左手でバイブをクリちゃんにあてて書いてるよ。


なので、なかなか上手くかけない。


とっても気持ちいいよ。


書きながらだと、脳を使うから、


なかなかイカナイ。


だから、ゆるやかな快感が持続するの。


フツウにすると、私の身体、すぐにいっっちゃうから、


彼のいない休日には、


バイブあてながらエッチなものを見るのが


好き。


バイブをあてながら、エッチなブログいろいろみつけてきたよ。


Favorite に登録したから、いつでも見れるわ。


楽しみ。


クリトリスが熱い・・・。


愛液がどんどんとあふれてくる。


パンティはもう、脱いでるよ。


直接刺激が、一番気持ちいいね、


バイブもおちんちんも。


あ~ん、もう我慢できない。


いっちゃう!

そろそろ新しいバイブが欲しいな。


オマンコの中に入れるのがいい。


愛用のピンクバイブも中にいれれるんだけど、


ちょっと太いのよね。


それに、先っぽの二股は中に入れるよりも


クリちゃんを挟んだほうが気持ちいい。


ピンクバイブでクリちゃんを刺激しながら、


新しいバイブをオマンコにつっこんでみたい。


愛液でぐっしょりのオマンコは、すぐにバイブを押し出してしまうから


固定出来るといいな。


失神しちゃったりして。


というわけで、久しぶりにお気に入りのショップを覗いてきました。


数年ぶりに訪れたホームページは、


デザインもリニューアルして、さらに素敵に☆


ラブ ピース クラブ


可愛くて、エッチなグッズがいっぱい。


コラムも充実で、面白いよ!



今日は休日。


彼は友達と遊びに出かけた。


夜は男5人で鍋をやるとかで、帰宅は深夜。


ひとりの時間がたっぷり☆


ひとりで過ごす休日は久しぶりだから、ちょっぴり嬉しい。


お留守番が2日もあると寂しくなっちゃうけどね。


今朝は彼が先に起きて、お出かけの準備をしていた。


私は彼の寝ていたところに移動した。


彼のにつつまれて心地いい。


彼の準備が整った。


友達が来るまで家で待機。


彼がお布団に入ってきた。


嬉しくなって首に手を回してキスをした。


「後ろをむいて」


言われたとおりにすると、彼が後ろから抱きしめてくれた。


幸せ。


彼の手が、パジャマの上から私の胸を撫で回す。


彼のひんやりした手が布越しに伝わってきた。


気持ちいい。


あえぎ声が出る。


乳首がつままれる。


イタ気持ちいい。


彼は私がだということを知っている。


知っていて、痛いくらいに乳首をつまむ。


「あーん!」


声が大きくなる。


喜んだ彼は、さらに激しく胸を揉み、乳首をこすった。


私はたまらなくなって、腰をふった。


首をそらせた。


彼の片手が、胸からおなかに下りてきた。


パジャマのしたから手が入ってくる。


上半身をあたたかくなった手で撫で回された。


とろけるような快感。


そして、パジャマのズボンの中に手が入る。


盛り上がった恥丘で、手が止まった。


丹念に撫で回している。


血液が下半身に集中していく。


愛液があふれる。


クリトリスが敏感になる。


早く触って!


心の中で叫んだ。


しかし、彼は心得ている。


じらした方が面白いと。


恥丘をなでながら、指先をクリトリスに軽く当てる。


そのたびに私は、激しく腰を振る。


彼の固くなったおちんちんを背中に感じる。


私は、後ろに手を伸ばした。


おちんちんを探す。


大きくなったおちんちんを掴む。


「ねえ、こんなに大きくなってるよ。入れてくれる?」


「ダメ」


「ちょっとだけ。いいでしょ?」


「1人でしていなさい」


オマンコぬれぬれだよ。おちんちん欲しい・・・」



その時、電話がなった。


友達が近くに着いた。


彼は、大きくなったおちんちんのまま、出かけてしまった。


そして、私はブラジャーを洗濯機に入れ、


このブログを書いている。


いつものように、オマンコぐっしょり


お気に入りのバイブで、ひとりエッチしてくるね。










昨日、お風呂でとってもエッチなことをした。


そのことをブログに書いていた。→http://ameblo.jp/kinorumih/entry-10007124804.html


すると、彼がドアから顔を出した。


大きくなったおちんちんをズボンの上から手でなでつけていた。


「どうしたの?したいの?」


と私は聞いた。


「一生懸命、育てたよ」


彼は、嬉しそうに言った。


「エッチな画像、みてたの?」


「うん、たくさん」


「しかたないな。する?」


「うん」


と言って彼がベットに向かった。


私は、あわててブログをアップしてベットに行った。


(なので、昨日のブログは急に途中でとぎれちゃった。続きは今度書くね)


服を脱いで、彼のおちんちんをくわえた。


「少し柔らかくなってきた。どうしたの?」


「ずっと、大きくなってたから」


「エッチな画像、いっぱい見てたの?」


「うん、そうだよ。大きくして」


私はおちんちんをクチに加えて、締めたり緩めたりして刺激を加えた。


ふにゃふにゃになっていたおちんちんが次第に固くなってくる。


すぐに、彼にまたがっておちんちんをオマンコに入れた。


「ねえ、どうしてオマンコの中、濡れてるの?」



彼がお風呂から私のことを呼んでる。


今日も、エッチなことはじめるかな?


既に、私のオマンコは愛液があふれてきてる。

少し早く帰宅した。


食事はしてきたので、すぐにお風呂をいれた。


最近、私の彼はちょっとエッチ。


時間もあることだし、きっとエッチなことをしてくるはず。


ちょっと期待。


いったい、どんなことを・・・。



体を洗って、お湯につかる。


小さなお風呂なので、私は彼の脚の間に座る。


私の背中が彼の胸板に密着する。


この密着が心地いい。


首をひねって、キスをおねだり。


彼の舌が、私の唇を押し開く。


彼の手が私の胸を乳首をつまんだ。


ビクン!


あまりの快感に体が反応した。


胸が揉みしだかれた。


首がのけぞり、腰が浮いた。


彼の手の動きに合わせて、私の腰が勝手に動く。


まるで、おちんちんをおねだりするかのようで、


恥ずかしくなる。


彼は片手で私の胸をもみながら、


もう片方の手をのばして、私の1番敏感なところに触れた。


指先で器用にクリトリスをむき出しにして、触っている。


私の声は、一段と大きくなった。


浴室に響く。


彼の大きくなったおちんちんが背中にあたる。



オマンコに指が挿入された。


クリトリスを刺激されながら、指が激しくピストン運動をする。


とろけてしまいそうな感覚。


股間が熱くなってくる。


「ねえ、おちんちん入れて・・・」


指だけじゃ、ものたりない。


太くて大きいおちんちんで、オマンコの奥を激しく突いて欲しかった。


「後ろから、激しく突いて欲しいの」










また、お風呂でエッチしちゃった。


ひとりエッチも披露しちゃった。




いまから、安藤美姫のエッチな体を観察します。


スポーツ番組でね。

1日にキス、何回する?


朝、起きて チュ!


いってらっしゃい の チュ!


ただいま の チュ!


おやすみ の チュ!


その間にも、いっぱい チュ!


う~ん、10回くらいかな。


ビデオにとっておいたアート番組のテーマが「接吻」だったので、


キスの回数、数えてしまった。


それにしても、接吻という言葉の響き、いやらしく感じるのは私だけ?

これから、彼と一緒にお風呂。


今日は、どんなエッチなことがあるかな・・・。

おちんちんの型どり、したことある?


石膏で型どりをして、立体物をつくるセットが販売されていると


エッチな雑誌で読んだことがある。


オッパイの型どをしている友達はいたけど、


おちんちんは、どうやるのだろう。


数分間、石膏につっこんで同じ大きさを保つのは、


容易ではないだろう。


アート系の学生の中には、自分のおちんちんの型どりを


作品にしてしまう人もいるらしい。


私も、興味があって作り方を調べたことはあった。


石膏と石膏をねるラバーボールも調達した。


そして、そのときつきあっていた彼氏に、


型どりをさせてほしいとお願いした。


でも、失敗。


異常な状況で、おちんちんを大きい状態で維持するのは


難しかったみたい。


私が男なら、興奮するのにな・・・。


セルフヌードオナニー写真は撮ったけれど、


オッパイの型どりなんて手の込んだことは、したことないな。


オマンコの型どりは、興味あるけどね。


エッチな本で見たことあるけど、結構きれいに形がでていて


面白かったよ。


気持ちいいセックスで、いつも満足していると、


その人のとなりにいるだけで、濡れてくる。


乳首を摘まれただけで、いっちゃうよ。