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 27日、女優の深田恭子が都内で行われた「劇場版 ルパンの娘」(10月15日公開)の完成披露舞台あいさつに登場した。

 

 今年5月「適応障害」の治療の為、休養に入っていた深田だが、今月2日に自身のインスタグラムで活動の再開を報告。※関連記事※

 

 その時点で、世間の想像よりも幾分も早い活動再開に再び体調を崩すのではとして心配の声が聞かれたが、改めて公の場に登場した深田を見て、その心配の声はより一層強くなったようだ。

劇場版公開の責任感…?

 深田の舞台挨拶を受け、ネット上には「ぜんぜん元気になったように見えない」「顔つきが変わった気がする」「ちょっとやつれて見える…心配」「そんな簡単に適応障害は治らないよ」など、深田の様子に心配の声が並び…。

 

 皆一様に口を揃えるのは「復帰が早すぎる」とした意見と、「この宣伝のために、復帰したんだろうな」「番宣のために早めに復帰したのかな」「ルパンの娘の宣伝のためでしょうね」など、「劇場版 ルパンの娘」の公開に復帰を無理して合わせたのではと推察する声が。

 

「インスタグラムでは、『与えて頂いた休養により、心と体も回復しまして』と回復をアピールしての活動再開を報告した深田さんですが、舞台挨拶の様子を見て回復を感じ取れた人は少なかったようですね。

 

喋っている時の様子や雰囲気、さらにはやつれて見えるなどとした見た目の変化など、まだまだ復調には時間がかかるのではとした声が挙がるのも納得の様子に見えました。

 

本人が大丈夫とした判断をした上で、事務所と相談を経て活動再開に至っているとは思いますが、それでも映画公開を控え、『休んでいる場合ではない』とした責任感が、無理やり深田さんを奮い立たせているのではないかと勘ぐってしまいますね。

 

いずれにせよ、無理を繰り返しては再び休養を必要としてしまう可能性はありますから、自身の体調と向き合いながら活動を続けて貰いたいですね。」(メディアコメンテーター)

 

 映画公開のタイミングに間に合ったのか、それとも間に合わせたのか…、再び休養に入らないで済む事を祈りたいが、深田の体調を考えれば休養に入った方が良いのかもしれない。

 

(南田 巡太)

 

【ワンポイント記者紹介】

 印刷・出版関係にも精通する芸能ライター。他メディアサイトでも執筆経験あり。

 


 

 

 

 


 

この記事は、Keyfactorで投稿した内容と同一のものになります。

https://keyfactor-news365.com/archives/2313

 

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 局アナを育成する為にも重要な選択となるか。

 

「真相報道バンキシャ!」(日本テレビ)が26日の放送をもってMCを務めるフリーアナウンサーの夏目三久が卒業。

 

 その夏目の後任を、同局入社5年目の後呂有紗アナウンサーが務める事が分かった。

 

 4代目女性キャスターとなる後呂アナ、コンビを組む先輩の桝太一アナウンサーからは「彼女の9割は、優しさと丁寧さでできています」「残り1割のお茶目さも引き出せるよう、良いコンビを目指します」と信頼を寄せられているようだが、この抜擢に世間からも…。

 

「若い局アナにチャンスを与えていかないと」「特に女子アナを育てるのが下手な局もあるがこれはいいのでは?」「これは大抜擢。頑張ってほしい。」「日テレは局アナをどんどん使って経費削減を続けてますね。ただこれでいいのかもしれない。」「このご時世、局アナが一番」など、局アナを抜擢にした事に高評価の声が並んだ。

 

 一方で、「局アナが揃っているのに、フリ―の方を採用するのはおかしい」「TBSだったら絶対外部から引っ張っとるな」「フリーアナに高いお金を払ってわざわざ出す意味がよくわからない」「どの局もニュースはフリー使わずに局アナ使えばいいのに」など、フリーアナばかりが起用されている流れには疑問の声も。

 

 目先の視聴率を目論んでかフリーアナの大抜擢も多い各局の人選…、局アナとして頑張り続けてもチャンスを貰えないとなれば、需要がある内にフリーへ転身を考えてもおかしくはない。

 

 局アナを燻り続けさせた結果、フリーアナに転身され、その後同局で起用するなんて流れに視聴者も飽きてきているのではないだろうか。

 

(南田 巡太)

 

【ワンポイント記者紹介】

 印刷・出版関係にも精通する芸能ライター。他メディアサイトでも執筆経験あり。

 


 

 

 

 


 

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 25日、乃木坂46の星野みなみがファンに向けブログで謝罪した。

 

 前日放送された「ミュージックステーション2時間SP」(テレビ朝日)を欠席した星野、当然「文春オンライン」によって熱愛を報じられた影響であった事は推察されたが…。(関連記事:乃木坂46・星野みなみ出演注目の「Mステ」は欠席…卒業間近、高山一実の隣を明け渡す形に…

 

 公式ブログで「皆さまへ」と題されたブログの冒頭「ファンの皆さん、関係者の皆さん、そしてメンバーのみんな、私に関する報道によって、たくさん迷惑をかけてしまって申し訳ございません。」と謝罪した星野。

 

「報道に関してですが、9月7日、8日は実際に記事にあった方とお会いしておりました。」と事実を認め、「本来、みんなと一緒にプロモーション活動を頑張らないといけない時期に、仕事に集中せずに申し訳ありませんでした。」と反省の言葉を綴った。

 

「文春オンライン」でも報じられた体調不良で仕事を欠席した際に、自宅へ男性を呼び込み、その翌日には男性と出かける姿を報じられた件については「お仕事をお休みした9月18日と19日は本当に体調が悪く、前日17日に発熱」「PCR検査の結果は陰性でしたが、体調が万全ではないということで、お仕事をお休みさせていただきました」とし、

 

「自分で動くのも大変だったので、記事にあった方に来ていただきましたが、ズル休みのように見えてしまい、結果としてプロとしての自覚が足りませんでした」と説明した。

ファン心理としては活動休止では甘い?

 続けて、「私がメディアに出ていくことで、メンバーにもっと迷惑をかけてしまう」とし、スタッフと相談の上、28thシングル「君に叱られた」のプロモーション活動の自粛を決めたというが…。

 

 改めて本人からの説明、そして謝罪の言葉を聞き「プロ意識が足りなさすぎ」「謝罪しても、もう報道前のイメージに戻ることはない」「見苦しい言い訳に感じる」「謝罪内容と行動に違和感がありすぎる」など、ネット上には辛辣なコメント。

 

 さらに「仕事サボって遊んでましたって相当印象悪いと思う」「これだけの騒ぎ起こしても簡単に選抜戻れるなら、誠実に一生懸命頑張っている後輩たちがかわいそう」「皆んなの努力を踏み躙る行為に本当に反省しているのだろうか」と、グループの他のメンバー達の事を思えばこそ許せないファン心理もあるようだ。

 

 ブログ内では熱愛として報じられた男性に対して言及する事はなかったが…、アイドルとしての仕事を放棄したと言われても仕方ない星野の行動は、乃木坂というグループを応援するファンにとっては許し難い事であるのは間違いないだろう。

 

(南田 巡太)

 

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 外に向けて発信するのであればもう少し気を使った方が…。

 

 元モーニング娘。でタレントの矢口真里、現在第2子妊娠中である彼女のマタニティーフォトを、夫で元モデルの梅田賢三が自身のSNSで公開した。

 

 大きくなったお腹で長男を抱く矢口と梅田、自宅で撮影されたという家族揃っての3ショット、撮影は矢口の友人であるタレントの手島優という事も明かされているが…。

 

 この家族水入らずの写真だが「旦那がマタニティーのショーツはいてる…」「見なきゃ良かった…」「旦那が下着だけでうつっているのをみてものすごい引いた」「女性のショーツ1枚のおじさんだよ。マタニティショーツなら気持悪くないとでも?」など、マタニティーショーツ1枚で写真に収まる梅田に嫌悪感を表す声が続々。

 

 他にも「家族だけで楽しむ写真」「これを公開しちゃうか。仲間内だけでもしないわ。」「配慮がないな」「どういう神経しているのか?」など、この写真を投稿する事自体に疑問の声が。

 

「元々、結婚に至るまでも色々あった矢口・梅田夫妻。

 

矢口さん、そして撮影した手島さんも含め、面白いと思って撮影したという事なんでしょうが、未だに当時の2人に対する批判もある中で、今回投稿された画像は配慮が足りなかったと言わざるをえません。

 

家族の記念というだけに留められず、外に発信してしまう所をみると、『炎上目的』なのかなとすら感じてしまいますね」(メディアコメンテーター)

 

 本人達にとっては過去の騒動なのかもしれないが、世間からみれば当時の印象は色濃く残っている。

 

 幸せアピールするなんて間違っているなんて事は言うつもりはないが、最低限配慮すべき事に気がつかないままでいるのなら、当時から何も変わっていないと揶揄されても仕方がないだろう。

 

 クローゼットの印象を拭うには、まだまだ時間がかかりそうだ。

 

(城戸 和泉)

 

【ワンポイント記者紹介】

 紙媒体にて執筆活動をスタート。現在はWEBサイトを主戦にエンタメ記事を執筆中。

 


 

 

 

 


 

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 当時の騒然とした雰囲気も垣間見えたが…。

 

 22日、AKB48の柏木由紀がレギュラーを務めるラジオ「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)に、約3カ月ぶりとなる出演を果たし、翌週の29日の放送をもって番組を卒業することを発表した。

「やめさせてください」ではなく「卒業発表」

 脊髄髄内腫瘍の摘出手術の為、同番組を欠席していた柏木だが、同じくパーソナリティを務めるお笑い芸人のケンドーコバヤシから、「柏木さんからお知らせがある」と振られると…。

 

 柏木は「時間ありますよね、まだ」と、昨年同番組でレギュラーを努めていたタレントの小倉ゆうかが、番組終盤に突如「やめさせてください」と番組降板を直訴した騒動をイジる格好に。

 

 ただ柏木自身も「来週でこのアッパレ水曜日を卒業することになりました」と番組から卒業する発表にはなった訳だが、「卒業なんで、『やめまーす』じゃないです」と、突如降板を直訴した小倉との違いは強調する形になった。

 

 柏木は、あくまでも話し合われた上での卒業だと言うが、ケンコバからは「2本目の収録に行くのに1時間以上かからへん?」などと、小倉の降板直訴の際に起こったと思われる現場の状況を揶揄されると…。

 

 同パーソナリティのお笑いコンビ・アンガールズの2人からも「長かったなー」「今日は無理じゃないかってなったもん」など、当時の様子が垣間見えるコメントが零れた。

 

 笑い話として振り返れるのは何よりだが、当時の様子がしっかりと記憶に残っているあたり、長い芸能活動の中でもそれだけ印象強い「騒動」だった事は間違いなさそうだ。

 

(南田 巡太)

 

【ワンポイント記者紹介】

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