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門眞一郎先生の講演 発達障害の人への支援~地域で豊かに暮らすために必要なこと

 続報です。

 公開の場に連絡先が載っていましたので、こちらにも書きます。

神戸市からの「お知らせ・新着情報」

発達障害の人への支援~地域で豊かに暮らすために必要なこと~

主催:NPO法人ピュアコスモ

講師:門眞一郎氏(児童精神科医・京都市児童福祉センター副院長)

日時:平成23年1月30日(日)13:45~16:30

場所:あすてっぷKOBE セミナー室1・2
   周辺地図
   最寄り駅は高速神戸駅 あるいはJR神戸駅 

定員:140名

申込:メール(hiromi-u-eda@maia.eonet.ne.jp)またはFAX(072-765-0892)まで。
※詳細は下記ご案内をご参照ください。

PDFファイル

 門眞一郎先生に関して書いた私のエントリはこちら。

自閉症の人から視覚支援を取り上げるというのは(門眞一郎先生の駄ジャレ)
自閉症児と絵カードでコミュニケーション PECSとAAC アンディ・ボンディ他著
写真で教えるソーシャル・スキル・アルバム 青年期編 ジェド・ベイカー著

 最近、どことも講演会は人が入らないらしいですね。ネットでみなさん情報を集めはるからかな。

 まあ講演会を聞きゃあいいというもんでもないし、○○センターは啓発のために講演会を開きゃあいい、というもんでもないけど。一つのきっかけにはなる。

 本当は自閉症の人に来て頂いて実際に関わるトレーニングセミナーとか、参加者がそれぞれにやる実践報告会も大切なんだけどね。>○○センターさん

何とか学校を休まずに行けそう

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 同僚に「もし休んだら後をよろしく頼む」とお願いの電話をしたら私と確執のある方についていろいろと知ることができました。

 強烈なストレスをかけられていたのだけど、戦うのが馬鹿馬鹿しい事実がいろいろわかってすごく気が楽になりました。

 何とかお医者様にも行かずにすみそうです。
 もっと早く相談しておくんだった・・・

 ご心配をおかけしました。

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追記
 当時、表に書いていたのはこのくらい。これは

私自身への診断3.9

の話ですね。確執のあった人というのは校長のこと。

今日の自閉症児託児活動「れもん」で私の頭が止まっていたという話

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 今日の研究会、良かったみたいですね。
 私も聞きたかった。

 「れもん」。今日は会計の○○さん(大学生。この度卒業し、地方で就職)から引き継いで下さるべく、
□□さん(保護者)が参加して下さいました。

 18人の参加者予定が13人に減り、ボランティアさんも3人お休みで丁度くらいの人数になったかな・・・・・私の頭は完璧に止まっていましたが、それでもみなさんのおかげでまわりました。

 本当にありがとうございました。

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 ここに書くかボランティア用に書くか迷ったけど、こっちに書きます。
 △△さんから「ボランティアさんに」とおかきを頂いてました。
 みなさんにお配りするの忘れてました・・・・・

 ごめんなさい。
 なーーんも頭に入ってない・・・・