ドイツの木々に囲まれて・・・関西弁とB型家族 -388ページ目

海外在住者向け無料オンライン医療相談

友達がメールをくれたので、婦人科と脳外科に申し込んでみた。

 

結論からいうと、時間の無駄でした。

 

婦人科はかなり詳しく症状書いたんだけど、予約のメールすらこなかった。

がっかりや。

 

脳外科はすぐに予約メールきて、ワクワクしてその時間を待った。

オンライン相談は20分の時間が設けられている。

 

予約時間はドイツ時間の朝10時40分。

3分前から、指定のサイトにアクセスして待った。

 

が、全然医者が入ってこない。

 

待つこと10分、やっと医者が入室。

 

この時点で、すでに私は半ギレ。

 

 

最近、頭の中を整理して話ができなくなったり、言葉が出なくなったり、ろれつが回らないことがあったり、メニエール症状がでたりしていたので、怖いから相談したかった。

 

 

ちょっと話をしたけれど、先生まーやる気ない。

 

先生の口から出てくる言葉は、私がすでにネット検索済み。

てか、そんなん誰でも知ってるな。みたいな内容。

 

私は父が脳梗塞、父方祖母が脳溢血をしているので、脳の問題はちょっと怖い。

 

で、彼が言ったのは

 

「大きな血管が詰まると、手足にしびれがでてきたり、歩けなくなったりしますが、小さな血管が詰まってると無症状とかもあるので、一度」MRIを取って見たらいいですよ。そしたら、全部わかります。綺麗な脳だったら安心しますしね。」

 

って、いやいや、それな誰でも言えるな。

 

私が知りたいのは、こういう症状で放置でも大丈夫なのかどうかだったんだけど

 

先生は、「可能性としては低いと思いますが、一度MRI撮ってください」

 

もうえーわって思った。

 

例えば、こういう動作をしたらこんな症状でませんかとか、こういう症状はないですか、とか、専門家の知識を教えてほしかってんけどね。

そんなのは皆無でした。

 

さらに、1分前とか30秒前になると、小さなメッセージがひょこって出るんだけど、それ見て先生が毎回

 

「あ、あと1分になった」

とか

「あと30秒しかない」

とかうるさい。

 

ほんで、最後はブツっと切られた。

 

自分が普段オンラインで教えているだけに、あまりの態度に呆れました。

 

あれで医者になれるなら、私でもなれると思った。

 

友達は外科で女医さんで親身になって聞いてくれたしアドバイスくれたって言っていたので、当たりはずれあるんかもしrなけど

 

取りあえず、もう申し込まないかな。