中秋の名月は1日ずれていたかもしれない。(確かめて無いけど。←確かめなさい)

勢いで書いて、てにをはを間違えている文章多数だし、ちょっと出直そうかなと思うてます。

 

10/9は、ジョンレノンの誕生日だったそう。

なんか曲が空に流れていた…かな。

 

あの歌は、元恋人ともう一度という説もあるし、自分自身とも、もう一度出会い直しやり直す的なメッセージもあるとかないとか。元恋人とやり直すは無い派だけれど、自分とは離れられない運命だからやり直すしかないわね、確かに。

 

ジョンレノン天才(当たり前)。

 

Xで91才の姐さんとの微笑ましいやり取りが…。200円のおにぎりにあんなにおまけつけちゃうなんて姐さん、何て可愛いの!お互い惹かれあっているのになかなかくっつかない恋の王道、というコメントさすが。

 

踏み出せないなら、確かに永遠に平行線だわ!

言わせるなんて、待ってるなんてずるいわ。男でしょ。

 

プププ。

 

古事記は美しいわ!

相反する要素が惹かれあって生み出す世界創造が、こんなに美しい言葉で歌われていたなんて。

 

「美しきあがなに妹の命。あとなと作れる国、未だ作りをえず。彼、還るべし。」

 

イザナミは還ることができず、死者と生者の国は分かたれた。

 

 

けれど今、死者と生者の国が再び統べられようとしている。

 

 

美しく新しいやり方で。

私たちの身体の中で。

 

 

これが、古事記が蘇る、ということの真髄です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

普通に古事記を読んでいるけれど、普通に面白い。学者さんの解説も普通に面白いし勉強になる。それでいいよね、と改めて思う。












きちんとした思考の大切さよ…