移行や公開や変更や更新や…
サイトの諸々作業完了。
途中急に意識が飛んで…
って言っても気を失ったわけじゃなくて。
目は開いてて、耳も聴こえてて、鼻も口も、体も問題ない。
ただ、思考だけがフリーズする感じ?
ない?そういう事(笑)
なんかね、思考が膨張して破裂寸前で。
思考なんて影も形もはないんだけど、まるで頭の中で重量を増していくような…
それがピークに達して、パンッ!と弾けた瞬間、思考フリーズ!…っていう。
伝わらないかな(苦笑)
まぁいいや。
サイトのメンテをしながら、長い間拍手レスをしてないなーって事に気づきまして…(´Д`;)
いつから返してない?!
…って焦りつつ、ちょっとその答えを導き出すのが怖いんで(爆)
あ、でも一応頂いた拍手コメントは保存してるんで、また追々日記内で返していきます。
つーか、この記事を日記にアップすればいいんじゃね??って今更思ったけど、気持ち的にはブログモードだったんでww(笑)
というわけで、機能の一部が停止する前にちゃんと作業が完了して良かった。
やれば出来る子だから。
Viva!自己暗示www\(^o^)/
ブログネタ:海老フライにはソース?タルタル?塩?醤油?参加中私はタルタル派
…ってわけでもないんだけどな、ほんとは(笑)
この選択肢の中で、もし出された時に海老フライにがっつり付いてても許せる物は?って考えた時に、タルタルだったらまだ許せるってだけ。
私は何も付けないのが好き。
レモンだけでいい。
フライ物は大体何も付けない派。
つーか私、幼少期はマヨラーだったんだよ(笑)
マヨネーズが机の上に出てない時はないってくらいww
それが今では完全に口が変わって、ほんと薄めの味付けで丁度いい。
昔からソース系はあまり得意じゃなかったのもあるけど、とんかつソースや焼きそばソースなんて濃く感じる。
フライに添えられてる千切りキャベツやブロッコリーは何も付けずにダイレクトだしね。
年齢のせいも多少なりともあるかも知れないけど(笑)、でも明らかに口が変わったんだと思う。
まぁ個人的にはフライより天ぷらが好きです☆ψ(^~^)ψ
ありがとうございます。
お返しのプレゼントを頂いたのでケータイに画像を保存して纏めてアップしようとしたのですが、画像がメール添付出来なくなってました。
なので画像はアップしませんが、ありがとうございました。
アメGが全くたまってないので、私からはいつもただプレばかりで申し訳ないです(´Д`;)
また新たなただプレが登場したら、選抜5人限定となりますが、プレゼントを贈らせて頂きます(・∀・)/
お返しのプレゼントを頂いたのでケータイに画像を保存して纏めてアップしようとしたのですが、画像がメール添付出来なくなってました。
なので画像はアップしませんが、ありがとうございました。
アメGが全くたまってないので、私からはいつもただプレばかりで申し訳ないです(´Д`;)
また新たなただプレが登場したら、選抜5人限定となりますが、プレゼントを贈らせて頂きます(・∀・)/
ブログネタ:プリクラの思い出参加中…思い出なんて、撮った枚数に比例して数え切れない。
学生の時に丁度プリクラが流行り始めて、学校帰りにゲーセンに寄るのが習慣になってた。
プリクラ撮りに行こう!なんて一々言うまでもなく、みんなの生活の中に当たり前のように組み込まれてた。
それが今は、ゲーセン行ってもプリクラなんて撮ろうとも思わないし、目にも入ってない。
自分が撮りたくて最後に撮ったプリクラは、確か4年前くらいwww\(^o^)/
今となっては逆に、一時の流行り物を懐かしむ感覚。
今のプリクラって進化してて、勝手にデカ目になったりするけど、元々目がデカかったり黒目が大きかったりすると、宇宙人みたいな目になるでしょ?ww
あれがウザいのは私だけじゃないと思うんだけど…(^д^;)
まぁ何事も、進化し続けるのは良い事だと思います。
その変化を、進化と捉えるか退化と捉えるかはその人次第という事で。
このネタを綴る前に、しまっていたプリクラ帳を引っ張り出してみました。
顔、変わったなーと(笑)
学生の時はイモだったなーとwww
そしてラー仲間とのプリクラは落書きが乙女だなーとwww(笑)
一枚一枚見ていると、その時の事が思い出されて、プリクラによってはちょっと切なくなる物もありました。
思い出って、感情が乱れるからまいっちゃうねー。

昔も今も、私はキリトの傍に居たんだなーと。
4年前のプリクラを見てそう思いました。
声を張り上げていた
鳴き喚いていた
叫び続けていた
必死に
想いをぶつけていた
それなのに
私は何一つ
そのコトバが解らなかった
まるでパントマイム
あの子は私の家族なのに
家族のコトバが解らなかった
だけど
それでも解りたいと思う
一生かかっても解らないコトバかもしれないけど
解りたい気持ちはいつも溢れてる
猫のコトバが理解出来ない私から言わせれば
語らずして想いを解ってもらいたいと思う自分は甘ったれだ
理解してもらえる言葉を話せるなら
想いは口にしなければいけないと思う
そんな事を考えている私の傍に
どこからともなく現れた後輩ニャンコが座る
『ニャー』
私の解らないコトバを発しながら
とても気怠い表情で
「うん…寝ようねー」
独り言のようにそう呟く私は
実に滑稽に映るだろうか
鳴き喚いていた
叫び続けていた
必死に
想いをぶつけていた
それなのに
私は何一つ
そのコトバが解らなかった
まるでパントマイム
あの子は私の家族なのに
家族のコトバが解らなかった
だけど
それでも解りたいと思う
一生かかっても解らないコトバかもしれないけど
解りたい気持ちはいつも溢れてる
猫のコトバが理解出来ない私から言わせれば
語らずして想いを解ってもらいたいと思う自分は甘ったれだ
理解してもらえる言葉を話せるなら
想いは口にしなければいけないと思う
そんな事を考えている私の傍に
どこからともなく現れた後輩ニャンコが座る
『ニャー』
私の解らないコトバを発しながら
とても気怠い表情で
「うん…寝ようねー」
独り言のようにそう呟く私は
実に滑稽に映るだろうか
今朝の出来事。
椅子の上で眠っていた先輩ニャンコが突然、全身痙攣を起こし、そのまま椅子から落ちました。
すぐ傍にいた私は、始め何が目の前で起きているのかわかりませんでした。
全身を強ばらせ、床の上でガクガクと藻掻き続けるニャンコ。
口からは泡と化した涎が垂れ、床を濡らす。
名前を呼び掛けても痙攣は治まらず、抱き上げようと脇の下に腕を回しても、痙攣して硬直した小さな体はまるで石のように固い。
どうすればいいかわからない私はパニックになり、別の部屋にいた家族を呼びにニャンコの傍を離れた。
十数秒離れ、ニャンコの傍に戻ると、激しい痙攣は治まっていたものの、依然小刻みに痙攣していた。
再び抱き上げようとした瞬間、突然ニャンコがむくっと起き上がり、私の腕を支えに立ち上がった。
しっかり目は開いているものの、興奮状態なのか瞳孔は開き、焦点は定まっていない。
口元の涎を自分で舐め取ろうともせず、暫くすると突然鳴き始めた。
何かに怯えているような、何かを訴えかけているような鳴き声。
体を支えている私の腕には、けたたましい程の鼓動と、喉からの震えが伝わってくる。
落ち着かない様子で部屋をウロウロし始めたニャンコは、相変わらず大きな声でしきりに鳴いている。
自分に何が起きたのかわからず、ニャンコの方が私以上に不安で怖かったに違いない。
落ち着かないニャンコの体を何度も何度も撫で、口元の涎も吹き、優しく呼び掛け続けた。
次第に私の呼び掛けに反応する鳴き声を上げるようになり、私はそこで漸く自分の体の緊張が解けた気がした。
17年も共に暮らしてきたこの子は、いつか死ぬ。
年齢的にも、その日は近いだろう。
死に対する覚悟は出来ている。
だけど、この子の居ない日常に対しては、どう覚悟を決めればいいのかわからない。
傍にある温もりが突然消える事を、今の私は受け止めきれないのです。
消えて初めて覚悟出来る事なのだろうと…
今はただ、そんな現実から逃避するので精一杯です。
…私、待つの嫌いなんだけど。
椅子の上で眠っていた先輩ニャンコが突然、全身痙攣を起こし、そのまま椅子から落ちました。
すぐ傍にいた私は、始め何が目の前で起きているのかわかりませんでした。
全身を強ばらせ、床の上でガクガクと藻掻き続けるニャンコ。
口からは泡と化した涎が垂れ、床を濡らす。
名前を呼び掛けても痙攣は治まらず、抱き上げようと脇の下に腕を回しても、痙攣して硬直した小さな体はまるで石のように固い。
どうすればいいかわからない私はパニックになり、別の部屋にいた家族を呼びにニャンコの傍を離れた。
十数秒離れ、ニャンコの傍に戻ると、激しい痙攣は治まっていたものの、依然小刻みに痙攣していた。
再び抱き上げようとした瞬間、突然ニャンコがむくっと起き上がり、私の腕を支えに立ち上がった。
しっかり目は開いているものの、興奮状態なのか瞳孔は開き、焦点は定まっていない。
口元の涎を自分で舐め取ろうともせず、暫くすると突然鳴き始めた。
何かに怯えているような、何かを訴えかけているような鳴き声。
体を支えている私の腕には、けたたましい程の鼓動と、喉からの震えが伝わってくる。
落ち着かない様子で部屋をウロウロし始めたニャンコは、相変わらず大きな声でしきりに鳴いている。
自分に何が起きたのかわからず、ニャンコの方が私以上に不安で怖かったに違いない。
落ち着かないニャンコの体を何度も何度も撫で、口元の涎も吹き、優しく呼び掛け続けた。
次第に私の呼び掛けに反応する鳴き声を上げるようになり、私はそこで漸く自分の体の緊張が解けた気がした。
17年も共に暮らしてきたこの子は、いつか死ぬ。
年齢的にも、その日は近いだろう。
死に対する覚悟は出来ている。
だけど、この子の居ない日常に対しては、どう覚悟を決めればいいのかわからない。
傍にある温もりが突然消える事を、今の私は受け止めきれないのです。
消えて初めて覚悟出来る事なのだろうと…
今はただ、そんな現実から逃避するので精一杯です。
…私、待つの嫌いなんだけど。
激しい痙攣
意識混濁
口から泡
目の前でもがき続けるのに
私は何もできなかった
何もできなかった
意識混濁
口から泡
目の前でもがき続けるのに
私は何もできなかった
何もできなかった


