どーも!

免許合宿が今日からスタートしました!

新潟でマニュアルとってきてやりますよ!!

一日目にして疲れたけどww

路上とか出た時の不安ヤバいけどww

まぁ何とかなる!ことを期待しますw

それより東京ドーム!!!

外れましたorz

行きたい…。

物販だけでも行きます…。

行きたい…泣




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どーも!

昨日好きな人とお買い物行って来ました!

別件で用事があって2人で会ったんですが
今日から合宿らしくその必要な物買いに行くーって言うから
つきあおうか?って行ったらうん!ですと。

好きになってから初めて2人で遊びましたよ~!!
これいるんじゃないの?とか
服選びも手伝ってちょっとむふふでしたw←
ご飯も一緒に食べたし、満足♪

最近髪切った話をしてあんまり満足したないって言ったら
似合ってると思うよ。
って言われて天にも舞い上がる気持ちでしたね←

しかも今フリーみたいです!
ういっしゃい!!←

いや~。
とにかく幸せでした←死ね

早く誰かに話したいっ!!←

今日これからバイトで明日ランチなんですけどね泣

ランチ後は暇だし日曜も予定ないんで何かしよーかなー??
と考えてるとこです!

ではまた!




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昨日は内々定者説明会でした!

始めて同期とあってたくさん飲んできましたよっ!

一気に社会人になる現実味帯びてきたねぇ~!

不安も悩みもあるし、色々考えちゃうけど。

学生生活最後をやっぱ楽しまなきゃねー

とりあえずは今日テスト終わったんで夏休み!

免許合宿とかしか予定ないけどw

まぁ踏みしめていきまーす!



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おはよーございます!

カラオケオールからの帰宅なうですw
今日のオールはまぁ友人達とだったんですが…
好きな子も来れたら来るって言ってたんですが、結局来れず終い…。

忙しいみたいだけど、男とかいんのかなー?
って考えてしまいます…。
実際未確認w

カラオケで友人がネプチューンのイッショウケンメイ。って歌を歌ってたんですが、
今の関係を崩したくないから、この片思いは永遠にしておく。
みたいな歌でした。

最近はめっきり相手の事が好きになってきてて
外見がタイプじゃなかったのに、今じゃ普通に可愛いと思ってしまう←
友人にLINEで報告したら、リア充爆発しろって言われましたww

リア充だったらガンガン攻めてるっつーの!
叶わない恋なのかなー?と思いつつ少しづつでもアタックできたらなーって指咥えてます←

でも今年の夏合宿に来るみたいなんで!
今の計画としては、その時に想いを!!

…なーんて言ってみますが実際、今の関係が崩れてしまうのならこの片思いは永遠でいいのかなー?なんて思います。

正直伝えても成功するか失敗するかは分からないんですよ。そりゃやってみなきゃーだし。
ただ、もしもの話。自分の考える最高のシナリオ通りにならないのならば…

一生の友情を取るか。
はち切れん愛情を取るか。

まぁ一生仲良くいれるかも分かりませんし、この選択肢に無理はあるんですけど。
そんな事をふと考えたとさ!←

まぁとりあえず今から寝て、起きたらカラオケオールの事でメールしてみよーとは思います。

進め、俺。叶え、この想い。



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登場人物
仁藤萌乃AKB党幹事長(篠田派)
高橋みなみAKB党総裁・国家戦略担当大臣(前田派)
島田晴香環境副大臣(島田派)
島崎遥香国家公安委員会委員長(島田派)
板野友美厚生労働大臣(前田派)
篠田麻里子財務大臣(篠田派)
渡辺麻友副総理(柏木派)
小嶋陽菜総務大臣(小嶋派)
渡辺志穂リポーター
有吉大統領
大島優子内閣官房長官(小嶋派)
梅田彩佳内閣総理大臣補佐官(梅田派)
秋元才加内閣総理大臣補佐官(梅田派)
増田有華内閣総理大臣補佐官(梅田派)
宮澤佐江国土交通副大臣(梅田派)
柏木由紀法務大臣(柏木派)
宮崎美穂財務大臣政務官(篠田派)
峯岸みなみ厚生労働副大臣(前田派)
前田敦子内閣総理大臣(前田派)
小野恵令奈AKB党最高顧問
河西智美内閣総理大臣補佐官(前田派)
指原莉乃前経済産業大臣(HKT党)



仁藤幹事長「それでは今から投票を開始します。」

高橋総裁「その前に一言。立候補者一覧にあったお願いを守っていただきたい!立候補者の方々、よろしいですか?」

島田環境副相「お願い?」

島崎公安委員長「三役を変更しないってやつでしょ?」

島田環境副相「ああ。あれってでも、総裁変われば三役も変わるのが普通じゃないの?」

島崎公安委員長「まぁそうだけど…」

高橋総裁「どうですか?立候補者の皆さん!

板野厚労相「分かりました。」

篠田財務相「まぁ。」

渡辺副総理「…。」

小嶋総務相「嫌だ。」

高橋総裁「…。何故です?」

小嶋総務相「だってそうでしょ?総裁が変われば三役も変わるのは当たり前だ」

高橋総裁「分かりました…。当選者の努力課題とさせていただきます。それでよろしいですか?」

小嶋総務相「了解。」

仁藤幹事長「それでは、投票を始めます…。」


仁藤幹事長「集計が終わりましたので、発表させていただきます。」


板野友美:37票
小嶋陽菜:9票
篠田麻里子:14票
渡辺麻友:11票


仁藤幹事長「新総裁は板野友美議員に決定します。それでは一言。」

板野厚労相「はい。新四役で頑張っていこうと思います。」

週刊誌【AKB党新総裁は板野友美!民意は反映されるのか!?】

渡辺リポーター「大統領、どう見ます?」

有吉大統領「派閥力の結果だが、立候補者の中では最下位の板野で大丈夫なのかって懸念はあるな」

渡辺リポーター「M会のスタートを切り始めたってトコですかね?」

有吉大統領「まぁな。でもそれで果たして党運営は出来るのか。次期内閣からが見ものだな。」


大島官房長官「結局前田派だねー」

小嶋総務相「まぁ今回の結果は目に見えてたよ」

大島官房長官「じゃあなんで立候補したの?」

小嶋総務相「島田派と梅田派の動向を探るため。島田派はもうウチ寄りだって分かったからね」

大島官房長官「なるほどね。取り込む気?」

小嶋総務相「まぁ、声は掛けてみるよ」

大島官房長官「でも、ともちんで大丈夫かな…」

小嶋総務相「どうだろうね。次期内閣からが見ものだよ」


梅田首相補佐官「はい、これ。」

秋元首相補佐官「M会の中身出たんだー。どれどれ…」


【M会みなみ派】
高橋みなみ
峯岸みなみ
藤江れいな
片山陽加
近野莉菜
田野優花
川栄李奈
市川美織
加藤玲奈
小林茉莉奈
伊豆田莉奈
岩田華怜
高橋朱里
藤田奈那
【M会ともみ派】
板野友美
河西智美
佐藤亜美菜
前田亜美
松井咲子
鈴木紫帆里
武藤十夢
仲俣汐里
入山杏奈
阿部マリア
小嶋菜月
名取稚菜
森川彩香
佐々木優佳里


増田首相補佐官「みなみ派に、ともみ派…。これは領袖が2人づつでええの?」

梅田首相補佐官「いや、たかみなとともちんでしょ」

宮澤国交副相「14人づつなんだね…。あ、武藤はともみ派入りが決まったんだ」

梅田首相補佐官「で、ここからが本題。両派閥から提携が示唆された。」

秋元首相補佐官「M会からってこと!?」

梅田首相補佐官「まぁね。どっちかでもいいしどちらともでもいいから組んでほしいってさ」

秋元首相補佐官「ふーん。でも組むならM会と組むべきじゃない?」

増田首相補佐官「元総裁と新総裁を引っくるめれるからな。」

梅田首相補佐官「やっぱりそう思う?」

宮澤国交副相「梅ちゃんは?」

梅田首相補佐官「みなみ派だけでいいんじゃないかなって思ってる」

増田首相補佐官「何でなん!?」

梅田首相補佐官「この分裂が人数を均等に割った分裂とは思ってない。保革で区切ったといって良いと思う。」

宮澤国交副相「みなみ派が保守でともみ派が革新って事?」

梅田首相補佐官「うん。だからみなみ派だけでもいいかなって思ってる。ただその決断はともみ派への差別化になるから理由としては伏せておく。まぁいづれバレる事かもしれないけど。」

秋元首相補佐官「じゃあ何て言ってみなみ派を選ぶの?」

梅田首相補佐官「提携を柔軟にする為って名目で。」

梅田首相補佐官「厳しい決断だけど、これで大きく動くはず…。」


小嶋総務相「梅田派とみなみ派の提携が発表されたね」

大島官房長官「これで篠田派か柏木派しか残らなくなっちゃったね」

小嶋総務相「その件だけど、とりあえず今は動かない事にしたよ」

大島官房長官「どうして?」

小嶋総務相「まぁ、見てれば分かるよ…」


柏木法相「梅田派はやっぱり前田派寄りか…」

渡辺副総理「私達は提携組むの?」

柏木法相「正直、普通の提携を組むのは新革新じゃない。だからといってその都度態度を変えるのはやりづらいし第三の選択肢でもない。」

渡辺副総理「じゃあ、どうするの?」

柏木法相「まぁ声が掛かれば考える。掛からなかったら考えるってトコかな?」

渡辺副総理「まだ提携ラッシュは始まったばかりだからね」

柏木法相「…。じゃあ約束あるからちょっと出てくるね」


篠田財務相「提携ねー。うちもそろそろ考えた方がいいのかなー…。」

宮崎財務相政務官「な、何でですか!?」

篠田財務相「選択肢が増えた今、中道である様にしか思われてないからねー」

宮崎財務相政務官「まぁ確かに…。でも提携するって言ったら、保守か革新か決める必要がありますよね?」

篠田財務相「まぁね。篠田派はどっちだと思う?」

宮崎財務相政務官「客観視したら、やはり保守かと。」

篠田財務相「麻里子条例が保守的だからね。それは私もそう思う。」

宮崎財務相政務官「じゃあ、保守派と提携ですか!?」

篠田財務相「それでも第三の選択肢を棄てるのは惜しい。だから悩みどころではあるよね…。」

宮崎財務相政務官「じゃあもし、提携するならやっぱM会ですか?」

篠田財務相「そこも出方が分からないから何とも言えないよ。だからとりあえずは様子見かな。」


高橋戦略担当相「梅田派と提携組めて良かったね。」

峯岸厚労副相「まさかともみ派は無しとは思わなかったけどね。」

高橋戦略担当相「後は島田派だな…」

島田環境副相「その事でお話しにあがりました。」

高橋戦略担当相「そう。どうしたい?」

峯岸厚労副相「…。」

島田環境副相「前田派傘下でいても、私は全く成長しませんでした。なので一から出直します。島田派4名、小嶋派に移ります。」

峯岸厚労副相「!!!…。」

高橋戦略担当相「分かった。今までありがとうね。そして、振り回してごめんね。」

島田環境副相「前田さんにもご挨拶したいんですが…。今どこに?」

峯岸厚労副相「それが私達にもわかんないんだよねー」

高橋戦略担当相「総裁選終わってからぱったり見ないよね。どこ行ったんだろう、敦子…。」


前田首相「お待たせ。」

小野AKB党最高顧問「どうしたの?」

前田首相「就任して早々で私は去っちゃうけど、ごめんね。」

小野AKB党最高顧問「もうそろそろかなってのは分かってたから。」

前田首相「それで今後のAKB党を見守ってて欲しいんだ。」

小野AKB党最高顧問「それはごめん。無理かな」

前田首相「?どうして?」

小野AKB党最高顧問「後任が見つかれば今すぐにでも辞めるつもりだよ。」

前田首相「…何で?」

小野AKB党最高顧問「気付いてるのに聞くのは卑怯だよ。もしM会が上手くいってなかったら、あっちゃんの番だよ」

前田首相「…。私はやるつもりはない。」

小野AKB党最高顧問「AVデビューでもする気?あんないきなり辞めるって言って後はほったらかし。そんなの私が許さないよ?」

前田首相「成長したね、末っ子だったのに。」

小野AKB党最高顧問「私だけの力じゃないよ。」

前田首相「でも、M会の成功の形が明確じゃない。」

小野AKB党最高顧問「そんなの、私が判断する。なんせ最高顧問だからね?」

前田首相「…。分かったよ、その時に考える。」

小野AKB党最高顧問「ただ、上手くいっても今年いっぱいかなって考えてるよ。」

前田首相「…。」

小野AKB党最高顧問「その時は後任の手配位は手伝ってね」

前田首相「分かったよ…。」


渡辺副総理「ゆきりんお帰りー!聞いた?島田派が小嶋派に!!」

柏木法相「聞いたよ。まぁ目に見えてたよね。」

渡辺副総理「そう言えば、何の話し合いだったの?」

柏木法相「提携の話。受けて来たよ」

渡辺副総理「え!?急だな!!!」


週刊誌【AKB党派閥提携一覧!!
M会みなみ派+梅田派=同盟
M会ともみ派+柏木派=同盟
小嶋派+島田派=小嶋派】

渡辺リポーター「大統領、この提携はどう捉えますか!?」

有吉大統領「ともみ派は梅田派がみなみ派とだけ提携したのでのバランスを取る為に柏木派と提携したのかもしれない。」

有吉大統領「だがこれはともみ派が革新への第一歩を踏み出した事になるな。」

有吉大統領「となるとM会のまとまりは果たして取れるのか。まぁ取れないだろうな。」

渡辺リポーター「出だしで既に分裂ですか!?」

有吉大統領「まぁこの会派制の定義が曖昧なだけに、一概には言えないがな」

渡辺リポーター「他の提携なんかはどう見られますか?」

有吉大統領「まだなんとも。様子見ってトコじゃないか?」

渡辺リポーター「なるほど。では大統領に是非この同盟の名前をつけていただきたいと思います!」

有吉大統領「難しいなw まぁみなみ派と梅田派は前梅同盟の流れを組んで、みな梅(ミナウメ)同盟だな。」

有吉大統領「ともみ派と柏木派は難しいトコだな。革新だと捉えるならTK連合とでも言えばいーんじゃないか?」

渡辺リポーター「みな梅同盟にTK連合…。流行るといいですね!」

有吉大統領「うるせぇよw」


週刊誌【M会の二重提携で強固な政権運営実現か!?】


小嶋総務相「みな梅同盟にTK連合ねぇ…。」

大島官房長官「完全に出遅れてるよね?」

小嶋総務相「まぁね。しかしM会の終着点がよく分からないな…」

大島官房長官「世論はM会の拡大かって騒いでるけどねー」

小嶋総務相「それは無いよね。」

大島官房長官「しかしTK連合は信じられないなー。てことはM会は保革合同な訳だよね?」

小嶋総務相「うん。同じ意見で保革別れるってのが理解し難いね…」

大島官房長官「ようはともみ派は保守寄りの革新で、それに近い新革新みたいな事なのかな?」

小嶋総務相「多分。そう考えるのが普通だしね。ただややこしいなー…。」

大島官房長官「保守のみな梅。第三の選択肢の篠田派。保守寄り革新のともみ派。新革新の柏木派。革新の小嶋派…。多すぎだねw」

小嶋総務相「まぁいつかはまとまる時が来るんじゃないかな?今は一時的なものかもしれないしね。」


峯岸厚労副相「ともみ派が柏木派と提携組んだのは、良かったの?」

高橋戦略担当相「なんで?」

峯岸厚労副相「だって、て事は革新ってことじゃん!」

高橋戦略担当相「別にそれはいいと思うよ?ウチだけが梅田派と組んでるのも均衡が保てないし」

峯岸厚労副相「保ててないよ!向こうの方が勝ってるじゃん!」

高橋戦略担当相「数は仕方ないよ。それこそ小嶋派だったら問題だけどね」

峯岸厚労副相「M会は大丈夫なの?」

高橋戦略担当相「大丈夫だよ、多分ね」

前田首相「みんな動き出してるねー」

峯岸厚労副相「あっちゃん!!!」

前田首相「もう私は卒業しちゃったみたいな扱いされてるけどね」

高橋戦略担当相「まぁ前田派はもう動き出してるからね」

前田首相「そこでお忙しい所申し訳ないけど、会議するよ」

峯岸厚労副相「会議?」

前田首相「最初で最後のM5会議…。」


板野新総裁「M5会議かー…。」

河西首相補佐官「なんだろーね?」

高橋戦略担当相「…。」

峯岸厚労副相「みんな揃ったね」

前田首相「じゃあ、M5会議を始めます。議題はM会について」

板野新総裁「ちょっと待って。M会には介入しないんじゃないの?」

前田首相「そのつもりだったけど、そうも言ってられなくなっちゃってさ」

河西首相補佐官「チユウ?」

前田首相「M会なんだけど。みなみ派は梅田派と、ともみ派は柏木派と提携を組んだよね?」

高橋戦略担当相「うん。これで半数は占めてるよ?」

前田首相「でもそれって保革分裂にならないかな?」

板野新総裁「確かにその恐れもある。けどM会は意見型の会な訳だから、問題は無いよ」

前田首相「じゃあ何で今まで前田派と小嶋派は意見型だったのに対立してきたの?」

河西首相補佐官「それは意見も目的も違ったからでしょ?」

前田首相「そう。一般的な意見は保守か革新かって事だから対立してたんだよ。」

峯岸厚労副相「なるほど。今までの傾向で行けば、意見は分かれる…。」

板野新総裁「一般的な意見でしょ?」

前田首相「M会の意見は保守の物だったと思うけど?」

河西首相補佐官「それは今でも変わらないよ!」

前田首相「今はでしょ?今後変わるかもよ?」

高橋戦略担当相「…何が言いたいの?」

前田首相「梅田派は兎も角、柏木派を同じ意見に持っていけるとは思えない。今M会が取り巻く範囲が広過ぎだよ。」

峯岸厚労副相「保守から新革新までだもんね…」

前田首相「なので今後、意見が変わる時が来た時の対策が必要なんだよ」

板野新総裁「対策…。どうゆう?」

前田首相「M会の定義をきちんと設ける。それに反しない様に、2人がちゃんと意識する。」

峯岸厚労副相「定義付けって、どうゆうとこが?」

前田首相「なぜM会を作ったのか。そういった当たり前の事をきちんと整理しとかなきゃいけないんだよ。」

河西首相補佐官「チユウ…」

前田首相「てことで、私の卒業迄に作って提出ね」

高橋戦略担当相「もしそれが納得のいかないものだったら…?」

前田首相「M会は白紙に戻す。」

板野新総裁「そんなの、私がさせないっ!!」

前田首相「ともちん、私はするよ?」

河西首相補佐官「…。」

前田首相「でもそれがみんなの為になるのは分かってくれるよね?」

高橋戦略担当相「勿論、M会を分裂させるつもりはないし…。」

前田首相「じゃあやってくれるよね?」

板野新総裁「そうだね…。」

前田首相「それじゃ、M5会議は終わりにします。」


渡辺リポーター「大統領、四役総入れ替えにM会と今AKB党は揺れに揺れていますが!?」

有吉大統領「桜木内閣から続いてきた総総分離だが、それは役割が違ったから。政権は前田・政党は高橋ってな。」

渡辺リポーター「しかし次期組閣は政権は大島・政党は板野ですね」

有吉大統領「高橋だから総総分離がうまくいったのかもしれないのに、それをそのまま引っ張っていけるのかってトコだな。」

渡辺リポーター「しかしここ最近はAKB党が色々ありすぎて収集ついてませんね…」

有吉大統領「M会。総裁選。指原問題。47+1計画。前田卒業。組閣委員会。柏木派。平嶋派解散。篠田派。ルール48。」

有吉大統領「この一年だけでもたくさんの法案を作ってはいるが、問題も多い」

渡辺リポーター「何がそれを誘引していると思いますか?」

有吉大統領「誘引というか、今これだけ人気な政党だもん。乗れば乗るほどに叩かれたりするのは当たり前だ。ただその攻撃にちと弱いってのが問題かな。」

渡辺リポーター「政権与党なのにそれは痛い所ですね。」

有吉大統領「ただ今回の出来事を乗り切れるかどうかは、AKB党の今後を今まで以上に左右する。注目するトコだな。」


指原前経産相「♪ずっと手をつなぎながら~」

指原前経産相「忙しい…。」

小嶋総務相「よう、指原。」

指原前経産相「こ、小嶋さんっ!!!!」

小嶋総務相「がんばってるみたいじゃん」

指原前経産相「どうしてここに!?」

小嶋総務相「まぁ落ち着けって。指原に話があってきた。」

指原前経産相「はい…。」

小嶋総務相「今後HKT党のセンターになれるように頑張れ」

指原前経産相「へ…?」

小嶋総務相「HKT党を仕切って、小嶋派と提携組め。」

指原前経産相「はぁ…。」

小嶋総務相「出来なかった時は、お仕置きだからなっ!!」

指原前経産相「は、はいっ!!」

小嶋総務相「じゃ、帰るわ。これお土産、みんなで食べて。」

指原前経産相「激励とは、似合わないなー…。ありがとーございます、小嶋さん…。ただ、明太子のお土産って…w」


板野新総裁「…。」

河西首相補佐官「チユウ…。」

板野新総裁「ん?どーかした?」

河西首相補佐官「念願叶って領袖になれたのは分かるけど、そんな根気詰めないでね?」

板野新総裁「…ありがとー。」

河西首相補佐官「心配でチユウ…。」


峯岸厚労副相「たかみなー。」

高橋戦略担当相「どしたー?」

峯岸厚労副相「派閥運営とか、大丈夫かな?」

高橋戦略担当相「大丈夫だよ。」

峯岸厚労副相「そうかな…。」

高橋戦略担当相「確かに今まで革新だったみぃちゃんと一緒に派閥をやっていくのは厳しいかもねー」

峯岸厚労副相「えっ!?」

高橋戦略担当相「でも、みぃちゃんの芯は保守だって私は前から知ってた。だから私もサポートするから、みぃちゃんもサポートしてね?」

峯岸厚労副相「うん!」

高橋戦略担当相「こっからが勝負だよっ!!」




終わり




過去保守派提携一覧
みな梅(ミナウメ)同盟=みなみ派+梅田派
前梅(ゼンバイ)同盟=前田派+梅田派
中梅(ナカウメ)同盟=中西派+梅田派

過去革新派提携一覧
TK連合=ともみ派+柏木派
KKW=小嶋派+柏渡派(目に見えない提携)
小宮(コミヤ)連合=小嶋派+宮崎派(非対等)
大浦(オオウラ)連合=大島派+浦野派

保革一覧は以下
↑保守
梅田派(保守)
みなみ派(保守)
ともみ派(保守寄りの革新?)
篠田派(第三の選択肢)
柏木派(新革新)
小嶋派(革新)
↓革新

M5とは前田派を支える五本柱のこと。
前田・板野・高橋・河西・峯岸を指す。

総裁の流れは以下。
中西→前田→大島→内田→高橋→板野
内田まで総総分離は無かった。

現状の派閥構成と党四役
【前田派】
前田敦子
(M会みなみ派)
高橋みなみ
峯岸みなみ
藤江れいな
片山陽加
近野莉菜
田野優花
川栄李奈
市川美織
加藤玲奈
小林茉莉奈
伊豆田莉奈
岩田華怜
高橋朱里
藤田奈那
(M会ともみ派)
板野友美
河西智美
佐藤亜美菜
前田亜美
松井咲子
鈴木紫帆里
(武藤十夢)
仲俣汐里
入山杏奈
阿部マリア
小嶋菜月
名取稚菜
森川彩香
佐々木優佳里
【篠田派】
篠田麻里子
宮崎美穂
内田眞由美
佐藤すみれ
石田晴香
大家志津香
仁藤萌乃
中塚智実
鈴木まりや
中田ちさと
田名部生来
中村麻里子
永尾まりや
【柏木派】
柏木由紀
渡辺麻友
高城亜樹
倉持明日香
多田愛佳
仲川遥香
小森美果
菊池あやか
岩佐美咲
仲谷明香
竹内美宥
【小嶋派】
小嶋陽菜
大島優子
北原里英
横山由依
島田晴香
大場美奈
島崎遥香
山内鈴蘭
【梅田派】
梅田彩佳
宮澤佐江
秋元才加
増田有華
松原夏海
小林香菜
佐藤夏希
野中美郷

総裁:高橋みなみ
政務調査会長:倉持明日香
幹事長:仁藤萌乃
総務会長:小林香菜

M会は試運転状態。次期組閣までは前田派。
武藤は次期組閣から派閥入りでともみ派内定。

【コラム】
指原移籍からコツコツ書き進めてました!
やっとひと段落!
と思ったら今度はゆきりんソロですかw
嬉しい事ですが、また書かなきゃなーって思いますw
ただ次のシングルまでにはあとちょいちょい書けたらなって思ってたんでそこで!
ではまた~♪


登場人物
高橋みなみAKB党総裁(前田派)
倉持明日香AKB党新政務調査会長(柏木派)
仁藤萌乃AKB党新幹事長(篠田派)
小林香菜AKB党新総務会長(梅田派)
渡辺志穂リポーター
有吉大統領
小嶋陽菜総務大臣(小嶋派)
北原里英総務副大臣(小嶋派)
横山由依総務副大臣(小嶋派)
大島優子内閣官房長官(小嶋派)
梅田彩佳内閣総理大臣補佐官(梅田派)
秋元才加内閣総理大臣補佐官(梅田派)
宮澤佐江国土交通副大臣(梅田派)
増田有華内閣総理大臣補佐官(梅田派)
柏木由紀法務大臣(柏木派)
高城亜樹外務大臣(柏木派)
渡辺麻友副総理(柏木派)
篠田麻里子財務大臣(篠田派)
宮崎美穂財務大臣政務官(篠田派)
内田眞由美財務大臣政務官(篠田派)
指原莉乃前経済産業大臣(HKT党)
峯岸みなみ厚生労働副大臣(前田派)
板野友美厚生労働大臣(前田派)
河西智美内閣総理大臣補佐官(前田派)
前田敦子内閣総理大臣(前田派)
大場美奈内閣総理大臣補佐官(島田派)
山内鈴蘭環境大臣(島田派)



高橋総裁「みんなもう引き継ぎはされた?」

倉持新政調会長「はい!」

仁藤新幹事長「バッチリです!」

小林新総務会長「♪」

高橋総裁「では、新四役で始めての会議を始めます…」


渡辺リポーター「大統領、今回の布陣はどう思われますか?」

有吉大統領「前田のいなくなる今、派閥を意識した布陣だな」

渡辺リポーター「柏木派・篠田派・梅田派からの選出ですからね」

有吉大統領「倉持は実績もあるから、心配は無いだろう。仁藤が幹事長なのは他党との交渉に関して不安が残るな…」

渡辺リポーター「小林総務会長は?」

有吉大統領「ここが要だな。まぁ公演をこなしている小林が総務会長なのは党としての威厳もあるだろう」


高橋総裁「まずはみんなが何で新四役に選ばれたかを話すね」

高橋総裁「指原問題からAKB党への不信感は高まった。8月まで組閣のない現段階はとても貴重な時間なんだよ」

高橋総裁「それを払拭するために新しい布陣を敷く事でイメージを新しくする!」

倉持新政調会長「新しいイメージ…ですか?」

仁藤新幹事長「やっぱり重責ですね…」

小林新総務会長「頑張りますっ!!」

高橋総裁「私もサポートするから、頑張ろう!」


小嶋総務相「それでは、小嶋派の会議を始めます」

北原総務副相「議題は指原問題でいいんですよね?」

小嶋総務相「勿論」

横山総務副相「4人になってしまいましたね…」

大島官房長官「どうします?この先は」

小嶋総務相「小前戦争に負けた時、解散はしないって言ったよね?」

北原総務副相「はい…」

小嶋総務相「だから無論するつもりはない。でもそれは私だけじゃ決められないよ」

大島官房長官「私も解散は反対だな」

横山総務副相「わ、私も!」

北原総務副相「私も解散したいとは思いません…でも…」

小嶋総務相「でも?」

北原総務副相「次期総理がいる派閥なのに4人って、まとまるんですか?」

横山総務副相「確かに…」

小嶋総務相「だから今、派閥の拡大と対等な提携を考えてる」

北原総務副相「提携!?小嶋派がですか!?」

小嶋総務相「今まではそんなこと考えても無かった。でも考える時期なのかもしれないね」

大島官房長官「数が数なだけにね」

横山総務副相「でも、どことですか?」

小嶋総務相「そこが問題なんだよね…。候補としては篠田派か柏木派か梅田派。」

大島官房長官「!?」

北原総務副相「梅田派!?」

小嶋総務相「篠田派は第三の選択肢として生まれた派閥。でも保守分裂の前田派を考えるとその役割は終わりつつある。だから派閥を固持する為にも提携は持ってこいだろうね」

小嶋総務相「柏木派は革新として同じ立場だから提携しやすい。そして梅田派は前田派分裂に伴って提携先に悩む。そこにつけいる」

横山総務副相「梅田派は無理ちゃいます?一応保守やし」

小嶋総務相「前田派がAKB党のタブーとされた会派制を取り入れた。保革同盟というタブーを入れてみるのもありだとは考えてる」

大島官房長官「拡大はどこに取りいるの?」

小嶋総務相「島田派。前田派の傘下だけど保守でも革新でもないから取り入りやすいよ」

小嶋総務相「後はやっぱり篠田派か柏木派かな?」

北原総務副相「無難なとこですね」

大島官房長官「とりあえずは提携先を考えるのが最優先だね…」

小嶋総務相「後、他党との連携を強くする」

横山総務副相「連携ですか?」

小嶋総務相「指原がHKT党に行ったからそことの連携は大丈夫だろうけど、後は今やぱったりだよ」

大島官房長官「昔は麻里子がその役担ってたからね」

小嶋総務相「特にSKE党は伸びてきてるから、連携を組んでも損な事はない」

北原総務副相「でもどうやって?」

小嶋総務相「簡単だよ。次の入閣できちんとしたポストを用意する」

横山総務副相「SKE党もたくさん当選してはりましたしね」

大島官房長官「でも篠田派寄りのSKE党と連携なんて取れるかな?」

小嶋総務相「篠田派は入閣の見込める議員が少な過ぎる。その点質では優ってるから、敵対関係にない以上連携は取れる」

北原総務副相「でももしかしたらM会と連携取るかもしれませんよ?」

小嶋総務相「そうかもね。でもそこは勝負しないと!」

横山総務副相「厳しい戦いですねぇ」

小嶋総務相「後次期組閣は優子に一任するよ」

大島官房長官「どうして?」

小嶋総務相「これからのためにね」

大島官房長官「これから?」

小嶋総務相「優子は新しいエースになる。その為に1人で組閣が出来るようにしとかなきゃ」

北原総務副相「エース…。」

横山総務副相「大役ですね、優子ちゃん」

大島官房長官「分かった…。エースになれるように頑張るよ!」


梅田首相補佐官「…。梅田派会議を始めます」

秋元首相補佐官「最近、梅田派もようやく地位向上してきたね」

宮澤国交副相「だね!」

増田首相補佐官「で、今回の議題は何…?」

小林新総務会長「私でしょー?」

梅田首相補佐官「ご名答…」

増田首相補佐官「他のみんなは?」

秋元首相補佐官「野中はツアー。夏希は部活で夏海は公演だって」

宮澤国交副相「総務会長はどう?」

小林新総務会長「まだ始まったばっかだし、政策もない今は暇なだけだよ~」

梅田首相補佐官「梅田派としても香菜を全面的にサポートするつもりだから、何かあれば言ってね?」

小林新総務会長「おうよっ!」

増田首相補佐官「そういや、次の総務会のメンバーは誰なの?」

梅田首相補佐官「総選挙が導入されて以来はアンダーメンバーと総裁の推薦だったけど、今回はアンダーがAKB党8人で総務会の定数が21人だからわかんないな…」

小林新総務会長「わかるよー!」

秋元首相補佐官「そうなの!?誰?」

小林新総務会長「総選挙の上から順番にとってくって!」

増田首相補佐官「てことはフューチャーまで入るのか…」

小林新総務会長「いや、ネクストまでだよー」

秋元首相補佐官「どーゆーこと?」

小林新総務会長「定数削減!」

梅田首相補佐官「…。ますます不安になってきたなー」

秋元首相補佐官「定数削減するのもよくわからないね…」

宮澤国交副相「まぁ、香菜なら大丈夫でしょ?」

梅田首相補佐官「ならいいけど…」


柏木法相「もっちぃが政調会長になったね!」

高城外相「一時はどうなる事かと思ったけど、良かったね!」

倉持新政調会長「うん!これから頑張るよ!」

渡辺副総理「どう頑張るの?」

倉持新政調会長「え?そりゃあ有利な政策を…」

渡辺副総理「自分に有利なってこと?」

倉持新政調会長「はい?」

柏木法相「どうしたの、麻友。」

渡辺副総理「私はまだこの2人を認めてない」

高城外相「え!?」

柏木法相「ど、どうしたの!?」

渡辺副総理「派閥をフラフラしてる2人はいつか保守に転向するんじゃないかって思ってるから」

倉持新政調会長「何それ。だったら中道から新革新になったのはフラフラしてるって言わないの?」

柏木法相「もっちぃもやめなよ」

渡辺副総理「たかみなさんに丸め込まれるかもよ?」

高城外相「それをされない様に一致団結するのが派閥でしょ?」

柏木法相「あきちゃまで…」

渡辺副総理「一致団結って…。小嶋派みたいな考えだね~」

倉持新政調会長「何なのそれ?副総理が偉いの!?」

渡辺副総理「少なくとも3期生だからね、私は」

高城外相「偉そーだな、何だよそれ!」

柏木法相「やめろ!!!」

柏木法相「麻友、どうした?」

渡辺副総理「政調会長になった位で一喜一憂してちゃいけないよ」

倉持新政調会長「別に喜んで何が悪いのさ!?」

渡辺副総理「ただの通過点で喜んでる位じゃ、私はダメだと思う。」

高城外相「でもだからって今の態度はないんじゃないの!?」

渡辺副総理「その位今2人は逆境にいるってことを忘れないで欲しいって事だよ。」

柏木法相「麻友…。」

渡辺副総理「…それでも、言い過ぎた。ごめん」

倉持新政調会長「…。わかった。」パタン

高城外相「じゃあ、仕事あるから…。」パタン

柏木法相「麻友、どうしたのさ?」

渡辺副総理「政調会長になれたのは派閥力。それは分かってるけど、一致団結だけなら小嶋派と何ら変わりはない。だから私は馴れ合いの派閥にしたくないだけだよ」

柏木法相「麻友の言う事も分かるけど、麻友だけの派閥じゃない。勝手にやり方決めないでくれる?」

渡辺副総理「でも、ゆきりんもそう思ってるでしょ!?」

柏木法相「まぁね。でも露骨に批判はしないよ。」

渡辺副総理「…。」

柏木法相「2人でゆっくり考えていこ?」

渡辺副総理「うん…。」


篠田財務相「しかし何で萌乃が幹事長なんだろう…」

仁藤新幹事長「私にも分かりません…」

宮崎財務相政務官「こんなチャンス!上手く利用するしかないですよ!」

内田財務相政務官「そうですよ!」

篠田財務相「2人は呼んでないけど…?」

宮崎財務相政務官「いや、いてもたってもいられなくなって!!」

内田財務相政務官「だって幹事長ですよ!?篠田派がバックアップするしかありませんよ!」

仁藤新幹事長「あ、ありがとーございます…」

篠田財務相「とりあえず…。私達は他の与党との繋がりは強い。それを上手く活かす為の幹事長だと私は思う。」

篠田財務相「だから萌乃が分からない事は勿論バックアップするし、与党を巻き込めば政権を取れる日がくるかもしれないから頑張ってね!」

仁藤新幹事長「はい。不安ですが、頑張ります!」


篠田財務相「ここでミスしたらおしまい…。何としても萌乃には成功してもらわないと!」


指原前経産相「この度は大変ご迷惑をおかけしました。改めて謝罪させていただきます。」

パシャパシャパシャパシャ

指原前経産相「色々と考えた結果、私はHKT党に移籍して新たなる一歩を踏み出そうと考えています。」

「左遷ですかー?」

指原前経産相「決して左遷ではありません。今回の事は私がAKB党として・政権を握る第1党としての驕りからきた問題です。ですので初心に帰ることもそうですが、教師としても反面教師としても始動したばかりのHKT党に移籍する事で何か役にたてばと考えた結果です。」

「しかし入閣が偶々無い時期となると、やはり仕組まれたのですかー?」

指原前経産相「仕組まれた?」

「前田派の最後の抵抗じゃないんですかー?」

指原前経産相「根拠の無い話をするつもりはありません。」

「あるでしょー!野党に負けた議員なんですからー!」

指原前経産相「…。誰のせいでもなく、これは私の問題です!」

週刊誌【指原前経産大臣移籍会見!】

高橋総裁「指原、やっぱ色々言われてたね」

峯岸厚労副相「そりゃ言われても仕方ないよ」

板野厚労相「指原の正念場だね」

河西首相補佐官「チユウ…」

板野厚労相「そう言えば、新四役はどう?」

高橋総裁「まぁみんなきちんとやってくれそうだよ」

峯岸厚労副相「でも大丈夫かな?流石に若すぎる起用だとは思うよ?」

高橋総裁「実力は私が保証する。だから大丈夫!」

板野厚労相「とりあえずは党会議が始まるから、そこで高らかに宣言してやってよ!」

河西首相補佐官「チユウ!」

高橋総裁「分かった!!」


仁藤新幹事長「それでは、AKB党の党会議を始めます。まずは総裁から」

高橋総裁「はい。皆さんご存知の通り、AKB党は新四役での新しい門出を既にスタートしております。何卒ご尽力を願います。」

「パチパチー」

高橋総裁「それでは今日の本題は指原議員の経過を報告させていただきます…」

「ちょっと待ったぁー!」

高橋総裁「だ、誰?」

柏木法相「総裁に一つ、質問があります!」

渡辺副総理「ゆきりん、どうしたの!?」

前田首相「…。」

仁藤新幹事長「柏木議員。質疑は一括して…」

柏木法相「新四役に関する質問です!今すぐ、お答え願いたい!」

高橋総裁「…。どうぞ」

柏木法相「ありがとうございます。」

柏木法相「度重なるAKB党の問題の責任を取って新役員でのスタートを切った。それであっていますか?」

高橋総裁「そうですね。新しい四役でスタートする事で、心機一転をしようと狙ったものです」

柏木法相「それでは何故、総裁は変わられないのですか!?」

秋元首相補佐官「元政調会長がその質問は見苦しいんじゃないか?」

柏木法相「確かに総裁に一任しました。ですが理由の説明はまだしてもらっていません!お答え願います。」

高橋総裁「…。」

大島官房長官「革新らしいなー」

前田首相「…。」

高橋総裁「私も交代した方がいいのではと考えました。しかし総入れ替えは党が不安定な今は得策では無いと考えた結果です。」

柏木法相「不安定な今こそ!新しい一歩を踏み出すべきなんじゃないんですか!?」

小嶋総務相「総裁。今の柏木の言う事にも一理ありますよ。もっと明確な理由をお願いしたい。」

高橋総裁「くっ…。」

前田首相「…。」

板野厚労相「どうするの?たかみな」

高橋総裁「わかりました。ではそれに関して不服か否かの決を取りたいと思います。幹事長、任せた」

仁藤新幹事長「は、はい…。それでは挙手で」

柏木法相「挙手だと流れに身を任せる奴が出てくるから、ここは無記名の投票を提案します!」

仁藤新幹事長「え…。では、お手持ちの用紙に書いてこちらまでお持ちください…。」

前田首相「…。」

大島官房長官「こりゃ面白い展開だなー…。」


仁藤新幹事長「開票結果を発表します…。不服でないが34票。不服が37票…。」

峯岸厚労副相「嘘…負けた…。」

仁藤新幹事長「不服との事ですので、総裁。説明を願います。」

高橋総裁「…。総裁選を行います。それで相応しい総裁を再度選びましょう。」

小嶋総務相「総裁選…きた…。」

高橋総裁「立候補は今日中に。投票は明日行います。過密なスケジュールになりますが、ご了承ください。」

仁藤新幹事長「…。えと…では、本題に戻ります。」


高橋総裁「おかしい!34はおかしいよ!」

峯岸厚労副相「落ち着いてたかみな。」

板野厚労相「造反がいるって事だね。」

河西首相補佐官「前梅同盟でまず36は硬いはずなのにね。」

高橋総裁「その梅田派も必ず入れてるとは限らないから、何とも言えないよ…。」

峯岸厚労副相「そうだよね…。」

板野厚労相「犯人探しよりも、今は立候補者考えなきゃじゃない?」

河西首相補佐官「そうだね…。時間無いし…。」

峯岸厚労副相「え?勿論たかみなじゃないの!?」

板野厚労相「確かに私達としては、たかみなが出ないと立つ瀬ない。逃げてるみたいだしね。」

板野厚労相「でも、理由が不服だって言われた総裁を再任させるのは今後の党運営には暗雲なんじゃないのかな?」

高橋総裁「確かにね…」

板野厚労相「だから新しい候補者を立てるしかないんじゃないって思うよ」

峯岸厚労副相「それよりみんなが納得する理由を見つけた方がいいでしょ!それか今までのたかみなの功績を…」

高橋総裁「いいよ、みぃちゃん。今回私は立候補しない」

峯岸厚労副相「いいの!?」

高橋総裁「元々辞めようと思ってたし、いい機会だよ。」

河西首相補佐官「じゃあ新しい候補立てなきゃね…」


大場首相補佐官「立候補者一覧出たー」

山内環境相「見せてー」


総裁選挙立候補者一覧
板野友美
小嶋陽菜
篠田麻里子
渡辺麻友


大場首相補佐官「板野さんかー」

山内環境相「大島さんじゃなくてこじはるさんってのも見ものだねー」

大場首相補佐官「正直、大島さんが一番適任だよねー」

山内環境相「でも、小嶋さんに入れればいーんでしょ?」

大場首相補佐官「まぁ前田派傘下って言っても、前田派が機能していない今は小嶋派寄りだからね」


梅田首相補佐官「板野…」

秋元首相補佐官「ともちんに入れればいいんだよね?」

宮澤国交副相「一概には言えない。でしょ?」

梅田首相補佐官「確実に革新の流れが来てる今。篠田派寄りになるのもありかな…」

秋元首相補佐官「篠田派!? 何で?」

梅田首相補佐官「第三の選択肢って言われてる篠田派は今、立ち回りが曖昧すぎる。いつかはどこかの派閥と連携はするだろうね。」

宮澤国交副相「そこに名乗りを挙げるって事ね」

秋元首相補佐官「でも…大丈夫なの?」

梅田首相補佐官「確かに革新よりの考えもあるかもしれない。でも劇場復興案を成立させた麻里子の芯は保守じゃないのかな?」

宮澤国交副相「中西派時代は生粋の保守だったからね」

秋元首相補佐官「じゃあ麻里子に入れるの?」

梅田首相補佐官「いや、なんだかんだ言ったけど前梅同盟重視かな。ダメだったら不信任にすればいーし。」

梅田首相補佐官「それに前田派28・篠田派13・柏木派11・小嶋派5が絶対な今、梅田派の8や島田派の4が動いても変わんないよ」

宮澤国交副相「でも造反あったよね?」

秋元首相補佐官「 前梅同盟から2人のね…。それ考えると梅田派の動向は鍵を握ってると思うよ?」

梅田首相補佐官「どーだろ?あの2は今回だけな気がするよ」

宮澤国交副相「もしかして心当たりでもあるの!?」

梅田首相補佐官「ないよ。でもそーなんじゃないかなーって…」

梅田首相補佐官「ま、何とかなるよ」



続く



小嶋派は過去に柏渡派(桜の栞内閣途中~チャン順内閣まで)と連携を取っていたが、実質傘下の対等ではない提携。

篠田派は前田派・小嶋派の二択しかない中での第三の選択肢として生まれたが、保守の前田派分裂や新革新の柏木派の台頭によりその役目を終えつつある。

前田派分裂に伴う提携の梅田派と傘下の島田派に関する対応は未だに発表されていない。

他与党の主な提携派閥は以下。
SKE党→篠田派・前田派
NMB党→前田派
HKT党→結党前につき無し

総務会メンバーは以下。
高城亜樹・秋元才加・佐藤亜美菜・島崎遥香・増田有華・岩佐美咲・仲谷明香・中田ちさと・宮崎美穂・永尾まりや・藤江れいな・小林香菜・前田亜美・仲川遥香・田野優花・片山陽加
以上16名。会長以外の役職は設けない。倉持は幹事長の為総務会に入らない。

現在AKB党は派閥に加入してる物69名+兼任議員2名の71名。


登場人物
小嶋陽菜総務大臣(小嶋派)
大島優子内閣官房長官(小嶋派)
前田敦子内閣総理大臣(前田派)
高橋みなみ国家戦略担当大臣・AKB党総裁(前田派)
板野友美厚生労働大臣(前田派)
河西智美内閣総理大臣補佐官(前田派)
峯岸みなみ厚生労働副大臣(前田派)
梅田彩佳内閣総理大臣補佐官(梅田派)
秋元才加内閣総理大臣補佐官・AKB党幹事長(梅田派)
宮澤佐江国土交通副大臣(梅田派)
渡辺麻友副総理(柏木派)
柏木由紀法務大臣・AKB党政務調査会長(柏木派)
大場美奈AKB党総務会長(島田派)
指原莉乃前経済産業大臣(HKT党)
篠田麻里子財務大臣(篠田派)
ボス秋元


小嶋総務相「…。」

大島官房長官「…。来たよ…」

前田首相「いた、2人とも」

小嶋総務相「要件は分かってるよね?今時間大丈夫?」

高橋戦略担当相「うん…。」

大島官房長官「じゃあ早速始めよっか」


板野厚労相「指原の移籍問題…」

小嶋総務相「仕組んだろ?」

河西首相補佐官「チユウ!?」

前田首相「そんな事は絶対にしない。これは指原のスキャンダルに対するボスの采配で私は無関係だよ」

大島官房長官「にしては総選挙後の大事な時期につついてくれたよね」

峯岸厚労副相「2人とも、感情的になり過ぎだよ?」

小嶋総務相「これがならずにいられる!? ウチのが左遷されたんだぞ!?」

前田首相「事の経緯を追って話をしよ。確かに私は指原をHKT党に派遣した。でもそれは乃木坂からの攻撃を避けるためでしかないよ?」

大島官房長官「それは分かってる!」

高橋戦略担当相「…。どうにか出来ないのかって事だよね…?敦子…。」

前田首相「真面目な話、指原は入閣してないから判断は総裁にあるでしょ」

板野厚労相「それは白状だよ」

前田首相「ボスの決定は誰も覆せない。」

小嶋総務相「何も私らはそんなのを頼みたくて呼んだんじゃあない。ぬけぬけと大事な議員。しかも党内4位を簡単に移籍させるのは執行部としてどうなんだって話だよ!」

峯岸厚労副相「…。」

大島官房長官「四役のうち3人がスキャンダル経験者なのも目を瞑ってきたけど、今回ばかりはもう許せないよ?」

高橋戦略担当相「…。私もそれは思っていた。いつかこうやって迷惑をかける日がくるんじゃないかって…。」

前田首相「たかみな…。」

高橋戦略担当相「ただそれは今度の四役会議で議題に必ず挙げる事を誓う。」

河西首相補佐官「チユウ…」

小嶋総務相「あっちゃん。これを花火だと言うならば、私達には爆薬にしか見えないよ」

前田首相「花火な訳ない。これは誰も予測してない不審火だよ」


梅田首相補佐官「…。」

秋元首相補佐官「梅ちゃん。前田派会議どうだったー?」

梅田首相補佐官「延期になったよ、指原問題で。」

宮澤国交副相「そりゃねー」

梅田首相補佐官「それで才加にもとばっちり来るかもね」

秋元首相補佐官「執行部だからね。それは覚悟してる」

宮澤国交副相「え!? 才加クビ!?」

梅田首相補佐官「そうじゃないよw 一番は総裁が受けるだろうしね」

宮澤国交副相「でもたかみな以外に総裁なんて務まるの?」

梅田首相補佐官「だから総裁以外そうとっかえで片付けるかもしれない。まぁ理不尽だったら何か言うまでだよ」

秋元首相補佐官「問題抱え過ぎてるね…」


渡辺副総理「さっしーがHKT党に移籍だってね!!」

柏木法相「AKB党としては大問題だけど、派閥としてはチャンスだよ!」

渡辺副総理「何で?」

柏木法相「だって生え抜きの革新である小嶋派の牙城が崩れるんだよ!?」

渡辺副総理「まぁあそこはNot yetでもってるからね」

柏木法相「そうなるともしかしたら小嶋派解散も有り得る!新革新の柏木派が革新として名を馳せるんだよ!!」

渡辺副総理「今まで人数では優ってたけど小嶋派の影に隠れてた柏木派が革新を率いるわけだね!」

柏木法相「そう!まぁ今後の予測は全くつかないけど…。頑張るぞ!」


高橋総裁「それじゃあ…。四役会議始めます。」

柏木政調会長「今回の議題は指原問題ですよね?」

秋元幹事長「当の本人はどこに?」

高橋総裁「前の仕事がおしてて、もうじき来るよ。」

大場総務会長「党としてはどうするおつもりですか?」

高橋総裁「ボスの決定は揺るがない。でも党として何か対応はしなきゃならない。」

柏木政調会長「そりゃ管理の問題ですからね。で、やっぱ責任取るって事ですか?」

高橋総裁「うん。流石に左遷っていうレッテルをHKT党に貼るのはよくない。だから良好な関係作りの為だと位置付ける。その為には誰かがこういった一連の経緯に対する責任を取らなきゃならないよ。」

大場総務会長「つまり…。指原さんの為に誰かが犠牲になるって事ですか?」

秋元幹事長「大場、言い方が悪いよ…」

大場総務会長「すいません…」

柏木政調会長「で、誰にどう責任を取らせるんですか?」

高橋総裁「やはり四役で責任を取るのが一番妥当だって思うんだ。」

秋元幹事長「やっぱそうなるよね…」

高橋総裁「だからここは私が…」

大場総務会長「ちょ、ちょっと待ってください!たかみなさん以外に総裁務まりますか!?」

秋元幹事長「事実、AKBのキャプテンはたかみなだしな…」

柏木政調会長「でも総裁が責任取るのが一番形としては整ってるんじゃない?」

秋元幹事長「いや、寧ろ責任重すぎだろ。」

柏木政調会長「じゃあ指原問題はどの位の責任の重さなんですか?」

大場総務会長「でも、総裁変えたら普通そう入れ替えじゃないですか?」

秋元幹事長「確かに…。ここはスキャンダル関係ってことで私が取るのが妥当じゃない?」

高橋総裁「そういう自虐ネタ。今は笑えないよ…」

大場総務会長「この際、たかみなさんに任せるってのはどうですか?」

柏木政調会長「それはそれで投げやりすぎでしょ?会議の意味ないじゃん」

指原前経産相「遅くなりました!!」

秋元幹事長「指原、お疲れ様」

指原前経産相「この度はご迷惑をおかけして…」

高橋総裁「兎に角座って。落ち着いて。」


高橋総裁「それではAKB党新四役を発表します。」

高橋総裁「政務調査会長には仁藤萌乃」

高橋総裁「幹事長には倉持明日香」

高橋総裁「総務会長には小林香菜」

高橋総裁「以上の新体制でいきます。」

「何故今この時期に四役の交代なのですかー?」

高橋総裁「新しい流れを作りたい。と考えたため、今までにない布陣にしてみました。」

「しかし小林議員には無理があるのでは…?」

高橋総裁「そんなのあなたにはわからない筈です。以上です。」


「…。高橋総裁、前田総理に似て強くなったなー…。」


週刊誌【AKB党新四役決定!!サプライズ人事が政界をくるくるぱーにするのか!?】


梅田首相補佐官「…。香菜かぁ~…。」


篠田財務相「萌乃が入ったかー…。期待できるかな?」


前田首相「…。まぁ、いーんじゃない?」

高橋総裁「それだけ!?」

前田首相「いやだって今までとかけ離れて違うから、私もコメントしづらいよ」

高橋総裁「だからってコメントしてよ~」

前田首相「まぁいいんじゃない?やってみなくちゃわかんないしね。」


指原前経産相「はぁ…」

ボス秋元「君は寒ブリなんだよ」

指原前経産相「あ、秋元先生!?」

ボス秋元「これからの苦難をものにしていく力があるんだ」

ボス秋元「私は期待しているよ」

指原前経産相「はい。でも…」

ボス秋元「いずれHKT党が第1党になる位にしてみなさい」

指原前経産相「そんな無茶な…」

ボス秋元「そう。その意気だ。」

指原前経産相「え!?」

ボス秋元「そのヘタレ具合が愛される理由なんだよ。忘れないようにな」

指原前経産相「は、はいっ!!」


小嶋総務相「四役変わったからって、それで終わりにできるほどダメージ軽くないよ…」

大島官房長官「にゃんにゃん!」

小嶋総務相「どうしたの?」

大島官房長官「前田派が二分化してM会になるんだって!!」

小嶋総務相「M会!?何それ??」

大島官房長官「前田派をみなみ派とともみ派に分けて会派制度を取り入れるみたい!」

小嶋総務相「会派制…。そこに手を出してきたか…」

大島官房長官「どうゆうこと?」

小嶋総務相「会派制は今まで取り入れられる流れがあった。古くからは浦野派誕生の時に大島会構想があった」

小嶋総務相「ただ浦野派の反対があったんだよ」

大島官房長官「え?結局大島派寄りだった浦野派が会派制に反対したの?」

小嶋総務相「会派制には大きな難点がある。それはAKB党にはこなせない難点だってね…」

大島官房長官「聞いたことある…派閥に関する浦野意見…。な、難点って?」

小嶋総務相「会派制は派閥としての括りが弱く感じれて派閥の力が低くなる。もし派閥がなくなるような事があっても、移ればいっかなって安住してしまうからね。」

小嶋総務相「その時の浦野派の見解が今後の派閥制度に対するAKB党の考えの根本になってる。」

大島官房長官「それを知ってて会派制にするってことか…


小嶋総務相「まぁお手並み拝見ってとこかな…」


続く



47+1計画で指原はHKT党に視察に出掛けている。

AKB党新四役は以下。
総裁:高橋みなみ
政務調査会長:倉持明日香
幹事長:仁藤萌乃
総務会長:小林香菜

会派制とは同じ意見を持つ複数の派閥を一つの会としてまとめた制度。
同盟よりも繋がりが強く、異なる目的を持てば行動力は広い。
浦野派誕生の時に大島会構想が出たが、浦野派の反対によりなくなった。この時の反対理由が「浦野意見」とされ、後の派閥制度に対する意見の骨子となっている。
例えば「派閥は保守と革新と中道の三本柱が基本」・「領袖の目的乃至意見に沿う」・「党内の結束を高め、党外に対抗するためのもの」などと派閥の初歩的な事を述べたのがこれ。
(本来の会派とは異なる考え方をしています。)


こんばんは!

今日はある一つの企画が終わりましたー!
やりきったー!

で、ちょっと暗いの書きまーす。


今すごい忙しいんです。
バイト初めて居酒屋のホールで覚える事山積みだし。
来週内々定先で面接でそれまでの課題や履歴書再提出があるし。
学内で昔からズバズバ言うタイプだったんですが、最近は言ってなかったのを言い出したら芯が折れて。
元々学内で友達なんか少ないてかほぼ皆無なんだけど、それも卒業近くなると淋しいし。
恋愛も結局は好きで好きでたまらないのに結局この関係を崩したくない恐怖もある上に向こうなんか可愛いからどーせ彼氏いるだろうし。
試験も近くて単位が不安で卒業出来るかわかんないし。
何より就職したら今の自分なんかに何が出来るのか分からないし。

そーゆうネガティヴしか出てこない。

てか今はホントに一日休みが欲しい。

でも資格の勉強が手についてないからしなきゃいけないし。

日曜は予定無いけど、結局勉強しなきゃなーって思うし。

そーゆう色々を考えてるとやになってくる。

4年生でこんなに考えるんだねー。

もう何にも考えたくない。

でも予定は埋まる一方…。

もういっそ何もしたくないなーって思う。

でも、どれも自分で選んだ道だから。自分にしか責任が無いし。

どれをどうすれば解決するのかもわかんない。

今こうしてブログ書いてるのも結局整理したいからだけど、書くとまた考えちゃうのにね。

やっぱりダメだなー。今しなきゃいけない事なのに、何もできてない。
来週の面接が大丈夫な気がしない。

もう今はただただ楽になりたいのかもね。

そんな日常でしたー。




iPhoneからの投稿

昨日は握手会に行ってきましたーっ!

久しぶりだから満喫しましたよー(^^)

ただ買いたい物は売り切れてたし、
トレードエリアは相変わらず長蛇の列でしたが…

東京ドームライブではトレードエリアとか出来るんですかね!?
だと嬉しいなぁ~…。
あったらチケット当たらなくても行きますっ!!←

やっぱり握手会は一種のお祭りでとっても良い息抜きになりますね!




iPhoneからの投稿


明日は久しぶりに握手会ですっ!!

お昼前くらいからいるんで、いる方は是非絡んで下さいっ!!

トレードエリアとかどうかなぁ~…。
ちゃんとした区分されてればいーけど…。

最近トレードしてないからしたいっ!!!!

明日は楽しみルンルン(*´3`*)

iPhoneからの投稿