さーんざん、自分に対して言われてきた「誤解に基づく批判」を、
その批判のままに
「誤解させた自分が悪い・・・」
と自責の念に駆られて、自分を責め続けていましたが、何か・・・それにも飽きたみたいです。
非難されている内容をよく考えてみると、
「勘違い&てめぇがやりもしないのに、挑んで失敗した俺を責めているだけ」
と言う事に気が付いた。
確かにな、挑むも挑まないも自分の裁量だろうさ。
でもなてめぇら・・・やりもしなかったんだからグダグダ言うんじゃねぇ!
やりもしなかったのに、挑んで失敗した俺の状態を自己責任とか抜かしてんじゃねぇ!
俺がバランス崩してまで助けたブタは、てめぇらの友達の中に今も居るじゃねぇか!
俺がバランスを崩しているだけで、それ以外はてめぇらの望みどおりじゃねぇか!
てめぇら、やりもしなかったんだからグダグダ言うんじゃねぇ!
普通は避けてやらない事。
それをその通りに避けた連中と挑んで転んだ俺。
どちらが偉いとは言わないが、俺は俺のやり方を肯定できる。
人のために動くことに恥ずかしさを感じないからだ。
自分で自責の念に駆られていたのは「結果的に失敗した」と言うことに尽き、
そして、その失敗を周りが非難したからであるが、ならば逆に問おう。
あの時、誰があの子を救おうとしたのだ!
あの時、誰があの子の傍に居ようとしたのだ!
巻き込まれることを恐れて誰も行かなかったではないか!
傍に寄り添ったのは俺だけだ!ふざけるな!
それを非難する事自体、何もしていない貴様らがして良い事ではないではないか!
外野は黙ってろ!
そうして、傍に寄って本人自身も「助かった」と言っていた、あのブタ!
俺のバランスを崩した張本人!
てめぇを落ち着かせる為に同調していたら、てめぇの狂った意見で俺がバランス崩したんだよ!
わからねぇのか!
そして、バランスを崩した俺を周囲が避けたら、そっちに同調しやがった!
あんの腐れデブ!てめぇだけの理屈でふざけた事抜かしやがって!
てめぇが世界の中心じゃねぇってんだ!
女だと思って優しくしてりゃ付け上がりやがって!死に晒せ!
私は、人間に対して度を越えた「善意的解釈」を行ってきたのだ。
ところが、その私の性格を知っているにも拘らず、彼奴らは穿った見方をしてくる。
・・・おかしくはないか?これ。
私が自責の念で苦しむ事を見越して取っている態度なのではないか?
彼奴等は、私が壊れるように仕向けているだけだ。
私の話を聴くと、第三者的ポジション(※私の対象としている相手を知っている人も知らない人も)は私の意見を認めてくれる。
が、相手に近しい連中ほど相手を守る動きをする。
それは付き合いの長さもあるだろうが、やはり片手落ちではないか?
その意見を汲もうと私が努力してんだから、そりゃ疲れる。
もう疲れるのは嫌なんだってば。
その批判のままに
「誤解させた自分が悪い・・・」
と自責の念に駆られて、自分を責め続けていましたが、何か・・・それにも飽きたみたいです。
非難されている内容をよく考えてみると、
「勘違い&てめぇがやりもしないのに、挑んで失敗した俺を責めているだけ」
と言う事に気が付いた。
確かにな、挑むも挑まないも自分の裁量だろうさ。
でもなてめぇら・・・やりもしなかったんだからグダグダ言うんじゃねぇ!
やりもしなかったのに、挑んで失敗した俺の状態を自己責任とか抜かしてんじゃねぇ!
俺がバランス崩してまで助けたブタは、てめぇらの友達の中に今も居るじゃねぇか!
俺がバランスを崩しているだけで、それ以外はてめぇらの望みどおりじゃねぇか!
てめぇら、やりもしなかったんだからグダグダ言うんじゃねぇ!
普通は避けてやらない事。
それをその通りに避けた連中と挑んで転んだ俺。
どちらが偉いとは言わないが、俺は俺のやり方を肯定できる。
人のために動くことに恥ずかしさを感じないからだ。
自分で自責の念に駆られていたのは「結果的に失敗した」と言うことに尽き、
そして、その失敗を周りが非難したからであるが、ならば逆に問おう。
あの時、誰があの子を救おうとしたのだ!
あの時、誰があの子の傍に居ようとしたのだ!
巻き込まれることを恐れて誰も行かなかったではないか!
傍に寄り添ったのは俺だけだ!ふざけるな!
それを非難する事自体、何もしていない貴様らがして良い事ではないではないか!
外野は黙ってろ!
そうして、傍に寄って本人自身も「助かった」と言っていた、あのブタ!
俺のバランスを崩した張本人!
てめぇを落ち着かせる為に同調していたら、てめぇの狂った意見で俺がバランス崩したんだよ!
わからねぇのか!
そして、バランスを崩した俺を周囲が避けたら、そっちに同調しやがった!
あんの腐れデブ!てめぇだけの理屈でふざけた事抜かしやがって!
てめぇが世界の中心じゃねぇってんだ!
女だと思って優しくしてりゃ付け上がりやがって!死に晒せ!
私は、人間に対して度を越えた「善意的解釈」を行ってきたのだ。
ところが、その私の性格を知っているにも拘らず、彼奴らは穿った見方をしてくる。
・・・おかしくはないか?これ。
私が自責の念で苦しむ事を見越して取っている態度なのではないか?
彼奴等は、私が壊れるように仕向けているだけだ。
私の話を聴くと、第三者的ポジション(※私の対象としている相手を知っている人も知らない人も)は私の意見を認めてくれる。
が、相手に近しい連中ほど相手を守る動きをする。
それは付き合いの長さもあるだろうが、やはり片手落ちではないか?
その意見を汲もうと私が努力してんだから、そりゃ疲れる。
もう疲れるのは嫌なんだってば。