20話 脱いだら怖い
とりあえず、お初で~っす!ってことでカンパイ!!
代表: 「楽しそうですね~MIkiさん~」
はぁ~?
僕は大人ですから、君達みたいに、はっちゃけるのはもう卒業さっ!
って、なにちびまるこの花輪君みたいなこと言っちゃっての!!
miki: 「楽しませてもらってますよ~」
2番: 「僕は一輝の事が可愛くて心配で、いい男だから可愛がってやって下さいね」
はぁ~?
代表: 「そう言えばここ最近の一輝の成長は凄いですよ~目に見えるほど良い成長してますよ~
たぶんmikiさんからいろいろ学ばせてもらっているんでしょうね~僕は見ててわかりますよ~」
はぁ~?はぁ~?はぁぁぁ~? (しつこいって) ( ̄∇ ̄;)
花輪君・・・ごめんね・・・代表を君みたいだと言ったけど・・・
失礼な事を言ってしまいました・・・
花輪君・・・君のが100倍良い男だよ!!
私は基本的に男は余計な事はする必要ないと思ってる、肝心なところだけ抑えておけば良いと思ってる。もし代表や2番がほんとに一輝を思ってそう言う事言うならば、「一輝がお世話になってます」の一言で良いのだ。
そうすれば、私だって
おう!言われなくてもわかってらぁ~まかしときなぁ~!になるわけだ
そしてまたみんなでワイワイ楽しく、はっちゃければ良いのだよ
基本的なこと忘れてるよね、別に私は一輝を誉める会に来てるわけじゃないんだからさ、遊びに来てるんだよ~
これね、担当ホストを誉めると、お客さんも気分良くなると思ってなんだよね、そりゃ~ね、けなされるより誉められたほうが嬉しいさ。
でもね、代表は心底一輝を思ってのセリフじゃないよね。
僕は見ててわかりますよ~って、これいらない、成長したなって見ててわかるから言うんでしょ!それをあえて言うのは、
僕は見てるんですよ~僕は一輝の成長知ってるんですよ~
僕は偉いんですよ~(そこまでは言ってないが)( ̄∇ ̄;)
まあ簡単に言えば、代表、自分アピールも忘れてないってことだね(笑)
心底思っての言葉意外は私はいりませ~ん♪
そのかわり心底思っての言葉ならたとえ厳しいことでも、きちんと受け止めさせて頂きます!
miki: 「前に若い子に聞いたけど、代表売り上げすごいんでしょ?」
代表: 「僕は大きいお客さんが多いから」
miki: 「へぇ~どのくらい?ジャイアント馬場ぐらい?」
・
・
・
・
・
・
誰か突っ込めよ!( ̄∇ ̄;)
2番: 「mikiさん、僕思わず酔いがさめてしまいました、もっかい飲もう」
おぉ~さすが2番!ツッコミありがとう♪
miki: 「でも店外が多いから大変でしょ」
これね店外あるって聞いてるわけじゃないし、確証取れてるわけでもない、それでも知ってるかごとく言ってみる
そして相手の返事も聞かずさらに
miki: 「あぁ~でも店外のが料金的に頂けるのか」
さらに
miki: 「店外なら月極めとか設定して大きい金額も、貰えるもんね」
miki: 「あぁ~でも店外だとお客さんとえっちする機会増えるんじゃない~」
ここまで一気に話しまくる。
代表の目が変わった!(笑)
こいつ、用心だな・・・そんな感じ
良い目つきになったねぇ~(笑) そうよそうじゃなきゃ!
お客さんとは常に真剣勝負じゃなきゃ!食うか食われるか勝負は命がけじゃなきゃ失礼よ!(笑)
代表: 「僕はお客さんとえっちしませんよ~」
代表が否定したのはエッチだけ・・・店外、月極め、確定だな・・・
2番: 「僕はmikiさんとだったらえっちしますよ!」
( ̄∇ ̄;)
すごいボケをありがとう!!
miki: 「えぇ~私は脱いだらすごいよ!ビックリするよ!思わず電気消したくなるよ」 (^◇^;)
2番: 「がはははは、逆に見てみたいかも、怖いもの見たさ」
ナイスだ!2番!さっきからツッコミ&ボケをありがとう!
次回につづく・・・
代表&2番VSmiki 長くなるので分割でお届けします。
気長にお付き合いして下さい~♪
脱いだら怖い(笑) mikiに愛のクリックをお願いしますm(__)m
19話 ホストmiki です!
毎回いろいろ趣向はあるみたいだけど、今回は
日頃の感謝を込めて、定額料金で招待客のみのイベントだそうです。
定額料金もイベントによって変わるみたいだけど
そして招待人数もイベントによって違うみたいだ
この日は招待客は3人までってことだ
各ホストが3人までお客さんを招待する。
まあ楽しければOKなのだ
この日はイベントのみで終了で、その後はアフターでどうぞって感じね
私はイベントの詳細の連絡が一輝から来た時に、アフターはもう決まってるのか確認したところ、まだみたいだった。そこで一輝と2つの約束をした。
1つは、イベントの最中は私をほっといて(^◇^;)
2つは、アフターは私と行くでしょ!(笑)
これは、別に店外もある店だし、普段飲みに来ればいいわけだから、あえてイベントで接待してくれなくてもOK!しかも私も1人のが立ち回りやすいし(笑)
それとアフターは2人で反省会ね~議題は「今日のイベントを振り返って」 なんじゃそれ( ̄∇ ̄;)
この2つの約束をして、いざイベントへ出陣!
かんぱーい!! で、イベントスタート!
若いホスト君達はお酒作ったり、各お客さんへ挨拶回り~大忙しだ!
そして一輝は、彼も全てのお客さんに自分のグラスを持って挨拶回りをしている
えらいっ! ここに来てくれているお客さんは全て、お店の大事なお客さんなのだ!
そして約束通り私のところへは来なかった~
代表と2番もいましたが、私は別に気にすることなく、自分の好き勝手にやってました。
しかもこの人達(代表&2番)動かない ┐( ̄ヘ ̄)┌
貫禄あります雰囲気をかもし出したいのか? まあなんでもいいけど。
時間と共に盛り上がってきて、いろんな所で輪ができてくる
一輝、はっちゃけてます(笑) 若いホスト君2人そしてお客さん4、5人の輪は大盛り上がりで楽しんでます~
それで良いのだ!イベントなんだから~
そして同じぐらい大盛り上がりな輪はなぜか私の所(^◇^;) しかもお客さんは私ともう1人だけ後はホスト君4人。ほとんど私の意地悪独壇場だ(笑)
ゲームで負けたら私は相変わらずジュース一気飲み、ホスト君はもちろんお酒、も1人のお客さん(彼女もそんなにお酒強くない)が負けたら、ホスト君に飲ませる(^◇^;)
ホストA&B君 「mikiさん、ずるいですよぉ~」
miki 「君達の仕事はなぁ~に?」
ホスト君A 「ホストです」
miki 「そうだよねぇ~ホストだよね~ はい」 と言ってグラスを渡す、しかも超笑顔で( ̄∇ ̄;)
ここで、まだグダグダ言ったらダメね、男だもん!女の1回や2回の意地悪はドンと受けて立たなきゃ!
A君&B君 自分の分以外にも4、5杯頑張って一気しました。えらい!
ホストA君 「mikiさん僕達もいっぱ飲んだから、次からmikiさん負けたらちゃんとお酒飲んで下さいよ~」
真っ赤な顔して頑張るA&B君 イベントで定額料金だからいくら飲んでもボトル入らないのに頑張りました。
よっしゃ!mikiも男だ(違うだろ)頑張ってくれた人には、ちゃんと付き合わなければ男、いや女がすたる
miki 「良いよ!受けて立とうじゃない!負けないよ~」
ここで、ジュースを通したら、私もかっこ悪いし、場もしらけるもんね。
私頑張りました、3杯飲みました!(笑)
顔真っ赤で心臓ドキドキ、
バクバク どっかぁ~ん
です
ホスト君一同 「mikiさん 飲めるじゃないですか~」
miki 「のっ、の、飲めねぇ~よ。ただ人の道踏み外せないだけだい!」
心臓バクバクで口が回らなくなってきた(笑)
ホスト君C 「人の道?」
miki 「そそ、その意味わかったらまた今度勝負してあげるよ~ん」
miki 「ってことで、冷たいお水下さい」 ( ̄∇ ̄;)
どこの酔っ払いだよ私(笑)
しかも一緒にいたお客さんに
お客さん 「mikiさんかっこいい~私mikiさん好き~」
とか言われちゃうし( ̄∇ ̄;)
miki 「良いですよ、じゃあ今度私指名してくださいね」
ホストmiki です!ヨロシクお願いします!っておいおい Σ\( ̄ー ̄;)
そんなこんなで、楽しく盛り上がっていると
やって来ました!代表&2番お揃いで(笑)
一緒にいたホスト君達4人中2名を他の輪に行くように指示し
私の目の前に2人で座りました(^◇^;)
まあ普通にご挨拶から始まります
いよいよ戦いの始まりだ!2人一緒ならなおのこと手間が省けます~
ちょっと酔っ払いだけど頑張っちゃうよ~!!
ってことで次回は代表&2番VSmiki
☆ごめんなさい。ひっぱるつもりはないんだけど、書いてると長くなっちゃうのです(^_^;)
頑張って更新頻度上げれるようにしますので、お付き合い下さい。
18話 登場!同居人
一緒に暮らして4年になる、はい旦那です(笑) 結婚して1年目で別れを決意(おいおい)
私を知る友人には「どこで見つけたの?絶対交わらない、イヤ、交われないタイプじゃない」と、言われました(^_^;)
金に目がくらみ魔がさし若気のいたりで結婚した人は
どんなタイプかと言うと
1、真面目
2、お酒、タバコやらない
3、すげー働き者
4、そこそこ金持ち
5、勉強できる
6、ギャンブルやらない
7、仕事がかなりできる
8、早寝早起き(笑)
9、仕事が終わると即帰宅
10、遊ばない、休みの日は家にいる
すげー立派な人だよね(笑)
でもあまりにも極端な真面目なその性格は、どこかにシワ寄せがくるものです。
簡単に言うと自分は真面目で努力家で人より優れてると思ってるから
人の欠点や失敗が許せない。
私の性格は、不真面目・タバコ好き・働くの嫌い(^_^;) お金使うの大好き・勉強大嫌い・ギャンブル好き・朝寝る(笑) まっすぐ家に帰るの嫌い、遊ぶの大好き
と、まるで正反対そりゃー上手くいくわけないよ( ̄∇ ̄;)
1日おきぐらいに喧嘩
そりゃー別れたくもなる(笑)
たぶん普通に見て良い人が旦那で、私が最低な奥さんになるんだよな
でも実は・・・ふふふふ(気味悪い笑いするなって)
ちなみに、離婚の話し合い(戦い)はもう何年も続いてました
こういう人って自分にそういう問題とかがあるのが嫌なんだよね、世間体とかすごい気にするから。
気持ち関係なく離婚とかありえないんだよね~
まず、文句は彼から、この文句が並じゃない
数じゃなくて、ひどさがね、人を人間扱いしてないような事を平気で言う。
でも私のこの生意気な性格じゃあ
素直にごめんなさいなんて言うわけもなく、100倍返し(笑)
で、彼は物をぶっ壊す Σ(゚д゚;)
さらに私は口で100倍返し
で、彼は私をぶっ飛ばす ( ̄□ ̄;)
ぶっ飛ばされても文句100倍返ししながら私は家出
ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
あっ、みなさん重くならないで下さい(笑)
150%ポジティブ人間で前しか見てない私には心の傷にさえなってないし(笑)
このブログのテーマは
「笑って、ボケて、ツコッミ入れて、怒って、たまに泣いて、そして感動のフィナーレ(おいおい)」( ̄∇ ̄;)
これは後日談ですが、別れた後友達に
「そう言えばあんたの元旦那のしてきたことって、
モラルハラスメントって言うんだって」
と、言われ 「へぇ~そうなんだ」
で終わってしまったぐらいですから(^◇^;)
過ぎ去った嫌な過去はまるっきり他人事(笑)
それに私も相当ひどいこと言い返してきたし、私もモラハラ妻みたいなもんだし、まあお互い様ってことで、メデタシだ。(めでたくないだろ)
そんなこんなで、もう何年も家にいる時はほとんどどうやって離婚するかな~ばっか考えてた
そんな状況だから一輝との戦いは私にとって、明日もまた頑張って生きるぞ~って感じに励みになっていたんだろうね
そんなモラハラ夫婦の戦いはメインではないので、要所要所で軽くボケかましながら登場させますので、
みなさんツッコミよろしくお願いします(^◇^;)
そして一輝と動物園デート後、夜は時間がないからと同伴することもなく帰宅(笑)
一輝は嫌な顔することもなく、家のそばまで送ってくれて
「久しぶりの動物園、ほんと楽しかったです。また行きたいです」
と、言いながら爽やかに走り去って行った
楽しかった攻撃の後 また行きたいですのセリフが登場してきたぞ(笑)
いつか 会いたいってセリフに変えさせてやる~
私は会いたいなんて絶対言えないけど(笑)
そしてその日の夜 一輝からメール
一輝: 「今日は楽しい1日をありがとうございました。そしてご馳走さまでした。ペンギン飼えると良いな」
おいおい( ̄∇ ̄;)
次回はイベントで代表とご対面~です
17話 すげー欲しい・・・
一輝: 「おはようございます。」
miki: 「おはよう!」
一輝: 「動物園なんて何年ぶりだろ~」
2人ともまだお腹すいてないので食事は動物園後ということで
あっ、もちろん一輝はスーツじゃないよ(笑) 私服です。
私も普段はカジュアルなので、カジュアルカップルに見えるだろう(たぶん)
動物園まで車で片道約1時間、2人っきりの空間は今日が初めて
いろいろ探るには今日がチャンス!
miki: 「ねえ、あの店働いてて面白い?」
一輝: 「えっ、」
miki: 「若い子って長く続かないんじゃない?」
一輝: 「ん~」
一輝の返事を待つことなく質問する
どうせ一輝の性格なら、たとえ面白くなくても、若い子がすぐやめてても、そうなんですよ、つまんないんですよ~なんて言わないはず。
とりあず私がそう感じてるってことだけ伝われば良し。
miki: 「あの店なんで入ったの?」
とりあえず、これはちゃんと聞いとこうと
一輝: 「紹介です。」
miki: 「紹介?引き抜きってこと?」
一輝: 「前に働いていた店の時に、お客さんに面白い店があるから代表に会ってみないと言われ」
miki: 「ふ~ん。で、代表に会ったら、良いかも!って思ったんだ」
一輝: 「その時はけっこう衝撃的で刺激的な出会いだったんですよ」
miki: 「ふ~ん。代表がぁ?」
この人けっこう素直な人なんだと思った、人を信じる人なんだと
そして嘘付けない・・・
その時は、と言ってるってことは、今は疑問を抱いてるってことだな。
とりあえず、ターゲットは代表だな(なんのだよ)(^◇^;)
miki: 「とりあえず、
は見ないとダメでっしょ。動物園なんだから」
一輝: 「僕は
と
が見たいです」
miki: 「ペンギン?好きなの?」
一輝: 「ペンギンは、はずせないですよ~ペンギン飼いたいです。飼えるかな?」
miki: 「えぇ~マジ!ペンギンはすごい大変だよ飼うの」
一輝: 「ほんとに?飼ったことあるんですか?」
miki: 「ないよ!」 ( ̄∇ ̄;)
この人一緒に歩いていてもさらりだね、自分からベタベタ寄ってくることはなく適度な距離を保っている自分からは一切お客の体には触れない
警戒しているのか?( ̄∇ ̄;)
そりゃー私はコテコテMだけど、でも襲うのは大好きだけど(聞いてないって)
一輝: 「トラ飼えるかな?ふくろう飼えるかな?」
miki: 「あんたなんでも飼いたいのか!」
一輝: 「ダメ?」
ダメ?ってそんな子供がペットショップで犬飼いたくて、ダメ?って、つぶらな眼で見つめて訴えてるような顔して聞くな!
私はあんたを飼いたいよ ( ̄∇ ̄;)
帰り道車の中でまたいろいろ聞いてみる。
miki: 「一輝のホストってどんなの?ホストとして自分はどうありたいと思ってる?」
一輝: 「自分は完璧なホストだとは思わない、いろんなお客さんと出会い、お互いに刺激し合いお互いに成長していく。だから僕は常に未完成で成長途中のホストでいたいと思ってる」
miki: 「おぉ~」
一輝: 「なんて言ってるけど、ほんとまだまだです。」
やばい!こいつ・・・すげー欲しい!( ̄∇ ̄;)
メールや電話もなんで自分からガンガンしないんだと聞いてみた
これはお客さんに旦那さんや彼氏がいるかもしれない、自分の都合でやたらとかけることはできないと・・・
って口では言っていたけど、いろいろ話してけっこう読めた。まかして!人の心読むの得意だから(笑)
お客さんの立場も考えてかけないのもあるけど、やはり必要とされて登場する!ってスタンスでいたいわけね、そこはホストとしての意地なんだろうね。そして誰彼かまわずお金くれれば良いし、店に来てくれれば良いってわけじゃないのね、そこはホストとしてのこだわりだね。
この人カッコつけるところはどこだかわかってるんだな
なんでもかんでもカッコつけるわけじゃなく、自分の中で譲れないところやこだわりがあって、それ以外はほんと素直だ。これは素直で良い子ねの素直じゃなくて、気持ちや感情が素直ってことね、正直ってこと。だから意地っ張りや頑固なところもちゃんとでてくるし、そして自分でもいろいろ試しながら前に進んでるんだなと思う。
だから自分でも言うように、完成されてない部分もいっぱいあるし、未熟なところもある。
私はこいつの成長が見たい!と思った。
もったないな、あの店で、あの代表の下じゃ・・・ってまだ代表に会ってないけど(笑)
やっぱターゲットは代表だな(だからなんのだよ)
miki: 「あのさ代表に会いたいんだけど、あんまり店に来ないみたいだね」
一輝: 「そうなんです。あっ、でもうちの店月に1回イベントあるのでその時は会えますよ」
miki: 「えぇ~ イベント行きたい!」
一輝: 「わかりました、じゃあ次のイベント詳細決まったらお知らせしますね」
この人初めて会ってからほとんどずっと敬語だよ、これも彼なりのスタンスなんだろ・・・
そして私の戦いの作戦方法が決まった!名付けて
「一輝をいただきます!さらに男にさせてみせましょう作戦!」
なんじゃそれ!!( ̄∇ ̄;)
16話 引き引きホスト
お店から帰って速攻寝た私は昼過ぎまで爆睡
一輝からメール!
ちょっと!あんたからメールがくるなんて!
やっぱお店に行ったから、こいつは引っ張れると思って営業開始かぁ~
------------------------------
おはようございます!昨日は遅くまでありがとうございました
帰り大丈夫でしたか?ゆっくり休んで下さいね(-_-)zzz
------------------------------
ってそんだけかい! しかも起きたし(笑)
まあお店に行って速攻営業するような奴ではないってもうわかってきたから
けっけけけけ 行動読まれてまっせ(* ̄Oノ ̄*)
------------------------------
いえいえ、こちらこそお付き合いありがとうでした
そしてお疲れ様でした♪
------------------------------
わざとさっぱりメールにしてみる、お店に来たけどテンション下がっちゃたのかな?
と、一輝に少し不安になってもらおうかと・・・
はい、そうです、その通りです。こんなことぐらいじゃ不安になんてならない奴です(笑)
案の定その後1週間経っても
音沙汰なしだよぉぉぉぉぉーーーー!
あのさ、ここまで押しがないのってやっぱ変だよね?
ちょっと変すぎない?今度会ったら確かめてやる!
ってやっぱまた会うんじゃん( ̄∇ ̄;)
mikiメール: やっほ~♪今どこ?
メールしてみる
一輝メール: こんにちは、今はお家にいます。
ぷっ。お家って・・・おうち・・・
って、ちょっと可愛過ぎやしませんか![]()
もう1回言って(笑)
mikiメール: 電話する!
電話しても良い?じゃなくてする!決定事項報告(笑)
一輝メール: はーい。待ってます
この次会うのは、昼間にしてみようと思い
もともと店外OKの店だし、
でも、店外OKなのはあくまでも私の予想だし、一輝の口から聞いてたわけじゃないから
それに店に1回来たぐらいのお客とじゃ外ですぐに会わないかもしれないし
どういう感じで切り出そうかなと考えた・・・
miki: あのさ、今度昼間デートしよう!
そのままじゃんか(笑) 思いつかなかったからそのまま言ってみた
一輝: 良いですよ!どこに行きます?
って、あんたも即OKかよっ!
miki: 「じゃあ来週の木曜日、朝9時集合ね」
一輝: 「えっ、早朝デートですか?」
9時は早朝じゃないだろ(笑)
miki: 「ピクニックシートとおにぎり忘れないようにね」
一輝: 「あのう、バナナはおやつになるんですか?」
ぎゃはははは 遠足かいっ(笑)
一輝: 「僕車出しますから、近くまで迎えに行きますよ」
でたぁぁ~!引き引き一輝のさらりと喜ばし作戦(笑)
一輝: 「で、何時にしますか?」
さっき9時集合って私が言ったんだけど、あえて時間を聞く
9時は早すぎると自分の意見をストレートには言わず、
でも相手の意見も素直には聞かず(笑)
さらりと引き引きホストのようだけど、君かなり頑固で意地っ張りな奴でしょ?
しかも!迎えに行きますなんて、先に飴玉ぶる下げてから
miki : 「しょうがないなぁ~じゃあ11時で良いよ。お昼一緒に食べよう」
あんたの頑固はお見通しさっ!って感じでしょうがないな~を強調して言ってみる
一輝: 「フフフ。わかりました。じゃあ11時に行きますね。」
ちょっと待て!その含み笑いなに!しかもわかりましたってなに!
私が意地っ張りで頑固な奴だからしょうがないな~と読むのわかってたのか!
そう言ってくれると思ってました~って感じなのか!
それに時間を変更させたのはあなたなのに、わかりましたって!
「ねぇ~11時で良い?お願い~♪」
「しょうがねぇ~な わかったよ11時でいいよ」
って感じじゃんかぁーーーーー!
ちくしょーーまたやられた
出会ってから約3ヶ月にして始めてのデートでございます
しかもホストとお日様の下で(笑)
そりゃーお日様の下のデートと言えば動物園でしょ
はい、マジ行きましたよ(笑)
次回動物園デートです。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ひとり言
出逢いから初めてのデートまでの約3ヶ月間はかなりスローペースで
一輝とのやりとり細かく書いてきましたが、動物園デートの後から
ちょっとペースアップで行きます~でもほんとちょっとだけど(^_^;)
これからさらにいろんなことが起こります!まあ人生180度変わるぐらい(笑)
現在の状況もかなりボケ&ツッコミを入れていろいろ書ける状況なので、
早く現在に追い着くように頑張りたいのですが
でも人生180度変わる状況も書いていきたいので・・・
と、意味不明なことをグダグダ言ってますが(^_^;)
結局言いたいことは全ての出来事じゃなく、肝心な出来事をピックアップしながら書いていくってことでしょ
はい、そうです、そんな感じです(笑)
これからも頑張っていきますので、ヨロシクお願いします(^^♪
15話 蘇える乙女心
miki: 「ねぇ。一輝って3番だったんだね、すごいね」
一輝: 「えっ。出席番号、そそ背が高いから後ろから3番目」
miki: 「それは背の順だろ!出席番号じゃないだろ」
と、寒いボケとツッコミをかましながらも
初日の来店でこの店は長くないと勝手に悟り、こんな店じゃもったいないなと思いながらも、まあ一輝と長い付き合いになるわけじゃないし、店も私の店じゃないから別に良いか・・・といろいろ頭をめぐっていた。
若い子: 「一輝さんとどこで知り合ったんですか?」
miki: 「近所の銭湯
」
若い子: 「えっ?銭湯?」
miki: 「そそ、だって私本当は男だもん」
若い子: 「えっ?」
miki: 「たぶん君たちよりかなり立派な物持ってるよ、ね?」
一輝: 「そそ、すごいよ!このぐらい」
と、一輝が割り物のピッチャーを指差した
若い子: 「えっ!」
そんなにでかくないだろ( ̄∇ ̄;) つうか持ってないし(笑)
若い子達は、どう切り替えして良いかわからず、えっ、とか はあ、とかばっか
そもそもホストとどこで知り合ったのかなんて、質問する方がおかしいのだ
これじゃあ交際発表の記者会見のレポーターか、彼氏とどこで出会ったのと聞いてくる女友達でしょ
私はこの店のスタッフじゃないから、それにひねくれ者だから丁寧に教えてなんてあげないよ~お客さんとの会話の中からいろいろ学んで下さい~でも無理だろうな(^◇^;)
つうか銭湯って言う私もなんだけど、今時銭湯はないだろう(笑)
帰り際外まで送ってもらい・・・
一輝: 「今日はありがとうございました。楽しかったです。」
出たな、楽しかった攻撃(笑)
と、手を出す・・・
ほえ?握手? 握手なんて日常あまりしないから、改まってするのはけっこう緊張する(^_^;)
すげーードキドキ!
と言うよりバクバク(笑) けっこう恥かしいね~いやかなり(笑)
とぼとぼ歩きながら考える、あいつは女性に乙女心を沸かせるのが得意なのか?
メールや電話の時もそうだったけど、受身の割りに強気だったり、引いてばっかなのにタイミング良く攻めたり、たまに喜ばさせ、たまにドキドキさせ、そしてたまに不安にさせる・・・そんなキュン♪とした乙女心をもう乙女じゃない私に蘇えさせないでくれ~
つうか電車ないじゃん!( ̄∇ ̄;)
そんな乙女心に浸ってる場合じゃないよ、とりあえずタクシーで家に帰って寝てる人を起こさず、そぉ~と入る
「こんな時間まで遊んでて楽しそうだね」
やべっ!起きてた
「おまえは何にも考えないで生きれて、幸せだな」
イヤミ百連発を浴びながら
「はい、お蔭様で幸せでございます」
とイヤミ返して速攻寝る(笑)
そうだ戦う相手はここにもいたんだ・・・
蘇えった乙女心に浸る時間も少なく、あっという間に現実に引き戻されてしまった・・・
14話 なんか変・・・ [2]
miki: 「ねえ、代表の売り上げってどのくらいあるの?」
若い子: 「すごいあります!」
あのさ代表になるんだからすごいあるのはわかってます(^_^;)
若い子: 「えっと月にSL1台買えるぐらいはあるみたいです」
miki: 「へぇ~すごいね、機関車
買えるんだぁ~」
若い子: 「いや、違いますよ、ベンツにSLってのがあって」
わかってるよ!わかってますよ!
そりゃぁー私も寒いボケかましたと思いますが( ̄∇ ̄;)
真面目に訂正しないでくれ・・・
頼むから・・・
お願いだから・・・
もう少しで良いから・・・
もうあなた達に多くは望まないから・・・
つかれた・・・
だから若い子は苦手なのよ・・・
と、心の中でぼやき(笑)
miki: 「NO,2の人はどこ?」
若い子: 「NO,2も今日はいないです」
miki: 「えっ?2番もいないの?」
miki: 「じゃあ3番は?」 背番号か(^◇^;)
若い子: 「一輝さんじゃないですか!」
えっ、そうなの、あいつ3番だったの!知らなかった( ̄∇ ̄;)
若い子も、おいおい知らなかったのかと言うような顔してる(笑)
知らないよ、お互い聞かないし言わないし(笑)
店外か!そう言えば昔紹介してもらったホストは店外のお客さんが多かった、その方が自分のお金になるからだ、だけど彼はその分お店の売り上げはそこそこなだけだった。
でも金曜日のこの時間、1,2番なら指名のお客さんが来ないわけない
お客さんとどっか行くよりお店にいる方が売り上げ上がるはず
miki: 「1番の人って週に何日ぐらい出勤してるの?」
若い子: 「週に2,3日です」
小さい脳みそフル回転でいろいろ考える
それほどお店に来ないでもそれだけの売り上げがあるって事は
売り上げが嘘か?店外の収入も売り上げとして申告できるシステム?
どっちかだな・・・
でも店外の収入なんて証明できるものないから、自己申告。
申告した金額多い順にNOが付くならみんなすごい金額を申告しちゃうからそれを防ぐために店外の申告した売り上げの何%かをお店にバックしてるはず。
そして、おそらくNO,1はこの店のオーナーだな。月に1千万円近い売り上げを2,3日の出勤と店外収入だけで売り上げるのは不可能に近いはず、しかもお店に10%だとしても毎月100万近い金額をバックするわけだから・・・
この店は長くないな・・・
一輝がお客さんのところから戻って来た・・・
そして私はこの先、一輝との戦いに加え、このお店でもいろいろ戦うはめになってしまった・・・![]()
13話 なんか変・・・ [1]
何も考えずに質問してくる人はけっこう攻略しやすい(笑)
年齢、名前はもちろんのこと、この店に来てどれくらいか、
なんでこの仕事選んだか、などなど・・・
最初に付いた男の子はまだ働いて1週間だそうだ
後から付いた子はもともと違う町でホストをしていて
店の代表と殴り合いの喧嘩をして辞めたんだって(^◇^;)
代表と喧嘩して問題になると同じ町でホストはできなくる
その町でホストとして生きれなくなるそうだ
ふ~ん、そうなんだ。所払いにあってしまったのか
で、この町でホストになったわけね。
なんで喧嘩になったかと言うと
やることが許せなかった、言ってることとやってることが違う、きたない奴だなどなど・・・
まあ一方的な意見しか聞いてないから、なんとも言えないけど
私は、へぇ~ほお~そうなんだぁ~と黙って聞いてますが
でもそーいうのはダメだね。
気に入らなけりゃ怒ってもいい、許せなければ殴り合ってもいい
男の子だもん喧嘩したっていいさ
でも男がそれを相手の事を悪く言いながら話しまくるのはかっこ悪いぞ!
まして初めて会った女相手に・・・
まあ私も偉そうな事言える人間ではないけど
でもホスト道ならぬ男道もうすでに踏み外してるだろ
(つうか私かなり道好き(^◇^;) )
miki: 「で、今日はNO,1の人はどこにいるの?」
若い子: 「今日は来てないです」
miki: 「なんで?休みなの?金曜日なのに?」
若い子: 「い、いや、休みってわけじゃなく・・・しご・・と・・でかな・・・」
あん?なんかハッキリしないな、なんか妙だな・・・
miki: 「他の仕事もしてるの?それでNO,1なの凄いね」
若い子:「いや、他の仕事はしてないですけど・・・」
なんか変・・・
これから同伴で来るのか、お客さんとどっか飲みに行ったのかって感じでもないんだよね
なんか変・・・
次回につづく・・・
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
(ちょっと独り言)
なんか私ってかなり意地悪で、ひねくれてて性格悪い女って感じだよね(^_^;)
ブログ書いてて「なんなんだお前は」と世界中の人に嫌われてしまうんじゃないかと思うぐらいです。まあ世界中の人は読んでないけど(笑)
でもひねくれ者と言われても、性格悪いと言われても、頑張るんだぁ!と
自分で自分を応援しながら書いてます(^_^;)
これからもお付き合いヨロシクお願いします☆
12話 いらっしゃいました [2]
若い子: 「割り物何にします?」
miki: 「私は割り物だけでいいよ」
若い子: 「割り物だけ!?いや、えっ、えっと、焼酎を割るのに何で割りますか?」
きっと当たり前のように当たり前の作業をこなし、ほとんどパターンの決まった仕事をこなしてるだけだから、予想外の答えに反応がいまいち。
そんないくら私が変だからって割り物ぐらい知ってるわいぃ(-。-;)
miki: 「割り物は何がある?」
若い子: 「ウーロンとグレープフルーツ、があります」
miki: 「じゃあ私はグレープフルーツジュースで!
ジュースで!お願いします」
この間、私は一輝と細かな会話は続行中
若い子とのやり取りを一輝は今のところ何も口出さず手も出さず。
若い子が飲み物の作ってる、お酒を入れようとした
若い子の手を一輝が止めた一輝がちょっと小さい声で
お酒入れないで、グレープだけでいいからと言っている
そうだよ!そうなんだよ!君!私は最初から言ってるでしょ!
割り物だけいいって
実はお酒あまり好きじゃないんだよぉ~( ̄∇ ̄;)
若い子は戸惑いながらジュースを作ってくれた(笑)
お酒飲めないと言うと大概の人は最初引くね、
お酒を飲むところならなおさらだ
でも大丈夫です生まれてこの方けっこう遊んできましたが
お酒飲まなくても付き合い悪いとかつまらねぇ~
とか言われたことは一度もありませんので~
でも彼ら(ホスト)にはお酒を飲まない客はめんどくさい客になるのかも、しらふだから気が抜けない、ボトルもあまり期待できないから売り上げも・・・
でも売り上げ気にしながら飲むのも面白くないし、そこはホスト君の腕次第で頑張ってもらいます~
かんぱ~い! ヾ(@^▽^@)ノ
いろいろ話しをして
一輝はお客さんの所に一旦戻り
私の席にもう一人若い子が付いた
そこで若い子の質問コーナーが始まる
若い子: 「名前なんて言うんですか?」
miki: 「ドラえもん」(^◇^;)
若い子: 「昼間何してるんですか?」
miki: 「昼寝かな」(^◇^;)
若い子: 「最近何かハマってることありますか?」
miki: 「盆栽」(^◇^;)
があぁぁぁ!!
お見合いじゃないんだからうぜぇーーよ!
さらに質問の答えに真剣に反応された(笑)
名前なんで教えてくれないのかとか
昼間仕事してないのかとか
ここまでくると怒るより笑うしかない![]()
君たちはホストでしょ!
お客さんの性格や好みなど観察して、
年齢や仕事、趣味、考え方を探り出し
いろいろ引き出していかないとだめなんじゃん
お金も( ̄∇ ̄;)
ストレートに聞くなんて手抜きはいけません!
それじゃあお金頂戴!って言ってるのと同じじゃんか(ちょっと極端だけど)
そう言えば一輝は私にあれこれ聞かないよな・・・
それではこれから逆に若い子に質問責めだぁー!反撃してやる!
そしてこの攻撃で、妙なことを知るのであった・・・
次回につづく・・・
11話 いらっしゃいました [1]
友達を誘うか悩んだんだけど、もうギャルじゃないから
ホストクラブ行こうよ~!と言うのちょっと勇気がいる( ̄∇ ̄;)
それに旦那さんや子供もいたりするし・・・
(ちなみに私もこの時一緒に暮らしている人がいました)
ってことで一人で行くことに・・・
電話すれば迎えに来ると言ってたけど
わざとしないで行く
これは、相手に素直に甘えられない負けず嫌いと
相手に心の準備をさせない意地悪、
ほんと可愛くない女です
店に向かいながら考えてることは
指名で行くかフリーで行くか(笑)
私は初めて店に行くわけだから店に入ってご指名はとか聞かれて
「初めてなのでないです」って言ってしまえばフリーになる。
その状況で一輝はどうでるか見てみたい気もする
ほんと私はいろいろ試すの好きだよな
と言うかほんと性格悪いよな![]()
これは店に入る寸前までどっちにするか悩んだけど
これまで見せてくれた彼のホスト道に
私もそれなりにお客道(なんじゃそれ)をみせなければ
いけないと思い、指名で行くことにしました。
時間はもう1時過ぎていた。広さは普通かな?照明はほとんどブラックライト、内装が白だから店内は青色
なんか落ち着かないな~水槽のなかにいるような感じにしたいのかな
でもね青いだけでちょっと殺風景
「いらっしゃいませ~」とこだまする中を案内され
金曜日だからそれなりお客さんがいます。
一輝はお客さんについてるようで
若い子に私が来たと耳打ちされていた
私以外に他に指名のお客さんがいる状況での
来店はけっこう嬉しかった
相手をいろいろ観察できるから楽しみなのだ
「いらっしゃいませ」 と一輝がきた
おおースーツ姿だ、ホストだ(笑)
一輝: 「初めまして、ホスト一輝です」
miki: 「ふふふ。初めまして、ホスト一輝さん」
私のテーブルで飲み物を作ってる若い子がちょっと不思議そうな顔をした。その若い子はあれ?この人は指名できてるんだよな?店に来てから選んでた様子もないしそれなのになんで初めましてなんだろう?とか思ってるような様子でした。
初めましての挨拶は上出来だったってことだな(笑)
どこからか視線を感じる・・・
一輝のお客さんがヘルプに付いた子に私のことを聞いてるようだ
チラチラと私の方を見ながら、さらに一輝の行動も気になるようで・・・
うわぁぁ!こういう状況大好きよぉ~!( ̄∇ ̄;)
いや別に他のお客に見せびらかすのが好きなわけじゃなく
人間観察が大好物の私としては、そういう人の心理や行動の変化は
まさにご馳走です(私性格ひねくれ過ぎ)
次回につづく・・・
※初来店も長くなるので分割します。いつもお付き合いありがとう♪