滋賀はすごいという話2 甲西町発達支援室→湖南市発達支援室
大昔の話です。
特別支援学級にいた頃。
滋賀はすごいという話 甲西町発達支援室→湖南市発達支援室の続き
○○さん、どうもです。
kingstoneです。
>藤井茂樹先生、元はことばの教室で滋賀の先頭におられました。
>あっちこっちで通級指導教室を立ち上げるべく親の会を指導
>されてきました。それが教職を辞され、つまり県職を捨て、
>甲西町で、発達支援を始められたすごい先生です。
そらすごい・・・私、公的センターの方かと思っていた。
そんなんだったら、是非ともお話しておくんだった・・・
※滋賀県のサマーホリデーという制度で
> 参加は初めてだったようで、反省会に呼ばれ、そこで自閉症に
> ついて語ってしまったら・・・次の年から実行委員を仰せつかり、
> 今年で引き継ごうと心に決めていたのに、
> 障害児が気兼ねなく使える施設が必要だと市に要望すべきだ!
> と、どーして言っちゃうんだろー。^^;
わははは。
> でも、ある物を変えていくのも難しい・・・。
ほんと・・・そうですね。
まあ、ぼちぼちと。
特別支援学級にいた頃。
滋賀はすごいという話 甲西町発達支援室→湖南市発達支援室の続き
○○さん、どうもです。
kingstoneです。
>藤井茂樹先生、元はことばの教室で滋賀の先頭におられました。
>あっちこっちで通級指導教室を立ち上げるべく親の会を指導
>されてきました。それが教職を辞され、つまり県職を捨て、
>甲西町で、発達支援を始められたすごい先生です。
そらすごい・・・私、公的センターの方かと思っていた。
そんなんだったら、是非ともお話しておくんだった・・・
※滋賀県のサマーホリデーという制度で
> 参加は初めてだったようで、反省会に呼ばれ、そこで自閉症に
> ついて語ってしまったら・・・次の年から実行委員を仰せつかり、
> 今年で引き継ごうと心に決めていたのに、
> 障害児が気兼ねなく使える施設が必要だと市に要望すべきだ!
> と、どーして言っちゃうんだろー。^^;
わははは。
> でも、ある物を変えていくのも難しい・・・。
ほんと・・・そうですね。
まあ、ぼちぼちと。
12月4日(土曜日) NHK教育「笑っていいかも!?」20時より 笑えるか?
おはようございます。
起動させっぱなしです。
Chromeはフリーズして、終了させ再起動。
昨日の大風が嘘みたいな穏やかな天気です。
NHK教育 夜8時から
「笑っていいかも!?」
「きらっといきる」のバリバラの2時間スペシャル。
笑えるか?笑えないか?見るのがこわいような気もする。
起動させっぱなしです。
Chromeはフリーズして、終了させ再起動。
昨日の大風が嘘みたいな穏やかな天気です。
NHK教育 夜8時から
「笑っていいかも!?」
「きらっといきる」のバリバラの2時間スペシャル。
笑えるか?笑えないか?見るのがこわいような気もする。
おといくつ 音声言語の言葉の音の数を学ぶソフト
kintaのブログさんから
おといくつ
もとはこちら
神佐先生の
macromedia FlashMX及びFlashMX2004を使って作成した学習ソフト教材集
の中の「おといくつ」
ありゃりゃ、直接リンクを貼ろうとするとソフトが立ち上がらないや。神佐先生のもとのところからいくしかないみたい。
これはもともと学芸大学附属特別支援学校の安永啓司先生がMac用のHyperCardで作られたものをFlashに移植されてます。音声言語が使えているように見えるお子さんでもよく聞いてみると発音がおかしかったり、音の数が間違っていることがある。そこんとこを調べられないか、教えられないか、という発想。ですが、そんなむつかしいことを言わなくても楽しめるかも。
確か、もとのソフトの方には正答率など記録してあとからまとめて見ることのできる機能なんかもあったと思います。(応用行動分析に造詣の深い方だったので、データが大事、ってことでしょう)
安永さん、あの人検索スパイシーにも出てくるな。
昔、私もオーサリングソフト(いちからプログラムしなくても、画像や音声を組み合わせてソフトが作れるもの)をHyperCardやらGreenやと触ってた頃、もずらいとさんが「これからはFlashの時代になるでしょう」とおっしゃってましたが、確かにWeb上でFlashは無くてはならないソフトになってるみたいですね。
しかしAppleがiPhoneでFlashを無視というか読めなくしちゃったというのは何故なんだろう。
おといくつ
もとはこちら
神佐先生の
macromedia FlashMX及びFlashMX2004を使って作成した学習ソフト教材集
の中の「おといくつ」
ありゃりゃ、直接リンクを貼ろうとするとソフトが立ち上がらないや。神佐先生のもとのところからいくしかないみたい。
これはもともと学芸大学附属特別支援学校の安永啓司先生がMac用のHyperCardで作られたものをFlashに移植されてます。音声言語が使えているように見えるお子さんでもよく聞いてみると発音がおかしかったり、音の数が間違っていることがある。そこんとこを調べられないか、教えられないか、という発想。ですが、そんなむつかしいことを言わなくても楽しめるかも。
確か、もとのソフトの方には正答率など記録してあとからまとめて見ることのできる機能なんかもあったと思います。(応用行動分析に造詣の深い方だったので、データが大事、ってことでしょう)
安永さん、あの人検索スパイシーにも出てくるな。
昔、私もオーサリングソフト(いちからプログラムしなくても、画像や音声を組み合わせてソフトが作れるもの)をHyperCardやらGreenやと触ってた頃、もずらいとさんが「これからはFlashの時代になるでしょう」とおっしゃってましたが、確かにWeb上でFlashは無くてはならないソフトになってるみたいですね。
しかしAppleがiPhoneでFlashを無視というか読めなくしちゃったというのは何故なんだろう。