの時間がなかなか合わずゆっくり家での

食事を楽しんでいます。

 

 

 

 

久しぶりにオードブルを囲んでの夕食!

 

TEN・TEN・TENさんのオードブルキラキラ

 

 

 

スーパーの「ぶりのお刺身」キラキラ

 

 

 

主人の好きな「おいなりさん」を作りましたキラキラ

 

 

 

 

 

プチトマトとスナップエンドウとジンジャーエールは、自分用💕

 

 

 

金麦とジンジャーエールで乾杯!よくぞ〇〇年もったね・・・

とは言わなかったけど内心は思ってた笑い

 

 

 

TEN・TEN・TENさんのオードブルは、好評だった飛び出すハート

味付けも主人の口に合ったようで、息子も黙々と食べてた。

 

 

 

デザートは、イチゴとバナナのハチミツかけキラキラ

 

 

 

令和8年、結婚記念日のイベントが無事終わった。

来年もできますようにお願い

 

 

 

4月19日(日)

 

おなかいっぱいで満足したランチのあとは、

津軽三味線コラボコンサートキラキラ

 

気持ちの良い食事の後は、開場までの30分くらい待つこと

くらい苦にならずニコニコ 

 

 

受付済ませて入場すると旭堂南歩さんにバッタリ!

握手してもらい、初めての主人を紹介した。

 

1番前の席でコンサートの開演を待つ!

 

 

幕が開く!

 

竹仙会社中の皆さんのバチさばきに見惚れた💕

私はポツリポツリとなら「武田節」「祇園小唄」を弾けるが

楽譜も見ないで、あの速さで、全員が揃って。。。もう拍手拍手拍手

 

ピアノとマリンバ・打楽器のコラボにも見惚れてしまった。

特にマリンバの女性奏者は、複数の打楽器を巧みに操り、

ピアノと、見事に合わせている演奏は、まさに圧巻でした。

 

旭堂南歩さんの講談と高橋竹仙さんの三味線のコラボ、

見たことも、聴いたこともない初めてのこと。

いつもと違う南歩さんの講談に竹仙さんの三味線の音色が

いい感じでこころに響く。

 

高橋竹仙さんの弾き方は、今まで見たことのない激しい弾き方で

三味線の皮が破れるのではないかと思ったくらい。

ラストのステージで見せたバチの下側で弾くまさに神業パフォーマンスに

度肝を抜かれました。背景に流れる映像が雪国を連想させ、三味線の音色が

心の奥底に直接響いてくるようでした。

 

また機会があればコンサートを体験したいと思いました。

 

 

4月19日(日)

 

高砂文化会館のぽっくりホールで開催された

津軽三味線コラボコンサートへでかけました。車ダッシュ

 

 

その前に文化会館2階にある「のーちゃん」でランチ。

 

高砂市高砂町朝日町1丁目2-1

(高砂市文化会館2F)

電話:079-442-5553

 

 

私は日替わり定食 ¥1100-(税込)

 

 

 

こんなに揚げたてが色々、びっくりびっくり

 

 

 

副食3品も美味!

レンコン、ニンジン、カボチャ、タケノコ、ブロッコリーの

煮物に酢の物。美味しかった。💕

 

 

具沢山の味噌汁!湯気が立ちあったか~い💕

やっぱり味噌汁は、あったかくなくちゃ!

 

 

ご飯は、ふっくらハート ゴマ塩大好き💕

 

 

 

主人は、やっぱりエビフライ定食 ¥1320-

エビフライが4本も💕

 

 

ホットコーヒー ¥495-

コーヒーは、お客様がいっぱいで注文を忘れられていたようで

待たされましたが、忙しいんだもの、いいの急いてないからニコニコ

 

ボリュームがあって、あったかくて出来立ての味飛び出すハート

おまけにスタッフさんの接客態度も気持ちいい💕

 

先日の岡山でのランチのスタッフさんとは大違い!! 

 

 

窓際の席から高砂市のシンボルともいえる旧配水塔が見えた。

平成15年(2003)3月に国の有形文化財に指定された塔です。

103年もの間、高砂市を見守っている歴史ある塔です。

 

 

おなかいっぱいで満足したランチのあとは、

津軽三味線コラボコンサートキラキラ

 

 

4月11日(土)は、千姫様の生誕日

 

千姫ゆかりの地巡り日帰りツアーに参加して

岡山城見学の次の行程はランチタイムナイフとフォーク

 

 

ランチ会場に向かう車中での出来事!

路面を走る電車を見て珍しがる皆さん!


もう1両は、写真に納められなかったが、赤っぽいカラーが

可愛いと声があがる笑い

 

私は路面電車を熊本でも広島でも観ているので、珍しいとは

思わなかったが、日常的に目にしない人にとっては珍しいと

思えるのでしょう。

 

 

 

ランチ会場に到着!!

 

 

 

 

 

結婚式場にも利用されるレストランだそう。

 

 

 

ホワイトカラーで統一されているレストランに、緊張感を

覚え「私たちに似合う?」と自身に問いかけた。

 

 

 

ここまでは、美味しく食べれました。

 

 

 

このエビ料理で問題が発生しました。

 

同じテーブルで食べてた人たちが「硬い、硬い、針金みたい」と

口々に言われるのでよく見ると、白髪ネギとおもっていたのが

実は生の春雨でした。本当に1本の針金ですびっくり

 

スタッフさんが言った言葉「いつもは油であげるんですが、

今日は生です」えー  どういうこと??

 

 

 

味噌汁とご飯が運ばれてきても美味しく食べれませんでした。

 

 

 

デザートが運ばれてきて、飲み物があると待っていても

なにもでず、スタッフさんに聞くと「これで終わりです」

 

隣の席の方がお水をたのんでも結局、最後まで持ってこず。

スタッフさん(2人)が少なかったせい?

楽しみにしていたランチでの対応は本当にガッカリしました。

 

ランチが不完全燃焼だった分、次の行程・吉備津彦神社では

きっと感動が待っていると気持ちを切り替えました。

 

バスの中で、添乗員さんが平謝り!

「添乗員さんが謝ることないのにね」と皆で思ったことです。