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顔のない裸体たち
平野啓一郎 著。
本屋さんで
表紙のインパクトとヌードという言葉に反応して
手に取った。
まだ、途中読み。
衝撃的。
なんとなく、似ている。
出てくる女性と自分が似ている気がする。
もしも、こういう小説を書いたとしたら、
小説家になれるのかな?
書きたいネタはあるんだよ。
しばらく、エロエロ日記をお休みしてた。
たまに彼とはエッチしてたよ。
気持ちいいエッチ。
今は、生理中。
エッチできるようになったら、
エロエロ日記、書こうかな。
生理が終わって、2週間ぶりのエッチ。
残業続き&生理で、2週間もおあずけ。
彼が風邪をひいちゃたから、しばらくはガマンしなくちゃ、って
思っていたんだけど・・・
彼も私もガマンできずに、しちゃいました。
金曜日の夜にテレビでエロい映画をやっていたのが、いけなかった。
一緒にベッドに入って、いちゃいちゃしながら、映画鑑賞。
CMになるたびに、彼は私の服をまくり上げて、
おっぱいを揉みまくり。
したくてしたくてたまらないから、めちゃくちゃ感じちゃった。
もっと・・・と思っているとCM終了。
おとなしく映画鑑賞。
じらしちゃ、いや~ん。
再びCM。
今度は、彼の上にのせられて服をまくられてた。
彼は私の露わになった胸を、はげしく揉んでは乳首をつまむ。
快感に体がのけぞる。
彼に体重がかからないように、ブリッジの体勢。
片手がオマンコを撫でる。
声が抑えられない。
CM終了。
おまんこグショグショだよ。
映画鑑賞。
エロい。
やっと、映画終了。
彼が覆い被さってくる。
エロエロのキス。
胸を揉まれる。
指先でつままれた乳首が、気持ちいい。
服が脱がされた。
彼も急いで裸になる。
仰向けになった彼のうえに覆い被さる。
キス。
ぱっくりと開いたオマンコを彼の指先が撫でる。
とろけちゃいそう。
クリちゃんを集中的に攻めてくる。
だめ、いっちゃう。
体をずらして、逃げる。
乳首が彼の顔の上に・・・。
彼の視線を感じて、眼をあけた。
彼がエロい視線で私をみつめたまま、乳首をクチに含む。
優しく包みこんですぐ、
軽く歯をたてた。
イタ気持ちいい。
最高。
右手はイヤらしくオマンコをいじくり回している。
エッチな液体があふれ出しているのが分かる。
腰がクネクネ動いて、とまらない。
オチンチンを触ってみる。
おっきい!
固くて、とっても太くなっている。
「ねえ、オチンチンちょうだい」
がまんできなくなって、彼にお願いした。
「まだ、ダメだよ。」
「どうして?オマンコぐちょぐちょ。ガマンできないよ」
彼の返事を待てずに、私は彼のオチンチンをくわえた。
オマンコにいれちゃダメだから、オクチで食べちゃった。
彼にオマンコをいじられながら、おっきなオチンチンをしゃぶった。
早くいれて・・・
彼の指がオマンコのヒダヒダを広げた。
2本の指が、入り口をかき回す。
気持ちいい。
興奮して、激しくフェチオ。
オチンチンをくわえているのに、
あえぎ声が部屋中に響く。
ズボッ!
2本の指が、オマンコの奧まで突っ込まれた。
あまりの快感に、叫び声をあげながら体をのけぞらしてしまった。
大好きなオチンチン。
あわててオチンチンをくわえ直す。
彼の指の動きに会わせながら、
激しくピストン運動。
クチに力が入ってキュッとオチンチンを締め付ける。
もう、ガマンできない。
私は、彼にまたがった。
オチンチンをグッショグショになったオマンコにあてがう。
それだけで、イッちゃった。
彼が私の腰を押さえつける。
おっきくなりすぎた彼のオチンチンはなかなか奧まで入らない。
ゆっくりとめり込むように入ってくる。
半分くらい入ると、彼が私の腰をギュッと引き寄せた。
「ああー!」
オマンコが収縮する。
彼が下から激しくオマンコを突き上げる。
体が熱くなる。
激しく突き上げられながら、胸を揉まれる。
全身の力が抜けていく。
自分のあえぎ声が少し低く変わったのが分かった。
めちゃくちゃ感じている証拠。
彼の腰が止まった。
自分で体を支えきれずに彼に覆いかぶさる。
彼にしがみつきながら、絶頂。
体が痙攣する。
キスをするやいなや、
体を起こされた。
膝を付いた状態。
彼が私の腰を前後に揺さぶる。
大きくなって、めくりあがったクリトリスが、
擦れてイタ気持ちいい。
オチンチンがおまんこの入り口付近を押しこする。
彼が手を離した。
私の腰が激しく前後にくねった。
恥ずかしい。
恥ずかしいけど・・・止まらない。
再び、彼に覆い被さっていきまくり。
ごめんなさい。
彼が呼んでる。
どうしよう・・・オマンコぐっしょり濡れちゃった
生理中って、ひとに抱きつきたくなりません?
職場で、抱きつきたい衝動をこらえるのに
たいへんでした。
今日も残業で帰宅が深夜0時。
彼がベッドにはいった瞬間に、横に滑り込んで抱きついた。
野球のニュースに集中していた彼にうっとうしがられちゃったから、
寄り添うような感じで、ペトっとくついた。
ニュースが終わって、ベッドを出ていこうとするから、
引き戻して抱きついた。
キスをして胸をもまれて・・・
エロエロモードに突入。
「服脱いで」
とトレーナーを引っ張る。
「脱いだら抱っこしてくれる?」
いいよ、と彼がいうからトレーナーとTシャツを脱いだ。
すぐさま、彼の手が胸を掴んだ。
生理中のちょっと張った胸は、とっても敏感。
揉みし抱かれて、快感が走る。
乳首の先がうずいてくる。
彼が、乳首を指先で撫でた。
ビクン、と背中が反った。
指先で乳首の先をさするように動かした。
気持ちいい。
ギュッとつまんで欲しい。
もう、我慢できない!
というタイミングで、彼が乳首をつまんだ。
体をのけぞらせて、よがった。
もっと強く!
そう叫びたかった。
私の感じる姿を見て、彼も面白くなってきたようだった。
首筋に唇を這わせてくる。
私の敏感なところ。
首筋を愛撫されながら、胸を揉まれた。
なんども、なんども、イッってしまった。
たまらなくなって、彼の服を脱がした。
裸の彼に抱きつく。
抱きついただけで、子宮が収縮する。
彼のおちんちんが、お腹にあたる。
いつのまにか、大きく、固くなっていた。
「ねえ、今日も1人でしたの?」
「したよ。」
「パクってしていい?」
「だめ。」
ダメって言われても、食べたい。
彼は、ズボンを脱いで見せびらかす。
私はトランクスを脱がせて、おちんちんをクチに含んだ。
おっきい!
ピストン運動を始めた。
なのに、彼は行ってしまった。
たくさん、気持ちいいことしてもらったから
満足なんだけどね・・・。
おちんちん、ほしかったよー
おとといの日曜の夜、久しぶりにエッチをしたよ。
最近、仕事で私の帰りが遅かったんだ。
土曜日も休日出勤だった。
ずっとエッチしたいよー、っていっていたら
日曜日にしてくれるって約束してたの。
(完全に彼に主導権あり)
で、夜ゴハンをたべたあと
彼がベットに横になってテレビを見始めたから、
となりに体を滑り込ませて、抱きついた。
彼はベッドにはいるときに、上着とズボンを脱いで
Tシャツとトランクスだけになっていた。
なので、私も上着とズボンを脱いで、
Tシャツとパンティだけになって、彼に抱きついた。
彼の胸に顔をうずめて、脚を絡めて、ギュッと抱きついた。
心地いい。
しばらくそうしてから、顔を上げてキスをした。
彼が背中を撫でてくれる。
キスが、とってもエロティックだった。
声が漏れる。
腰が自然と動く。
クリトリスが、挟んだ彼の太ももに擦れて気持ちいい。
たまらなくなって、彼のクチに舌をいれた。
ギュっと、彼が歯をたてた。
「痛いっ!」
私は、叫んだ。
舌を噛まれているので、発音が上手くできない。
きつく噛まれたまま。
私は、彼を引き剥がそうと彼の胸を押したけれど、
かなわない。
ビクン!
私の体が痙攣した。
痛さのあまり、イッてしまった。
エロモードの時は、痛いのも快感。
満足した彼は、舌を解放してくれた。
ひりひりする。
今日の彼は、少しSだ。
こういうときのエッチは、気持ちいい。
彼が覆い被さってきた。
両手首を押さえつけられて、
身動きがとれなくなる。
ごめんなさい、彼とお風呂に入ってきます。
思い出したら、ちょっと、濡れちゃった。
今日はとってもエッチな一日だった。
彼と久しぶりに映画館にデートに行った。
映画館では、もちろんエッチなことはしてないけれど、
彼がエッチな気分になってしまった。
映画は真田広之さん主演の「プロミス」
ワイヤーアクションが見物のアクションものだと思って見に行ってのだが、
笑いあり、涙ありの愛の物語でもあった。
その中で、すごい美人が出てきて、
ちらっと裸がみえたり、胸を揉みしだかれるシーンがある。
そのシーンに、わが彼もメロメロっとしてしまったらしい。
女の私から見ても、エロかったからな。
映画が終わった瞬間から、そのシーンの話になった。
いかにエッチだったかを彼は説明までしてくれた。
帰り道、彼はエロエロモード。
今度は、エロ映画を見に行こう、とまで言い出す。
「家に帰ったら、すぐエッチする?」
彼はしたくてしょうがない様子で、聞いてきた。
「うん、いいよ」
といいながら、彼に体を押しつけた。
家に帰ると、彼がさっそく服を脱いでベットに入った。
彼が、私の後ろをウロチョロするので、続きは明日。
こんなこと書いてるのバレちゃったら、たいへん!
きらびやかな世界に憧れていた。
もちろん、今も憧れはある。
だけども、どこかで自分でブレーキをかけた。
ちょっとだけ、片足を突っ込んでしまったことはあるけれど。
小説を読んで欲求を紛らわせたり、
写真をとって、同一化体験をしたり。
自分の欲望をコントロールする自信がなくて、
今は地味に過ごしている。
大好きな彼と一緒にいるのが、幸せ。
今日は、彼がお出かけしているので、
のんびりブログを読んだり、お掃除したりしています。
読者登録してくださったまりもさん(marimoetcさん)のブログ、
面白かったので紹介します。
私が足を踏み入れようとして、出来なかった世界。
憧れで終わった世界が、そこにあった。
私は、自分が可愛かったから、欲望に身を任せることが出来なかった。
時代も関係していると思う。
バブル崩壊。
性病、エイズ、殺人事件。
自分の体を、実験道具に出来なかった。
(私にとっては実験道具という意味合いであって、人それぞれ)
安全に憧れを手に入れるには、リスクが大きかった。
それに、自分の欲望に自分自身が飲み込まれそうだという怖さがあった。
精神分裂、人格障害、多重人格、依存症。
よくは知らないそれらの言葉に、恐れをなしていた。
セックス依存症で苦しんだという女性の講演会に出席して、
そうはなりたくない、とブレーキをかけた。
精神科に通っている友達の話を聞いて、怖くなった。
多重人格をあつかった本を読んで、苦しみを想像した。
なによりも、私はセックスが好きだった。
「セックスは気持ちの良いモノ」にしておきたかった。
だから、感情を殺してセックスをするということや、
性病やエイズにかかってセックスが自由に出来なくなるということが、
イヤだった。
ただ、それだけのこと。
そうそう、おととい、11日ぶりのエッチをしたよ。
最高だった。
久々にすると、感度が違うのよね。
心も体も。
夜中だったから、短時間で終わらせたのだけど、
体がとろけてしまうような快感を味わいました。
ちょっと時間がたちすぎてしまったので、
描写は省略。
次回のエッチのあとに書きますね。
そろそろ生理も終わりに近づいてきた。
私の生理は、ちょっぴり長い。
毎朝、彼の大きくなったおちんちんを眺めて興奮し、
撫で回して喜んでいる。
今週は、やることがたくさんあって、
余裕がなかった。
気がついたら、エッチもずいぶんとご無沙汰。
昨日あたりから、体がうずいてしょうがない。
さっき、彼を送り出した。
大きくなったおちんちんを撫で回し、抱きついてキス。
私の体はエロエロ。
生理中だから、お出かけまえエッチも出来ず、
エロエロ状態で置いてきぼり。
そろそろ会社に行かなくちゃ行けないんだけど、
こんな状態じゃ、仕事にならない。
ひさしぶりに、愛用のピンクバイブを使って、
ひとりエッチをしてしまおう!
彼もいないことだし、
パソコンでエッチな画像でも見ちゃおうかな。