88回目の練習に行ってきました。
この日はマスはしなかったけど、結構みっちり筋トレをしてきた。
なんかもうだいぶ色々忘れてしまったけど、注意点としては、
ジャブのときに、いわゆる「肩を入れる」。
肩甲骨から腕を伸ばす、ということ。
左フックのときに、もっと思いっきり体重を乗せて打ちたい。
でも、なんかうまく乗るときと乗らないときがある。
左のフックとかボディとかアッパーは難しいですわ。
そんなとこかなぁ?
まあ考えるよりも練習あるのみです!
88回目の練習に行ってきました。
この日はマスはしなかったけど、結構みっちり筋トレをしてきた。
なんかもうだいぶ色々忘れてしまったけど、注意点としては、
ジャブのときに、いわゆる「肩を入れる」。
肩甲骨から腕を伸ばす、ということ。
左フックのときに、もっと思いっきり体重を乗せて打ちたい。
でも、なんかうまく乗るときと乗らないときがある。
左のフックとかボディとかアッパーは難しいですわ。
そんなとこかなぁ?
まあ考えるよりも練習あるのみです!
またしてもだいぶ間があいてしまいましたよ。
間があくとモチベーションが下がる。
行くのがめんどくなる。
うだうだ考えながらも思い切って行く。
やっぱり行くと楽しい!
ということでまた頑張ります。
今回教わったことは大きくわけて2つ。
1つは、攻めてくる相手の勢いを止めるための強い左。
それから強いワンツー。の練習。
いつも言われていることですが、向こうが来た時に
こっちが受けに回らないためにです。
サンドバッグを相手に、
ジャブ!ジャブ!ワンツー!ワンツー!
これを10回やったら拳立てを10回!
というのを3セットやりました。
拳立ても、
最後に肩をぐっと上げて肩甲骨を開く。
(全然その感覚がわからんかった)
上げるときは速く上げる。
ケツを上げすぎない。
などの注意があります。
そして、もう一つ教わったこと。
前から疑問だったんですが、
マスのときにどのくらいの加減で殴ればいいの?
という問題。
攻めてくる相手を止めるって、
そりゃマスで加減しながら打ってくる人に向かって
思いっきり殴り返したら相手は止まると思うんですが、
それはなんかおかしいですよね。
で、マスのときの加減の仕方ですが、
拳を握って殴ると相手は痛い。
拳を握らずにふわっと殴ると、軽いので大丈夫。
だそうです。
(もっと早くに知っておくべき??)
手加減せなあかんと思ってゆるく殴ろうとすると、
ただの遅いパンチになってしまうけど、
握りの強さだけを加減して、速さに関しては全力でいいみたい。
私は格闘家でもケンカ屋でもなく、ただのサラリーマンですから
相手に痛い思いをさせるのは、ついつい申し訳ない気がします。
次回、握らずに速く殴るというのを試してみて、どうなるか楽しみだ。
ゴールデンウィークの隙間の平日に練習してきました。
打倒Mさんに向けて先生に相談した。
これも基本的なことですけど。
まずはワンツーと相手のグローブに当てる。
それが当たるということは自分の距離ということなので、ワンツースリーと攻撃。
そのまま目の前に立ってたらやられちゃうので、攻撃した後は横に動く。
相手が攻撃してこなければ、もう1回自分の攻撃のターンへ。
理屈で考えると簡単そうなんですが、なぜこうならないのか?
一番はっきりしてる原因はスタミナです。
スタミナ・パワー・スピード・反射神経、全部足りない!
しかしあまりネガティブに考えすぎるとモチベーションが下がってしまうので
考えすぎないようにしよう。
もとはと言えばサラリーマンのストレス解消、運動不足解消で、
楽しく身体を動かせれば良いのだ。
しかしせっかく習っているのだから強くもなりたい!難しいところです。
今日はよくやるMさんとボクシング(キック無し)のマスをして、
ボコボコにやられましたとさ。
なんか前のほうがやられても向かっていけてたような気がするけど、
闘志がしぼんでしまったのだろうか。
注意点は前から言われてることやけどたくさんある。
・頭を常に動かしておくこと。
・相手の距離にいない。(マスは距離の取り合い)
・相打ちで手を出していく。
・半身で立つ。正対しない。
新しい筋トレが増えました。
三頭筋を鍛える。
前からもやってたんですが、同じ筋肉を3種類ぐらいの違うやり方の
筋トレをするといいとのこと。
そして、ガード(カット)について。
これも前からも言われていたけど、カットのときに重心を後ろではなく
前にするように意識。
カットの体勢から、上げた左足を前に着地してそのままの勢いでジャブ。
もしくは
カットの体勢から、挙げた左足を前に着地すると同時に
右足は後ろに引いて着地させ、その勢いで右ミドル。
防御しながら、そのまま後ろに押し込まれていくのを防がないといけない。
サンドバックではワンツーフックの最期のフックを強く打つことを意識。
完全に手打ちになってしまっているとのこと。
(自分では完全に体の回転で打てていると思っていた・・・)
などでした。
今日はマスはなしで、いつもの先輩にミットをもってもらいました。
左フックや左ボディのときの体重の乗せ方が課題ですが、
やってるうちに「お。今のいいね」という感じで打てることがある。
その感触を忘れないようにしないと。
今日は後ろの時間を気にせずに好きなだけジムにいられたので、
筋トレやサンドバックも思う存分やることができました。
そのまま近所の温泉に行って、さらに近所の焼鳥屋で一杯やって帰宅。
充実の一日でした![]()
今回は、昔よく相手をしてもらってたボクシング(キックではない)の先輩と
久しぶりにマスをやりました。
マスと言ってもこの人はけっこう激しいので、ダウンしたり青あざができたり
鼻血が出たりするのですが。。。
課題としては、ずっと前から言われているし自分でも自覚している通り
殴られても下がらずに前へ出続ける。
で、当たり前なんですけど、一つわかったというか確認したことがあって
前へ出るためには、当然手も出さないといけない。
ということは、手を出し続けるだけのスタミナ(腕の)が必要。
3分間休まずに左ジャブを打ち続けるというのはなかなか大変ですよ。
結局1R目はよくても2R、3Rとなると、左腕が疲れて手が出せなくなってくる。
前に先生に言われた「パンチになってない。腕を伸ばしてるだけ」という言葉の
意味を理解しました。
終わったあとで教えてもらったこととしては、前には出れてるので、そこはOK。
どうしても力んでしまって無駄な力が入って、スタミナを自分で消費してしまっている。
いかに力を抜いて楽にできるか、が重要。
ということで、ジャブをずっと打ち続けられるだけの腕のスタミナのトレーニングを
続けていかないといけません。
DVDで見たコンビネーションを忘れないように書いておこう。
ワン・ツー・左ミドル
インロー・ワン・ツー・左ミドル
ロー・左フック・ロー
ロー・左フック・ボディ・ロー
ワン・ツー・ワン・ボディストレート
ワン・ツー・ワン・ボディストレート・ボディストレート・左フック・アッパー・ロー
前蹴り・左ミドル・左ヒザ
ワン・ツー・左ミドル・前蹴り
ジャブ・右ミドル・右ストレート