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自分のスケジュールがわかっていないという話

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 実は登録など事務処理は以前にやってたんですが、あはは紹介し忘れてた。ってわけで、私、そーゆー事務処理がはちゃめちゃ状態になっておりますので、あのーーー何か抜けてるんじゃないか、と思われた方、連絡して下さいね(アセ)

 先日も、私のスケジュールを問い合わせて来た方に

「私はかくかくというスケジュールです」とお答えしたら
「あなたのスケジュールはしかじかです」とお返事頂き、調べてみたらその通りでした・・・・

 事務処理能力は0 > kingstone


研究会の感想とか「他害をするお子さんは本人がすごく怖がっている」とか

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。




 ○○さん、どうもです。
 kingstoneです。

> いつも裏方役、ご苦労様です。
> 何も、お手伝いできずに、申し訳なく思っています。

 いつも気にとめて頂きありがとうございます。

 で・・・もちろん○○さんの話はすごく聞きたかったですけど、子どもたちの笑顔が見れ、いいコミュニケーションがとれた時、実はどんな講演を聞くより楽しかったり・・・・(ニコ)

> 少し輪が広がって、良かったですね。

 ほんとうにとっても嬉しかったです。
 相棒の許可を得て、その感想を書きます。

 ○○さんの話は、現在の特別支援学級の実践に直接関わってすごく興味深かった。
 そして研究会の雰囲気が、とても和気藹々としていて良かった。あれだとすごく行きやすい。

 また昨日の自閉症児託児活動「れもん」でsyunさんが

「他害をするお子さんは本人がすごく怖がっているんだよ」

という話をしてくれたことを伝えると

「あっ、それ○○さんもおっしゃってた」

とのことでした。

もうやめようと思ったけどまた来月もと思えた話 自閉症児託児活動「れもん」

 大昔の話です。

 特別支援学級にいた頃。



 kingstoneです。

 今日は研究会は○○さんをお迎えし、「れもん」ももちろんやりました。

 実は、昨日の午前まで「もう10月はれもんやるもんか」と思っておりました。どないしても参加希望者とボランティアさんの数が釣り合わない・・・

 しかし「私が参加者数を単純に計算間違いしていた」「参加希望者のうち欠席の方が出た」というのがわかり、ボランティアさんの数が上回る計算になり、えらいもんで急に元気になりました。

 で、今日。

 子どもたちはニコニコしているし、ボランティアさんもニコニコしているし、「よし来月はやろう」という気になりました。

 またすぐ泣き言を言うかもしれませんが・・・