クレオパトラの特別番組を見ていた。
ナレーターの女優さんの体つきがエロいだの
顔がエロいだのと言って、
彼が腰を振りながら喜んでいた。
腰を振るっていったって、
今はセックスは出来ない。
HGの腰降りパフォーマンスのように
彼はテレビに向かって腰を振っていた。
禁欲生活は、
つらい。
さて、夕食も終わったので
ベットへ移動。
彼の腕に抱かれながら、
クレオパトラの特番を見ていた。
彼女が男を誘惑していた。
その場面をみて興奮した彼の手が、
私の首筋を撫でて、
そのまま服の中に入ってきた。
ノーブラだ。
彼のあたたかい手の平が
私のおっぱいを包み込んだ。
気持ちいい・・・
と、体の力が向けた瞬間、
彼の指先で乳首を挟まれた。
彼は私の気持ちよくなるポイントを
よく知っている。
強弱をつけて、乳首をつまんでくる。
今、こうして書いている間も、
敏感になった私の乳首は
服にこすれて
ピンと立っている。
気持ちいい。
本当は自分でおっぱいを揉んでしまいたい。
彼に乳首を吸ってもらいたい。
でも、がまん。
さっき、ベッドの中では彼の大きくなった
おちんちんが背中に押しあてられていた。
私は、たまらなくなって腰を振っていた。
「腰、振るなよ」
わざと、押しあてておきながら、
彼は意地悪を言った。
そして、いやらしくおっぱいを揉んだ。
おちんちんが大きくなっているとき、
彼の手の平からは、
エロエロオーラが出ている。
とっても、気持ちいい。
子宮が収縮する。
おちんちん、欲しいよ・・・
全身が性欲に支配されたが、
今日も満たされなかった。
もう少しで、生理が終わる。
そうしたら、大きくなったおちんちんで
イヤらしいおまんこをいっぱい突いてもらおう。