社会の役に立つ仕事これからの人生は、やるからには「社会の役に立つ仕事」がしたいと思います。社会の役に立つ仕事とは、満場一致ではないけれど多くの人たちが喜び、その喜びが他の人たちにも連鎖していくような仕事だとイメージしています。仮に、「人の役に立つ仕事」と定義してしまうと、その人のお金儲けのためには役立つものの、多くの人たちを不幸にする仕事もあります。そのような仕事は、社会に必要とされていないと思うのでやりません。時代の変化に対応しながら、社会の役に立つ仕事を目指し続けます。