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++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

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今日はオムライスの気分。



卵にほうれん草を混ぜて、ささみをほぐしたチキンライスをとじて。







黄色











色を気にする私の強い味方(笑)






お弁当作りながらスッキリ!観て、岡村さんも観れて。





今日もがんばろー(・∀・)

昨日書いたブログで、一日デートするなら~ってお題に答えたわけですが。




私その中で、イケメンより、タイプじゃないけど話が面白い人を選択したわけです。




更に、どんなに優しくても、食べ物を粗末にするような人だったら軽蔑するとも書いたわけです。





そして、今日キリトがTwitterでウェイ・ダウン法なるダイエット法を紹介していたわけですが。






私喧嘩売られてるかと思ったwwww(^ω^)





もったいない or デブ







天秤にかけちゃいかんだろ!!!!って思った(笑)






外食だと、どうしても量を調整できないのはわかる。


半分の量にして下さいって注文を了解してもらえない場合が殆どだから。




でもさ、食べれなくて残すのと、最初から食べ切るつもりもなく頼むのとじゃ、食べ物に対する姿勢が違うじゃん。




目の前に半分の量を残す事で、自分の中で達成感を感じ、食べたい気持ちをセーブできた!よくやった自分!


…って、その積み重ねが自分の精神も鍛えていくんだと思うけど。






やっぱり私には真似できないなー(´・ω・`)





体作りには食事が重要な鍵を握るのはわかってる。



私も維持する為に、自分なりのやり方で食事をしてる。





確かにウェイ・ダウン法は、半分の量に抑えるってだけで、あとは食べたい物を食べれてるわけだから、そこまでストレスを感じずにできるかも知れない。




ただ、公共で食べる場合、そのやり方を堂々とオススメして欲しくはないかなーって思う(苦笑)






田舎で作ったお米や野菜をもらって食べてる身として、食べ物を無駄にしてる話を聞くと、やっぱり悲しくなる。



猛暑で野菜の発育に影響が出て、市場価格も一気に高騰したりした時も、自分達が食べる分くらいは何とか育ったと、田舎から譲ってもらえた。





汗水流して、手塩に掛けて作っているその姿を知っているだけに、当たり前のように食べ物を残すっていう行為は、申し訳なくて私にはできない。






うん…




だからキリトさん。




私は自分なりのやり方でウエイトコントロールするよ!(`・ω・´)







タイマンは見送りって事で夜露死苦www



何も喋らないイケメン(美女)と、超面白いけどタイプじゃない人、1日だけデートするならどっち?ブログネタ:何も喋らないイケメン(美女)と、超面白いけどタイプじゃない人、1日だけデートするならどっち?参加中

私は話は超面白いけど、その他は全然タイプじゃない人



一も二もなく、私は後者。


前者を選ぶ人は、恋愛を美的感覚で捉え、後者を選ぶ人は、恋愛を心的感覚で捉える。




…とは、一概には言えない。




無口だろうが、イケメン(美女)を見てるだけで心が満たされてアガる人もいるだろうし。


どんなに話が面白くても、その顔を見て聞いてるだけでテンション下がるって人もいるだろうし。



みんなそれぞれあると思う。






私個人としての意見は、好きなタイプなんて関わってみないと分かんないって事。



仮に優しい人が好きって言ったとして、その人が食べ物を粗末にするような人なら、どんなに優しさを感じる人だったとしても、私は逆に軽蔑する(笑)



たださ、同じ時間を共有する事で、相手の欠点を変えられたり、自分の欠点を改められたりする事だってあるんだよ。



食べ物を粗末にしちゃダメ!って私が傍で言い続ける事によって、大切に扱う姿を見せ続ける事によって、相手は変わっていく可能性だってある。






そう考えると、自分の好みって結構アバウトで曖昧なものだって思う。




出会った人の数だけ、自分の中の引き出しも増えていく。







顔に拘るのは何となく閉鎖的。





でも、顔が好みって言われて、嫌な気分にはならないのも事実だけど(笑)


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毛布と布団の間が大好きなウチのニャンコ。


今朝起きたら、私の左腕の上に寝ていたのですが、暫く腕が痺れて使いもんになりませんでした(苦笑)





必ず腕の上や、足の上、体に触れる状態で寝ようとするんです。


小さいとは言え、結構重いんですよねこの子達。






いつだったかは、起きたら私の顔の上で寝ていた時もあった(笑)






まぁ起きない私もどうかと思いますが。


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絆創膏、結構使うのよね。




普段指とか切れても



ツバつけとけ!!w(゜ε゜)




って人なんだけど(笑)




仕事中に指を切っても、血が止まるまで指をくわえとくわけにはいかないじゃん?ww





で、絆創膏を買う時、必ず確認するのが、“不織布”かどうかって事。



安いビニールタイプは水に弱くすぐ剥がれる。


かと言って布タイプは圧迫感が強く指が曲がりにくくなる。




水に濡れても剥がれにくく、長時間巻いていても変な圧迫感もなく、仕事に差し支えないってのがこの不織布タイプ。








絆創膏について熱弁してますが、正直微妙に指が震えているわけで…(苦笑)





なぜなら、10分後に迫ったその瞬間に、既に気持ちが浮き足立っているから!!(・∀・)


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キリトグルーミーが届きました。


12月に入り、秋というより冬って感じですがww(笑)





あれですよ。









春なのに~

さまぁ~ず!!(`∀´ゝ)









的なやつですねwww(爆)

LUNA SEAが東京ドームで黒服限定GIGを演ると、今朝連れからの一報で知りました。

そして無料招待だという事も。


動揺したねー。

激震が走ったねー。




この人達はやっぱり生きる伝説だと思った。



未だかつてない事をやり、数々の記録を作り、そして多くの人々の記憶にその存在を焼きつけてきた。


そして今も尚、新たな歴史を刻み続けている。




ハンパない。

適わない。



そこに届く者は誰もいない。



正に孤高のバンド。















PIERROTもそうなって欲しかった。




LUNA SEAのように…なんて、比べて考えてはいなかったけど、ただ、歴史を刻み続けるバンドであって欲しかった。



歩みを止めて欲しくなかった。









いつも繰り返す。





どうしようもない事だと解っているのに、どうにもならない事だと割り切っているのに。





今でも、いつだって悔しさを爆発させるだけの余力を抱えてる。


手放せない苛立ちを抱えてる。








なんだろう…








何が言いたかったのかよく分からない。






PIERROTが恋しくなったわけでも、LUNA SEAにPIERROTを映しているわけでもない。




…映るわけないし、こんな特殊なバンドなんて(笑)










今の私が一番、リアルに心躍らせているのは、LUNA SEAのGIGでも、PIERROT復活でも、キリトのTwitterでも、カウントダウンライヴでもないんだよ。






私の心はもう躍り始めてる。
















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楽しみ過ぎて、聴く前から泣きそうなくらいなんだよ。











5ヶ月振りの二人のラジオを聴き終えた時、きっと私のリアルは再び変わる。






何に心躍らせ、何に心惹かれるのか…


変わっていくものだから。





人の心も景色も、時間と共に形を変える。





それでいいんだと思う。




それが正しい姿なんだと思う。









心の歩みは、止めちゃいけないと思うから。


AKB48にいそうだね!は褒め言葉?ブログネタ:AKB48にいそうだね!は褒め言葉?参加中



いやー…褒められてる気はしないねぇー(笑)


興味ある人は顔も名前も知ってて当然だし、ちゃんと一人一人の違いもわかってるだろうけど、あまり興味がない人からしたら、前列?

よくわかんないけど、あっちゃんとかたかみなとか、選挙で1位になった子←結局名前知らないww


そのくらいしか把握できてないんだよ(笑)



だからさ、そこに自分を置き換えた時、AKBにいそう…だけど特定の誰かはわからないなんて言われて、どこに喜べばいいの?っていうww(笑)






まぁざっくり大きなイメージとして、若くて~華やかで~なんてイメージが重なるって言うなら、大いに喜ばせて頂くけどね!ww(^ω^)