ああ!
私のようなお馬鹿(馬と鹿さんに失礼)とでも話してくれるイカれた地球人とお話がしたいわ!
美味しいあんみつでも食べながら。
まあいざとなれば話すことも無いけど…プププ。
(誰かのエックスの口調が移った?)
(文体ってうつルルル。)
まつりごとを司る(それはもはや省庁なのか他国なのか)政治家の先生方や、ワクチン反対派でまともだと思っていたお医者様や、スピ系物理学者とそのスピ系お仲間達も、賢い人ほど、浅い層の言葉を操っているだけだったり、浅い呪術にも気づかずにオレンジ色に染まっていくんだなぁと。
結局、身体が浅いのか…しら?
にしても影響力?。
それとも、
もしかして、
もしかして、
もしかして、
まさかの、
私の方が頭が良かったりします?。
(ぶぶぶ)
ご学歴や読書歴はなんのため?
ねえ、なんのためなの?
(いきなりどういうキャラ設定か)
神と名乗るものにも審神者が必要な時代なのであるよ!
だから神を語る悪魔の呪術に引っかかるのよ!
悪魔に取り憑かれても超能力は操れるのよ!
純粋性で呪術を使う洗脳されたお馬鹿さんもいるのよ!
洗脳された被害者が加害者になるのよ!
(純粋性は一見厄介なのよ)
良心という最後の砦の身体軸を売ったらおしまいよ!
まあそんなことを言っていると、
私が梯子から落ちる番なので、
気をつけようっと。
けれど
梯子から落ちたら苦笑いして、
もう一度登ればいいのさ。
だって人間だもの。
願わくば、登るのが楽な高さから早いうちに落ちてしまうのがいいわ。
・・・・・・。
破壊を見つめるのはきついけれど、
創造はもうきっと始まったから。