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自閉症児託児活動「れもん」の原稿依頼

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 kingstoneです。

 ボランティアの○○君が「文集ができたらいいですね」と提案してくれました。でもって、ほんまボランティアさんや利用して下さった保護者の方の原稿が頂けたらと思います。印刷についてはどうするかわかりませんが、web(ホームページ)で公開したいと思います。

 また一冊は印刷して社会福祉協議会に持って行きたいと思います。(で、ありがとうございました、と同時にこんなレスパイト組織が 公的にできたらいいな、ということを言うつもり)

 ボランティアさんにはこんな条件をつけました。

 400字程度。(少ないのは可)どんなに「書きたい」と思っても800字は越えないこと。名前は実名でもペンネームでも可。webに載せるので。

 メールが一番ありがたい。
 フロッピィディスクに入れて来てくれるのも可。(その時はフロッピィ頂戴ね)コンパクトフラッシュに入れて持って来てくるのも可。これはれもんの時に私のパソコンに取り込める。
 
 ま、どーしても上記のようなのが無理な方は生原稿も可。
 私が暇を見つけて打ちますです。

 保護者の方は・・・

 ま、字数制限はしません。適当。
 後は一緒ですね。

 ま、上のような条件で、良ければ書いてみて下さい。

追記
 2010年12月にフロッピーディスクの製造が打ち切りになりましたね。感慨深いです。

 保護者の感想の一部はこちらにありますが、ボランティアさんの感想は見つけられません。


「私たちの取り組みはTEACCHを参考にした取り組みとすら言えない」に対して2

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 syunさん、どうもです。
 kingstoneです。

> > 相棒が最近「TEACCHはいい」と言うので、「私たちの取り組みは
> >TEACCHとはもちろん、TEACCHを参考にした取り組みとも言えない」
> >と私は繰り返し言ってます。

 この意味はもちろん「ちゃんとしたアセスメントもできておらず・・・」という「くっそーーー」というもんです。もちろんある地域方式だっていいのですが、そーゆー次元には全然行っていない・・・

「私たちの取り組みはTEACCHを参考にした取り組みとすら言えない」に対して
今日の研究会の感想から

追記
 でも、今思えば、日々の生活そのものがアセスメントだよなあ。

「私たちの取り組みはTEACCHを参考にした取り組みとすら言えない」に対して

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


※これはsyunさんの発言。

 TEACCHはノースカロライナ方式ですね。

 障害特性とかの部分をきっちりおさえるということを大前提にしてですが、兵庫方式とか大阪方式とか滋賀方式とか京都方式・・・でいいと思うのです。というかそうなると思うのです。

 各地方の文化ってありますやん。

 大切やと思います。

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追記
 syunさんの場合「それぞれの家の文化(生活)も大切にせな」ってのは常々言ってましたね。

今日の研究会の感想から