桐の木の大きさからして、15年放置の足の踏み場もない「藪」
大本は100年もの?の、古株があり、
多量のひこばえが、人を寄せ付けない密度でした。
こういう時のための「笹刈刃」
穴無し1.25ミリ厚、255径が、
細枝高密度の藪には一択。
チェーンソーの10倍速でいい仕事します。
まずは、藪の懐にガブリより。穴を開ける。
そこから、左回りで時々右回り。
太枝は、1本ずつ。ゆっくり丁寧に切る。
元から1・2M辺りのばらけ具合が、刃を当てやすい。
次は、根本3~40センチ辺り。
最後、地際はチェーンソーがいい。
欲かいて、ガンガン当てるのは、
機械もに刃も人にも危険だから、絶対NG
慣れれば、3時間でこのくらい片付く。
次回、クルミを手前に引き倒し、桐は、いい傾きだかららくちん。
片付けが、暑くて、たいへん。


















