大きな子宮頸がんが消えた信じられない不思議なことの説明を致します。この女性は子宮から出血が止まらないので

病院で検査をしたところ、子宮ガン、子宮頸がんがあることを分かったのですが、この子宮頸がんの大きさは信じられない大きさで、子宮から腹膜に当たるほど大きなガンでした。医者は緩和ケアーを進めましたが、抗がん剤治療をしてくれるよう頼み抗がん剤治療をしましたが、がんが消える可能性は0とまで言われました。そこで、旦那さんは不思議な力を持つ気功師は居ないものかと、検索したところ歓喜堂が出てきたそうです。ここしかないという直感で歓喜堂の施術を受けました。その直感は見事に当たり、2か月たった検査では、子宮がんが一回り小さくなったのです。さらに2か月経った頃の検査では最初のガンと比べ(5分の1)程にまで小さくなっていたのです。医者はこの奇跡の出来事に目を白黒させて、こんなことが起こるとは考えられないと言ったそうです。血液検査も正常に近くなり、何時ガンが消滅してもおかしくない状態になったのです。そして半年たった写真ではほとんどの子宮頸がんが消えていたのです。この現象に医師は納得がいかないのか、必ずガンは潜んでいるはずだと言ってたそうです。しかしガンは消えていたのです。この奇跡に感動している夫婦を見て。また一つの命を救った不思議な力を持つE先生の安堵した姿が思い浮かびました。

E先生はこの出来事をユーチュウブに投稿すると言ってました。映像付きでガンが消滅する写真を見せながら説明するそうです。是非ご覧になって下さい。検索のキーワードは『子宮頸がんが消えた奇跡の気功のお話し』とタイトルを付けるようです。

 

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クローン病が治った人の話を致します。この前のクローン病の方は仕事が出来るまでになっていますが完治まではしていませんが、あと数か月施術を行えば完治に至ると思います。今回はこの方のことでは無く以前にクローン病の方をE先生が治したことを説明します。

 

以前に治したクローン病の人は30歳になる男性でした。この方のその当時の体の状態は、やはり歯茎が腫れ、胃の調子が悪く、便秘と下痢を繰り返し、食欲が細く、食べられないことで体力が付かず仕事も休みがちになり、このままでは仕事をやめなければならない状況だったようです。施術を一週間に二度始めてからすぐに効果が表れ、食欲が出るようになり、二か月で体重が3キロ増えました。

 

前に治したクローン病の方よりも、この方のクローン病の具合はまだ良いほうでしたが、病院の治療では治らず、体が弱っていくことで精神的にも追い込まれていましたが、徐々に良くなる自分の体を見て、近い将来は絶対に治るものだと確信したようでした。

 

そして、半年たった時には普通の人と同じような体の状態になり、それからは仕事もやる気になり、上司に褒められたそうです。そのころからはメンテナンス程度の施術で済むようになり、一か月に一、二度施術をすればよい状態になり、それから半年後には完全にクローン病が治り、クローン病の数値も平常になりました。

 

クローン病の数値が下がったときに医者は、(あなたはクローン病ではなく、胃腸が弱かっただけなのでは)と言ったそうです。クローン病だと言いながら、考えられない奇跡が起きクローン病が治ったことを受け止めたくないのでしょう。クローン病に限らずガンでも同じようなことを言う医者がいかに多いかです。仕方ないのです。あり得ないことが起きると、そのことの説明ができないからです。

 

E先生の力は、気功ではなくスピリチュアルヒーリングという、生まれ持って与えられた癒しの気の力なのです。この世での方程式には当てはまらない奇跡ということになりますので、奇跡に対しての説明などできないのです。

 

それからこのクローン病の方から連絡がありませんが、クローン病が出なくなったのだと思います。このようにE先生は何人ものクローン病やガンやほかの難病も治しているのです。またE先生の話を聞き、自分なりに説明を致したいと思います。

 

 
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