都市伝説【GHQ】

日本の英語教育は 一般的に 6年~10年 最低でも3年は学校で英語を習っていますが 全く英語を喋れない・聞き取れない日本人が多いですよね。
英語の母音・子音が 日本人には発音が難しい事が理由の一つですが
実は一番の原因は戦後にやって来たGHQ(アメリカ)が原因と言われています。
戦後 日本の教育改革の際 日本人全体の平均学力調査が行われ GHQから提出されたデータやレポートは 米国の上層部が驚愕するものばかりだったそうです。
「日本人は他国に比べて識字率が異常に高く
計算式や暗算を解くスピードも異常に早く正解率も高い!」
「これは決して都会の教養ある人間だけのデータではない。
半径数十キロ内に学校の無い山奥の農村に住む人や小学生はおろか
パンパンと呼ばれる米兵向け売春婦や浮浪者・物乞いまで含んだ 日本人全体の平均学力である」
という結果に アメリカは 愕然とした。
アメリカは 日本人に英語を第二公用語として使用させて 日本を植民地にしようとする計画があったが
逆に米国が日本に乗っ取られるのではという恐怖を生み出してしまったのだ。
(ラジオ体操も みんな同じ動きを狂いなくしていたから アメリカ人は恐怖を感じ 禁止させたそうです。)

そこでGHQは最も要領の悪い英語の学習法を日本に広めた。
他にも 常用漢字と言うものが出来たのは 戦後であり戦前は漢字にそのような区切りは無かった。
これは表向き 学生が漢字学習に時間を裂かれてしまい 学習要領が悪いと 極端に学ぶ漢字が減らされたのだが
実際は日本人の学力低下を狙った米国の陰謀だと言われています。
現在 日本人の学力をみてみると かなりランクは下がっている…。
ゆとり教育という悪政が原因と言われていますが そのずーっと前から日本人を堕落させる原因があったという事でしょうか…。
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CINEMA通信 vol.055【エルム街の悪夢2 フレディの復讐】

今回 紹介する作品は
『エルム街の悪夢2 フレディの復讐』
です。
前作から5年後の物語になります。
女子高生ナンシーが住んでいたエルム街1428番の家に ウェルシュ一家が引っ越してきた。
やがて17歳の長男ジェシーは 夜ごと不気味な夢に悩まされるようになる。
夢の世界に現われる 右手に光る不気味な鉄爪と 醜く焼けただれた顔のフレディが なにも知らずに引っ越してきたジェシーを恐怖に陥れる。
そんなある日 1冊の日記帳を発見する…。
前作では 悪夢の中での出来事がメインだったが
今回は サブタイトルにある『復讐』という事で ジェシーの体を使い 現実世界に現れます。
この作品だけ 主人公が男性で part③以降の作品とは繋がりがありません。
後 この作品には【人面犬】が 現われますよ。
『エルム街の悪夢 part①』
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