生理中のエッチ、どうしていますか?
私の彼は、生理中はイヤがります。
私も、体調があまり良くないし、その方がありがたい。
けれど、性欲はあるのよね。
1週間もエッチできない思うと、したくてしたくてしょうがなくなる。
お風呂でひとりエッチをして、彼のちおちんちんをしゃぶって、
白いのをオクチの中にピュッピュしてもらう。
さらに、エッチになってしまう。
というわけで、しばらくは彼との情事はお預けなので、
過去のエロエロ日記をご覧下さい。
生理中のエッチ、どうしていますか?
私の彼は、生理中はイヤがります。
私も、体調があまり良くないし、その方がありがたい。
けれど、性欲はあるのよね。
1週間もエッチできない思うと、したくてしたくてしょうがなくなる。
お風呂でひとりエッチをして、彼のちおちんちんをしゃぶって、
白いのをオクチの中にピュッピュしてもらう。
さらに、エッチになってしまう。
というわけで、しばらくは彼との情事はお預けなので、
過去のエロエロ日記をご覧下さい。
ヌード撮影会に初参加☆
お兄さま、おじさまパワーに圧倒されちゃいました!
めちゃくちゃ、エロい!
コスプレ、目隠し、チラ見せ、下着姿、雌豹ポーズetc.
そしてなんと、M字開脚まで、やっちゃいました。
180度、足の先から頭のてっぺんまで、
体中を至近距離で凝視。
みんなの熱気のなか、汗を流しながら私も興奮気味。
おまんこもお尻の穴も見えちゃいました。
おじさまたちが待ちに待った御開帳。
おまんこのヒダを両手の指先でめいっぱいに開く。
綺麗なピンク色。
花が咲いたと大はしゃぎ。
かぶりつきに人が殺到。
ズームで撮影。
しばらくすると、前後の人が入れ替わる。
新人さんをかぶりつきに入れてあげる。
このあたりの心遣いが可愛い。
昨日・今日と2日連続。
めちゃくちゃ楽しかった。
もちろん、私はカメラマンですよ。
昨日の夜も、とっても眠たくて、
いつものように仮眠をとろうとベッドに潜り込んだ。
お昼寝と仮眠の時は、彼の寝る場所を占領。
彼の匂いがして、気分がいい。
ウトウトしかけたら、彼がベッドに入ってきた。
頭が痛いって言っていたから、
一緒に寝るのかな、と期待した。
なのに、
「肩を揉んで」
と言う。
頭がイタイのは、肩が凝りすぎて頭に
血が行き届いていないというのだ。
寝かかっていたから、当然ことわったのだが、
昨日は上手く甘えてきて、肩もみをすることなった。
だいぶほぐれてきたころ、交代してくれることになった。
私も肩も背中も痛くてしょうがない。
撫でてもらうだけでも痛気持ちいい。
「服脱いで、そのほうがやりやすいから」
というので、上半身裸でうつ伏せになった。
肩も背中も気持ちいい。
背中にも性感帯があるのか、彼の手のひらがイヤらしかったのか、
ちょっとエッチな声が漏れてしまった。
彼の手が、体の下に差し込まれて、
胸を揉んだ。
ダメ!
ちゃんと肩を揉んで。
彼がエロモードに入ってしまった。
背中を撫でる手つきがイヤらしい。
わきの辺りから、するりと手を滑り込ませて胸を揉む。
たまらなくなって、私は彼の方を向いた。
そして、キス。
彼の手が激しく胸を揉む。
私はあえぎながら腰を振って、
彼の脚にパンツ越しにクリトリスをこすりつけた。
彼のおちんちんを触ってみる。
大きい!
とっても固くなってる。
「入れて・・・」
お願いした。
彼はすぐに全裸になった。
私も自分で脱ぐ。
仰向けになった彼の大きなおちんちんをおクチにほう張る。
ちょっとだけしゃぶって、すぐに彼にまたがった。
おまんこに入れようとしたら、おちんちんがクリトリスにあたった。
私は、それだけでイッてしまった。
次は慎重におちんちんをおまんこにあてがってゆっくり腰を沈めた。
最高!
彼が下から激しく突き上げてくる。
私は、声を抑えきれず激しくあえぎ声をあげた。
おまんこの奧から、熱い液体があふれ出てくる。
彼が深く挿入して、腰の動きを止めた。
おまんこがが収縮する。
私の下半身はビクンビクンと痙攣した。
痙攣がおさまる前に、また彼が激しく腰を動かす。
体中が熱くなって、力が入る。
イッちゃう!
私は、自分の手でクチを押さえた。
声が抑えられなかった。
体を支えきれず、彼にしがみついた。
なんども、なんども波が押し寄せる。
全身の力が抜けた。
もう、起きあがれない。
彼が、私の腰を掴んだ。
そして、私の上半身を起こし、
再び下からおまんこの奧を激しく突いた。
腕の力も入らない。
ぶらんぶらんと、腕が太股の横を撫でる。
「ねえ、一緒にいきたいの」
「すぐにイッちゃうよ」
「うん」
挿入したまま、彼が起きあがり
私が下になる。
まずおちんちんをオマンコの奧深くに挿入して、
私がイッたのを確認してから、
彼が腰を激しく動かした。
私の声は、いつもよりも少し低くなった。
気持ちよさがある瞬間を越えると、全身の力がぬけ、
そして次に、声のトーンが低くなる。
「もうイッちゃって、いい?」
「うん」
彼が腰の位置を少し移動して、挿入角度を調整した。
大きくなったおちんちんでオマンコが激しく突かれる。
イク!
と思った瞬間、
おちんちんが引き抜かれて、
おなかの上に白い物が放出された。
オマンコの中でいってくれたら、どんなに気持ちいいんだろう。
イク瞬間に、最大になるおちんちん。
そこから放出される熱い液体。
想像しただけで、オマンコがヌレヌレ。
早く体験したいよー!
今日は、彼のおちんちんをくわえただけ☆
とっても寒くて、お布団にもぐってウトウトしていたら
彼が入ってきた。
添い寝☆
「今日も白いの、ピュッピュしたんだよ」
彼が私の目が覚めるようなことを言った。
私は、彼のおちんちんをズボンの上から触っていた。
ぷにゅぷにゅして気持ちいい。
「また、ひとりでピュッピュしちゃったの?」
「そうだよ」
ちょっとずつおちんちんが大きくなっていく。
彼が、立ち上がった。
「パクってして」
彼がおねだりした。
私は、お布団にくるまったまま
彼のお尻に手を回して、上体をおこした。
トランクスから出たおちんちんをクチに含んだ。
お尻や、たまたまを手で撫で回しながら、
おちんちんをしゃぶった。
ときどき彼の顔を見上げる。
気持ちよさそうだ。
もっとして、って目で訴えている。
私は、強く吸ったり、たまたまから先っぽまで舌を這わせたりした。
おちんちんが、だいぶ大きくなった。
「ねえ、いれてくれないの?」
「いかないかもしれないよ」
「いいよ」
彼が、服をぬいだ。
寒かったので、私は下半身だけ脱いだ。
「ちっちゃくなってきちゃった」
エッチ中止。
裸の彼に脚をからめて、
ぷにゅぷにゅのおちんちんを触ったり、裸の胸を触ったりしながら
私は腰を振って気持ちよくなった。
もう少し早く帰宅しないと、
エロエロ生活は実現しないのかな・・・
今日は、仕事で帰りが遅かった。
彼は、テレビが面白かったらしく、ごきげんだった。
急いでご飯を作って、2人で食べた。
そのあと、どうにも眠たくて、
「10分だけ寝るね」
と言って、ベッドに入った。
すると、彼もベッドに入ってきた。
腕枕をしてくれた。
どうしたんだろう?
と思いながらも、嬉しくて抱きつきながら眠った。
30分くらいして、彼におこされた。
エッチなことはなかったけれど、
幸せなひとときだった。
私、昨日から風邪気味。
なので、お家でのんびり過ごしてた。
たまったビデオを、ベッドのなかで彼と一緒に見ていた。
彼に後ろから抱きすくめられているのは、心地いい。
ちょっぴり、エッチな気分になっちゃうんだよね。
風邪気味だから、よしとこうと思っていたのに、
やっぱり我慢できなくて、
セックスしちゃった。
でもね、
彼がとっても眠たかったみたいなの。
おちんちんが、
固くならないの。
おクチで食べてあげても、ダメ。
なんとかおまんこに入れてはみたけれど、
ピストン運動が出来ない。
しばらく入れたまま抱き合ってたけど、
おまんこの収縮に押されて、ツルンって飛び出ちゃった。
私が欲求不満なのを感じて、彼は私の体を愛撫してくれた。
乳首を噛んだり、おなかに髭をこすりつけたりするものだから、
私は、痛くて声をあげた。
すると、いつのまにか、彼のおちんちんが大きくなっていた。
早速、おまんこに入れてもらった。
こういうときは、すぐにイクに限る。
彼のおちんちんが元気なうちにピュッピュしてもらわなくっちゃ。
というわけで、激しくピストン運動。
すごかった。
そして、無事、フィニッシュ。
白い液体が、おなかの上にたくさん放出された。
裸のまま、添い寝。
幸せのひととき。
おやすみなさい☆
くやしい~!
週末なのに、風邪をひいてしまった。
のどが痛くて、頭がぼーとする。
昨日の夜は、テレビを見る彼にくっついて、おとなしく寝ていたわ。
今回の風邪は、体に疲れがたまって発生した。
なので、おとなしく寝ていることにしたわ。
体が元気なのに、精神的に弱ってひいてしまった風邪は、
無理にでも仕事にいったり、家事をしたほうがいい。
体を動かすと体温も上がるし、ストレスも緩和して、
風邪を吹きとばしてしまう。(ことがある)
こういう風邪のときには、激しいセックスも効果的。
部屋の温度だけは、いつもより少しあたたかくしてね。
彼の大きなお注射で、おまんこを激しく突いてもらえば、
風邪だって、吹き飛んじゃう。
でも、残念。
今回の風邪は、おとなしく休みなさいサイン。
彼におねだりしてみたけれど、
あっさり、却下。
自覚しているから、
おとなしく寝てることにしたよ。
昨日の映画は面白かったみたい。
「マイノリティーリポート」
寝ている私の瞼を指で広げながら、
「今、目ん玉をえぐり出した。」
「目ん玉が転がってる」
と喜んで報告してくれた。
寝かせて・・・
今日も、昼まで寝ていたが、
微熱があって、ぼーっとしている。
今日は、ゆっくり部屋の片づけでもしていよう。
私のセックス記録。
昨日の夜。
晩御飯を食べ過ぎた彼は、エッチする気が全くない。
なのに、私は・・・。
彼の体を撫で回して、エッチな声をだして。
彼のおちんちんを大きくさせて、何度もおねだり。
いかなくてもいい
(彼が、白いのをピュッピュしないということ)
という条件で、大好きなおちんちんをいれてもらいました。
おとといは、晩ごはんの後、私が寝てしまった。
彼がベッドに入ってきて、おっぱいを触ってきたけど、
眠気にかなわず。
彼は、あきらめて出ていった。
3日前。
すごかった。
彼も私もエロエロだった。
帰宅して、晩ごはんを作る時も食事中も食後すぐも、
洗い物中もお風呂の中も。
そして、お風呂上がりに、フィニッシュ。
最高だっった。
思い出したら、おまんこ濡れてきちゃった。
これから、会社に行かなくちゃいけないのに・・・。
今日は、金曜日。
夜が楽しみ。
久しぶりです。
グアムに旅行に行っていました。
彼はお留守番だったので、久しぶりの再会。
昨日は彼とエッチしまくっていました。
グアムは、のんびりしていていい感じです。
初めて、海外でストリップを見てきました。
面白かったですよ。
ブログをお休みしていた6日間のエロエロ日記、
近々書きますので、お楽しみに。
昨日のエッチを思い出すだけで、
オマンコが濡れてきちゃう。
今日は、エッチはおあずけだったから、特に。
風邪やインフルエンザが流行っているので、
無理をせず、そろそろ寝ます。
おやすみなさい。