ああ!

私のようなお馬鹿(馬と鹿さんに失礼)とでも話してくれるイカれた地球人とお話がしたいわ!

美味しいあんみつでも食べながら。

まあいざとなれば話すことも無いけど…プププ。

 

(誰かのエックスの口調が移った?)

(文体ってうつルルル。)

 

 

 

まつりごとを司る(それはもはや省庁なのか他国なのか)政治家の先生方や、ワクチン反対派でまともだと思っていたお医者様や、スピ系物理学者とそのスピ系お仲間達も、賢い人ほど、浅い層の言葉を操っているだけだったり、浅い呪術にも気づかずにオレンジ色に染まっていくんだなぁと。

 

結局、身体が浅いのか…しら?

にしても影響力?。

 

それとも、

もしかして、

もしかして、

もしかして、

まさかの、

 

私の方が頭が良かったりします?。

(ぶぶぶ)

 

ご学歴や読書歴はなんのため?

ねえ、なんのためなの?

 

(いきなりどういうキャラ設定か)

 

神と名乗るものにも審神者が必要な時代なのであるよ!

だから神を語る悪魔の呪術に引っかかるのよ!

悪魔に取り憑かれても超能力は操れるのよ!

純粋性で呪術を使う洗脳されたお馬鹿さんもいるのよ!

洗脳された被害者が加害者になるのよ!

(純粋性は一見厄介なのよ)

良心という最後の砦の身体軸を売ったらおしまいよ!

 

まあそんなことを言っていると、

私が梯子から落ちる番なので、

気をつけようっと。

 

けれど

梯子から落ちたら苦笑いして、

もう一度登ればいいのさ。

 

だって人間だもの。

願わくば、登るのが楽な高さから早いうちに落ちてしまうのがいいわ。

 

 

 

 

 

・・・・・・。

 

破壊を見つめるのはきついけれど、

創造はもうきっと始まったから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雨も心地よい。

雨上がりも気持ちよい。

光と青空と虫の声。











ことだまの幸わう国の八衢、とは折口信夫の言葉だそうだけれど、ことだま、は何も現実のことばだけではない。目に映るものすべて、目に見えないものすべて、世界全体が、何ごとかを語っている。

 

そして、

 

人生の目的がわかった…のだけれど、もしかして今生はこれがわかるまでがゴールなのでは…と思いたくもなるのだけれども、先日の体験は思いがけないことだったけれど、そうではない、これからだ、と、はっきり言われた気もする。

 

 

 

3年前の兆しは本当だった(かもしれない…とぼやかす)。

 

 

 

野心なく、

私心なく、

ことだまの伝統が呼ぶのだから

 

 

 

ただ…

どうすればいいのか…

どうしていけばいいのかな…

 

 

 

 

八衢に立つ

こういう時はどうすればいいのか