毛穴パック中(笑)
一時期、定期的に買ってパックしてたけど、まぁあれです…
めんどくさくなって買いもしなくなったというww
ドラッグストアでなんだか特価品になってたから、久し振りに買ってみた。
でもこれさ、この写真みたいには取れなくない?
…って友人に話したら
取れる取れる!うわぁーー!!ってくらい取れるよ!
…って言われたんだけど。
それって私の毛穴がそれ程汚れてないのか、その友人の毛穴が余りに汚れているのかwww
とか思った瞬間
私に比べて○○さんはそんなに毛穴が汚れてないんだよ!
…って潔く先に自虐的発言をされたから超ウケたww
いや私の毛穴がキレイってわけじゃないと思うんだけど(苦笑)
高くもないフツーのメイク落としに、高くもないフツーの洗顔石鹸で洗ってるだけで、特に何の手入れもケアもしてませんから。
むしろもっと手入れしろよ!って言われる程ですからwww
実家を出て一人暮らししてた頃。
学校にも生活環境にも慣れ始めて、色んな面で余裕が出てきた。
一番の余裕は、時間だった。
毎日の生活リズムが決まり、一日のサイクルが固定化しつつあった。
ある日の学校帰り、改札を出て、いつもとは反対の方向へ行ってみようと突然思った。
時間に余裕はある。
どこの道に繋がるかわからなくなっても、引き返してくればいい。
…という事で、私は知らない道を歩き始めた。
その道中TSUTAYAを発見し、ふらりと立ち寄り、そこでなぜか私はハイスタのアルバムを借りた。
聴いた事あるアルバムだったにも関わらず、なぜか無性にまた聴きたくなった。
当時よく連んでいた子と、“難波ごっこ”をしていたのを思い出したwww(笑)
ギターをかき鳴らすとか、そういう遊びではなく、あの“難波スマイル”の、単に顔真似をするという…
実にふざけた遊びだwww(爆)
あの時なぜHi-STANDARDのアルバムを聴こうと思ったか…
今はよくわかる。
ハイスタの音楽は、有無を言わせずアガる。
音に合わせて飛び跳ねたくなる。
歌詞の意味がわからなくても、私にとっては音だけでも十分伝わるものがあった。
有名どころで言えば、STAY GOLDなんかは、今でも何かの番組で使われていたりするから、耳にした事がある人は多いと思う。
今ふと思い出した…
私はなぜかPENTAXが大好きだった(笑)
1分にも満たない短いこの曲。
疾走感を感じる間もなく、ただただ駆け抜けて終わって行く。
短くても、勢いがなければ駆け抜けられないよなーって、ある意味感心しながら聴いていた(笑)
今はハイスタの音にどっぷり浸りたい気分です。
学校にも生活環境にも慣れ始めて、色んな面で余裕が出てきた。
一番の余裕は、時間だった。
毎日の生活リズムが決まり、一日のサイクルが固定化しつつあった。
ある日の学校帰り、改札を出て、いつもとは反対の方向へ行ってみようと突然思った。
時間に余裕はある。
どこの道に繋がるかわからなくなっても、引き返してくればいい。
…という事で、私は知らない道を歩き始めた。
その道中TSUTAYAを発見し、ふらりと立ち寄り、そこでなぜか私はハイスタのアルバムを借りた。
聴いた事あるアルバムだったにも関わらず、なぜか無性にまた聴きたくなった。
当時よく連んでいた子と、“難波ごっこ”をしていたのを思い出したwww(笑)
ギターをかき鳴らすとか、そういう遊びではなく、あの“難波スマイル”の、単に顔真似をするという…
実にふざけた遊びだwww(爆)
あの時なぜHi-STANDARDのアルバムを聴こうと思ったか…
今はよくわかる。
ハイスタの音楽は、有無を言わせずアガる。
音に合わせて飛び跳ねたくなる。
歌詞の意味がわからなくても、私にとっては音だけでも十分伝わるものがあった。
有名どころで言えば、STAY GOLDなんかは、今でも何かの番組で使われていたりするから、耳にした事がある人は多いと思う。
今ふと思い出した…
私はなぜかPENTAXが大好きだった(笑)
1分にも満たない短いこの曲。
疾走感を感じる間もなく、ただただ駆け抜けて終わって行く。
短くても、勢いがなければ駆け抜けられないよなーって、ある意味感心しながら聴いていた(笑)
今はハイスタの音にどっぷり浸りたい気分です。
ブログネタ:影がなくなったら困る?参加中…うーん、困るって言うか嫌だよね。
なんか気持ち悪い。
だってさ、太陽の光を浴びても街灯に照らされても、自分からのびる分身がいないんでしょ?
なんか、いつでもどこでも一緒だった相棒がいない感覚…
あれ?っていう不安ね。
そういう感覚になると思う。
影ってさ、イメージ的には暗いものだけど、影があるって事は光に照らされてなきゃいけないわけで。
光があれば必ずどこかにその影もある。
正に表裏一体、切り離す事ができない密接なもの。
太陽と月も、光と影に喩えられるように、一方が存在する上で決して欠く事ができないものなんだよね。
人の心にも“陰日向”の面はあると思う。
目に映るものだけでは判断できないし、判断するには危うさがある。
この世の森羅万象…
そのすべてが平面ではなく、あらゆる側面から成り立つ立体的なものであると捉えるべきだと思う。
光と影…
もしかしたら、その二つでは括れない別の側面も、人の心には潜んでいるかも知れませんよね。
…とか、オカルト的終わり方にしてみるwww
ブログネタ:ユニクロの商品持ってる?参加中…持ってる持ってる。
ただ仕事用の服中心だけどね。
仕事着以外では、上物よりかはインナーの方が多いかな。
多いって言っても二三枚だけど(笑)
洋服欲しいー!って思ってユニクロに行くなんてまずないねwww(笑)
大体私がイメージするような洋服は、どう考えてもユニクロには置いてないからさ(苦笑)
敢えて“無難”を求めてる時…
まぁ私の場合は仕事着なんだけど。
そういう時は見事にハマる商品が大体見つかる。
こう見えても私はアンチ・ユニクロ人間ではありませんよ?
幾ら仕事用と言えど、範囲内であれば自分のスタイルを出してもいいわけで。
完全に否定してるなら、最初からユニクロには行かないし。
で、ウチの従業員の殆どがやっぱ仕事着はユニクロで買ってる人が多いのよ。
でも面白い事に、カテゴリー的にはチェックのシャツなんだけど、同じ色やデザインで被ってる人は一人もいないの。
…凄くない?(笑)
だからさ、ユニクロは個性がないって言う人もいると思うんだけど、違うんだよ。
個性はさ、自分で作るものなんだよ。
自分自身が個性なの。
誰でもない…
自分が身に纏い、それを自分のものとして顕示すれば、全てが“個性”として映る。
センスが良いとか悪いとか、そんなのは見る人の基準。
誰かの物差しではかられたセンスしか持ち合わせてないとか、そんなのつまんないじゃん。
自分の物差し信じてゴイコイはかってればいいんだよ(笑)
たまにはかり間違えても、ふふ~んって素知らぬ顔してササッとはかり直せばいいんだからwww(爆)
ブログネタ:寝る、食べる、ためておけるのはどっち?参加中私は食べる派
…消去法でね、一応食べるを選んでおく。
私食べるより寝る方が断然好きなんだけど、如何せんこの体が長時間は眠らせてくれなくて…。
長くても6時間くらいでもう無理。
体が覚醒してきちゃう。
普段は大体3時間から4時間の間で目覚めるから、起きる時間から逆算して寝てる感じ(苦笑)
だから5時くらいまで起きてるのは、9時くらいに目覚める為。
夜型人間ってイメージがあると思うんだけど、不眠症って事では全然ないんだよ。
寝る!って決めて布団に入ったら、まぁ長くても30分後にはもうスースー寝息を立ててる(笑)
スースーすら聞こえない時もあるらしく、しかもそんなに寝返りを打たないから、隣りで寝てた奴に死んでるかと思われた事もあったりwww
まぁ食べる方を選んではみたものの、大食いってわけじゃないし、粗食を好むから、きっとためてるようでたまってないとは思うけど(苦笑)
ってかさ、ためておけるんだったらどちらも一気にためて、二三日は他の為の時間に回したい。
お腹減ってても食べるのがめんどくさい時とかってあんじゃん。
箸で挟んで口に運んだり、何品かあるおかずのどれをどう食べて行くか考えるのがめんどくさいっていう。
つくづく自分は、考えながらじゃなきゃ事を進められないのかって感じるのが嫌。
食べる事は動力に繋がる行為だけど、同時に思考エネルギーを消費する行為でもあると思…
ってるのは私だけかもねw(爆)
今夜はやけに風が冷たい。
マフラーを口元まで巻き、手袋をはめ、寒さで震える体に檄を飛ばしながら、チャリを漕いで帰ってきた。
帰宅した後になってからいい感じで体が温まってきたけど、その熱もすぐにこの寒さに掻き消されていった。
煙草が売り切れていたので、いつもと違う煙草を買った。

SevenStars
SOLID MENTHOL
メンソールに釣られたのもあるけど、なんとなく、光る星に目が引かれた。
今夜は星が凄くキレイ。
数え切れない程に散らばったこの一つ一つの星に、誰かの願いが込められていたら…
叶うといいなって素直にそう思った。
寒々しい闇に煌々と輝く無数の光。
私の見ているこの光景が、例え今は消えてなくなっている星の残像に過ぎなくても、星は確かに光を放っていた。
確かに存在していた。
誰かの願い…
誰かの祈り…
この夜に響け。
TONIGHT
この曲と共に…
マフラーを口元まで巻き、手袋をはめ、寒さで震える体に檄を飛ばしながら、チャリを漕いで帰ってきた。
帰宅した後になってからいい感じで体が温まってきたけど、その熱もすぐにこの寒さに掻き消されていった。
煙草が売り切れていたので、いつもと違う煙草を買った。

SevenStars
SOLID MENTHOL
メンソールに釣られたのもあるけど、なんとなく、光る星に目が引かれた。
今夜は星が凄くキレイ。
数え切れない程に散らばったこの一つ一つの星に、誰かの願いが込められていたら…
叶うといいなって素直にそう思った。
寒々しい闇に煌々と輝く無数の光。
私の見ているこの光景が、例え今は消えてなくなっている星の残像に過ぎなくても、星は確かに光を放っていた。
確かに存在していた。
誰かの願い…
誰かの祈り…
この夜に響け。
TONIGHT
この曲と共に…



