Sinner Sinners Tour Date 5: Double Down Saloon
9月27日(日曜日)Double Down Saloon (Las Vegas, NV)
Sinner Sinners ツアー最終日、ラスベガスです!日曜日の朝新たにレンタルしたSuburbanに器材を詰め込みいざ、砂漠目指して出発!Sin City へSinner Sinnersと向かいます。

この車、超デカイ

タイヤもこんなに...

第1トイレ休憩はルート66が通るところで...

第2トイレ休憩は砂漠のど真ん中。炎天下の中、バンドは写真撮影♪

そして着きました。着いたや否や、有名なべガスサインで写真撮影。アメリカ初体験、もちろんラスベガス初体験のメンバーもいるので。

今夜のライブハウス、Double Downについたのはいいけど、看板表示、文字がいくつか足りない...バンド名が"Sin Sinners"になってる(笑)N, E, R がなくなったのかな?!

「世界一幸せな場所」...Disneyland のライバル(笑)!?
華やかなラスベガス通り(MGM, Mirage, New York New York, Caesar's Palace, Mandalay Bay, Ocean's 11で有名なBellagioホテルなどが並ぶべガスのストリップ)から少し離れた北側のパラダイス通りに位置する小さなバーです。

中はこういう「汚い」感じです。でもこれが最高にいい!!壁はここを通ったバンド達のステッカー、グラフィティ、ペイントでいっぱい。日本のカラオケボックスの匂いがしました。タバコとエアコンを組み合わせた何ともいえない香りですね... そして10:30PM頃、演奏開始!

パンクで有名なDouble Down Saloon...バーテンダーはラスベガスパンクバンド、The Vermin のRob!ここの有名カクテルもすごい。その名も"Ass Juice"... 「ケツの汁」です(大爆笑)味見しないわけにはいかないでしょう?!意外とフルーティーでおいしかった♪

演奏ばっちりでした。ここで結婚式の2次会をする新婚カップルがいてそのお客さん達もいましたね。お客の数は全ライブの中で一番少なかったけど一番Cd、Tシャツなどグッズが売れました。まさにこのバンドに合った人たちが集まる場所。ツアーの中で一番良かった!普通にここに遊びに来たいです。
この日一緒に演奏したバンドはカナダのモントリオールからツアー中のバンドでした。モントリオール出身ということはフランス系カナダ人の確率が高い...思った通り、フランス語ぺらぺら。Sinner Sinners と仲良くフランス語で会話してました♪このカナディアンバンドはBrixton Robbers , 中々良かったです、聞いてみてください。
ライブ終了後はStratosphere ホテルのタワーが閉まる前にあがってみたいというメンバーのリクエストで大急ぎでStratosphere へ。ぎりぎり間に合った!「世界の頂上」と呼ばれているストラトスフィアーホテルのタワー、頂上からラスベガス通りの夜景は...

やっぱりここでも記念撮影

さすがにこの時間には閉まっていたけどこのタワーの頂上にはジェットコースター、フリーフォールなど乗り物もあります♪今度行ったら乗ってみたい。
一日だけのラスベガス旅行、お疲れさまでした!(特にドライバーのJoe!)
そしてロスでのレコーディング、ミニツアーを達成したSinner Sinnersは次の日おフランスへ帰国。また春頃に帰ってくるってさ
Sinner Sinners ツアー最終日、ラスベガスです!日曜日の朝新たにレンタルしたSuburbanに器材を詰め込みいざ、砂漠目指して出発!Sin City へSinner Sinnersと向かいます。

この車、超デカイ

タイヤもこんなに...

第1トイレ休憩はルート66が通るところで...

第2トイレ休憩は砂漠のど真ん中。炎天下の中、バンドは写真撮影♪

そして着きました。着いたや否や、有名なべガスサインで写真撮影。アメリカ初体験、もちろんラスベガス初体験のメンバーもいるので。

今夜のライブハウス、Double Downについたのはいいけど、看板表示、文字がいくつか足りない...バンド名が"Sin Sinners"になってる(笑)N, E, R がなくなったのかな?!

「世界一幸せな場所」...Disneyland のライバル(笑)!?
華やかなラスベガス通り(MGM, Mirage, New York New York, Caesar's Palace, Mandalay Bay, Ocean's 11で有名なBellagioホテルなどが並ぶべガスのストリップ)から少し離れた北側のパラダイス通りに位置する小さなバーです。

中はこういう「汚い」感じです。でもこれが最高にいい!!壁はここを通ったバンド達のステッカー、グラフィティ、ペイントでいっぱい。日本のカラオケボックスの匂いがしました。タバコとエアコンを組み合わせた何ともいえない香りですね... そして10:30PM頃、演奏開始!

パンクで有名なDouble Down Saloon...バーテンダーはラスベガスパンクバンド、The Vermin のRob!ここの有名カクテルもすごい。その名も"Ass Juice"... 「ケツの汁」です(大爆笑)味見しないわけにはいかないでしょう?!意外とフルーティーでおいしかった♪

演奏ばっちりでした。ここで結婚式の2次会をする新婚カップルがいてそのお客さん達もいましたね。お客の数は全ライブの中で一番少なかったけど一番Cd、Tシャツなどグッズが売れました。まさにこのバンドに合った人たちが集まる場所。ツアーの中で一番良かった!普通にここに遊びに来たいです。
この日一緒に演奏したバンドはカナダのモントリオールからツアー中のバンドでした。モントリオール出身ということはフランス系カナダ人の確率が高い...思った通り、フランス語ぺらぺら。Sinner Sinners と仲良くフランス語で会話してました♪このカナディアンバンドはBrixton Robbers , 中々良かったです、聞いてみてください。
ライブ終了後はStratosphere ホテルのタワーが閉まる前にあがってみたいというメンバーのリクエストで大急ぎでStratosphere へ。ぎりぎり間に合った!「世界の頂上」と呼ばれているストラトスフィアーホテルのタワー、頂上からラスベガス通りの夜景は...

やっぱりここでも記念撮影

さすがにこの時間には閉まっていたけどこのタワーの頂上にはジェットコースター、フリーフォールなど乗り物もあります♪今度行ったら乗ってみたい。
一日だけのラスベガス旅行、お疲れさまでした!(特にドライバーのJoe!)
そしてロスでのレコーディング、ミニツアーを達成したSinner Sinnersは次の日おフランスへ帰国。また春頃に帰ってくるってさ

Sinner Sinners Tour Date 4: Characters
9月26日(土曜日)Voodoo Club @ Characters (Pomona, CA)
4つ目のライブは我らのCharacters で!第4土曜日にあるVoodoo Club というパンク・ロカビリー系のイベントで演奏。これね↓

ポモナってこともあって大学の友達が何人かライブに来てくれました。ライナップはパンク、サイコビリーなどSinner Sinners と合う組み合わせだったからバンドも居心地よく演奏できたことでしょう...
ライブ後はThe Noise Academy フォトグラファーが写真撮影をやってくれました。まだ画像編集中なので仕上がりしだいこちらへ載せます♪
4つ目のライブは我らのCharacters で!第4土曜日にあるVoodoo Club というパンク・ロカビリー系のイベントで演奏。これね↓

ポモナってこともあって大学の友達が何人かライブに来てくれました。ライナップはパンク、サイコビリーなどSinner Sinners と合う組み合わせだったからバンドも居心地よく演奏できたことでしょう...
ライブ後はThe Noise Academy フォトグラファーが写真撮影をやってくれました。まだ画像編集中なので仕上がりしだいこちらへ載せます♪
Sinner Sinners Video
You Tube じゃないからここの載せられませんがSinner Sinners がハリウッドのライブをまとめたビデオを作りました。サンセット通りの様子や3Clubs の雰囲気などが映ってます。
ビデオへゴー!

ビデオへゴー!

Sinner Sinners Tour Date 3: 3 Clubs
9月23日(水曜日)3 Clubs (Hollywood, CA)
元々はサンフランシスコにバンドつれてあがるはずだった水曜日。レンタルするはずだった大型バンがレンタル社に行くとない...予約の勘違いで貸し出してしまったらしい。どういうことだ(激怒)!ってことで悲しいことにキャンセル。こういう当日キャンセルって本当にバンド側、ライブハウス側、プロモーター側全ての面から見て最低最悪。だからできればこうなるのをさけたかったところだったが行く手段がなくなり金銭面でも問題が出て来たのでしょうがないということに。こういうことを起こしてしまうとライブハウスとの人間関係に影響がでてしまうのが金銭的な問題よりも深刻。音楽関係は全て人脈で成り立っているからね~。
でも気を取り直して...一日でも無駄にしてはならない!ロス/ハリウッド周辺で演奏できるところがないか探しまくった結果、サンタモニカ通り/ヴァイン通りにあるクラブ、3Clubs のライナップに緊急入り込むことができました。

半月型の小さいステージだったけど素敵なところでした。クラブというよりはラウンジっぽくて水曜日恒例のMarathon Live というイベントに参加させてもらいました。サウンドマンがなかなかセンス良くて今までのライブの中だったらこの日が一番音響が良かった。バンドメンバーの演奏力もカリフォルニア3つ目のライブで慣れてきたのかこの日が一番良かった。人はそこまで多くなかったけど緊急ライブができたことに満足してくれました。


今回はビデオも撮りました。デジカメだから音声悪いけど感じが分かるかな?!
3 Clubs, また今度ここでイベントやりたいです...
元々はサンフランシスコにバンドつれてあがるはずだった水曜日。レンタルするはずだった大型バンがレンタル社に行くとない...予約の勘違いで貸し出してしまったらしい。どういうことだ(激怒)!ってことで悲しいことにキャンセル。こういう当日キャンセルって本当にバンド側、ライブハウス側、プロモーター側全ての面から見て最低最悪。だからできればこうなるのをさけたかったところだったが行く手段がなくなり金銭面でも問題が出て来たのでしょうがないということに。こういうことを起こしてしまうとライブハウスとの人間関係に影響がでてしまうのが金銭的な問題よりも深刻。音楽関係は全て人脈で成り立っているからね~。
でも気を取り直して...一日でも無駄にしてはならない!ロス/ハリウッド周辺で演奏できるところがないか探しまくった結果、サンタモニカ通り/ヴァイン通りにあるクラブ、3Clubs のライナップに緊急入り込むことができました。

半月型の小さいステージだったけど素敵なところでした。クラブというよりはラウンジっぽくて水曜日恒例のMarathon Live というイベントに参加させてもらいました。サウンドマンがなかなかセンス良くて今までのライブの中だったらこの日が一番音響が良かった。バンドメンバーの演奏力もカリフォルニア3つ目のライブで慣れてきたのかこの日が一番良かった。人はそこまで多くなかったけど緊急ライブができたことに満足してくれました。


今回はビデオも撮りました。デジカメだから音声悪いけど感じが分かるかな?!
3 Clubs, また今度ここでイベントやりたいです...
ペルー料理!
先輩のおごりで前から気になっていた近くのペルー料理店に行ってみました。まずテーブルには緑色のソースが置いてあり、何だろ?と思いだされたパンにつけて食べると...うまい!ピリ辛の野菜ソースらしい。注文したのはシーフードの炒め物...出た物を見てみるとフライドポテトが一緒に炒めてある?!話によるとペルー料理ではよくあるらしい。とにかくうまかった。しかも値段がめっちゃリーズナブル。これで$10くらい。また行きます。
Sinner Sinners Tour Date 2: The Viper Room
9月22日(火曜日)The Viper Room (Hollywood, CA)

第一回ライブ、スライドバーでのショーの反省点などを頭に入れて2回目ライブ、ハリウッドのバイパールームに挑みました!バイパールームは昔ジョニー・デップがオーナーだったことで有名でサンセット通りに西側、Whiskey A-go-go, The Roxy, Keyclub などの有名クラブと並んでいます。

Viper Room はバックステージエリアがないのもあってライブギリちょんまで楽器類をロードインできないんだよね。よってステージ横の出口付近に全て並べて前のバンドが終了し、器材を持ち出し始めると中へ持って入ってオッケー!って感じでした。やっぱライブ用にできている部屋だからスライド・バーに比べると音響はだいぶ良かったです。もうちょっとよくてもいいと思うけど。サウンドマンはちゃんとギターソロの時にはギターのレベルをあげたり、途中からボーカルのスティーブの声にリバーヴを加えていい感じに。

この日はCDもTシャツもいくつか売れました!わーい!バンドもハリウッドの有名ライブハウスで演奏できたことを喜んでくれて成功でした。
看板前でバンド記念写真♪


第一回ライブ、スライドバーでのショーの反省点などを頭に入れて2回目ライブ、ハリウッドのバイパールームに挑みました!バイパールームは昔ジョニー・デップがオーナーだったことで有名でサンセット通りに西側、Whiskey A-go-go, The Roxy, Keyclub などの有名クラブと並んでいます。

Viper Room はバックステージエリアがないのもあってライブギリちょんまで楽器類をロードインできないんだよね。よってステージ横の出口付近に全て並べて前のバンドが終了し、器材を持ち出し始めると中へ持って入ってオッケー!って感じでした。やっぱライブ用にできている部屋だからスライド・バーに比べると音響はだいぶ良かったです。もうちょっとよくてもいいと思うけど。サウンドマンはちゃんとギターソロの時にはギターのレベルをあげたり、途中からボーカルのスティーブの声にリバーヴを加えていい感じに。

この日はCDもTシャツもいくつか売れました!わーい!バンドもハリウッドの有名ライブハウスで演奏できたことを喜んでくれて成功でした。
看板前でバンド記念写真♪

爆発バンド!番外編:Gaslight Anthem
最近のお気に入りバンド、Gaslight Anthem がFox 6 O’clock Rock Reportでビートルズの名曲 Come Together のアコースティックカバーをしました。とにかくボーカルBrian 、めっちゃいい声。心に届きます。
ニュージャージー州出身のガスライト・アンセム、爆発バンド:番外編です。ロックンロールとパンクの一番バランスのいい中間点を突っ走る彼ら。辛すぎず、甘すぎず、うるさ過ぎず、静か過ぎず、怒りすぎてなく、かといって幸せな音楽でもない。何となく懐かしいサウンドだから初めて聞いた時はどっかで聞いたあるような印象を受けた。スプリングスティーンに影響を受けているらしくニュージャージー魂全開です。フォークのエレメントもうまく扱っています。歌詞はストーリーを語るものが多くThe Clash, Rancid,や最近の Greenday を思わせる面もあります。
こちらでぜひ聞いてください。心に染みるロックンロールです。
Sinner Sinners Tour Date 1: The Slide Bar
9月19日(土曜日)The Slide Bar (Fullerton, CA)
だいぶ書き遅れてるけど前にも話したフランスバンド、Sinner Sinners ツアー真っ最中です!先週の土曜日にカリフォルニア、いやアメリカでの初ライブをやったのでご報告します。

まず一日目はFullerton にあるロックンロールバー、The Slide Bar。レンガ建ての建物の壁にはバンド(主にオレンジカウンティー出身)のサイン入りグッズが飾ってあってロックな雰囲気を演出。Social Distortion のMike Nessのギター、No Doubtの Adrianのドラムセット、The Offspring のアルバム、あらゆる雑誌の切り抜きなどなど。MotorheadのLemmyのブーツもあった!
でもこのバー、バンドの手配は結構ぐじゃぐじゃ。まず着いて楽器をロードインしたのはいいけど音響担当のサウンドマンが大遅刻。タレントバイヤー(各ライブハウス/バーなどでバンドを呼び込みライブを組み立てる役割の人)からは私たちの他に3バンドついていて地元バンドだから人がいっぱいくるはずと聞いていたのにセットタイムを見てみると他に1バンドしかないじゃん?Sinner Sinners はフランス出身でこれがカリフォルニア初ライブ。だからまたファンベースを作れていません。だからあらかじめ似たようなローカルバンドでサポートを固めてキッズを呼び出そう!という作戦だったのに。1バンドしか見つけられなかったという話だったら私たちに早く言ってくれればいくらでも似たようなサポートバンドをこのライブに付けれたのに...
さらにさらに。決まっていたもう一つのバンドが何時になってもこない。結局現れませんでした。がびーん。こういうことはおいてSinner Sinners は頑張って演奏しました。

Lead guitar: Mike, Keyboards: Sam, Vocal/guitar: Steve, Bass: Ed, 今回のツアーのサポートドラマーThe Morlocksの Marky




こっちで初めて音を鳴らせたライブとしては中々OK。本人達は満足してなかったけどそれくらい自己批判が強い方がバンドとして成長するからとりあえずいいと思います。自己批判が強過ぎてもだめだけどね。
だいぶ書き遅れてるけど前にも話したフランスバンド、Sinner Sinners ツアー真っ最中です!先週の土曜日にカリフォルニア、いやアメリカでの初ライブをやったのでご報告します。

まず一日目はFullerton にあるロックンロールバー、The Slide Bar。レンガ建ての建物の壁にはバンド(主にオレンジカウンティー出身)のサイン入りグッズが飾ってあってロックな雰囲気を演出。Social Distortion のMike Nessのギター、No Doubtの Adrianのドラムセット、The Offspring のアルバム、あらゆる雑誌の切り抜きなどなど。MotorheadのLemmyのブーツもあった!
でもこのバー、バンドの手配は結構ぐじゃぐじゃ。まず着いて楽器をロードインしたのはいいけど音響担当のサウンドマンが大遅刻。タレントバイヤー(各ライブハウス/バーなどでバンドを呼び込みライブを組み立てる役割の人)からは私たちの他に3バンドついていて地元バンドだから人がいっぱいくるはずと聞いていたのにセットタイムを見てみると他に1バンドしかないじゃん?Sinner Sinners はフランス出身でこれがカリフォルニア初ライブ。だからまたファンベースを作れていません。だからあらかじめ似たようなローカルバンドでサポートを固めてキッズを呼び出そう!という作戦だったのに。1バンドしか見つけられなかったという話だったら私たちに早く言ってくれればいくらでも似たようなサポートバンドをこのライブに付けれたのに...
さらにさらに。決まっていたもう一つのバンドが何時になってもこない。結局現れませんでした。がびーん。こういうことはおいてSinner Sinners は頑張って演奏しました。

Lead guitar: Mike, Keyboards: Sam, Vocal/guitar: Steve, Bass: Ed, 今回のツアーのサポートドラマーThe Morlocksの Marky




こっちで初めて音を鳴らせたライブとしては中々OK。本人達は満足してなかったけどそれくらい自己批判が強い方がバンドとして成長するからとりあえずいいと思います。自己批判が強過ぎてもだめだけどね。
リトル東京・大黒屋ラーメン!
何気に食物ネタが多いけど...食べることは音楽の次に好きなことなのでいっか。

リトル東京にある結構評判のいい豚骨系ラーメン屋に行ってきました。
経営も日本人みたいで行ったことがある人からはかなりおいしいと聞いていたから期待してました。駐車状態がめちゃくちゃ悪いリトル東京に車をとめてラーメン屋に向かって歩いて行くと待っているお客さんが店からあふれてる...メニューを見るとトンコツスープのみ、よし!これはいいサインです。今までいったアメリカのラーメン屋は必ず味噌、醤油、塩と3種類ありトッピングも色々ありすぎてちょっと微妙なイメージ。だって普通おいしいラーメン屋って得意のスープ一種類で勝負だよね?ここはラーメン一種類とつけ麺!つけ麺を注文しました...ネギがたっぷりついてきたことに感動。麺もスープもおいしい!スープはもうちょっと濃くても良かったと思うけどアメリカで食べたラーメンだったら文句なし一番おいしかった。

リトル東京にある結構評判のいい豚骨系ラーメン屋に行ってきました。
経営も日本人みたいで行ったことがある人からはかなりおいしいと聞いていたから期待してました。駐車状態がめちゃくちゃ悪いリトル東京に車をとめてラーメン屋に向かって歩いて行くと待っているお客さんが店からあふれてる...メニューを見るとトンコツスープのみ、よし!これはいいサインです。今までいったアメリカのラーメン屋は必ず味噌、醤油、塩と3種類ありトッピングも色々ありすぎてちょっと微妙なイメージ。だって普通おいしいラーメン屋って得意のスープ一種類で勝負だよね?ここはラーメン一種類とつけ麺!つけ麺を注文しました...ネギがたっぷりついてきたことに感動。麺もスープもおいしい!スープはもうちょっと濃くても良かったと思うけどアメリカで食べたラーメンだったら文句なし一番おいしかった。
Blink 182 再結成ツアー!
待ちに待ったブリンクの再結成ライブに参戦してきました♪

無期限活動休止を宣言した日から4年...今年のグラミー賞で公式にバンドとして活動を復活させることを発表していきなり50ライブを超える大規模アメリカツアー!ステージセットのデザインはカニエ・ウェストやNine Inch Nails のセットデザインを手がけた人が担当したとかなりプロダクションに力が入っていることがわかる。
小学校5年生くらいのころからずっと聞きながら育ったバンドだから活動休止を宣言した日は世の中の終わり並みに暗く悲しい日でした。メンバーそれぞれは別のバンドをはじめたけど(マーク&トラヴィスは+44、トムはAngels and Airwaves)やっぱりブリンクじゃない。4年間全くトム - マーク&トラヴィス間に交流はなかったっていうからね。それがトラヴィスがあの飛行機事故に遭ったのがきっかけでトムがお見舞いに行き3人がまた「友達」に戻った。そして何ヶ月か後「バンド」に戻った。復活が発表された日はとにかく叫びたくなるくらい嬉しかった!本当に誰かの命がかかった復活だけど(笑)とにかく嬉しいです。もう二度とバラバラにならないでね。
ツアーの日によって前座バンドが色々入れ替わっていたけどこの日はAsher Roth, Taking Back Sunday, Weezer。(えっWeezer?!)早めについてとりあえず会場をぶらぶら歩き回って(Asher Roth が本当にどうでもよかったのもあったけど)、着席。Taking Back Sunday がちょうど始まるところ...以前にリンキンパークのフェス、プロジェクト・レボリューションで見たことがあるバンドだけど...相変わらずライブの演奏力は微妙。ボーカルもっと頑張らなきゃ、マイクのコードをぐるぐる巻いてるだけじゃなくて(笑)ギタリストの方のほうが歌がお上手でしたね。そしてその次はWeezer!

この時点ですでに会場はオールスタンディング状態。メンバーは白スーツで登場してUndone - Sweater Song, Beverly Hills, My Name is Jonas, Say it Ain't So, Buddy Holly など名曲を演奏。みんなが楽器を入れ替えていたのが印象的だったかな?セットの最後にキーボードキャットのビデオを流してました(大爆笑)

それからセットチェーンジ。暗幕が上がりしばらくするとDumpweed のイントロが!!
「デーンデレレレンデンデンデ~ン」
Enema of the State のアルバムの一曲目、すり切れるほど聞いたCDだからよく聞いてたアルバムだから懐かしさのあまり涙が出そうになりました。
それに周りから耳の鼓膜がやぶれるかと思うくらい歓声があがってた(笑)

ぐちゃぐちゃだけど一応写真をどうぞ↑
一曲目が終わるとトムが"HOLY SHIIIIIIIIIT!" と叫び、4年前のBlink - 182 が帰ってきました。日本でライブに行ったときよりもさらにジョークがレベルアップしていた気がする。セットはこんな感じです
1.Dumpweed
2.Feeling This
3.The Rock Show
4.What's My Age Again?
5.Violence
6.I Miss You
7.Stay Together for the Kids
8.Down
9.Always
10.Stockholm Syndrome
11.First Date
12.Man Overboard
13.Don't Leave Me
14.Not Now
15.All the Small Things
16.Reckless Abandon
17.Josie
18.Anthem Pt. 2
Stay Together for the Kids の演奏のする前に"We learned to stay together for the kids" とマークが言っていたことが印象的でした。興奮しすぎて正直合間のトークをあまり覚えてません。約束通りステージセットはすごかった!バックのライトとビデオスクリーンの組み合わせでメンバーの映像からアニメーションへ切り替わったり楽しませてくれました。しかしやっぱりプロダクションの醍醐味はこれ...
トラヴィスの空飛ぶドラムソロ!トラヴィスのソロだとそれだけで迫力あるのに...やり過ぎじゃないの?っと突っ込みたくなるけど...フライングドラム、必需品です。
ドラムソロがアンコール一曲目、その後は予測とおりCarousel, Dammit で終了。これだけじゃ物足りないのを分かっていたのか10月10日にハリウッドのPalladium でのサプライズ公演を発表!
でもとりあえずバンドとして再結成しただけで十分です...
会場を出る途中...ステージセットがよく見えるでしょ?丸は実はビデオスクリーン!

新グッズ。ちょっとリアル過ぎるけどおもしろかったから写真撮らせてもらった♪

"BLINK-182 CRAPPY PUNK ROCK" って書かれたTシャツが欲しかったけど$40はちょっと高い!

無期限活動休止を宣言した日から4年...今年のグラミー賞で公式にバンドとして活動を復活させることを発表していきなり50ライブを超える大規模アメリカツアー!ステージセットのデザインはカニエ・ウェストやNine Inch Nails のセットデザインを手がけた人が担当したとかなりプロダクションに力が入っていることがわかる。
小学校5年生くらいのころからずっと聞きながら育ったバンドだから活動休止を宣言した日は世の中の終わり並みに暗く悲しい日でした。メンバーそれぞれは別のバンドをはじめたけど(マーク&トラヴィスは+44、トムはAngels and Airwaves)やっぱりブリンクじゃない。4年間全くトム - マーク&トラヴィス間に交流はなかったっていうからね。それがトラヴィスがあの飛行機事故に遭ったのがきっかけでトムがお見舞いに行き3人がまた「友達」に戻った。そして何ヶ月か後「バンド」に戻った。復活が発表された日はとにかく叫びたくなるくらい嬉しかった!本当に誰かの命がかかった復活だけど(笑)とにかく嬉しいです。もう二度とバラバラにならないでね。
ツアーの日によって前座バンドが色々入れ替わっていたけどこの日はAsher Roth, Taking Back Sunday, Weezer。(えっWeezer?!)早めについてとりあえず会場をぶらぶら歩き回って(Asher Roth が本当にどうでもよかったのもあったけど)、着席。Taking Back Sunday がちょうど始まるところ...以前にリンキンパークのフェス、プロジェクト・レボリューションで見たことがあるバンドだけど...相変わらずライブの演奏力は微妙。ボーカルもっと頑張らなきゃ、マイクのコードをぐるぐる巻いてるだけじゃなくて(笑)ギタリストの方のほうが歌がお上手でしたね。そしてその次はWeezer!

この時点ですでに会場はオールスタンディング状態。メンバーは白スーツで登場してUndone - Sweater Song, Beverly Hills, My Name is Jonas, Say it Ain't So, Buddy Holly など名曲を演奏。みんなが楽器を入れ替えていたのが印象的だったかな?セットの最後にキーボードキャットのビデオを流してました(大爆笑)

それからセットチェーンジ。暗幕が上がりしばらくするとDumpweed のイントロが!!
「デーンデレレレンデンデンデ~ン」
Enema of the State のアルバムの一曲目、すり切れるほど聞いたCDだからよく聞いてたアルバムだから懐かしさのあまり涙が出そうになりました。
それに周りから耳の鼓膜がやぶれるかと思うくらい歓声があがってた(笑)

ぐちゃぐちゃだけど一応写真をどうぞ↑
一曲目が終わるとトムが"HOLY SHIIIIIIIIIT!" と叫び、4年前のBlink - 182 が帰ってきました。日本でライブに行ったときよりもさらにジョークがレベルアップしていた気がする。セットはこんな感じです
1.Dumpweed
2.Feeling This
3.The Rock Show
4.What's My Age Again?
5.Violence
6.I Miss You
7.Stay Together for the Kids
8.Down
9.Always
10.Stockholm Syndrome
11.First Date
12.Man Overboard
13.Don't Leave Me
14.Not Now
15.All the Small Things
16.Reckless Abandon
17.Josie
18.Anthem Pt. 2
Stay Together for the Kids の演奏のする前に"We learned to stay together for the kids" とマークが言っていたことが印象的でした。興奮しすぎて正直合間のトークをあまり覚えてません。約束通りステージセットはすごかった!バックのライトとビデオスクリーンの組み合わせでメンバーの映像からアニメーションへ切り替わったり楽しませてくれました。しかしやっぱりプロダクションの醍醐味はこれ...
トラヴィスの空飛ぶドラムソロ!トラヴィスのソロだとそれだけで迫力あるのに...やり過ぎじゃないの?っと突っ込みたくなるけど...フライングドラム、必需品です。
ドラムソロがアンコール一曲目、その後は予測とおりCarousel, Dammit で終了。これだけじゃ物足りないのを分かっていたのか10月10日にハリウッドのPalladium でのサプライズ公演を発表!
でもとりあえずバンドとして再結成しただけで十分です...
会場を出る途中...ステージセットがよく見えるでしょ?丸は実はビデオスクリーン!

新グッズ。ちょっとリアル過ぎるけどおもしろかったから写真撮らせてもらった♪

"BLINK-182 CRAPPY PUNK ROCK" って書かれたTシャツが欲しかったけど$40はちょっと高い!