午前と午後のウォーキングマシン60分、屋内コースと坂路コースを併用して、ダク1,200mとキャンター3,000mの調教をつけられています。
確認した調教師は「今のところ、秋の初っぱなには入厩させたいと考えています。以前は少々動きが重たいかなという印象がありましたが、最近はピリピリして素軽さが出て来たようです。走りそうな雰囲気ですよ」と話しています。
11日
北海道・フロンティアスタッドで調整中です。
午前と午後のウォーキングマシン60分、屋内コースと坂路コースを併用して、ダク1,200mとキャンター3,000mの調教をつけられています。
牧場長は「何の不安もなく週中に強めを乗ってから、週末に15-15というパターンでメニューをきっちりこなしています。担当を新しいスタッフに替えてから、キャンターの動きにも集中力が出てきました」と話しています。
18日
北海道・フロンティアスタッドで調整中です。
午前と午後のウォーキングマシン60分、屋内コースと坂路コースを併用して、ダク1,200mとキャンター3,000mの調教をつけられています。
牧場長は「強めの調教をコンスタントにこなしてもソエの心配がいらないのは心強いですね。とにかく順調の一言ですし、今の状態を維持して行きたいと思います」と話しています。
25日
北海道・フロンティアスタッドで調整中です。
午前と午後のウォーキングマシン60分、屋内コースと坂路コースを併用して、ダク1,200mとキャンター3,000mの調教をつけられています。
牧場長は「強めの調教を継続しながら、ホント馬が良くなってきましたよ。ソロソロ入厩の声がかかる頃だと思いますので、いつ声が掛かってもいい様に態勢を整えて行きます」と話しています。
