A4の紙1枚にまとめた報告・質問
今日は精神科じゃないほうの通院。
いつも通院・診察時にお医者様に報告し忘れることがありました。
その通院・診察時に体がその状態で無かったら、つい言うのを忘れてしまうわけです。
で、
・現状
・それに対する私の考え方
・質問
をA4で1枚にまとめました。2部印刷しました。ちなみに印字は12ポイント。私自身が10.5ポイントじゃ少し小さい感じがするので。
診察前に1部をカルテ・検査データと一緒に読んでおいて頂けるよう、出て来られた看護師さんにお願いしました。
診察になり、私は1部をメモ代わりにお話をうかがいました。
お医者様の回答し忘れもなく、ごっつい役に立ちました。
特別支援学級とか特別支援学校でも、教師に相談ごとをする時にも使える手かもしれませんね。
いつも通院・診察時にお医者様に報告し忘れることがありました。
その通院・診察時に体がその状態で無かったら、つい言うのを忘れてしまうわけです。
で、
・現状
・それに対する私の考え方
・質問
をA4で1枚にまとめました。2部印刷しました。ちなみに印字は12ポイント。私自身が10.5ポイントじゃ少し小さい感じがするので。
診察前に1部をカルテ・検査データと一緒に読んでおいて頂けるよう、出て来られた看護師さんにお願いしました。
診察になり、私は1部をメモ代わりにお話をうかがいました。
お医者様の回答し忘れもなく、ごっつい役に立ちました。
特別支援学級とか特別支援学校でも、教師に相談ごとをする時にも使える手かもしれませんね。
自閉症MMRワクチン原因説の論文が捏造だった件
自閉症MMRワクチン原因説の論文が捏造だった件についてたくさんの新しい報道がありました。
ワクチンで自閉症はでっちあげ 英医学誌に報告
「【ワシントン共同】麻疹、おたふくかぜ、風疹の新3種混合(MMR)ワクチンの接種と自閉症との関連性を指摘した1998年の論文は医師のでっちあげだったとの報告を、英国のジャーナリストが英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル電子版に5日発表した。
ジャーナリストのブライアン・ディアー氏は今回、論文の対象となった患者の親への聞き取りや診療記録の調査を実施。接種後に自閉症の症状が出たとされる12人のうち、5人は以前から症状があり、3人は自閉症ではなかったと結論付けた。
欧米では論文発表後にワクチン接種が減って、はしかが流行。今も副作用を疑う人が少なくないという。」
ワクチン接種で自閉症はでっちあげ、英医学誌が結論
「(CNN) 英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)は、1998年に英国で発表された、幼少期のワクチン接種と自閉症の発症の関連性を指摘した論文は「巧妙なでっちあげ」と指摘した。
BMJは独自の調査結果を発表し、同論文の著者であるアンドリュー・ウェイクフィールド医師が調査対象の12人の患者全員の病歴を偽ったか改ざんしたと結論付け、ウェイクフィールド氏の責任は「疑いない」とした。
ウェイクフィールド氏は5日、CNNの番組に出演し、論文は「大幅に歪曲された」と述べた。他方、BMJ掲載記事を執筆したジャーナリストのブライアン・ディアー氏は6日、ウェイクフィールド医師に刑事責任を問うべきだと指摘している。
この論文が原因で、はしか、おたふくかぜ、風疹の新3種混合(MMR)ワクチンの接種は大幅に減少した。英国では論文の発表後、ワクチンの接種率は2004年までに8割まで減少し、その結果、はしかの発症率が近年急増している。
ディアー氏は、ウェイクフィールド氏はワクチンメーカーの提訴を目論む弁護士らの依頼で調査対象の子供たちの病歴を改ざんしたと指摘。ウェイクフィールド氏は弁護士らから43万5000ポンド(約5600万円)以上の金を受け取ったとされる。また、BMJのゴドリー編集長によると、ウェイクフィールド氏が論文を執筆する際に調査対象とした12人の患者のうち5人にはワクチン接種前から発達障害があり、3人は自閉症ではなかったという。
しかし、ウェイクフィールド氏はMMRワクチンと自閉症の関連性は子どもの親たちの主張であって自分の主張ではないとし、さらに同氏の論文はメーカーに対する訴訟とは無関係だと主張している。」
実は、この話題には自閉症の人へのあれこれに関わるようになってからも、私はひとことも発言したことがありませんでした。なぜなら私にとって「わからない」話だから。こういうのって、例えば統計で見た時に、多くの人や社会的に大きな効果があったとして、しかし数が少なくても特定個人に大きな不利益があったとしたら、それについて私は責任が取れないよなあ、という思いがあったから。
しかし・・・データの読み方を間違ったのじゃなくて、改竄・・・しかも訴訟を目論む弁護士から多額のお金を受け取って・・・
いえ、私はどこかのスポンサーがお金を出して下さっての研究があったって悪くない、と思っています。しかし、そーゆーのともこれは違う次元の話でしょう。
この論文の影響で、環境を整えたりすることに注ぐ力を削がれ、他人(製薬会社や行政)に対するうらみの心を抱かせ続けた影響はすごく重大だと思います。
なんかもう・・・
内山登喜夫先生のブログ・エントリー
新年早々驚いたこと
この虚脱感、よくわかります。
私がこのニュースを詳しく教えてもらったきっかけのbem21さんのブログ・エントリー
自閉症MMRワクチン原因説の論文(抹消済み)は捏造/メディアにも反省して欲しい
続報
事件の流れが時系列でよくわかります。でも私は人名がアルファベットだと頭に入って来ないことがよくわかりました。
MMRワクチンと自閉症の捏造論文事件に関する歴史
ワクチンで自閉症はでっちあげ 英医学誌に報告
「【ワシントン共同】麻疹、おたふくかぜ、風疹の新3種混合(MMR)ワクチンの接種と自閉症との関連性を指摘した1998年の論文は医師のでっちあげだったとの報告を、英国のジャーナリストが英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル電子版に5日発表した。
ジャーナリストのブライアン・ディアー氏は今回、論文の対象となった患者の親への聞き取りや診療記録の調査を実施。接種後に自閉症の症状が出たとされる12人のうち、5人は以前から症状があり、3人は自閉症ではなかったと結論付けた。
欧米では論文発表後にワクチン接種が減って、はしかが流行。今も副作用を疑う人が少なくないという。」
ワクチン接種で自閉症はでっちあげ、英医学誌が結論
「(CNN) 英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(BMJ)は、1998年に英国で発表された、幼少期のワクチン接種と自閉症の発症の関連性を指摘した論文は「巧妙なでっちあげ」と指摘した。
BMJは独自の調査結果を発表し、同論文の著者であるアンドリュー・ウェイクフィールド医師が調査対象の12人の患者全員の病歴を偽ったか改ざんしたと結論付け、ウェイクフィールド氏の責任は「疑いない」とした。
ウェイクフィールド氏は5日、CNNの番組に出演し、論文は「大幅に歪曲された」と述べた。他方、BMJ掲載記事を執筆したジャーナリストのブライアン・ディアー氏は6日、ウェイクフィールド医師に刑事責任を問うべきだと指摘している。
この論文が原因で、はしか、おたふくかぜ、風疹の新3種混合(MMR)ワクチンの接種は大幅に減少した。英国では論文の発表後、ワクチンの接種率は2004年までに8割まで減少し、その結果、はしかの発症率が近年急増している。
ディアー氏は、ウェイクフィールド氏はワクチンメーカーの提訴を目論む弁護士らの依頼で調査対象の子供たちの病歴を改ざんしたと指摘。ウェイクフィールド氏は弁護士らから43万5000ポンド(約5600万円)以上の金を受け取ったとされる。また、BMJのゴドリー編集長によると、ウェイクフィールド氏が論文を執筆する際に調査対象とした12人の患者のうち5人にはワクチン接種前から発達障害があり、3人は自閉症ではなかったという。
しかし、ウェイクフィールド氏はMMRワクチンと自閉症の関連性は子どもの親たちの主張であって自分の主張ではないとし、さらに同氏の論文はメーカーに対する訴訟とは無関係だと主張している。」
実は、この話題には自閉症の人へのあれこれに関わるようになってからも、私はひとことも発言したことがありませんでした。なぜなら私にとって「わからない」話だから。こういうのって、例えば統計で見た時に、多くの人や社会的に大きな効果があったとして、しかし数が少なくても特定個人に大きな不利益があったとしたら、それについて私は責任が取れないよなあ、という思いがあったから。
しかし・・・データの読み方を間違ったのじゃなくて、改竄・・・しかも訴訟を目論む弁護士から多額のお金を受け取って・・・
いえ、私はどこかのスポンサーがお金を出して下さっての研究があったって悪くない、と思っています。しかし、そーゆーのともこれは違う次元の話でしょう。
この論文の影響で、環境を整えたりすることに注ぐ力を削がれ、他人(製薬会社や行政)に対するうらみの心を抱かせ続けた影響はすごく重大だと思います。
なんかもう・・・
内山登喜夫先生のブログ・エントリー
新年早々驚いたこと
この虚脱感、よくわかります。
私がこのニュースを詳しく教えてもらったきっかけのbem21さんのブログ・エントリー
自閉症MMRワクチン原因説の論文(抹消済み)は捏造/メディアにも反省して欲しい
続報
事件の流れが時系列でよくわかります。でも私は人名がアルファベットだと頭に入って来ないことがよくわかりました。
MMRワクチンと自閉症の捏造論文事件に関する歴史
心療内科に2回目に行った時
大昔の話です。
特別支援学級にいた頃。
「ついに心療内科に行ったけれど・・・」の後、同じ心療内科に、今度は早めの時刻に行けた時のエピソードです。少し探したら出て来ました。
kingstoneです。
何人かの方にBCCで送らせて頂いてます。
先日来、楽しい場面やどうってことない場面なのに、ふいに悲しくなってしまうことがいっぱいありました。
4月からの体制作りの仕事もあり、また職場でいろいろあっていくつかのパンチ(仕事の量ということも含め)をもらってダメージを受けた、という感じです。
このふいに悲しくなってしまう、感情がゆれ動くというのは、以前 からありました。1999年度も実は何を見ても実際に泣いてしまう という状態になり、精神科に行って休ませてもらおうか、でも今行ったら異動ができなくなる、という思いで必死になって仕事を続けていました。
次のイベントまでは、次のイベントまでは、とやってたら何とか乗り切ることができましたが。またこの時は話を聞いて下さる同僚がいてよく泣かせてもらったのでそれでもってたところもあります。
またその後も何度かあったのだけど、今回は「事務仕事ができない」というのがきて困ってしまって近所の心療内科(といっても私ははっきり精神科に行くつもりで選びました)に行ったわけです。
行った前日くらいが最悪でその日はまだましだったのだけど、5泊6日の野外活動(大イベント)もあるし、あらかじめ行っておこうと思って。
まあ研究会のこと自閉症児託児活動「れもん」のことなども含めて話をしました。
そしたら「やりすぎですね」
それは正しいです。自分でも自覚してます。能力も無いものがあれこれやってきた・・・・戦線縮小をはからなければというのもよくわかっています。
で、まあそういうことではいけない、と私を説得しようとして下さいました。
その話をしている時に「説得療法というものもあって、はまればすごくうまくいくんだけど、はまらないと全然役に立たない」とかおっしゃってました。それが今この場で起こっている、ということに気がついてはっただろうか。
対象に対して巻き込まれすぎ、とかも言ってくれてはりました。
プロとしては自分のできる範囲外のことをしてはいけない・・・それも正しいです。
そして「実は私の博士論文は自閉症についてで(自閉症児の親の meternal depressionとか言ってた)・・・」とか話始められ、県の学校関係にも関係してるみたいな話をされ・・・私の気持ちとしては
「そうか、あなたがやってきたことが私に研究会を始めさせ、「れもん」を始めさせたんやな」
という気持ちも起こって来ました。
私はもともとできるだけ楽をしたい人間です。それがなんでいろんなことを始めなきゃなんなかったか。
結局最後に「お守り代わりに薬も出しておきましょうか?じゃ、調子が悪いようでしたら飲んで下さい」ということでパキシル10というのを出して下さいました。まあでも幾分かは回復傾向にあるかとも思うので飲んでません。
支払いを終えて出ようとした時に奥から出てこられて「ところで自閉症のことは誰に教えてもらってるの?」と聞きはりました。たくさんの方に教えてもらってるけど、相手がドクターだからドクターがいいだろうと「内山登紀夫先生や佐々木正美先生」と言うと聞いたことがないというふうに首をかしげはります。(お年を召してたから最近は勉強してはらへんのやと思います)
そして「○○先生や、△△先生みたいにたくさんいい先生がいるのだから相談をかけたらいいんですよ」とおっしゃいます。
○○先生というのは知的障害特別支援学校にいた積極奇異型のお子さんの問題行動に困った教師が相談を持ちかけたら「本人が「悪い」ということがわかるように教師で回りを囲んでわかるまで「お前が悪い」ということを言ってやりなさい」とおっしゃって下さった先生で、それを実行しなかったところは特別支援学校の教師はえらい(?)と思っています。
でやっぱり「あなたがたのせいで私がしんどい目をしているのだ」という思いがわいてきて・・・・
人のせいにしてるようじゃあかんです。そりゃよくわかってます。
ほんまにね・・・・
まあ、というようなわけで、もともと仕事量を減らす方向で最近来てますけど、加速度がつきそうです。
もう、いろんな人に「できなくてごめんなさい」「やらなくてごめんなさい」「とにかくごめんなさい」という気分です。そんな状態で「当たって」しまった方もおられます。ごめんなさい、です。
「ごめんなさい」する前にちゃんとしろよ、というのもよくわかっているのですが、何もせずにごめんなさい、になってしまってます。
(次回の「れもん」はできると思います。というよりやんなきゃ・・・・もう、ちょっとそれ以降は判断できません。ごめんなさい)
とりあえずお伝えしとかなきゃ、と思ったけれど昨日、一昨日は書けませんでした。逆に言うとこれだけ書けたってことは少しは回復してるのだとは思います。
いろんな点で引きこもるかもしれませんが、(ってまたすぐ動き出すかもしれませんが)よろしくお願いします。(って何をよろしくだか・・・・)
---------------
と思ってたら既に「私自身への診断1」で、少し簡単に書いてましたね。で「私自身への診断2」に続いていくわけです。
特別支援学級にいた頃。
「ついに心療内科に行ったけれど・・・」の後、同じ心療内科に、今度は早めの時刻に行けた時のエピソードです。少し探したら出て来ました。
kingstoneです。
何人かの方にBCCで送らせて頂いてます。
先日来、楽しい場面やどうってことない場面なのに、ふいに悲しくなってしまうことがいっぱいありました。
4月からの体制作りの仕事もあり、また職場でいろいろあっていくつかのパンチ(仕事の量ということも含め)をもらってダメージを受けた、という感じです。
このふいに悲しくなってしまう、感情がゆれ動くというのは、以前 からありました。1999年度も実は何を見ても実際に泣いてしまう という状態になり、精神科に行って休ませてもらおうか、でも今行ったら異動ができなくなる、という思いで必死になって仕事を続けていました。
次のイベントまでは、次のイベントまでは、とやってたら何とか乗り切ることができましたが。またこの時は話を聞いて下さる同僚がいてよく泣かせてもらったのでそれでもってたところもあります。
またその後も何度かあったのだけど、今回は「事務仕事ができない」というのがきて困ってしまって近所の心療内科(といっても私ははっきり精神科に行くつもりで選びました)に行ったわけです。
行った前日くらいが最悪でその日はまだましだったのだけど、5泊6日の野外活動(大イベント)もあるし、あらかじめ行っておこうと思って。
まあ研究会のこと自閉症児託児活動「れもん」のことなども含めて話をしました。
そしたら「やりすぎですね」
それは正しいです。自分でも自覚してます。能力も無いものがあれこれやってきた・・・・戦線縮小をはからなければというのもよくわかっています。
で、まあそういうことではいけない、と私を説得しようとして下さいました。
その話をしている時に「説得療法というものもあって、はまればすごくうまくいくんだけど、はまらないと全然役に立たない」とかおっしゃってました。それが今この場で起こっている、ということに気がついてはっただろうか。
対象に対して巻き込まれすぎ、とかも言ってくれてはりました。
プロとしては自分のできる範囲外のことをしてはいけない・・・それも正しいです。
そして「実は私の博士論文は自閉症についてで(自閉症児の親の meternal depressionとか言ってた)・・・」とか話始められ、県の学校関係にも関係してるみたいな話をされ・・・私の気持ちとしては
「そうか、あなたがやってきたことが私に研究会を始めさせ、「れもん」を始めさせたんやな」
という気持ちも起こって来ました。
私はもともとできるだけ楽をしたい人間です。それがなんでいろんなことを始めなきゃなんなかったか。
結局最後に「お守り代わりに薬も出しておきましょうか?じゃ、調子が悪いようでしたら飲んで下さい」ということでパキシル10というのを出して下さいました。まあでも幾分かは回復傾向にあるかとも思うので飲んでません。
支払いを終えて出ようとした時に奥から出てこられて「ところで自閉症のことは誰に教えてもらってるの?」と聞きはりました。たくさんの方に教えてもらってるけど、相手がドクターだからドクターがいいだろうと「内山登紀夫先生や佐々木正美先生」と言うと聞いたことがないというふうに首をかしげはります。(お年を召してたから最近は勉強してはらへんのやと思います)
そして「○○先生や、△△先生みたいにたくさんいい先生がいるのだから相談をかけたらいいんですよ」とおっしゃいます。
○○先生というのは知的障害特別支援学校にいた積極奇異型のお子さんの問題行動に困った教師が相談を持ちかけたら「本人が「悪い」ということがわかるように教師で回りを囲んでわかるまで「お前が悪い」ということを言ってやりなさい」とおっしゃって下さった先生で、それを実行しなかったところは特別支援学校の教師はえらい(?)と思っています。
でやっぱり「あなたがたのせいで私がしんどい目をしているのだ」という思いがわいてきて・・・・
人のせいにしてるようじゃあかんです。そりゃよくわかってます。
ほんまにね・・・・
まあ、というようなわけで、もともと仕事量を減らす方向で最近来てますけど、加速度がつきそうです。
もう、いろんな人に「できなくてごめんなさい」「やらなくてごめんなさい」「とにかくごめんなさい」という気分です。そんな状態で「当たって」しまった方もおられます。ごめんなさい、です。
「ごめんなさい」する前にちゃんとしろよ、というのもよくわかっているのですが、何もせずにごめんなさい、になってしまってます。
(次回の「れもん」はできると思います。というよりやんなきゃ・・・・もう、ちょっとそれ以降は判断できません。ごめんなさい)
とりあえずお伝えしとかなきゃ、と思ったけれど昨日、一昨日は書けませんでした。逆に言うとこれだけ書けたってことは少しは回復してるのだとは思います。
いろんな点で引きこもるかもしれませんが、(ってまたすぐ動き出すかもしれませんが)よろしくお願いします。(って何をよろしくだか・・・・)
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と思ってたら既に「私自身への診断1」で、少し簡単に書いてましたね。で「私自身への診断2」に続いていくわけです。