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自閉症児託児活動でボランティアさんが記録をどう取るか

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 ○○さん、□□さん、どうもです。
 kingstoneです。

> >ボランティアさんに記録を
> >たくさん書いてもらおうとなると大変になるので,”今日の2ポ
> >イント”(託児でうまくいった点,うまくいかなかった点を一つず
> >つだけ)を書いてもらうというのはどうでしょうか.

 自閉症児託児活動「れもん」でも何度か「書くことは、次のボランティアさんに役に立つな、という1つか2つでいいよ」とは言ってますが、みなさんたくさん書いて下さいますね。だから最後の話し合いの時間も一生懸命書いてはる方も多いです。

 まあ時間をとってるからいいんですけど。

 移動中にその場で記録する件・・・となってくると、やっぱりウェストポーチに手帳というスタイルになってしまうよね。でも、確かに記録するのはたいへんです。

 私は職場の特別支援学級ではウェストポーチに紙を入れておいて、メモし、これには子どもたち全員の分が書いてあるから放課後これを切り取ってそれぞれの子どものファイルに貼りつけています。

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追記
 へえ。メモを切り分けてファイルに貼る、なんてことをやっていたの、すっかり忘れていました。

10月8日(金曜日)

 おはようございます。

 今日も起動させっぱなし。
 確かにめちゃ便利。

 雲は少しありますが、いい天気です。


ボランティア保険の請求種類を書く

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 ボランティア保険で事故の賠償の事務処理、まだ引きずっています。

 書類を書いてはやり直し・・・・

 ところでそこで聞いた話、他のボランティアグループでもいろいろ事故は起こすのだけど、全部代表の人が事故を起こしたことになってるところもあるとか。

 事務処理をやってみて、なるほど、その方がいいや、というのが痛感されます。正直に報告を書いたのがややっこしくなる原因だった・・事故を起こした人の印鑑が必要だったりね。

 代表が事故をしたことにする。
 そーゆーのが大人のやり方っつうもんなのかもしれません。

 しかし、最初の時点で必要な情報、全部くれよなーー(ぶつぶつ)