ご訪問頂きありがとうございます。会員制パーソナル・メンタル・コンサルタント「α」を経営しています。何気ない日常や、言えないハナシをオブラートに包みながら!?気ままに更新中です。
テラス席でお客様待ち。大きな企業さまからの新人育成も兼ねてのご依頼。フルでエネルギー注ぎます。
経営者は誰もが憧れる1本Richard Mille(リシャール・ミル)1000万円くらはしますし、中には億を超えるものも!しかし、1度その魅力に取りつかれてしまうと、買わずにはいられない。著名人の愛用者も多く、その軽さにも驚かされます。人生の1本、狙っている方もいるはず。しかし、1本購入すると次から次へといってしまう。今日のお客様も愛用者でした。アマゾンでも取り扱いがあるのには、驚きました。
柑橘系には、風邪予防や疲労回復、美肌作りなどの効果が期待できると言われています。立派な実がなっていました。やはり高級住宅街の樹木はお手入れもしっかりとなされているようです。春の陽気を感じながら。
多種多様な青。実に美しい!島根のお客様がいるのですが「今度、観光がてらおいでよ」と行ってくださいました。島根に行ったら是非とも美術館を訪ねたい。20世紀のフランスを代表する画家ラウル・ディフィの「ニースの窓辺」。 人との出会いと同じように絵との出会いもまた不思議な魅力のひとつ。エグゼクティヴな方は何千万円、何億という絵画を手元に置き自分の自由に眺める・・・なんという贅沢。島根県立美術館
家電の進化ここまできていますか~~なぞって洗うハンディ洗濯機超音波ウォッシャー洗濯機だけでは落ちにくい激しい汚れは汚れは予洗いが必要。手やブラシで擦ったりすると衣類の傷みの原因にもなります。そんな問題を解決してくれたのが「超音波ウォッシャー UW-A1」水に浸した衣類に毎秒38,000回 の超音波振動を加えることで超微細な真空の泡が発生し、真空の泡が破裂。そのパワーで、汚れがとれるんだとか。ワイシャツの首元なんか一発でしょうね。贈り物としても喜ばれそうですね!
今日も朝からカウンセリング。人前に立つ方は極度の緊張感と自分の心の操縦をするうえでピアノでいう”調律”が必要となってきます。人は皆、同じようなサイクルに陥ってしまう傾向に陥りがちなのでそこを客観的に解析し、立て直していく必要があります。家にいるとき でも、その調律をする簡単な方法として行動療法があります。例えば壁に「●●する」と書いた紙を貼って潜在意識に植えつけ生活することによって普段より、脱線しにくいとも言われています。これで撮影も大丈夫でしょう。今日は、このあと2件ほど駆け回ります!
お客様の予約が1時間ほど待ちになったので家電量販店へ。毎回、来るたびに予定外のモノを購入してしまう ケースが多い私。今回反応してしまったのは、コレスターウォーズ家電保冷庫を開けるとスターウォーズの効果音が鳴る(笑)このゴツさでありながら、飲み物の取り出しがボタンひとつで簡単。しかし、細部のディティールまで拘っていますね。実物を見る限り、かなりリアルです!今度、お客様の会社立ち上げのパーティーに呼ばれているのでプレゼントで贈ってみようかな。
ハンガリーの食べられる国宝という素通り出来ないコピーに惹かれ食してみました。ハモン・デ・マンガリッツ噛むほど口の中で香ばしい旨みがジワジワと広がってゆく極上の一品。マンガリッツァはハンガリー産の希少な豚で、広々とした自然環境の中で大麦、小麦、トプモロコシ等の自然飼料でのびのびと育った豚さんたち。噛んだあとに、口元がニヤニヤしてしまう、このお味はやはり豊かな環境で育ったことを物語っているのですね。プライスは100g、4~5千円と少々値が張りますが出会ったら即買いの価値アリ!人生観の変わるスペシャリティーな逸品です。マンガリッツァいろいろと調べてみましら以下のような歴史が↓↓食べ続けて欲しい国宝、マンガリッツァ豚マンガリッツァ豚のかわいらしい、もこもこした姿は、今や日本でもご存じの方が大勢いらっしゃるのではないでしょうか。全身がくるくるとした巻き毛で覆われたハンガリー原産のマンガリッツァ豚は、2004年にハンガリーの国会によって『国宝』に認定されました。ピック社によって2009年に日本にも紹介されて以来『食べられる国宝』としてテレビ、雑誌、新聞など、さまざまなメディアにとりあげられています。マンガリッツァ豚は、およそ200年前にハンガリーで誕生した特殊な豚であり、同国では第二次世界大戦まで数百万頭の規模で伝統的な放し飼いか半放し飼いで飼育されていました。世界で脂肪率が最も高い豚とされ、濃厚な赤身の他に良質な脂も取れます。体の7割が脂肪であったマンガリッツァ豚についての報告もありましたが、20世紀後半に入ると、脂より赤身が珍重されるようになり、肉が多く取れる、大量飼育が容易な豚種が普及し、マンガリッツァの数が急激に減ることになります。1991年には、たった198頭しか存在していない、絶滅寸前の状態に陥ってしまいました。そのとき、残りわずかなマンガリッツァ豚が集められ、保護され、飼育管理制度が制定されました。現在、5万頭にまで復活し、2004年にはその希少性から国宝にも指定。「国宝なのに食べていいの?」と不思議に思われるかもしれませんが、誰も食べなかった時期に絶滅の危機に瀕したことを考えると、食べる人がいるからこそ飼育が盛んになり、限られてはいるものの、飼育が可能な頭数が保たれます。是非食べ続けていただきたい国宝です。一時期ハンガリー国内でも食べられなかったマンガリッツァ豚は、現在ミシュラン星つきレストランを含むハンガリー国内や世界数カ国のレストランで提供されています。肉質がよく、脂の融点が低いため低温で溶けます。霜降り率が高く、旨みが強い上、消化もしやすく、ビタミンやミネラルの含有量が多いことでも知られています。また、健康に良いとされる飽和脂肪酸を多く含んでいます。餌は自然なもので、大麦・小麦・ひまわりの種などが与えられています。また、かぼちゃ・りんご・テンサイ、ナッツなど、季節の新鮮な食べ物も好みます。マンガリッツァ豚は一頭一頭、誕生から屠畜までマイクロチップと耳タグで管理されており、トレーサビリティーが可能です。