気持ちいいセックス便秘は大敵である。


心身共に精神集中しなければ、


エクスタシーには到達しない。


おなかが張ってるな


とか


おならが出そう


とか。


最悪である。


気が散ってしょうがない。


いつもなら気持ちいい愛撫も


早く終わってと願わずにはいられない。


そんな気持ちを勘づかれては、女として最低


集中しようと、頑張る。


そして、いざ、挿入。


彼が、大きくなったおちんちんオマンコに入れる。


いつもにまして、イタ気持ちいい。


「痛い」がいつもよりも強い。


なるべく奧まで入らないような体位に誘導する。


彼が


「オマンコが、いつもよりも気持ちよくない」


なんて言うこともあったりする。


私の精神状態が良くないからか、


オマンコの周りに余分な物がたまっているせいなのか、


今のところ、不明。


さてさて、エッチ大好きの私が


性欲を喪失するというのだから、


便秘は大変な問題である。


私が便秘になるのは、生理のちょと前。


ホルモンバランスが崩れることが原因なのだろうか。



私の便秘の解消法


便秘薬よりも良く効く。


自然なお通が気持ちよくあるのが、嬉しい。


方法は簡単。


とにかくお水を飲む。


お茶は体の水分を尿にして外に出してしまうのでNG。


お水だ。


お水をたくさん飲んで、凝り固まった便を柔らかくする。


2リットル以上。


新鮮なお水がいい。


たくさんの空気が含まれている。


空気がたくさん入っている水は体にいいと、


なにかで読んだ。


医学的な根拠は調べていないが、


私の体では良く効いている。


お水を飲むことは体いとっては良いことだから、


試してみる価値はあると思う。



きょうは、彼とお昼ごろからお出かけ。


クリスマスですから。


ランチはちょっと贅沢してステーキにした。


1週間前から楽しみにしていた。


30分くらい並んで、やっと食べることができた。


普段はめったに並ばないのだが、今日は特別


ものすごく、美味しかった。


そして腕を組んで歩いた。


ショッピングしながら、私のお気に入りのカフェまで歩く。


一緒に歩くだけで嬉しくなってくる。


キスをしたいのをグッとこらえて、彼の顔を見つめる。


幸せ気分で歩いていると、カフェに到着。


お願いしていたクリスマスケーキを受け取る。


カフェのお兄さんが箱から出して見せてくれた。


2人のための可愛いケーキ。


甘くて美味しそう。


記念に写真を撮った。


形が崩れないように水平にして歩かないと。


雪が降っていなくて良かった。


3時のおやつに半分だけ頂きました。


残り半分は、ディナーのあとのお楽しみ。


ディナーのあとのお楽しみといえば・・・・


クリスマスイブのエッチ


ちょっぴり、いつもと違うムードになる。


さっき、彼と約束したんだ。


ディナーのあとにエッチしようねって。


「ビシャッて、たくさん出ちゃうかも」


って、彼。



夏休みに友達が泊まりに来ていて、


3日間くらいエッチが出来なかったときがあった。


友達を見送って、すぐにセックスした。


すると、彼の白い液体がいつもよりもシャビシャビで大量だったから、


ベットを汚しそうになった。


その時のことを思い出したのだ。



「どうして?おとつい、したでしょう?」


「おとついは、雪がたくさん降って貴女が早く帰ってきたから、


ひとりでする暇なかったよ。エッチもしてないし」


「そうか・・・」


「先にクチで飲んじゃう?」


「そんなに大量のイヤだ。


ふつうにエッチしよ」



というわけで、ディナーのあとは、


久しぶりのエッチが待っているのだ。



ブログのランキングに参加してみたけど、


設定がむずかしい。


とりあえず、バナーをはったけど・・・


これで、いいのだろうか?

みんな、見てくれているんですね。


嬉しいです。


ランキングが、グングンあがっていっているの。


みんなが見に来てくれてるってことだよね。


私、露出狂かも。


人に見られると感じちゃの。


いつもは結構、地味にしてるんだけどね。


反動かな。


だから、ブログを読んでくれて人から、


興奮する」って言ってもらえると


嬉しくなっちゃう。




昨日、私のエロブログをよんで、


「おちんちんが立ってきて、ガマン汁が出てきちゃう」


という男性が読者登録をしてくれました。


ありがとう!


「そのうち、ひとりで抜いちゃうかも」


だって。


エロですね。


きっと想像力がゆたかなんですね。



クリスマス3連休。


エッチ三昧といきたいところですが、


今日は彼はお出かけです。


大きくなったおちんちんを見せびらかして、


出かけてしまいました。


「ひとりでしなさい」って言ってたけど、


今日はガマン。


彼の前するんだ、ひとりエッチ。


早く帰ってこないかな・・・



生理前は、


やたらと眠くて、


おなかがすく。


高校生の時のような食欲だ。


というわけで、眠たくてしょうがない。


こういうときは、体の反応が悪い。


オッパイを触られても、痛くて不快な感じがする。


それでも、少しは気持ちがいい。


彼が好きだし彼に触ってもらうのも好きだから、


いつものように、触られるがままになる。


よっぽどのことがない限り、断らない


少しの気持ちよさに意識を集中すると、


気持ちよくなってくる。


生理が始まっちゃうと、


1週間はエッチが出来なくなる。


その間、私の体は彼のおもちゃ


いじられまくり。


「入れて」


って、どんなにおねだりしてもエッチが出来ない。


じらすのが面白いんだって。


私はガマン出来なくなって、


彼の大きくなったおちんちんフェラする。


夢中でしゃぶる。


たまたまをクチに含む。


彼が気持ちよさそうに腰をくねらす。


たまたまばかりを舐めていると、おちんちんが小さくなってしまう。


彼の白い液を飲みたい時は、手で棒をしごきながらたまたまを舐める


そして、おちんちんを食べながら、たまたまを手のひらで包み込む。


お尻の穴にも指先で触れる。


おちんちんがはち切れそうになる。


「いっていい?」


「いいよ」


と私が答えると、すぐに発射する。


熱くて苦い液体がおクチに大量に放出される。


こぼさないように飲み込んで、さらにおちんちんを吸った。


彼が、腰を引く。


私は彼の腰を押さえる。


そして、おちんちんを吸った。


彼がこらえられなくなって、必死に逃げようとする。


私の体で散々遊んだ仕返し。




全然、エッチな気分じゃなかったから、


体の状態だけ報告しようと思ったら、


結局、エロ話になってしまった。


しかも、オマンコぐちょぐちょ。


トイレで、こそっと拭いて今日は寝ます。


おやすみ。



オマンコの鍛え方


ストリップのお姉さんに教えてもらった。


そのお姉さんには、必殺技がある。


オマンコ芸だ。


オマンコで、物を吸い込んだり吐き出したりする。


綱引きだってする。


そして、なんとバナナの輪切まで出来ちゃうのだ。


オマンコに皮をむいたバナナを一本丸ごと入れる。


そして、少し出しては切る、少し出しては切る、というのを繰り返すのだ。


バナナをなみなみの形に変形させることだって、出来ちゃう。


皮をむいたバナナ一本をオマンコに入れる。


脚をM字に開脚したまま、胸を触りながら腰をくねらせる。


バナナがオマンコから出てきた。


今度は、切らずに一本のままだ。


バナナを手にとって、顔の前にかかげる。


バナナが、なみなみになっている。


素晴らしいコントロール力。


オマンコの力だ。


クライマックスは、オマンコが大きな火を噴く


仕掛けは、たぶんこうだろう。


オマンコの前にアルコールを置く。


アルコールに火をつける。


オマンコから、空気を吹き出す。



オマンコを自在に操っていた。


こんなオマンコとエッチしたら、


男はさぞ気持ちがいいだろう。


男殺しのオマンコが羨ましい。


「どのようにしたら貴女のように素晴らしいオマンコになれるのか」


と私はストリップのお姉さんに聞いてみた。


練習よ。


締めたり、ゆるめたりすればいい」


と教えてくれた。


締めたり、ゆるめたりって、どうやったら練習できるの?


家に帰って、わたしは自分のオマンコの力を調べるために


バナナを試してみた。


入れることすら出来ない。


グニャっと形が崩れてしまって入らない。


熟しすぎなのか。


私は、アダルトグッズのカタログを見た。


オマンコを鍛えるための棒が紹介されていた。


3種類あったが、いちばん高い本格的な物を選んだ。


なぜ、ここまで熱心なのか。


「オマンコがゆるい」


と言われたことがあったからだ。


宅急便で、オマンコ用のダンベルが届いた。


オマンコにいれて、その棒を持ち上げるのだ。


冷たくて入れるのに躊躇する。


私は、冷たい物がどうも好きになれない。


冷え性の男の手も、好きじゃない。


結局、2回だけ挑戦して押入にしまい込んだままになっている。


お尻の穴をキュッと締めるだけでも、


オマンコの締まりは良くなるそうだ。


気持ちいいセックスのために、習慣化しよう。



私のオマンコは濡れやすい


このブログを書いているだけで、グショグショ


お尻の穴を締めたり、ゆるめたりするだけでも、


濡れてきちゃう。


今、彼にオマンコ触られたら、エロブログ書いてるのばれちゃうよー。


官能小説を読んで、興奮するのは女も一緒だ。


少なくとも、私はそうだ。


官能小説のなかでは、


「えっ!こんなこと、しちゃうの・・・」


というような場面が出てくる。


悶々としていた高校生の頃、官能小説のなかの出来事を実践してみた。


挿し絵のお姉さんが、とっても気持ち良さそうに悶えていた。


お野菜をオマンコにいれてオナニーをしていた。


ものは、キュウリ


イボイボが感じちゃう・・・


とある。


感じるくらいのイボイボなら、


新鮮なキュウリを使用していたのだろう。


早速、スーパーでイボイボがたくさん付いたキュウリを買った。


きれいに洗って準備OK。


クリトリスを触って、オナニーを始めた。


すぐにオマンコからエッチながあふれ出てくる。


キュウリをオマンコの入り口にあてる。


そして、先っぽを少しいれてみた。


ヒヤっとして、少し気持ちいい。


もう少し奥まで押し込んだ。


大丈夫だろうか・・・。


ちょっと不安になる。


しかし、エッチになったオマンコがを欲していた。


思い切って、奥までつっこんでみる。


固くてちょっと痛い。


半分くらいの挿入が良さそうだ。


キュウリをゆっくりピストンさせた。


イボイボは、はっきりとは分からない。


スーパーのキュウリでは細すぎるのだ。


キュウリを半分つっこんだ位置で、


キュウリをオマンコの内側にこすりつけるように回した。


それなりに気持ちいい。


それなりだ。


挿し絵のお姉さんのように、悶える程ではない。


残念。


気持ちいいオナニーのために、


オマンコにいろんな物をつっこんでみた。


氷を入れてみたり、なすびを入れてみたり、


コーラの瓶を入れてみたり。



コーラの空き瓶オナニー


シチュエーションも気持ちよさも、最高だった。


ラブホのベットの上で、脚を大きく広げて、

瓶の飲みクチをオマンコに突っ込んだ。

一緒にいた男のスケベな視線を感じた。

「見られている」


という意識が私の身体を敏感にさせた。


からの瓶を出したり入れたりすると、ちょっと吸い付くような感じがした。


とっても気持ちよかった。


おちんちんを入れたときとは違う感覚だった。


注意!あとから雑誌で読んだのだが、空き瓶を突っ込んでオナニーして

 抜けなくなってしまったという事故が発生したことがあるのだ。






というわけでは、ありません。


残念なことですが。




ストリップの写真集が創りたいな、


と思う今日このごろ。


この思いをじっくりと育てて、


ここだ!


と思ったら、行動に移す予定。



毎日、抜くのが彼の日課。


「私が帰ってくるまで、白いの出しちゃダメだよ」


というのも聞かず、ひとりエッチをする事が多い。


私が帰宅する前に、


パソコンでエロ動画を見ながら1人でいっちゃうのだ。


「あ~ん、残念。エッチしたいのに」


もちろん、白いのを出しちゃっても、


エッチすることはあるのだけど、おちんちんの大きさが違う気がする。


それに、たまに最後まで出来ないことがある。


気持ちいいセックスのためには、白いのは出さずにいて欲しい。



今日は、私の帰りが早かったので、彼は白いのを出しそびれちゃった。


そんなことは知らない私は、夕御飯のあと、


2時間も寝てしまった。


お風呂に入ったときは、いつも胸をもまれるのだが、


今日は、触り方が特にいやらしかった


「どうしたの?すごくエッチだよ」


「今日、してないんだ」


彼の手が、クリトリスを触った。


オマンコが先指で開かれる。


閉ざされていたオマンコに熱いお湯が入ってきた。


快感。


彼の指が、気持ちよくなったオマンコの入り口と


クリトリスを刺激した。


私の腰がくねり始める。


彼のおちんちんが大きくなって、私の背中にあたる。


時間は深夜2時。


これからエッチをするには、ちょっと遅い。


ガマン。



お風呂から出て、パソコンに向かっていた。


30分くらいして、彼が部屋に入ってきた。


「したい」


にたにた笑いながら彼が言った。


彼のおちんちんを触ってみる。


固くて大きい。


「どうしたの?エッチな画像みてたの?」


大きなおちんちんを触ってしまったら、


わたしもエッチがしたくなった。


すぐに、ベッドに行き下半身だけ裸になって、


彼のおちんちんをクチにくわえた


「たまたまもほしいな」


とってもエッチな気分の時だけ、彼はおねだりする。


リクエストのとおり、彼のたまたまをクチに含む。


私は、こらえられなくなって彼にまたがる。


愛撫がなかったので、オマンコが少し閉じている。


イタ気持ちいい。


彼が、下から激しく突いた。


すごすぎる!気持ちいい!


私も、夢中で腰を振っていた。



「もう、いっちゃいそうだよ」


彼が言った。


「じゃあ、あなたが上にならなくちゃ」


白いのが服に付くといけないので、


服を全部脱いだ。


彼が上になる。


「すぐにいっちゃうよ」


と何度もいいながら、彼は腰を動かしては止め、止めては動かした。


そのたびに私は何度もいった。


「ほんとにイクよ。いい?」


私がうなずくと、彼は一段と激しくオマンコの奥まで突いた。


そして、私が絶頂に達する瞬間、


彼は最大になったおちんちんをオマンコから抜いた。


私のおなかに、熱くて白い液体を大量に放出した。


おなかの上で、おちんちんが何度もビクンビクンとした。


オマンコの中で放出してくれたら、どんなに気持ちがいいだろう。


そう思いながら、彼にキスをおねだりした。

今日も素敵なエッチをした。


休日のエッチは、気分もゆったりとして気持ちいい。


終わった後、彼の横で少し眠った。


「した後、眠るのはきもちいいの?」


彼が私に聞いた。


「うん、とっても」


彼には、よくわからないらしい。


私が眠っている間、彼は私に抱きつかれながら本を読んでました。