右に、川とお隣の塀。
手前右に梅の木。
左に物置小屋。
束木で、傾斜が手前側と奥側と、枯れ木の3本三様。
2段の高枝鋸で、左右の張り出し枝を落とし。
手前傾斜のは、梅床屋の間に普通に受け追いで寝かせ。
奥傾斜は、向こうに行かないようフックロープで手前に括って、
弦は、丁寧に1センチくらい。
で、よいしょと引っ張る。
自然に生えた「ハンのき」は、木目がキレイだったので、
少しだけ板に挽いてみた。
冬伐採は、いい板が採れる。あとは薪。
右に、川とお隣の塀。
手前右に梅の木。
左に物置小屋。
束木で、傾斜が手前側と奥側と、枯れ木の3本三様。
2段の高枝鋸で、左右の張り出し枝を落とし。
手前傾斜のは、梅床屋の間に普通に受け追いで寝かせ。
奥傾斜は、向こうに行かないようフックロープで手前に括って、
弦は、丁寧に1センチくらい。
で、よいしょと引っ張る。
自然に生えた「ハンのき」は、木目がキレイだったので、
少しだけ板に挽いてみた。
冬伐採は、いい板が採れる。あとは薪。
10ねん?
伐採した柿の木が。芯3割くらい縞々だったので、
頑張って軽トラに積んで、
ここで、両側に石を敷いて、
置いといたのに。
皮付きの丸太のままだと、
野ざらしじゃア、こうなる。
自然👍大したもんだ。
密集した篠竹に、刈払い機の振れる穴を開け、
上下から、削るように切る。
詰まるから、放り投げる。
また切るの繰り返し。
篠って、思ったより手強い。
密集してるうえに、蔓絡みも。
5時間で。手間、孟宗竹の3倍?
埋もれてた枯れ木は、大きめだった。
表と裏の景色。
びっしりと細竹に囲まれて、枯れてしまった大木は、
冬の北風で、建物側に倒壊したら大変。
冬が来る前にって思ってたら、もう冬じゃん。
モクモク竹を切って空間つくり、
風に逆らって、けん引伐採。
運べるサイズに、モクモク枝払いと玉切。
竹は、籠を編んでた名残だそうです。