うちの竹を割って先っちょに移殖ベラを叩いて加工したのを取り付けた、「煤掻き」
これが一番。
煙突の外の曲がりを叩いて外して、
縦と横を、ガリガリ掻きだし、ザラザラ落としてで、おしまい。
煤は、バケツ半分ほど。
ストーブ直後の縦は、殆ど煤無し!
そこから横は、下にい1.5センチくらい。
直角曲がり部分に、溜まり。半分塞がってる!ここが一番抵抗になってた。
外縦は、周囲まんべんなく1センチくらい付着してる。
よって、冬中に、外の曲がりを、一度掃除すりゃ
ずっと調子よく使えるみたい。
脚立で10分だし、どうってことないな。

















