ありすのブログ

年末年始のお知らせ

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 こんにちは。ありす接骨院です。

 年末年始お知らせをさせて頂きます。

 年末31日午前まで診療。

 年始5日まで休診とさせて頂きます。

 6日(火)から通常診療になりますので、お間違いのないようにご注意下さいませ。

 早いもので、もう年末ですね。

 皆さん今年1年いかがでしたでしょうか?

 
泣いたり笑ったり、色々あったかと思いますが、心身を整えて新たな気持ちで新年をお迎え下さい。

 では、良いお年をお迎え下さい。

蕁麻疹3

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 患者 60代 女性

 突発性蕁麻疹で医者に駆け込むもステロイド剤使用で全く回復しない事から来院しました。

 十二指腸 回腸 直腸 両肺 胸腺 左心室 左中大脳動脈 左腎臓 下垂体に淋菌(+)

 診断直後から消えて二日後には完全に消えました。

 
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  平成26年8月23日

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 平成26年8月25日

 まさに回復力の為せる業ですね。

蕁麻疹2

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 三日後の治療前写真です。

 三日前の治療後にその日のうちに蕁麻疹と水ぶくれは消えてしまったそうです。

 人間の回復力を喚起させるという事が、如何に重要なのだと痛感させられます。

 

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  一回目の治療後       二回目の治療前

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  一回目の治療後      二回目の治療前

蕁麻疹1

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 原因不明の蕁麻疹に悩まされている。

 そんな方が、非常に多いのではないでしょうか。

 医療機関に行けば、ステロイドを投与されてお終いでしょうが、それでは解決されません。

 そのような患者さん多くが来院されます。

 その中の顕著な例を紹介したいと思います。

 患者 30代 男性

 両足に蕁麻疹が酷くて水ぶくれまで出来るという状態でした。

 右肺下葉 左肺上下葉 副腎 胸腺 L甲状腺に風疹ウイルス(+)

 左上腕部に8か所の骨折(+)

 L5PRの律動調整で治療終了しました。

 上記の画像は治療終了直後です。

 これが変わります。

 
 

 

48歳の横綱!?

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  48歳の横綱!?

 先日、第4回早稲田大学相撲大会でがありました。

 その大会に、出場した当院の患者さんが
優勝しました。

 年齢は「48です。

 実に驚くべき出来事で、非常に喜ばしい事でもあります。

 48歳で早稲田大学に入っただけでも驚きなのですが、相撲大会で優勝してしまうなんて、本当に我々も驚きました。

 その時の記念写真が、新聞に載ったので、見せて頂きました。

 多くの10代20代の筋骨隆々の猛者がいましたが、その中でも当院の患者さん
の存在感は他を遥かに凌駕していました。

 他の参加者と比べると、脳脊髄がしっかりしいるので、背骨がピンっとしていますし、身体のバランスの良さや頑丈さは桁違いです。
 これなら優勝しても不思議ではないなと感じさせられました。

 たまに年齢を理由に人生を諦めたなんて口にする患者さんがいます。

 彼の活躍を目の当たりにしてどうでしょう?

 人間は何歳からでも始められると思います。

 年齢など関係ありません。

 元気があれば何でも出来る。

 元気があれば相撲で優勝だって出来ます。

 出来ない理由を見つけて諦めるのではなくて、何か目標を見つけて、今度からは出来る理由を見つけて、始めてみて下さい。

 その為のバックアップなら我々は惜しみなく致します。

大動脈閉鎖不全

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  大動脈弁閉鎖不全レベル4と診断された患者さんが来ました。
 
 医者からは弁の奇形なので、手術適応出来ないし、治療はないと言われました。

 左心室の肥大が著しく、呼吸も苦しいという訴えでした。

 初診が2011年11月16日

 心臓拡張、脈が飛び気味、大動脈弁にMRSA(+)でした。

 心臓負荷テスト2回で筋力が弱くなってしまう程弱っていました。

 仙骨5番CCW変位をL5PL律動調整で治療しました。

 2か月後のメディカルチェックで心臓数値が「レベル4」から「レベル3弱」になりました。

 時は移ろい2013年10月22日来院され、最近行った年に一回のメディカルチェックの結果を聞きました。

 「レベル2弱」になってました。

 それまでは月1くらいの治療ペースで通院されておりました。

 本人も着実に身体が変化しているのを実感し、検査数値も下がっているのを励みとしておりました。

 こちらとしては数値云々を目標にしておりません。

 何故なら、生体の治る力=「回復力」が全てを変えてくれるという信念がありますので。

 症状は治る為に必要ですし、且つ警報機のようなものです。

 生命に危険が及ばないように危険回避を促してくれているのです。

 その「ささやくような声」に耳を傾けてみて下さい。

 

 

 

特発性湿疹

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突発性とは?

 特別な原因が見当たらないのに発病すること。原因不明という事です。

 その特発性の湿疹が手の平に出来た症例です。

 患者 10才 女性

 主訴は手の平の湿疹 目に膜がかかり、赤いものが見えるという事でした。

 両目に神経乳頭の陥没(+) 

 視神経 神経乳頭 膝状体に赤痢菌(+)

 灰白質 骨端軟骨 12指腸空腸曲 トライツ靭帯に赤痢菌(+)

 仙骨CCWを最終メジャーとして治療しました。

  
     治療前                                          治療後
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  (拡大出来ます)                                       (拡大出来ます)
 
 
 治療前後では湿疹の大きさが明らかに違ってきて、治療後はモザイクが掛かったように分からなくなりました。

 手の湿り気も出てきて凸凹も減り、目も鮮明になりました。

 次回の変化もアップしたいと思います。

アトピー性皮膚炎の症例

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 こんにちは。ありすです。
 
 アトピー性皮膚炎

 現代医療では、「難病」としてされていて、「3ない」つまり、「死なない」「分からない」「治らない」などと言う有難くない隠語すら作られている次第です。

 現代医療で治らないのであれば、誰が治すのか?

 「自分」ですよね。

 今回はアトピー性皮膚炎の症例を報告したいと思います。
 
 アメブロでは画像に制限があるのでライブドアブログにジャンプする形になりますが、キレイに治っていく姿を刻一刻捉えておりますのでご覧になって下さい。
 
 ライブドアブログです。
(1)
http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1828081.htmlichi
(2)
http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1885052.html
(3)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1885069.html
(4)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1886829.html
(5)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1886831.html
(6)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1886835.html
(7)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1887351.html
(8)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1887368.html
(9)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1888301.html
(10)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1923267.html
(11)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1923278.html
(12)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1923386.html
(13)http://blog.livedoor.jp/kialice/archives/1923401.html

 以上です。

 上から順番になっております。

 近日中にまとめをアップしたいと思います。

 このような症例は枚挙にいとまがありません。

 全ての症状には意味がありますし、また「治る為には症状は必要」です。

 ご自分の身体を理解して、感謝して、自分の治る力を信じて進んで下さい。

 我々は後押し致します。

 
 

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