今度は、ちゃんと仲直りしたよ。


エッチする前にね。


そして、


濃厚なエッチ。


になるところだったが、


やることだらけで、あまり寝ていなかったので、


夜中のセックスはガマンした。


彼のおちんちんは、とっても固くて大きかった。


欲しかったよ

今日も、お仕事。


彼と話す時間もなし。


解決したいこともあるんだけど・・・・


睡眠不足。


栄養不足。


彼の言葉にすぐに腹を立てそうで、


なかなか、切り出せない。


今日も、朝から仕事。


彼は、まだ、寝てた。


寝ている彼に


「行ってきます」のキスをした。


ちょっとだけ目をあけて、


スグに寝てしまった。


夜まで仕事。



昨日の夜、


一緒のおふとんで寝たいな、


と彼に言ったら、


彼が私の体を引き寄せてくれた。


同じベットでねているのだけど、


上にかける布団は別々なのだ。


いつものら、うっとうしがるのに。


今朝、起きたときも一緒のお布団で寝ていた。


彼も、さみしいのかな・・・。


今日は、がんばって早く帰ろっと。

睡眠不足で、頭が朦朧としてきた。


脚がパンパンにむくんで、痛い。


カラダを酷使して、目もしょぼしょぼさせて、


パソコンに向かっているわけだが、


なぜか、性欲が復活してきた。


そういえば・・・・


高校生のときも、


受験勉強しながら、悶々としていたっけな。


カラダを動かさないと、


エネルギーがたまるのかな。


年頃の男の子は、運動で発散させないと、


性欲が抑えきれなくなるって聞いたことがある。


本当かどうかは分らないけれど。



週末は、気持ちいいセックスできるかな。


彼と仲良しておこう。

睡眠不足が続いているので


あたまがフラフラしてきた。


ものすごく、眠い!


今夜は、さすがにエッチどころではない。


おやすみ☆

ぎくしゃくしていた、私と彼の関係。


キスもせず、


目も合わさず、


発する言葉は必要最小限。



そんな日が、数日続いた。


楽しいことではないけれど、


別に苦痛でもなかった。


彼のことをかまったり、気を使ったりする気持ちがなかった。



昨日、お風呂に入ったとき、


彼がいつものように、を触ってきた。


全然、気持ちよくない。


けがらわしいとさえ、感じてしまった。


けれど、そんなことは知らない彼は


私の胸をもみ、乳首をつまんだ。


いやがる仕草と感じる仕草は、


どこか似ている。


いやがっているのに、彼は気がついていないのか。


それとも、気がついていて、あえて激しく揉んでくるのか。


とにかく、ねっとりとイヤらしく触ってきた。


そして、いつもまにかクリトリスをいじりだした。


私の体は、ちょっとずつ感じ始めていた。


でも、気持ちは冷めきっている。


こういうチグハグな状態は、気持ち悪い。


かといって、体の感覚に流されるわけにはいかない。


彼のおちんちんは、とっても大きくなっていた。


いつもなら喜んでしゃぶっちゃうんだけど、


昨日はた触りたとも思わなかった。



彼に、われないように注意しながら、


なんとかベッドにはいって、眠ることに成功した。



と、油断したのがあまかった。


「眠いから、寝る」


と、何度も言い切る私。


離れた位置から片腕を伸ばして、


を揉んでくる彼。


「寝ればいいよ」


「そんなふうにされて、寝れるわけねいじゃん」


「熟睡の時は、触っても反応しないよ」


「まだ、寝てない。これから、寝るの」


と言いながら、彼の手を追いやった。


なんども繰り返したのに、彼はあきらめない



ついに、彼がこちらへ移動してきた。


まずい!


彼の首筋をはう。


私の体の弱点を知り尽くしている。



徐々に手がしたに下りていく。


下腹部を撫で、そのままズボンのなかに手を入れてきた。


あたたかくなった手のひらで、太股をなでまわす。


散々じらして、クリトリスに軽くタッチ。


体が反応してしまう。


それでも、なお私は拒み続けた。


彼の手が、下着の上からクリトリスを触る。


ダメ、濡れてきちゃう・・・


彼の手が、パジャマのズボンと下着を脱がそうとした。


私が協力しないので、なかなか脱がせられない。


途中まで脱がせた状態で、


また、クリトリスを触る。


少し脱がせては、愛撫


そして、ついに下半身が裸になってしまった。



彼は立ち上がると、


素早く自分のズボンとトランクス脱ぎ捨てた


そして、トレーナーとTシャツも脱ぎ捨てて、になった。


部屋の電気はすべて消していたので、


カーテンから漏れる街頭の光だけだった。


明るい所を好む彼も、昨日は電気をつけには行かなかった。


そして、彼は上を向いて寝ころんだ。


私を上にするつもりだったようだが、


それが無理だと気がついて、起きあがった。


そして、私の足を開かせて間に入ってきた。


固く大きくなったおちんちんを、クリトリスに押しあてる。


そして、オマンコの入り口へ。


おちんちんのっぽを、ほんのちょっとだけいれて、


また、クリトリスへ。


じらされた私のオマンコのなかは、きっとグチュグチュ


いつものように集中していないから、


愛液の具合までは感じ取れない。


彼のおちんちんがゆっくり入ってくる。


姫初め


気持ちよかった。


彼のおちんちんが、出たり入ったり。


オマンコの奥深くまで突いてくる。


もう、どうでもいい。


私は、体の感覚に集中した。


彼のを掴んで、もっと奧まで入るように


自分の腰を上げた


彼の腰が激しく動く。


オマンコから液があふれてくる。


とろけるような快感


胸を揉まれながらのセックス


めったにしてくれないけど、最高に気持ちいい。


私の腰が、彼の動きに合わせてクネクネと動く。


舌を絡めた濃厚なキスをしながら、きつく抱きしめ合う。


なんどもなんども、私はいった。



ダメ、許して。力が抜けちゃう・・・


気持ちが良くなりすぎてしまうと、


体中のが抜ける。


ものすごく、気持ちいい


その状態で、激しくオマンコを突かれると


涙腺までゆるんで、泣いてしまうくらいに気持ちいい。



でも、オマンコも緩くなってしまう。


力が入れられないから、ことが出来ない。


だめ、一緒にいけなくなっちゃう。


彼が気持ちよくなくなっちゃう。


と思いながら、力が抜けていく快感に浸っていた。


彼の腰が激しく動く


「いっちゃっていい?」


私はうなずいた。


彼の動きが、射精の為の動になった。


微妙に挿入角度と動く早さが変わる。


オマンコが激しくこすられる。


いっちゃう・・・


彼のおちんちんが、引き抜かれた。


おなかに熱い液が放出された。


私のオマンコからは愛液があふれ出し、


シーツを濡らしていた。



















彼には、直接いえないけれど、


セックスがしたい


そんな気分じゃないんです。



大好きな彼。


どんな事をしても


可愛いな


と思っていたのに・・・。



ちょっと愛がさめてしまった



そして、冷静になってみると、


気に入らない部分が目に付く。


これまで、それを許してきただけに


今さら、直しなんて言えない。



そんなイライラをため込んでいたら、


とてもじゃないけど、


エッチしたい状態には、ならない。



気持ちいいセックスには、気持ちが必要。


というわけで、


今夜もエッチはしないです。

おはようございます。


禁欲生活とも、


そろそろオサラバ


生理が終わって一週間。


仕事もプライベートも大忙しで、


睡眠時間、平均3時間


そんな私を気使って、


(というか、殺気がでていて手が出せなかったのかも)


彼もエッチを迫ってこなかった。


お風呂の中では相変わらず私の体で遊んでますけど。



そんな私にも少し余裕が出てきたのを感じたのか、


性欲が押さえきれなくなったのか、


昨夜、彼がセックスを要求してきた。


そして、お風呂のなかで、


すっごく濃厚でイヤらしい愛撫をしてきた。


おっぱいを揉んだり吸ったり、


クリトリスをいじりまくってオマンコに指を突っ込んだり。


おちんちんが、すっごく大きくなってた。



けれど私は、睡眠不足で風邪をひきそうだった。


なので、エッチはお預けにして寝ることにした。



というわけで、2006年の姫初は、


いよいよ今夜。


たのしみ☆

ぎくしゃくしていたのは、


私の気持ちだった。


彼が、いつものように今日の出来事を話てくれた。


とっても、ごきげんで楽しそうだ。


な~んだ、ぎくしゃくしてると思っていたのは私だけだったのか。


と思ったものの、


なかなか、あまえられなかった。



今朝、荷物が届いた。


彼がクリスマスプレゼントに買ってくれたキャラクター人形。


2人でとっても楽しみにしていた。


すごく、可愛かった。


嬉しくなって、彼にキス


彼も嬉しそうだ。


「だっこして」


私は、彼の布団に潜り込んだ。


「好き」


私は彼に抱きついた。


幸せ。


いつもと変わらない。


よかった。




スクラップブック


「恋愛☆通過点」


に参加しました。


エロエロ炸裂!


じゃない時に記事を掲載しようと思っています。


スクラップブック参加者の方、よろしくお願いします。



参加コメント↓

素敵な恋愛は、とっても幸せな気持ちになります。


大好きな彼との、同棲生活を日記に綴っています。


ちょっぴりエッチなblogです。


よろしくお願いします。


                  紀 瑠美
                 
 kino rumi

彼と昨日から


仲良しではなくなっている。


お正月にず~と一緒にいて、


ラブラブしていたのに、


休み明け早々に


急に私の仕事が忙しくなってしまったからだ。


ちなみに、今も仕事中。


彼は、さっさと寝てしまったようだ。


さっさと仕事して、


おうちに帰ろう!