MARTIN MARGIELA AT KUDAN HOUSE
早々にチケット売り切れてますね。






いつかのディオール展かのようです。
近日、行くので楽しんできます。

週末はワークショプをやり、
セッションをいくつもやり思うところがありました。

最近のワークショップを経て、
身体をメインにした企画も改めて大事だな、と。

そう感じています。

気功を使うために、
身体からアプローチするという捉え方も大事だけど──
まずは身体のプロポーションをよくすることにフォーカスして変化していってもらう。



とにかく綺麗に美しく、
かっこよくなってしまおう、と。
(当然ながら高級エステなどでは到底届かない変化と速度で)

そうすることで、
ただの見た目の変化だけではない、
使える機能的な身体へワークを通して変化してもらう企画をしても面白いように思います。
(循環器系、呼吸器系、内分泌系/ホルモン、神経系も含みます。)

その構造は、気功がうまくなることも、
理論への理解が深まることも自然と繋がるようにもなっています。

このようなアプローチは
前面に出さないまでも、
これまでも内包していたのが“Khronos”の身体系の企画でした。

その中でも
分かりやすくプロポーションに特化したのが、
Meta-Linea”です。
告知当初からずっと、
ご好評をいただいている企画ですね。

有り難いことに、
かなりの結果が出ています。
ちなみに、
気功整体はKhronosとして活動を開始したときから、パーソナルセッションと一緒に動かしてきている企画です。

身体が変わることで、

情報の受け取り方が変わり、
そのまま世界の観え方まで変わっていく。

少しずつ変わっていくのではなく、
ある瞬間に、
別の構造へと切り替わってしまう。

そういう企画を、
複数回のシリーズ形式にして開催しても面白いかもしれませんね。



これから先、
身体性の重要性は増し、
手を使うことの価値は増していくと思います。



ハイブランドもそうですが、

大切な価値は代替することのできない手仕事にあるんだと思います。熊野さんはジャスパー・モリソンのお弟子さんです。



あと、
4月29日(水・祝)にRAyCademy(ラカデミー)の初のオフ会があるみたいですね。
そして、
てえはやさんもオンラインサロンをオープンするそうです。
Khronos”のオンラインサロンへもぜひ。

ではでは、今回はこの辺で。

また次回の記事でお会いしましょう!

Khronos / The salone|Hiro

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