いつもありがとうございます!

 

東京に滞在していた期間に、チームラボの施設を2つ訪れました。


最初はすごく楽しみにしていましたが、実際に行ってみると、どうも美学が理解できなかったというか、あまり自分の好みではないと感じてしまいました。


プラネッツは豊洲にありますが、水に浸かるエリアがあるので、そのためショートパンツを購入しました。
 

写真を撮ったらブレてしまったので、代わりに動画を撮りました↓

 

 

 

水に浸かるエリアの深さを確認したい方は、この動画を参考にしてくださいね↑

 

ケイと母が広東語で話している動画を撮ったのですが、広東語の部分は消音しました!


日本人よりも世界中の観光客がたくさん集まっていましたね!


スタッフさんも国際色豊かな方々で、若い黒人女性もいましたよ。

もしかしたら留学生の方だったのかもしれません。


ちょっと話がそれますが、今回の東京および首都圏への旅では、いつもより多くの黒人の方々を見かけました。


東京の黒人さんは皆さん若くておしゃれな格好をしていて、アディダスなどのブランド店で高価な靴を爆買いしている人もいて、皆さんリッチですね!


地元の広州にも黒人街がありますが、そこの黒人さんは民族衣装(広い布一枚のような)を着ていたり、頭に荷物を乗せている女性もいて、おそらく原生態の黒人の方々かもしれません。アフリカって、広くて面白いですね!


話を戻しますと、中東の人とフランス人が圧倒的に多かったです!もしかしたら、チームラボの美学が彼らのスタイルに合っているのかもしれませんね。

日本人の来場者もいましたが、お子さん連れの方が多く、子どもたちがとてもワクワクしていました!


でも、世界中の人の足が水に浸かっているのを見て、衛生面が心配になりましたが、消毒水の匂いがしました。


皮膚に刺激があるかもしれないと思いつつ、ホテルに帰ってから30分も足を洗いました。
わたしのような潔癖症な人には全然おすすめできません!


早くその場を離れたかったので、キノコと蘭花のエリアは見つけられませんでした。
でも、おそらくもう次に行くことはないと思います。

 

ちなみに、出口に溶岩のようなトロトロ流れる柱があった、それはかっこいいと思いました↓

 

 

次回、チームラボボーダーレスの動画を整理してからアップしますね!

 

 

いつもありがとうございます!

池袋サンシャイン水族館編も、いよいよ最終回になります~!

 

今回は、2階にいる両生類の写真と、2階水槽のアザラシ、そして屋上の「空飛ぶペンギン」などの動画をお届けします!

 

「空飛ぶペンギン」の写真はあまり撮れなかったので

両生類が苦手な方はスルーして、最後の動画のペンギンを見るのがおすすめです。

 

 

 

さて、早速始めましょう!

 

 

両生類は主にカエル、トカゲ、カメなどがいます

ヘビがいないのは少し残念ですね

ケイはトカゲとヘビが好きなんですよ

 

 

 

メキシコサンショウウオ↓

 

 

普段見るのはピンクですが、黒いのは初めて見ました!

 

飼育方法を調べてみると、メキシコサンショウウオの寿命は、大自然だと10〜15年生きられるそうですが、人工飼育の環境だと3〜4年くらいだそうです。視力が低いので、砂利の床で飼育すると、餌を食べる時に砂まで飲み込んでしまうリスクがあるとのこと。それに多頭飼育もできないらしく、仲間の手足を食べてしまうリスクがあるそうです。しかし、食べられても食べても大丈夫そうで、首まで切断されても再生できるらしく、不思議な生き物ですね。そのため、野外では足が4本以上生えているメキシコサンショウウオを見つけてもおかしくないと言われています。傷つけるというより、直接的に再生するんです…

 

 

後はこの鶏皮餃子みたいなカエル↓

 

 

他のカエル↓

 

 

ジャンプしてるカエル↓

 

 

ブルース・リーの服のようなカエル↓一番気に入ったのはこれ

 

 

ちょっとかわいいカエル↓

 

 

 

カエルはここまで、次はトカゲ部門

 

実はアマゾン川の魚の上の木もトカゲ1匹鎮座↓

 

 

 

 

仕事中に無気力なトカゲ↓

 

 

彫像みたいなトカゲ↓

 

 

他のトカゲ↓

 

 

 

 

星柄の甲羅の亀↓

 

 

たぶん同じ種類の亀↓

 

 

このカメたちについては

前回Wikipediaで確認したら不祥事があったらしい↓

 

https://www.jiji.com/jc/article?k=2025012300616&g=soc

 

でも、後で知ったことなので

当日は何匹いたか数えませんでした~

 

 

はい、両生類の紹介はここまでです~

 

 

そして屋上へ行ってきました

その日はとても暑かったですが、ペンギンたちは大丈夫だったのでしょうか?

 

ここにもペンギンはいましたが↓

 

 

飼育員さんが餌をあげていたので、

他のペンギンはガラス張りの屋上に集まっていました↓

 

 

 

こっちの方が涼しい↑

 

動画も撮りました↓

 

 

 

 

他の海獣類も撮りましたが、アザラシの水槽は2階にあります。

狭すぎるし、クルクル泳いでいて、きっと退屈だろうなと。かわいそうに

 

でも屋上のアシカの水槽の方がもっと大きいと思います。

飼育員さんが来ると、楽しそうに向かってきていましたね。

 

動物の話はここまでです。

 

 

 

==========

 

 

その日、屋上で障がい者施設から見学に来ている団体を見かけました。

 

わたしはこの分野の専門家ではないので、彼らが知的障がいなのか発達障がいなのかはっきり言えませんが、大人の体つきであっても、子どものように目がキラキラして水槽の動物たちを見ていました。みんな看護師さんの言うことを聞いて、一緒に写真を撮っていましたね。その心からの笑顔、今でも覚えています!特にツインテールの女子は、とても可愛かったです。

 

日本の施設でこういうイベントがあるのはいいですね。わたしの国にもあると思いますが、平日は毎日出勤なので、あまり見かける機会がありません。

 

それに、前回の記事でぶっちょさんのコメントを見て、池袋サンシャインの歴史を調べてみたら、ここが昔刑務所だったと知り、びっくりしました!

 

施設も刑務所も、社会から隔絶された場所、そして海洋生物もいる。本当に第12ハウス的な場所ですね!

 

とにかく、楽しい時間を過ごしました。

(アザラシの水槽がもっと大きければいいなとは思いましたが)

 

ここまでお読みいただきありがとうございます!

 

次回はチームラボの動画を整理してお送りしますね。

 

ではでは、また今度。

 

 

いつもありがとうございます!

 

1階部分の紹介も終わり、いよいよ2階へ進みます!

 

2階には主に世界の川の環境を再現した水槽があり、淡水魚が飼育されています

実はクマノミみたいな海水魚もいます~

 

カメ、トカゲ、カエルなどの両生類もいますが

3階の屋上で撮った写真が少ないので

両生類の写真は次回、つまり池袋サンシャイン水族館編の最終回でお届けしますね。

 

両生類はあまり動かないので、動画はほとんどありませんでした~

 

 

 

さて、早速始めましょう!

 

 

階段で2階に上がると、たくさんのポトスが見えて気分一新↓

 

 

水槽の中だけでなく、照明の中にも植えられていますね↓

 

 

まるで宇宙研究所みたいです

 

 

実はうちの会社でもポトスをたくさん育てているんですが

昔、会社のポトスをカットして家の金魚水槽に植えたら、

金魚がポトスの根を食べてしまって、結局ポトスも金魚も全滅

 

ここのお魚たちと水生植物は仲良く暮らしていて、見ていて安心しました

 

親戚の家でよく見かけるような小さな魚たち↓

 

 

見たことのない白い魚↓

 

 

 

 

次はアマゾン川の魚たちです。

これは人を噛むあの魚ではない↓

 

 

 

人を噛む魚はお腹が赤くて、ここには飼育されていない

 

この掃除機みたいなサイズの魚は、八景島シーパラダイスでも見たことがある↓

 

 

その他にもカラフルな魚がたくさんいました↓

 

 

 

 

 

 

 

 

砂に隠れているお魚、もう魚か両生類かわからない↓

 

 

 

魚たちは写真よりも動画を撮ることが多かったです↓

 

 

 

 

 

 

はい、今回はここまで!

 

次回、最終回では「空飛ぶペンギン」をお届けします!

お読みいただきありがとうございます!