++ Twelve Moon ++ -36ページ目

++ Twelve Moon ++

いつかまた、あの欠片たちに出会えたら・・・
そんな想いを笑顔の裏に潜ませ生きてきました。

そしてついにその『いつか』は現実のものとなり、あの欠片たちと再会できました。
夢のような時間はあっという間に過ぎて行きました。



『またいつか』・・・ね。

 

++ 即 時 思 考 ++-TS3J31280001.jpg

懐かしかったんだもん!




これ好きだったんだもん!




コータの真似したわけじゃないもん!





もん!もん!もん!







悶々( ̄_ ̄)wwww









さっきトイレのドアに挟んだ指が尋常じゃないくらい熱を帯びてる。






9本の指はコールド



1本の指だけホットw








山奥にある自販機の、異常なまでに温められた缶コーヒーの如く…(つД;`)


女性専用車両に乗り込んできた私を怪訝そうな表情で見るおばちゃん。












ハイハイ、もう慣れてます( ̄ε ̄)











++ 即 時 思 考 ++-TS3J31250001.jpg

京本政樹?wwww(・_・)


言っとくけど、私がじゃないよ?(笑)



バスね、バス。




事故で道が封鎖されて、15分遅れできました。





バスが事故ったわけじゃなくて良かった。







さてさて、マスクをしてるといい感じに睡魔が襲ってきたんで、身を委ねたいと思います。











しかし運ちゃんのマイクパフォーマンス…








いい感じで眠りを妨害してくれるwww











キリトさんを見習いたまえww(・ε・)

今日で5連勤は終わり



なんか




疲れてるのかしんどいのかすら麻痺してる(笑)









とりあえず




雪降って寒い(´_`;)



東北の方でまた地震があったみたいね。



被害の心配はないそうだけど。





震度3の地域に、郡山があるじゃないか!





…大丈夫?







まぁ寝ててくれた方がよっぽど安心だけど(苦笑)








地震って、揺れた瞬間一気に足が竦む。



避難したり、逃げた方が安全ってわかってても、足が動かなくなったらどうしようもない。







まるで道に飛び出してきた猫のように。






そのまま走り去れば車との衝突は避けられるのに、猫って吃驚すると立ち止まっちゃう性質らしくて。





だから猫が車に轢かれる率が高いんだとか。









でもわかる。




吃驚したら咄嗟の判断も出来ず、その場に立ち竦むしかないもん。
















4.12の変…








あの時の私がそうだったように。



やる気出てきた(笑)



さっきまでは居眠りしながら倒れ込むのを必死に我慢してたのに。






旅の準備も大事だけど、何気にちゃんとした睡眠がとれるのも今夜だけだったww(´∀`;)








真夜中に向かう途中が最も眠くなり



真夜中に差し掛かった途端に意識が冴えてくる








時計要らずの夜光虫。













そんな事より








切人一家の服が1枚見当たらないwww(・∀・)



全然やる気が出ない。


明日の夜には旅に出るから、今夜の内に準備しなきゃいけないのに。





とりあえずメイク道具だけはAngeloポーチに詰め込んだ。





あとは、そのポーチと帰る日の洋服を詰めればいいだけなんだけど。




それを詰めるバッグを棚から出すのが一番面倒くさいwww





…元も子もないよね(苦笑)









だって寒いんだもん。




雪降ってるんだもん。





風で窓がガタガタ言ってるんだもん。








うっせ!


ガタガタ言ってんじゃねぇーよ!ヽ(`へ´;)ノ






って窓に喧嘩売っても独り相撲だしwww






虚しいし(泣)











相手がいるから喧嘩ができる。





ぶつかり合いから砕く事ができるしこりもある。











悪性のしこりは病気と同じように、ほったらかしてたらどんどん肥大して、もう手がつけられなくなる。










そうなる前に、何とかしたいよねー。



昨夜の記事は…



なんだ??ww





あんまり記憶がないwww







多分寝ぼけてたんだな(笑)







そうそう。












寝ぼけてただけなんだ。




++ 即 時 思 考 ++-TS3J31140001.jpg

Angeloムービー



それだけの為にPCを起動させたつもりが


気がついたらピグ徘徊。







…そんなもんだ。










現実なんてこんなもん。









自分の意思さえ




いつの間にか自分が超えてる。












壊しているのか




騙しているのか












喜びの裏に哀しみを潜め




笑顔の奥に涙を隠す












心を映す鏡は



まるで裏腹な色を見せる。
















だけどその鏡がもし割れるような事があれば



硝子の破片で傷つくのは自分ではない。












アナタを傷つけまいと



心で苦しみ、心で泣く。











鏡に映る自分が笑って見えるように




必死に自分を押し殺す。















限界がきても





それでもアナタの前では笑っていたい・・・



いいから生きろ




とにかく生きろ





還る場所はあっちじゃない





こっちで生きなきゃ意味がない














生きろ!