今年の2月に、Kさんという方からブログのお問い合わせがありました。

お母様に膠芽腫という進行性のがんが見つかったため、E先生を紹介してほしいということでした。

膠芽腫については、以前の記事でも別の方でE先生の施術を受けた方について書きましたが、ステージ4の悪性の高い脳腫瘍で、進行がとても早く、2週間くらいで倍の大きさにまでなってしまうこともあり、平均余命が2年弱、5年生存率が10%という大変ながんです。

E先生を紹介してから、施術を受けていたかどうか分かりませんでしたが、あれからずっとE先生の施術を受けていたそうで、Kさんからメールと今年9月時点のMRIの画像を頂きました。

許可を取りましたので、メールのほぼ全文とMRIの画像を掲載したいと思います。

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KTさん、はじめまして
K(名前はこちらで伏せてさせて頂いてます)と申します。
この度は私の母の件でお礼を申し上げたく
お便りを書かせていただきました

まず、経緯を説明いたします。
実は私の母(74歳)なのですが
2月16日、痰が詰まって体調不良のため、
CTで調べた結果「こう芽(が)腫」といって
進行が早く悪性のがんで手術しても
1年か半年しかもたず再発かもしれない可能性がある
と言われました
21日火曜日に手術して9:30から6時間ほどかかるとの事です。
縦7.3深さ4.5高さ3.5と言われ
左側頭葉にあります
内側の部分はとってもまた再生する恐れがあり
その際はもう手術せずに
化学療法だと言われました。
手術後は放射線治療と言われました。

その最中、KTさんのブログを拝見したのです。
よーし、E先生に決めた!もうこの人しかいない
という気がして、即座に病院からE先生に電話して
連絡を取ったのがきっかけだったのです。

途中、鼻の痰が喉に詰まったり、呼吸がしずらくなることが
あって、4月中旬に気管切開をしました。
併発していた肺炎も医者がさじを投げていた状態が
2日でおさまり、5~6日でほぼ完治し、
7日目には通常の人とほぼかわらないほど炎症は収まった
との報告がありました。

4月末には丸山ワクチンをはじめ、
5月末にはE先生の勧めもあって化学療法をはじめました。
それまでは、症状を気功で必死にE先生が抑えている
状態であったのが、化学療法との併用であきらかに
症状が改善に向かい始めたのです

6月までの段階でちらばっていた癌の部分が丸まりだし
しかしながら、医者はそれを増大と解釈してきました。
E先生曰く、最初の段階ではまとまったのを増大といってくるよ
といっていたので、冷静に受け流すことができました。

7月初旬には、MRIによる検査で癌の縮小がみられる
との報告があり、やったねと先生と喜びあい
母にも気功による症状の改善と喜びの波動が伝わったのか
痺れていた腕や指が動き出し、神経が通りだしてきたのです。

そして9月1日のMRI画像では、明らかに縮小している
と主治医が説明してくれました。
もっとも、アバスチン(抗がん剤の一種)が
「お母さんには聞いているね」の一点張りでした
「丸山なのかなんなのかわからんけど」とも
いっており、よおくわからないが改善されているのを
認めざるを得ないという感じでした

毎日、土日祝日なしでE先生は来てくださっています。
もう少しで完全完治に向かうよ、そうしたら週4回ぐらいに
減らして神経の治癒に向かっていくよ、
おかゆや飲み物だって食べられるよ
ということを仰ってくれています

首や肩をすこしずらしたり上げたり、
こちらをみて口角をあげたりなど
めつきも意思もはっきりしてきています。

病院というところは、入院期間は3か月が限度と言い、
いつまでも置いてはくれません。
E先生はいまのところはギリギリまで今の病院にいて
症状をできるだけ改善にもっていって、近くの病院に
いかれればなおよいし、そうでなければ、自宅での
介護だって大丈夫なんだよとも仰ってくれています

母の完全完治をE先生と喜び合ってKTさんにそのことを
ご報告することを心待ちに日々を過ごしています。

母に祈り、気功を毎日入れてくださっているE先生、
ご縁を下さったKTさんに祈り、感情を平穏に過ごして
日々感謝をしていきます。

このたびは、つたない文章で長文となり読みづらい点も
かなりあったのではと思います。ご容赦ください

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2017/3/08のMRIの画像 
右側の白っぽく光っている部分が腫瘍です。

 

2017/9/01のMRIの画像
腫瘍が小さくなっているのが分かると思います。

通常であれば絶望的な悪性度の高い進行癌にもかかわらず、病院の治療、代替療法(丸山ワクチン)、E先生の施術の合わせ技で現在回復に向かっているそうです。

医者はなんだか知らないけれど癌が小さくなっているといぶかしげな様子ですね。膠芽腫が小さくなることがほぼないことを知っているからだと思います。

抗がん剤や放射線療法のデメリットは、体の正常な細胞まで破壊したり傷つけてしまうため、副作用にとても苦しみ、体の機能や免疫力が低下し、がんよりも先に体の方が弱って、余計に病気が進行したり亡くなってしまう方もいます。

E先生の施術を受けていれば、免疫力や自然治癒力が高まるためか抗がん剤の副作用が軽く済むようで、これは多くの方が経験しています。

副作用を軽減しながら、病院の治療の効果の部分だけを効率的に得ることができるようです。

Kさんのお母様がこれからもどんどん回復していくことを願っています。

 


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病気になってしまった場合に、病院の治療選択するのか、代替療法を選択するのか、両方を併用していくのかの選択肢があると思います。

昔は治らなかった病気が病院で治るようになっていますから、病院で簡単に治る病気であれば、病院に行けばよいだけです。病院で治るのであればE先生は必要ありません。

E先生は基本的に病院等であらゆる治療ほどこしても全く改善しない、医者に治らないと言われたというような難病や慢性的な症状の人を対象にしています。(長年治らない腰痛や肩こりや怪我、後遺症なども対象です)

病院で治る可能性がある程度あっても、長期間かかる、薬の副作用で苦しみたくない、手術は怖いし嫌だ、失敗するかもしれない、QOLを下げたくない、という理由で選択する方もいます。

E先生がおすすめしているのは、病院の治療と気功施術を併用することです。

薬を飲まないといけない場合でも、E先生の施術で免疫力や自然治癒力がアップするため、薬の副作用が軽減を体感している人が多くいます。

また、手術した後の傷の治りが明らかに早い、後遺症が軽減したといったことを体感されている方もいます。

病気によっては病院の治療を受けていた方がよい場合もありますし、受けない方が良い場合もあります。

例えばアトピーのステロイドなど、無理矢理症状を止めるだけのその場しのぎで逆効果の薬などもあります。

風邪をひいた時の鼻水は、ウイルスや菌を外に出すという体内の治そうとする働きです。
それを無理矢理薬で止めると治るのが遅くなります。

特に生活習慣病の薬は、このような原因はそのままにして症状だけを止めるというものが多く、長期的に見れば治すどころか悪化させているというものも多いです。

そういった場合は治りづらくなるので薬を止めることを提案をすることはありますが強制はしません。

病院で治療や検査を受けて病状を把握しながら、E先生の気功と併用するのがいちばんだと思います。

検査で気功の効果が出ているかどうかも目に見えて分かると思います。

病院の治療で良くなった事例がほぼないので検査で医者がビックリしたり、自分の治療の手柄だと思ったり、逆に自分の治らないという見立てが間違ってることになるのを認めたくなくてだんまりということもよく起っています。


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膠芽腫という脳腫瘍を患った方が以前E先生の元に訪れた時の話です。

膠芽腫は進行性があり、5年生存率が10% 、余命の平均が2年という、患ったら絶望的な病です。

この方はE先生の施術を受ける前に病院で3回の手術を受けましたが、癌の進行は止まらず、その後抗がん剤による治療をおこなっても全く効果がないという状態でした。

そんな絶望的な状態で、途方にくれた挙句E先生の存在を知り、治療院に訪れました。

週に2回の施術を行うと、3ヶ月ほど経った頃に病院の検査で腫瘍が小さくなっていたそうです。その後も施術を受け続け、1年が経過した頃にはさらに小さくなっていたそうです。

その頃には体調も良くなって日常生活も出来るくらいになっていました。精神的にも安心して落ち着いてきたようです。

ちょうどその頃、その方の娘さんにお見合の話が出ました。

なんだかその頃から精神的に落ち着きがなくなってきたようなのです。

どうやら、娘の幸せを願う一方で、娘にずっと面倒を見てもらっていたので、娘が嫁にいったら誰も面倒みてくれる人がいなくなると言う不安が出てきたようなのです。

病気が良くなると面倒を見てくれる人がいなくなる、病気が重ければ娘が側にいてくれる、無意識にそういった考えになっているようです。

娘の幸せよりも自分をエゴが出てきてしまったようなのです。

病気でいることに何かメリットができてしまうと(例えば、愛情をもらえず孤独を感じている人が、病気でいると家族がやさしく面倒を見てくれる、社会に出て働かなくて済む等)病気を治りにくく慢性化してしまうケースもあります。

漆アレルギーの人に、目隠しして「これは漆だ」と言って桜の木を触らせるとその瞬間体中に蕁麻疹が出来たという実験がありました。

このようなプラシーボ効果も医学的にも認められていますし、心の作用と言うのは大きいのです。

難病を治すには本人の心構えや精神状態がかなり重要なので、E先生は心配していたようですが、案の定お見合いを当日に娘さんから電話が入り、母が倒れて病院に運ばれたということでした。

当然お見合いどころではありません。結果的に娘さんを自分の元へ引き止める形になってしまいました。

CTの写真では、腫瘍が大きくなっていて脳浮腫が進んでいて、意識が意識もほとんどなく危険な状態でした。

その時は、命の危機を乗り越えて回復し、その後も先生の施術も受けて食事も出来るくらいまでに回復しましたが10ヶ月後に亡くなりました。

E先生の施術はいつからどれくらい受けたのかは聞いていませんが、5年生存率が10%といわれれる悪性の腫瘍で、手術をした時点から4年も生きたのです。

末期や悪性の腫瘍ですといくらE先生でも治すのはよほどの奇跡が起こらない限り無理のようですが、症状や病院の治療による苦しみを和らげたり、余命が伸びたり(医者からもう駄目ですといわれた状態から回復した等)といったケースは多くあります。

別の膠芽腫の方が現在E先生の元へ通っていますが、息子さんからのお金がかかってもいいから毎日受けたいという要望により毎日受けているそうです。

施術開始から3ヶ月経過していますが、膠芽腫が小さくなっていて、病院側はかなり驚いているそうです。

生存率がとても低い悪性の腫瘍なのでこの後どうなるかはわかりませんが、意識もはっきりして表情も普通になり経過は順調とのことです。

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たまに「ペットの動物が病気やケガなどをしているのですが、E先生の気功は動物にも効果はありますか?」というお問い合わせを頂きます。

今回は、E先生の気功は動物の病気や怪我にも効果があるのかということについてお話ししたいと思います。

結論から言いますと、動物にも効果がある(実際に何度も施術をしていて高い効果が出ている)むしろ人間よりも高い効果がすぐに出やすいようです。

動物の重い病気に施術をした事例では、猫のガンや腎臓病が治ったという事例があります。

ガンを患ってしまった猫は、腫瘍が大きくなりお腹がかなり腫れてデコボコしていたのに、デコボコがなくなりお腹が小さくなって元気になってしまいました。

腎臓病の猫は、腎臓機能が低下して5日に1回ぐらいしか糞尿が出なかったのが、毎日きちんと出るようになりました。

また、病気かわかりませんが毛がほとんど抜けて落ちて元気がなくなってしまった猫に施術を行ったところ、体毛がフサフサに生えてきて元気になってしまいました。

人間に対する施術よりも短期間で高い効果が出ているようです。
動物の方がすぐに高い効果が出やすいのは、動物は純粋で素直なため、気がすんなり入っていき、ダイレクトに作用するからのようです。

事例にあげた難病の猫も、これが人間だったらこれほどすぐに高い効果が出るのは考えられないくらいの短期間で治ったようです。

ブログにもよく書いていますが、あまりにもネガティブで強いストレスに晒されていたり、どうせ治らないという思い込みが強い人だとあまり気が入っていかないそうです。

人間の場合は、病気になるとどうしても恐怖や不安を感じたり、これからどうなるのだろうと心配してしまいます。

医者に治らないといわれたり、自分でこういう理由があるから治らないとあれこれ思い込みで理屈付けをしてしまいます。

常識があるため、気功の効果を疑ったり、最初は半信半疑で受け入れてもすぐに高い効果が出ないと疑ったりといったこともあります。

また、人間は過去や未来、その場にいない人のことなど、いろいろ想像をして嫌な気持ちになったり不安になったり心配したりと無用なストレスを溜めてしまいます。

一方動物にはそういったことは一切ありません。気功のことも分からないので、本当に効くのだろうかという疑いの気持ちもなく純粋です。

そのため気がすんなりと大量に入っていき、ダイレクト作用するため治りが早いようです。

何をされているのか分からなくても、E先生が動物に手を当てていると気持ちよさそうにするそうで、何か分からないけど気持ちよいというのは感じているようです。

自然界にいる動物には、本来は人間のような生活習慣病は無いそうですが、人間と一緒に生活をしているペットには人間と同じような病気が増えています。

喰べ物や環境的な要因、ストレス、人間に飼われることで長生きをするようになったから(老化)など様々な理由が考えられると思います。

動物も人間と同様に様々な要因で自然治癒力や免疫力が低下した結果、病気に犯されてしまいます。

E先生の気功の力で本来持っている自然治癒力や免疫力を最大限に高められて、自ら病気を治していくのです。

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現代人は、明確に病名のつく病気では無いけれど、体がだるい、やる気が出ないなどの体調不良に悩まされてる人はたくさんいると思います。

少しくらいの体調不良であれば、皆普通に働いたり生活していると思います。

症状が重くなって医者に行っても原因が分からないから、慢性疲労症候群、うつ病、自律神経失調症などと言われ、とにかく原因がわからない、だから治療もできないという感じです。

これが酷くなってしまうと一日中体がだるくてほとんど横になっていて、働くこともできなくなってしまう人もいます。

人からはやる気がないだけ、怠けているとか思われるので、なかなか辛さを分かってもらなかったりすると思います。

この方もそんな状態で悩まされていました。病院では慢性疲労症候群と診断され、 一日中ほとんど寝ていてちょっと起きてまた横になってという生活をもう何年もしているということでした。

この方は主婦なのでそれでも生活は出来ましたが、家事もろくにできない状態でした。家族に迷惑をかけてしまうけど、辛くて起き上がって動くこともできないという葛藤があったと思います。

病院に行っても全く改善されず、最近では病院の診断で膠原病をの疑いもあるということを言われたそうです。

原因不明の病気や難病を治しているというE先生の施術ならば、もしかしたら治るかもしれないと思ったそうで施術を希望されました。

施術を開始するも、最初の頃は予約を入れても体調が悪くて起き上がることができずキャンセルすることも多かったそうです。

なんとかがんばって施術を受けるうちにどんどん回復して、そのうちほとんどキャンセルをすることもなくなり予定通りに施術に訪れるようになってきたそうです。これは回復してきている証拠です。

E先生の施術を開始してから3ヶ月ほど経った現在では、体感で8割ほどを回復しているそうです。

かなり元気になって、長く起きていられるようになり家事も普通にこなせるようになってきて家族とコミニケーションも増えてきたそうです。

それと副産物?で、E先生の施術を受けるとそれなりにいるのですが、ちょっと太り気味の人は施術を受けているうちにちょうどいい具合に痩せてくるのです。

この方も施術を受けるうちに体が痩せて細くなってきて、娘から「お母さん痩せたね」って言われたそうです。

慢性疲労症候群という、原因も、本当にそういう病気なのかも分からない病気でも(原因が分からない慢性的な疲労を慢性疲労症候群と名前をつけて呼んでいるのだと思います)ちゃんと効果が出るのは、E先生の気の力が身体に良い影響を与えるだけではなく本人の自然治癒力を最大限まで引き出され、ほおっておいても備わっている自然治癒力が傷や風邪が治すように、自分の力で身体を治していくからです。

 


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