タイトルにガンに奇跡の効果を与える力は神のものとしか思えません。と書いたのは、この人だけではなくあらゆる難病やがんの人を何人も救事実を知っているからです。

 

先生は神ではありませんが、神が与えた力には違いがないと思います。

 

下の記事は先生の書いた記事です。最近は先生の記事を貼り付けることが多いのですが、直接先生の記事をご覧になったほうが分かりやすいと思うからです。

 

昭和の救世主という先生と同じ力を持つ人がいますが、E先生もその人に負けず劣らない凄い力の持ち主だと思っています。

 

『乳がんから、肺や肝臓や坐骨にまで転移をして、痛み止めを服用しても、痛みは治まらずに、ある程度の覚悟を決めていた人が回復に向かっています。
この人のことは、私の助手がブログ村に投稿をして経緯を何回かにに分けて詳しく載せています。この人自身も、自分の病気の過程をいろいろな角度から書いています。
『ガンや難病を治しているスピリチュアル気功整体師』というタイトルで載せています。助手の書いたものを見たほうがよく分かりますが,私からも説明を致します。
この人が歓喜堂に施術を受けに来たのが八か月前になります。その頃の体の状態は、坐骨に転移をしたガンが痛み、痛み止めを服用していたのも関わらずに、痛みが日常襲って来るのでした。肝臓にもガンがあるために、背中に鈍痛が襲い日常の生活にも影響が出ていました。
施術を週に二回をして一か月くらい経った頃から、痛みは緩和されていきました。二か月経った頃には、痛み止めの薬を飲まなくとも痛みは無くなりました。
その頃から体調がは日に日によくなっていったのです。そして三か月経った頃に病院での定期的な検査をしたところ、ガンのマーカー数値が下がっていたのです。
血液も正常に近くなりました。その後半年後の検査の時に医者は、腫瘍マーカーが正常時になり、痛み止めを服用しなくなり、体調も安定しているのを確認した時には、
グーの根も出ないのでした、その時に言った言葉は、『しばらくは検査をしませんからね』と言ったそうです。
このことの理由は、CТ検査をして万が一腫瘍が小さくなっていたら、病院での治療が限られてしまうからです。病院での治療とは科学治療と言われるものです。
化学治療とは、結局投薬治療なのです。がんが良くなったのならば、今までの薬が必要なくなるからです。このことから分かるように、病院も商売なのです。
そして今、この方は病院の薬を一切飲んでいません。病院に行くと飲んでいると嘘をついているそうです。
八か月経った今は、体の痛みもなく、健康そのもので、朝は太極拳をして、家事は普通にこなし、近時か娘さんと一緒に北海道に旅行に行きます。
一年前の状態だったら、生きている間にしなくてはいけないことの整理をして、なるべく生きることを考えることしかできなかったでしょう。
家庭も、助かることを確認したようで、家族全員が将来に向けて明るい光が出て、家族が生き生きとして生活をしているのです。
本当に良かったという思いです。この方のように病院での理療のできない、難病やがんでお困りの方は相談してください。』
最後にいま、三遊亭円楽師匠が脳腫瘍で病院に入院してから半年になりますがテレビに出てきません。もし、病院での治療以外、何もしなければ、命は危うい状況になっていると思います。縁でつながるのですが、何とか円楽師匠と縁が繋がればと思う次第です。 ◎必ず治せると思います。』

 

私も治ると思います。三遊亭円楽さんと縁が繋がれば必ず治ると思います。この記事を見て円楽さんとつながる人は是非円楽さんに教えてあげていただきたいと思います。病院での治療ではもう治せないと思うからです。半信半疑でも何でも構いません。

奇跡にかけて施術を受けてみる価値は必ずあります。

 

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生きるには、自分の本能を満足させたいという欲望が、付きまとい、あれもしたいこれもしたい、ほしいものを手に入れたい、ということを満足したいという思いが常に付きまといます。

 

先生の書いたブログを見ると、般若心経の生命哲学の教えからは、すべては自分の考え方、思いが邪魔をしているということが分かります。

 

人間の一生は長いようで短いものです。自分の欲望を満足させて生きても、死に至ればすべては何もなくなってしまうのですね。

 

ならば、自分の考え方を変えれば、楽に満足して人生を歩めるということが良く分かりました。

 

下の文章が先生の書いたものです。

 

【生きるとは本能に従って生きることがすべてですが。動物などは腹が減っては生きられないので腹を満たすために、弱い動物を襲って餌にする。
動物は自分の本能の赴くままに行動をすることが生きるいるということです。
人間の場合も本能を満足して満たすために生きるのですが動物と違うところは、理性があるということです。やってよいか悪いかの判断で欲望を抑えることができます。
しかし、修行のために煩悩が付きまとい、食欲、性欲、強欲を満足させたいという欲望は常にあります。このことが第一に生きる意味ですが、
もう一つの生きる意味は自分の役割を果たすために生まれたことと、カルマをぬぐうために生まれたことです。
この人間界は地獄の一丁目であり、天国の一丁目でもあります。考え方や感じ方次第では、天国にも地獄にも感じられる世界なのです。
私は、20年位前から般若心経を唱えています。般若心経は生命哲学であり、唱えれば救われるというお経ではありません。
その中から、五蘊という言葉があります。五蘊とは、形なきもの【受、想、行、識、】形のあるもの【色】で成り立っています。受とは、寒い暑い苦しい快いという感覚。想とは想像力(イメージ)。行とは何かをなそうとする意志。識とは目や耳や鼻や舌や皮膚や心によって知覚するもの。
色とは形のあるもの、見えるものつかめるものです。そして、形あるもの形のないものすべては、最初から何もないのです。
形なきもののすべては自分の作り出した思いや感覚から、自分が感じていたり、そう思ったり、そう見えただけのことなのです。
自分の考え方ひとつで、辛くなったり、楽しくなったり、満足したり不満足だったり、気分が良い悪い、苦しい快い、などのすべては自分の思いが感じることです。
考え方ひとつで楽しくなったり苦しくなったり、するのです。形あるもの色もいずれは無くなります。このように、すべては最初から存在しないものなのです。
生も死も固定的では安喰いつも流動的なのです自律的ではなく総合依存的なのです。絶対的ではなく相対的です。永遠の生や死はありません。
命あるものは必ず滅び、すぐに生じます。生と死は目まぐるしく変化する。生もなければ死もないと考えてもよいのです。
人間の命は空に浮かぶ雲のようなもので、一つの雲が消えると違う雲が浮かび上がる。きれいだとか汚いということもなく、増えたとか減ったとかいうこともない、
所詮総合的なものなのです。空哲学の意味からいうと、形あるもの形なきものすべて、目で見たものも、耳で聞いたものも、鼻で嗅いだものも、舌で味わったものも、
皮膚で感じたものも、心で感じたものも、思い悩んだものも、すべてはないと考えて良いのです。遇者と賢者、若者と老人、そんな総合的なものはないのです。
般若心経の中の教えから自分なりに理解をして書いたものです。自分の考え方と感じ方の思いがすべてだと分かれば、自分を抑えることができ、人に対する思いやりも分かり、人生をいかにに楽しく、満足して生きるには、自分の考え方次第だということが少しは分かって頂けたと思います。
私もレイキヒーラーとしての宿命を果たすために般若心経を心に収めて、粛々と日々生きようと思っています。】

 

先生のブログを見て分かるように、欲望は果てしないもので欲望とは自己満足であり、自己錯覚であることが分かると思います。

小さな喜びを大きな喜びに感じるように自分を向上させることが、不満のない満足のいく人生を歩めるのです。

 

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遠隔気功でがんや難病を治すという、宣伝が多くみられますが、本当に遠隔で効果を出せる気功師は殆ど居ないと思ったほうが正解でしょう。

 

しかし、奇跡にかける思いから、力のない気功師に遠隔をしてもらっても何の効果もなく取り返しのつかないことになるケースが多くみられるのです。

 

E先生の場合は遠隔で何人もの人の命を救ってきたのですが、急を要する人や助けたいと思う気持ちが伝わらなければ、遠隔だけは行わないのです。

 

この理由は、労せず病を治してもらおうとする人が居るからなのです。『何に変えても何を失っても治したい』という駆け引きのない必死な思いが必要だからだと言っています。

 

下の文章がE先生の書いたブログです。

 

【この方は脳梗塞後意識がなくなり、自主呼吸ができなくなり、命が危ぶまれた方です。
私は遠隔だけの施術はめったにしませんが、この方の母親を助けたいの一念を感じ、遠隔をすることにしたのですが、私の遠隔の仕方は、電話で話しかけながら行うものでしたが、今回のケースは、コロナ化のために面会も許されずに、リモートで面会することしかできません。
前にもイメージで遠隔をして効果のあったことがありましたので、今回もイメージで遠隔をしたのですが、電話を使っての遠隔ほどの効果があるのか少し不安でした。
そして遠隔をして三日目に連絡があり、母親の意識が戻り目を開けたというのでした。その後順調に回復が見られ、車いすに乗せてトイレで用を足すことができるようになり、リモートで息子さんが話しかけると、意志表示をするようになったのです。順調に回復して胃婁を取り外す手術を行うことになり、自宅に戻り自宅療養にたどり着いたのです。そのことの報告とお礼のメールです。

【いつも母を遠隔治療していただき、ありがとうございます。
色々と報告があるのですが、もう夜も遅くなってしまったのでメールにて失礼します。

・現在、吸引はしていますが、そもそも痰は少ないのでそんなにやらなくてもいいけど少しは痰が出るのでやっているそうです。前は吸引のせいで嘔吐したことがありました。

・首を振って子供のようにイヤイヤをします。自分の気持を動作で表現しているのでしょうか? リハビリ担当の人が嚥下テストをする際にもイヤイヤをするそうです。

・体力というか元気はあるようです。担当ナースの話によれば日中は目を開けている時間がほとんど。おしっこもうんちも大量に出しているようです。

・今月7日の午後に母は胃瘻のオペをすることになりました。

以上です。
今まで遠隔治療をしてくださり、ただ感謝です。
遠隔治療は来週の8日までで一旦お休みします。
母が退院して家に帰り、体勢が整ったらまたぜひお願いします。
今度は直接、遠藤先生の治療を母に受けてもらいたいです。

本当にありがとうございました。
またご連絡いたします。
失礼いたします。】

遠隔ではなく直接体に触れて気を送る施術を行えば、かなりの回復が見られるでしょう。
本当に良かったと思います。】

 

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タイトルに気功の気は光りませんと説明したのは、よく合成写真などで手のひらを光らせて映したものがありますが、あれはすべて作ったものです。

 

手のひらから出る気は、モヤーとしたなんとなく見えるようなものです。光り輝いてはっきりは見えません。

 

下の記事は先生が書いたものです。先生の気は気功と似ていますが、気功ではなく生まれ持って与えられた宿命のスピリチュアルヒーラーですが、あえて気功を覚えることを進めるために書いたものです。

 

気功は自身の向上のためでもあり、人を救うためのものでもあるのです。

 

【前回に続き気功を高める方法を教えます。気功とは気を操ることと説明しましたが、気を操るには強い精神力を高めなければ、強い気は出せないのです。
前回説明したように、第一に思うことは、相手を思いやり、相手に気を伝えて、思いを伝えたいや病を治したいと願うことから気が伝わります。
気が伝わるということはテレパシーのようなもので、時空を飛び越えて相手に伝わるのです。時空を飛び越えるということは、四次元の世界のレベルに入ります。
この世である三次元の世界から四次元の世界に移行するのです。三次元と四次元は裏と表のように、精通しているのです。
気功とはこのようなものであり、相手に伝えたいと願う一心の思いが時空を飛び越えて相手に伝わることなのです。
気功を使うにはある程度の疲労感が伴います。相手に伝える気功のエネルギーを使うからです。
適当に気を送るだけならば、疲労感は出ませんが、相手には伝わりません。
気功のエネルギーを強く出すには、自身の精神が強くなければなりません。精神の強さを備えるには、自信の精神を鍛えなければなりません。
鍛える方法として、規則正しい生活を心掛ける。自信を戒め、人にやさしく思いやり、施しの心を養います。一度に生活を変えようとしても変えられないので、
徐々に規則正しい生活のリズムを改善するのです。それと同時に相手を思いやる心を養い、自分を戒め、反省して努力をすることも同時に行うとよいでしょう。
このことが自然にできるようになれば、心の安定が生まれて、何にでもチャレンジできる精神力がうまれて、少しの不幸など乗り越える勇気も出てきます。
このことから、自然に安定した心になり、小さな喜びでも大きな喜びに感じられるようになるでしょう。ここまで行くには相当な精神力と覚悟が必要ですが、
修行僧がやっていることと同じなのです。ここまで到達すると気功で相手に伝えたり、困っていることを解決したり、病を治したりすることができるようになるのです。
ここまで修行のできる人は少ないと思いますが、強い気功を使うには、修行が大切なのです。
気功は自分自身のためでもあるのです。安らぎの境地に至るには、絶えず自分を磨き、自分を戒めて、チャレンジの精神を持ち続けることです。
人間の一生は山登りのようなものです。山に昇るときには苦しくとも、山の丘に向かう喜びを胸に昇りつめ、丘についたときに、達成感と安どの喜びに包まれますが、
長くいると、そのことが当たり前になりつまらなくなるのです。ですから、さらに上に昇り、さらに上に昇ることをしなければ、達成感は生まれずに、つまらない人生になってしまいます。苦しいことにチャレンジをして乗り越える、苦しいことにチャレンジをして乗り越える、人生の終着点まで続けることが、悔いのない人生を生き切ったことで、思い残すことの無い安らぎの境地で旅立てるのです。】

 

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下のブログがE先生の書いたブログです。私が書くより下の記事を読んだほうがすぐに分かります。

 

先生から聞いたことですが、気功は手のひらなど光らないと言います。もし光った写真があったら、多分合成写真ではないかと言ってました。手のひらから出る気のオーラはぼんやりしたもので、見える人にしか見えないと言います。

 

ある例として、方やすべてがきれいな子と、ある程度きれいだが少し劣る子のほうがすごく明るくエネルギーに満ち溢れている気がするといった経験はありませんか、このことが見えないエネルギー体であるオーラなのです。

 

気功とは気を操ることです。気とは、自分の中で気持ちを強く持つことの意味と気持ちを相手に伝えることの意味です。
気持ちを相手に伝える場合、話して伝えることがすべてでしょう。気功では、テレパシーを送り相手に伝えるのです。
テレパシーは誰でもできるものですが、人によって強弱があります。第六感やなんとなくそんな気がした、嫌な予感がした、というような予感も気で感じたことです。
誰かを好きになったら、その思いを伝えたいという念で思い願えば、相手に何らかの形で伝わる場合もあります。逆に嫌われていれば、【なんかぞーとした、】というような念が送られることもあります。このように気功とは相手を思いやることで相手に念を送ることを言うのです。
気功師の中でも気の強弱が沢山あります。気功教室などで気功の認定書をもらったからと言って、重い病に効果を与えられると思っている気功師が沢山いますが、
自分で凄い気功だ使えると思っているだけで、病に効果を大して与えられないのですが勘違いをしている気功師が大変多いのです。
話は変わりますが気功には内気功と外気功というものがあります。内気功とは中国の太極拳から来た気功で、体内の気を圧縮して一気に放出する気功です。
この気功が最初に効こうと言われた気功ですが、気を放出して筋肉や内臓を刺激をして効果を与えるものですので、ガンや難病には効果を与えられません。
外気功は最近新しく考えられた気功で、宇宙の気を体内に取り入れて、そのエネルギーを相手に与えて効果を出そうとするものです。
気功教室ではこの外気功を教える教室が殆どです。しかし、外気功を教える先生が強い気の持ち主というと違い、ただ外気功のやり方を知っているだけなのです。
そこで生まれ持った気の素質が問題になります。ある程度強い気の出る方ならば、気功を習えば、ある程度の病を治すことができるようになるでしょう。
素質が備わってなければ、簡単な病でも治せないのです。スピリチュアルヒーラーの素質が生まれ持って備わっている人ならば、気功を習わなくとも、ある程度の病は治せるのですが、難病やガンに高い効果を出せるヒーラーはほとんどいないと思ったほうが正解でしょう。
私の場合は生を受けて宿命により、強い気を持つスピリチュアルヒーラーとして生まれてきたために、ガンや難病に高い効果を出せるのです。
気功を教えます。第一に相手を思いやる優しい気持ちになることです。規則正しい生活を心掛けるのも必要です。掃除や片付けもし、整理整頓居心がけます。
このことだけでも、気持ちが豊かになり、気持ちがさっぱりするでしょう。精神的にも落ち着き、何かにチャレンジをしたくなるでしょう。
苦労をいとわない精神とやる気になるのです。このように自分を戒め、精神の向上に努めてから、気功で相手を救ってあげたいという、優しい気持ちになれば、
もう気功を習得したようなものです。朝五分ほどでよい、目をつぶり瞑想してください。自分の体の中に、宇宙のエネルギーが入るのを感じながら瞑想するのです。
そして施しを与えたいということを念じれば、気功はすぐに使えます。相手の痛んでいる部分に手を当てて、軽くマッサージをしながら、相手の痛みがなくなるように、相手の病が良くなるように念じれば、必ず効果が出るでしょう。このことを毎日繰り返すうちに、あなたに素質があれば、ガンや難病にも高い効果を与えられるかもしれません。気功を習得すれば、優しい気持ちになり、自分を戒めて人にやさしくし、自分にでいる施しをすれば、安定した日々を過ごせるでしょう。
ぜひ気功を自分のものにしてください。

 

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