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情緒障害児向け訓練会の感想、待ってます

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 kingstoneです。

 情緒障害児向け訓練会に行かれた方の感想、待ってますね。


 私は今日、特別支援教育担当教師向けの講演会で情緒障害通級教室の先生の報告を聞いてきました。

 コメントはやめときます。いらんこといっぱい言いそう。

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追記
 当時の(あくまでも当時)情緒障害通級教室の先生方にはたくさんの研修があり、すごく勉強してはりました。まんべんなく。で、どれも「使えねえ」状態だったというか・・・それ間違ってるで、というのもあるし・・・またたまたま正しい知識はあっても実践とリンクしてない感じ・・・

 まあ、この時の講演者は

威嚇することと無表情で伝えることと2

に出てくる「後ろ向きで子ども達をよく蹴っていた」先生でしたけど。そういうことをしていた先生がえらくなって講演してはるわけです。

大石幸二さんの講演、弱音を吐きたい時は吐いたらいいんだという話

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。


 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

> 明星大学人文学部
> 講師  大石幸二先生
> 「コミュニケーション環境の評価方法」というものでした。

 おお、梅永雄二さんといい、明星大学、なかなか充実してんですね。

> 今度研究科の時に仲間にコピー持っていってもらおうかな。

 是非、是非・・・私とは会えないかもしれないけど、是非とも自閉症児託児活動「れもん」のkingstoneの分も下さいね。

 なお、12時頃までなら私も研究会の部屋にいます。

> [NPOを教師・心理・医療などの関係者が支援して活動は企画して
>いかないと今の社会は、放って置いては生まれない」

そう思います。しかしその方たちはあくまでもサポート。支援。中核は保護者の方??なんかそんなふうに思えてきてます。つまり両輪がないとうまく動かない。

> 「支援者を支援する人は誰も助けてくれないので抱え
>込まないように。弱音を吐きたかったら吐きましょう」

これは「支援者を助けてくれる人はいないので・・」かな。

 私、7月のれもんの前は弱音はきまくりやったなあ・・・

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追記
 現在、大石幸二さんは立教大学の心理学科で助教授をされていますね。
 専門分野として応用行動分析・障害児(者)・心理学があげられています。

近著は
特別支援教育を支える行動コンサルテーション-連携と協働を実現するためのシステムと技法-加藤哲文・大石幸二 学苑社 2004年9月(共編著)

11月8日(月曜日)

 おはようございます。

 起動させっぱなしです。

 外は真っ暗。

 3日前から風邪をひいていて、たまたま別件でお医者様に行った時、風邪は報告したものの「薬なしで治したいと思います」と言ったら「葛根湯を勧めようと思ってたんだけどなあ。まあいいや」と言われました。葛根湯、いいみたいですね。

 で、昨日、計った時は38.4℃ありました。その後、もっと上がった感じがあります。しんどかった。薬をもらわなかったことをちょっと後悔。

 今は随分下がったようです。