保存の為リブログさせて頂きます。


不自然が不健全さを作り、自然が健全さをもたらす。


至ってシンプルです。


不自然なるもの


それは自然界に存在しないモノ


化学物質である事は言うまでもなく


それらを大量に体内に取入れれば不健全な肉体になり


自然の中に身を置き、自然なモノを体内に取入れれば、健全なる肉体となる


当たり前ですね!

〜以下転載〜


今日のアメリカにおける最大の健康リスクとは、自然からの分離なんだそうです😲

やっぱりそうか~って感じですが、これは日本や世界にも言えることではないでしょうか(・_・?)

医学の父、ヒポクラテスの格言でも、『人は自然から遠ざかるほど病気に近づく』と言ってますよね❗👇️


これは紀元前にわかっていたことであり、現代はどう考えても逆にいっています。

というよりも、逆の方へ誘導されていますが、コロナ禍を通して氣づかれた方も多いのではないでしょうか?

メディアは長きにわたりコロナ自粛を叫び続けていましたが、それも多くの人々や高齢者を家に閉じ込める結果になりました。

にもかかわらず、そのせいで要介護高齢者がものすごく増えてしまったことに対する責任なんて、新聞もテレビもいっさいとろうとしません。

これからは彼らの言うことに従わず、もっと外に出て自然とつながりましょう。 

家にこもっている人がいたら、外に連れ出して氣分転換をさせてあげましょう。

何も難しく考える必要はありません。 

たとえば、買い物の前後に、短時間だけでも、ちょっと公園に立ち寄ってみて、自然の美しさを観察したり、深呼吸などをする……。

アーシング(はだし🦶健康法)やチェアリング(持ち運び用に軽量化されたイスを野外に設置し、そこに腰かけて飲食しながら過ごすこと)をしたりなど…なんでも良いのです。

外へ出ると、低下したエネルギーが浄化されるので、自然と将来への見通しが明るくなるのです。

室内で5時間悩むよりも、たった5分でも良いですから、自然の中で時を過ごしましょう。

👨は『援交』(援助交際)に行かず、『公園』に行きなさい❗(笑.冗談)
 
はだしで、太陽とデート🌞太陽と見つめ愛なさい❗😍🌄(笑)

これ、サンゲイジング(太陽凝視)健康法ね😉➰💕

🌄🌄🌄🌄🌄🌄🌄

以下は、トモコ.ホーヴンさんのメタ(旧Facebook)よりシェアさせて頂きました。

今の世の中で、No.1の健康上のリスクとは、あなた方が考えているようなことではありません。

それはショッキングなものです。

ヘルスコーチである私の所に、多くの人から問い合わせがあります。


「もっと運動したほうが良いでしょうか?」とか、

「もっと食べ物に気を付けた方が良いでしょうか?」とか、

「アメリカでの健康リスクの最大の原因は加工食品でしょうか?それとも汚染物質でしょうか?それとも汚染された水でしょうか?」とか、

「ケトジェニックダイエットをした方が良いでしょうか?それともパレオダイエットの方が良いでしょうか?」とか、

「もっと有酸素運動をした方が良いのでしょうか?それともウエイトトレーニングの方が良いのでしょうか?」とか、

「睡眠時間を長くすべきでしょうか?それとも短い方が良いのでしょうか?」とか、 

「早く寝るべきなのか、それとも遅く寝た方が良いのか?」などなど。

これらのことはすべて、あなたの健康に影響を及ぼしはしますが、どれも最大の健康リスクではありません。

今日のアメリカにおける最大の健康リスクとは『A disconnection from nature(自然からの分離)』です。

どんな動物であれ、自然の生息地から連れ出して、特に、コンクリートの箱の中に入れたとしたら、どうなるでしょう?

それらは、寂しさのあまり、うつ状態となり、病気や肥満となります。

ちょうど私達が、今日経験しているように。

だから、外に出るのです。

自然と繋がってください。

例え、雨の日であってもです。

そうすれば、あなたは、自分が、より幸福で、より健康で、元気に満ち、生きているということを実感することでしょう🙏🍀💗


保存の為リブログさせて頂きます。


人口の集中している都会で、買う事でしか食料を手に入れることの出来ない人々は、幾らお金を積んでも、作っている人が売ってくれ無ければ、どうすることも出来ない事も考えられるのではないでしょうか?


命を繋ぐモノ、それはお米なのかも知れません。



この世でお金以上に価値があるモノ


それは健全なる肉体ではないでしょうか?

だから今、私は必死にお米を作っているのかも知れません。


保存の為リブログさせて頂きます。



いよいよでしょうか?


楽しみにしたいと思います^_^


〜以下転載〜


これまで、闇側ディープステートの連中は、舞台裏に隠れて、こそこそと「悪さ」を行ってきたが、6月に入ってからは暴露が加速され、彼らの崩壊が一層近づいてきたと言えます。

 

 ここ最近のディープステート崩壊ニュースをまとめてお届けします。

 

・ペトロダラーの終焉近づく

・ワクチンは法律違反

・グローバリストが選挙で敗退

・弱きリーダーの集いイタリアG7

 

ペトロダラーの終焉近づく

 そもそも、なぜ、ドルが世界の基軸通貨として、絶対的な地位を築いてきたのかというと、石油取引の通貨がドルで一元化することになったからです。

 

 今から50年前(1974年6月8日)、アメリカはサウジアラビアに軍事支援をする見返りとして、原油決済をドルですることで合意しました。

 

 これ以降、原油価格の国際的な指標はすべてドル表示になっています。

 

つまり、ドルは石油取引の独占的な通貨であったため、世界の国々はドルを必要としていました。ペトロ・ダラーと言われる所以です。

 

 ところが、サウジとアメリカとの合意は50年間の時限式でした。

 

 そして、50年後の2024年6月9日、サウジアラビアはアメリカとのペトロダラー合意を更新しないことを決め、両者の合意は終了しました。

 サウジはドルに制限されることなく中国元、ユーロ、日本円など様々な国の通貨で石油を売ることができるようになりました。

 

 アメリカは「ドルという紙切れ」で、「石油という実物」を手に入れてきたわけですが、それができなくなってきているのです。

 

 「ドルは単なる紙切れ」だと、世界の人々が気づくときが、もうすぐ近いうちに訪れるでしょう。

 

ワクチンは法律違反

ワクチン判決

 2024年6月8日、アメリカ合衆国第9巡回控訴裁判所は、『mRNA COVID-19注射は従来の医学的定義ではワクチンとして適格ではない』と判決を下しました。(Total news)

 

ワクチンは生物兵器

 生物兵器に関する世界有数の法律専門家であるハーバード大学法学教授のフランシス・ボイル博士は、『Covid 19注射とmRNAナノ粒子注射が法律に違反している』という宣誓供述書をフロリダ州最高裁判所に提出しました。(The miami Independent)

 ボイル博士によると『COVID 19ワクチンは生物兵器および大量破壊兵器であり、生物兵器、武器および銃器の法律に違反している』と主張しました。

 

ファウチ氏は裁かれるべき

 米国で、新型コロナ対策の最前線に立って指揮していたファウチ氏が、米議会で共和党議員から吊し上げられました。(yahoo news)

 ファウチ氏は「新型コロナの起源は不明であり、社会的距離(2m)とか子供のマスク着用の科学的根拠ははっきりしていない(効果がない)」と述べるなど、コロナ対策はいい加減なものでした。

 

 さらには、日常生活でプレッシャーを与えれば人々はワクチンを打つようになると述べ、「コロナ対策はワクチン接種が目的」であったことを明らかにしています。

 

 共和党下院議員マージョリー・テイラー・グリーン氏は、

 

ファウチ氏は刑務所に収監されるべきだ。医師免許を持つ資格はない」と断罪し、公聴会後はNBCニュースに対して「ファウチ氏は大量殺人罪で裁かれるべきだし、人道に対する罪で裁かれるべきだ」とコメントしました。

 

 このように、海外ではコロナとワクチンの嘘が表のニュースに出てきてます。

 

日本の感染者数は世界一

 日本でも、ワクチンに対して疑問視する記事が出されています。

 

日本人も、コロナとワクチンの闇に気づく人が徐々に増えてます。

 

グローバリストが選挙で敗退

6/9に行われた欧州議会選挙で、左派政党(グローバリスト)が衰退し、右派(保守政党)が躍進を見せました。(bloomberg)

 

欧州議会選挙は、今後5年間の任期を務める720人の議員を選出するもので、欧州連合(EU)域内の約3億6000万人が投票権を持つものです。

 

フランスマクロン大統領の政党連合が、選挙で大敗を喫したため、国会を解散して6月30日に新たな選挙を実施

ドイツ:保守政党であるAfDが第2党に躍進し、
リベラル政党(グローバリスト)は衰退。

ベルギーデクルー首相が率いる政党が大惨敗となり辞任を表明

オーストリア自由党(保守政党)が議席を倍増し、国内最大政党となる

 

イタリア;メローニ首相が率いる保守政党が勝利

 

 EUでは、国民が目覚め始め、グローバリズムからナショナリズム(自国第1主義)に回帰しています。

 

 日本も、この流れに乗れるかどうかは次の選挙で試されます。

 

弱きリーダーの集いイタリアG7

 6月13日~15日の日程で、G7首脳会議が開催されていますが、米有力紙は、イタリアG7サミットを「弱き指導者らの集い」と酷評しています。


日本;岸田首相は支持率が低下し、秋に退陣の可能性

カナダ;トルドー首相は、国民の失望に直面

ドイツのショルツ首相及びフランスのマクロン大統領は
欧州議会選挙で敗北

イギリス;近々総選挙が行われ、スナク首相は今回のサミットが最後

アメリカバイデン 氏は支持率が低下し厳しい戦い

 

 

 悪役俳優が勢ぞろい。来年には、全員いなくなっているかもしれませんね。

 

 グローバリストを追い落とすことができるかどうかは、国民の目覚め度合いによるところが大きいと言えます。

 

 「政治には関心がない」「お上の言うことに従っていれば安泰だ」と思っていたならば、いつまでもグローバリストの餌食になり続けます。

 

目覚めた国民が多い国が、グローバリスト支配から「1抜け」できます。

 

だから、そうはさせまいとしてテレビでは「お笑い」「クイズ」「グルメ」「スポーツ」「歌番組」「スキャンダル」「フェイクニュース」を流して、人々の気を逸らせようとします。

 

テレビは洗脳装置です。だらだらと見るのは止めましょう。